更新ありがとうございます 待ってました! 冷静に行動するスミスさすがです 窮地のスミスには申し訳ないが能力を最大限活かしたカッコイイスミスが見れそうなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少し見直しをしながら進めていきますので引き続きよろしくお願いします。
第18話 「行こう!」への応援コメント
綺麗にまとまった感じだが、スミスの方は『王都で衛兵煮追われた』延長線上で追っ手に捕まらないように逃げてるんだよなぁ…。
そこのすれ違いが今後のお楽しみかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
リーナの時とは違い中断できるもので良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。
魔法使いの人達は騎士団長と違って、考え方が柔軟なのでしょうかね?
編集済
宰相達のいうことも一利ある。
スミス達と相対したのがただの盗賊でなくもっと規模の大きい戦力であり王都を手薄にするための陽動とした可能性もある。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その可能性もありますが、元盗賊やその弟子の動きを細やかに把握し、
スミス達が廃屋に行く→廃屋に罠がある→それを利用して引き離し→勇者を王都から離す、という風が吹けば桶屋が儲かる的な陽動を仕掛けるとなると迂遠な気もします。
あちらと同じ作者様が書いてるとは思えないほど義理人情に厚い良い奴らだ🥹
作者からの返信
コメントありがとうございます!
残念なことに、私一人が書いています。
2人いればどちらも相手に書かせれば、私が楽できるのに!と思ってそうですw
第6話 「――さぁ、放蕩息子を探しにいくか……。」への応援コメント
ネルソンさんって、やはりスミスの師匠なんだなと改めて思いました。だって、素直じゃないところがそっくりなんですもん。そして、周囲からツッコミを入れられるところも。
はてさて、カロリーナ嬢は大丈夫でしょうか?結構心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スミス、ネルソン、カラは似ていますよね。
カロリーナはシーナとプライズがいるのでスミスのことを気にしていますが、彼を助け出すことに集中するから気が紛れると思います。
第6話 「――さぁ、放蕩息子を探しにいくか……。」への応援コメント
本当に頼りになる方々 後の彼女たちは冷静でいられるでしょうか スミスの事は信じて疑わないでしょうけれども
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リーナ、エルカ、ユリウスの三人は荒れるかもしれませんね。
宰相や警護長さんもお立場ゆえの発言も重々分かりますが・・国王さまの物分かりの良さに脱帽です。主人公以外のキャラクターが物語を友情や善意のテイストで素晴らしく仕上げてくれますね。その分主人公の出番は少なくなってしまいますが・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このお話は主人公不在で進む話が多いですね。
主人公は寡黙な設定なので、周囲の人が盛り上げる形です。
やはりスミスを巡る周りの人達の物語がこの作品の真骨頂だと思う 主人公の出番が少なくなるけどw ユリウスは文字通り飛んでくるか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユリウスは飛ぶかもしれませんねw
しかし、場所を聞かずに飛び立つかもw
こっ…これは、カミオンが無双しそうな気がします!
シーナさんの言う通り、嬉しくても素直じゃないスミスの反応が簡単に想像ができます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなり評価の下がったカミオン、汚名返上といきますかね?
編集済
この裏切り者は本当に信用できるのだろうか?まだ追放されず神殿にいるのも驚きだが…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナザルバエフ神殿長は、我々の世界で言うと人材の使い方としては荻生徂徠をイメージして書いています(性格のモデルは違いますが)。
「人の短所をみない」「小さな失敗は咎めない」「仕事は充分に任せる」
などです。まぁ、レゼルの失敗(失敗と言っても良いかは別として)が小さいかは疑問ですが…。
やはり影の主役と言ってもいいナザルバエフ神殿長! 信じてはいましたがスミスの腕も接合できそうな流れで良かったです ここからはあまり黒い作者様が出ませんようにw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
流石は神殿長ですね(●´ω`●)
でも、神殿長はいいご年齢ですよね…。
ブジニデキルトオモウナヨbyクロイユウ(-ω☆)キラリ
一瞬、カロリーナがこのままスミスに特別な感情を抱いてしまうのではないか?…と、思ってしまいました。まさか…ね?
カロリーナはプライズじゃなきゃダメです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カロリーナはスミスに憧れはあると思いますが、惚れるまではないかと思います。
これ以上増やすとスミスが聖女チームとユリウスに、作者がシナリオのややこしさと読者様に殺されますので。
確かに気を使う義理はないにせよ。もうちょっと土壇場でのキャンセルの責は感じても良いのではないか。
何もかもを台無しにして自分を追いに来たとなったらスミスも気にすると思うんだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スミーーーーース?!
