応援コメント

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  • 北原さん

    読むのも早いけど、書くのも早いんですね。
    スゴイなぁ。男子3日会わざれば刮目して見よ、ではないですけど、こちらもたくさん増えてた。

    作者からの返信

    青山さん、ありがとうございます!

    見に来ていただいたときに新作がないと寂しいかなと思って、できるだけ更新頻度は上げたい所存です。
    ただ、調子に乗って増やしているとネタがすぐ尽きるんですよね……。

    無理なく続けつつ、また楽しんでもらえる話を増やしていきたいです。
    いつも読んでいただきありがとうございます!

  • 北原さん、おはようございます。

    クマは本当に怖いですね。
    ニュースでやる「命に別条はない」って、「たいしたことではない」と今まで思っていたんですが、「死んではない」という意味だと、昨年からのクマ騒動で理解しました。

    クマはまず顔を襲うそうなんですが、クマの一撃ってスゴイらしいんですよね。。。

    この話を見て、「小説 エキベン」を思い出しました。まぁ、いずれ。

    それよりも多分
    『スー』
    『神が授けた悪臭』
    『人生における四つの味覚』
    あぁ、そうだ!『珈琲』読んでないと、せっかく「星巡るアホ舟シリーズ」読んだのに、訳が分からないでしょう?
    とかの方が短編なので読み易いと思います。

    「読んでくださいー!」というわけではないので、誤解のないようにされてください。

    ちなみに、ややこしいですが
    『神が授けた悪手』
    は、名作の呼び声高い作品となっています。

    良いGWを!

    作者からの返信

    青山さん、おはようございます!

    コメントありがとうございます。
    クマのニュースで聞くと意味が全然変わってきますよね。
    「死んではいない」だけで、被害としては相当きついという……。

    作品のご紹介もありがとうございます!
    「読んでくださいー!」ではないとのこと、承知しました。
    でも、青山さんの作品名、毎回タイトルから気になるものが多いです。
    後、「臭い」に拘った作品も多いような…

    何か拘りがあるのかな(/・ω・)/

    まずは短編から、またゆっくり覗かせていただきます。

    青山さんも良いGWをお過ごしください!

  • たまたま、通りががって、拝読させていただきましたが、観察がほんと全編通してお見事でした。

    北原さん、あれだけ早く読んで、よくレビュコメを書けましたね(笑)。

    作者からの返信

    青山 翠雲さん、幕間まで読んでいただきありがとうございます。

    観察の部分をそう言っていただけるのは、とても嬉しいです。
    本編では会話のテンポを優先している分、登場人物の背景や環境をあまり細かく説明できないので、5話ごとの幕間で少しずつ掘り下げられたらと思って書いています。

    真白がどういう子なのか、結月がどう真白を見ているのか、そういう部分が本編の会話にも少し深みとして戻ってくれたら面白いかな、という試みです。
    カクヨムでは、受け入れられにくい不人気なジャンルでもありますので…

    レビューコメントについては、読ませていただいた作品が自分にはない方向性で、とても面白かったので、そのまま勢いで書いてしまいました(笑)
    早かったかもしれませんが、読んだ時の感覚が新鮮なうちに言葉にしたかったところもあります。

    いつも丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます。

  • 第5話 購買はいつも戦場への応援コメント

    北原さん

    あっ、『星巡るアホ舟 カクヨム事件簿1 流星に願いを』を手に取っていただきありがとうございます😊♪

    なんですが、この作品から読むのはちょっとオススメしないです。

    何か読んでいただけるのでしたら、以下のどれかを読んでみてください。

    『量子と精神』
    ※私の人気No.1短編小説

    『スー』
    ※迷作ながら激賞多数

    『そこに愛はあるんか!?』
    ※今だからこそ、多くの方に読んでいただきたい作品

    まぁ、こんなもんでしょうか。

    あら、もう、読んで星まで頂戴したようで恐悦至極です。お分かりになりましたかね?

