第1話 それは突然行われるへの応援コメント
コメント失礼します。
和樹と友紀の掛け合いが馴染みっぽさを滲ませつつ、二人の距離感も図れて面白く感じました。
ところどころで擬音を使った描写も丁寧で、こちらにも五感を通して伝わります。
一方で、セリフと地の文が繋がりすぎているので、整理するとより読みやすくなるかと思われます。
話の下地が整っていて、読む安心がありました。
良ければ拙作もお読みください。
第3話 難問への回答への応援コメント
怒涛の展開が続いて目が離せませんね。
梓の存在が、今後どのように物語に影響していくのか気になります。
友紀の心理テストを使った愛情確認(?)の発想は斬新ですね。毎回、自分に繋がるように色々と考えているのかと思うと微笑ましいですね。
企画への参加ありがとうございます。これからも頑張ってください。
第7話 問題を舐めすぎたへの応援コメント
拝読しました
恋愛心理テストに振り回される和樹のツッコミが軽快で、友紀とのこじれた距離感も楽しく読めました
梓さんの幼稚園時代からの約束や、屋上での返事の場面が入って、ラブコメの温度がぐっと上がっていました
水族館デートまで話が広がって、和樹の心が本当に持つのか気になりつつ、続きも読みたくなりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね