第1話 みなさんはどうしてますか?への応援コメント
霧原零時さん、こんばんは!
『**』は、霧原さんの書き癖ですよね
私は特に気にせず読んでましたが、(AIの使い方が下手な作者が書いた)AIの場合は残ってますよね
あと、体言止めを乱発するのもAIの特徴ですね
ところで、「ミステリー」はAIに対して非常に美味しい立場にありますよね
「AIはミステリーが書けない」が、「ミステリーはAIを必要としている」ので。
前者は、論理的整合性が重要なミステリーの特性と、解答を導くために道中をねじ曲げる(=ハルシネーションを引き起こす)AIの間でミスマッチが起こってしまうために起こります。
短編でも容易に破綻しますよね。
後者は、下で小海倫さんがおっしゃっている理屈と同じです。
時代考証・検索機能の補助として大いに役に立っております。
結局のところ、「AIは優秀なれど、大半のAI作者はAIをうまくつかいこなせていない」のが現状でしょうね。
第1話 みなさんはどうしてますか?への応援コメント
AI補正修正は、気に入ったのはそのまま。
気に入らないのは、訂正や削除。
" "も――も......も、補正しなくても
普通に使ってたよ!
第1話 みなさんはどうしてますか?への応援コメント
自分の作品は、
自分の気に入った文章で書きたい。
↑
いいと思います!A Iの話じゃないですが、私の作品はセリフの前にキャラの名前を書く事が多いです。
セリフ中心でテンポを持たせたいのと
、読者がキャラを見失わないようにそうしてます。
でも普通じゃないですよね💦他の作品で見た事ないです。小説じゃなくて脚本みたいだなぁと自分でも思います。
でも自分の作風では、この表現方法が一番合ってると思ったので、続けています。😊
第1話 みなさんはどうしてますか?への応援コメント
人に言っておいて、自分で使っているし……。
最初に言った方、コメントしてるし(笑)
質問です。 ** マークってAIが書いた証拠なんですか?
あと半角スペース。私、見やすくなるようにワザと使ってますけど。
AIと間違われることってあるのですか?
ちゃんと浮上してる (*^_^*)
編集済
第1話 みなさんはどうしてますか?への応援コメント
書き出しが…😂💦
AIにつきましては私は「無しで書くのは無理」派です。
例えば明治時代の時代考証。
横浜に赤煉瓦倉庫はまだ無かった?
いえ、ありました。
現代、観光地となっているあの「赤レンガ倉庫」はまだありませんでしたが、小規模な赤煉瓦の倉庫はありました。
あとは19世紀末の地下鉄。
日本初の地下鉄はまだまだ先の話ですが、ロンドンには既にあり、それを日本に秘かに敷設するには誰を使い、表向きにはどう誤魔化させれば説得力があるのか……etc
これらを調べるにはai完全不使用ではムリ。
aiに文章の感想を言って貰う。
これも「ai一部利用」となるのだそうです。
要は「ポン投げ」で「大量投稿」するのが不味いのだろうな…と思います。
ダーッ!
第1話 みなさんはどうしてますか?への応援コメント
読む側として、僕は作者さんが一生懸命に想いを込めて産み出した作品の校正をAIが担ってくれていると思ってるので『AI補正』は気にならないですね。
これからも素晴らしい作品を産み出してほしいと思います‼️
第1話 みなさんはどうしてますか?への応援コメント
他の方のコメントにもあるように、時代考証など膨大な資料を必要とする場合、AIの知識量に勝るものはないと思います。「AIは間違った回答をする・嘘をつく」という意見も十二分に理解できますが、それはリアルの書物でも同じこと。AIであろうとなかろうと、提示された情報を鵜呑みにせず自分に必要なものを取捨選択する。文明の利器に頼りに頼ったっていい。でも、思考は絶対に放棄しないこと。これに尽きるのではないかと私は思うのです。
ここからは私事になるのですが、この前ちょっとした事故がありまして。いま必死こいて頑張って書いてる最中の作品のキャラ設定をGeminiに「こんな主人公にするんだけどどう思う?」的なノリで見せていたときのこと。うっかり誤送信してしまい、その気はなかったのにGeminiに結果的にキャラを一から作らせてしまったハプニングがありまして😅 まあ出てきたのはありきたりなキャラだったのですが、ただ、名前の響きとかセリフがなかなかに好みでして。それに、こっちのミスとはいえ、せっかく作ってくれたキャラを無下にしたくない。
……ので、Geminiが作った設定をベースに、出身地や人種、バックボーンに家族設定などなどを肉付けしてネームドモブキャラを作り上げたのでしたー! めでたしめでたし。
――とまぁ、上記の件については完っ全な事故ですが、鮎澤のAI利用スタンスは基本的にこんな感じです。丸投げ、ダメ、ゼッタイ。これ鉄則にして原則。
AIはあくまでもネット海のアレクサンドリア大図書館です。最後に物語の行く末を決めるのは、自分自身であることを忘れないようにしないとですね。
度々長文失礼しました。今回も興味深いお話、ありがとうございます!! 執筆がんばるぞ〜!