    作者からの返信

    青山 翠雲さん、コメントありがとうございます。

    こちらこそ作品を手に取らせていただき、ありがとうございます。
    『星巡るアホ舟』から入るのはオススメではなかったのですね(笑)

    おすすめいただいた中から、早速『量子と精神』を読ませていただきました。
    お分かりになりましたかね?……については、正直、完全に分かったと言い切る自信はないのですが、読み終わったあとに妙に頭の中に残る作品でした。

    短編なのに、考え方の入り口が広くて、読んだあとにこちら側の認識を少し揺らされるような感覚がありました。人気No.1、なるほどと思いました。

    『スー』や『そこに愛はあるんか!?』も、また読ませていただきます。
    いつも丁寧に読んでいただくだけでなく、作品まで紹介していただき、本当にありがとうございます。

  • うん、設定が素晴らしいですね。敢えて、主人公たちを世間知らずの高校生にすることで、「素朴な疑問」から会話が始まっている。

    たしかに、恋の始まりは補助対象外であってほしい。。。(笑)😆

    自治体のやることって、大抵、センスがない。。。性交渉事前確認アプリって、アナタ。。。

    実際、機能したことあるんですかね?

    作者からの返信

    青山 翠雲さん、今回もコメントありがとうございます。

    設定の部分をそう言っていただけるのは、とても嬉しいです。
    高校生だからこそ、変に事情を飲み込まずに「それってどうなの?」と素朴に言えるところがあると思っていて、真白と結月にはそこを大事にしてもらっています。

    恋の始まりが補助対象になってしまうと、なんだか一気に情緒がなくなりますよね(笑)
    人の気持ちの話なのに、制度や予算の匂いがしてくると、急に現実が強すぎるというか……。

    自治体の施策も、目的としては真面目なのだと思うのですが、たまに「その方向で大丈夫ですか?」と言いたくなるものがありますよね。
    性交渉事前確認アプリは、名前の時点でかなり引いてしまいますよね……。

    真白と結月には、これからもそういう世の中の妙なズレを、高校生らしく、でも少しだけうるさく話してもらえたらと思っています。

    丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます。

  • まぁ、物事には常に良い面と悪い面がありますよね。

    私は関東圏に住んでいるので、例えば、鎌倉とか風情があっていいなぁ、と思う反面、住んでたら、自分の家に帰るにも、毎回渋滞はイヤだな、と居住地にはしない。

    住む、っていろいろ考えての上でだと思います。

    でも、通うとなると、そうもいかないですよね。京大の人とか、ホントに大変なんだろうな、と同情します。

    オーバーツーリズムは、解決すべき社会課題の一つであることは間違いないですね。その意味では、二重価格もありなのかもしれません。

    ただ、貧乏人の私からすると、なんでも、金で解決かよ!?と思ってしまあことも。ムズカシイですね。

    作者からの返信

    青山 翠雲さん、今回も丁寧なコメントありがとうございます。

    本当におっしゃる通りで、観光地の問題って、外から見ると「きれいで楽しそう」で済むのに、そこに住んでいる人や通っている人からすると、日常そのものに影響が出てしまうんですよね。

    鎌倉の例もすごくわかりやすいです。
    遊びに行く場所としては魅力的でも、毎日の生活圏になると、渋滞や混雑はかなり重い問題になりますよね。

    二重価格についても、解決策の一つではあるのかもしれませんが、すべてをお金で調整することへの違和感もあって、本当に難しいところだと思います。

    真白と結月には、そういう「正解はわからないけど、なんか引っかかる」みたいなところを、これからも二人らしく話してもらえたらと思っています。

    深く読んでいただけて、とても励みになります。
    ありがとうございます

  • あぁ、分かりました。うん、観察眼が鋭いんですね。でも、これ、小説書く上で一番に大事な要素のうちの一つでもあると思うので、とても才能を感じました。少なくとも私よりかは数段上です。ちょっと、見習おうと思いました。素晴らしい👍

    作者からの返信

    青山 翠雲さん、続けて読んでいただきありがとうございます。

    第2話もコメントいただけて、とても嬉しいです。
    高校生の会話としては少し達観しすぎているかもしれませんが、真白と結月には、身近な日常の中で感じる違和感を、軽く、でも少しだけ鋭く話してもらいたいと思って書いています。

    朝の電車って、毎日のことなのに、意外と空気が重かったり、妙に怖かったりしますよね。
    そこを二人らしく受け止めてもらえたなら嬉しいです。

  • はじめまして。

    高校生らしくない会話ではありましたが😅、妙に的を得ているところが多く、たくさん頷きながら、拝読いたしました😊。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    高校生らしくない会話になっている自覚はかなりありますので、そこを楽しんでいただけてとても嬉しいです。

    真白と結月には、女子高生らしい軽さを残しつつ、妙に世の中を見ているような会話をさせたいと思って書いています。
    「頷きながら読んだ」と言っていただけたのが、すごく励みになりました。

    今後も二人が少しだけ世の中にうるさく話していきますので、よろしければまた読んでいただけると嬉しいです。