このあとどうなっちゃうんでしょうか?!うわー!早く話の続きが読みたいです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
先ずは探すカロリーナ側の視点を書きたいと思いますので、スミス側の視点は少し後になると思います(こう書くと生きているとネタバレになりそうですね。)
しかし、黒い鍛冶屋優雨なら、溶岩の上や海の上に転移させているかも……(゚∀゚)アヒャ
また離れ離れになってしまいましたか•••スミス1人でしかも負傷中でヒントもなし•••きついなぁ😱
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スミスは何処に飛ばされたのでしょうか。
捜索は難しそうですね。
編集済
カロリーナはこれで自分の甘っちょろさを思い知っただろう。代償は大きかったが。
スミスが何度も止めるのを振り切った結果であり同情の余地なし。人任せでなくどんな代償を払っても自分で解決すべき。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
厳しいご意見ですが、そのとおりとも言えますね。
これは初日にあそこに泊まる判断をして更に罠だと分かっていながらもう一晩泊まったスミスの自業自得ですね 分かっていながらカロリーナとプライズを危険に晒したと言ってもいい それはさておきスミスを探す旅が始まると思うと楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。
スミスは何でも察知できる神様ではありませんので、このような結果になりました。
さて、どのような結果になりますでしょうか?
それはお礼として
若い神官侍らせて(本人がしっかり同意している前提)お茶してもいいと思う(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これ難しいな…
女の子達はまだ多分裏切ってないし
勇者君はパーティーでの旅の性質上ずっと周りに信頼されてるのと比べられてしんどかったと思うし、
本人は本人で仕方がないとしても4年も不在やったし
明確に悪いのは王様たちぐらいか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カロリーナあぶねーw 読んでいてドキリとしました スミスの技術と経験値が凄すぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カロリーナは危機一髪でしたね。
このまま無事に帰る事が出来ればまたカロリーナとプライズには良い経験になりますね。
4章!?ありがとうございます😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
希望が多そうでしたので4章を書いてみようと思います。
引き続きよろしくお願いします。
第4章、ばんざーーーーーーーいっっ!!
カロリーナは成長しましたねぇ、うんうん✨
それにしても、ユリウスがスミスとセットじゃないのが違和感あります(笑)
3人の旅中に、「こんなとき、ユリウスがいれば…!」なんてことが起きないことを願います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
できるだけカロリーナとプライズの話を書くためと、聖女3人とユリウスがいたらほとんど無敵じゃない?と思ったので…w
ゴードンさん!ゴードンさんだ!!再登場に感謝です!!!
やはり商人同士のやり取りは静かながらドキドキしますね。でも、カッコ良く切り抜けるゴードンさんに痺れます✨
それにしても、まさかユリウスが登場するとは予想外でした。
ユリウス現れるところにトラブルあり?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゴードンさんに再登場してもらいました。
ユリウスは基本的にトラブルメーカーっぽいですよねw
4章開始ありがとうございます! とても嬉しいです 3人の身に何か起こる前フリにしか思えないんですがw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
4章が始まりましたが、もちろん何か起こりますw
平穏な冒険(?)はスミス達には似合わないですよね(゚∀゚)アヒャ
第13話 「行くか…。」への応援コメント
一気読みしました。読んでで楽しい作品ありがとうございました。😆😃😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
3章までで終わる予定でしたが、様々なご意見があり、少しだけ続ける予定ですので、もしよろしければ続きも見ていただければと思います。
最初の態度の違いに引っかかるのわかるし三年もかけてささえた末なら計算があったとしても問題ないよね。
優しい世界
このネレちゃんの将来がどうなるやら~
ユリウスって実はハプニングの常習犯!?
この光景こそが魔王討伐後の最高の褒美だな~
てか・・・しれっとカラが混ざって来てるw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カラは現役の盗賊ですからねw
しれっと混ざるのは得意です!
読んでて心がホカホカ温まるような回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気に召したようで良かったです!
気持ちの良い関係性です もうカロリーナとプライズの2人も合わせて良いチームですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そろそろおまけの短編を終わり次に行きたいのですが、まだ書いていない人達のお話が…。
スミスがデレた?!あ、いや、素直になったんですね。ユリウスが徐々にスミスへ影響を与えていますねぇ…。
今のところ、ユリウスが三聖女よりもリードしてそうな気がします✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、スミスはデレ…いや、素直になったんです。
ユリウスの影響なのでしょうね。
第5話 「伝えます。きっとあいつ、照れて顔を背けますよ。」への応援コメント
なんか話し飛んだと思ったら11話の分がここに載ってるの?元の5話はどこへ?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
どこかで操作を間違えたみたいです。
修正しました。
渋くて頼りになりカッコいい大人たち こんな大人に自分もなりたいw カラとカミオンも好意がダダ漏れていてニマニマしながら読んでしまいました 推しカプですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公達以外の人の魅力が上手く書けたみたいで良かったです。
おまけの話でカミオンの評価が上がって嬉しいですね(*´艸`*)
なにこのオヤジ達・・・主人公に負けない強さとカッコ良さw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なかなか上手く書けなくてこのような長さになりました。
喜んでもらえて嬉しいです。
第14話 「三年間、一緒に旅をした人です。それは変わらない。」への応援コメント
聖女三人の魔王打倒の旅三年に渡る勇者への評価→「プライドが高くて嫌なやつ」
……魔王の残滓とかそもそも関係なくコミュ障勇者やったんか苦笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者の性格としては、魔王の残滓にとらわれる前は自分や他人に厳しく、初対面の人は話しかけづらい。
パーティーを組んだ初期の頃は少し傲慢でスミスを下に見ていたくらいですかね。
おまけその1 「さぁ!勇者様、行こうか!」への応援コメント
第三章12話のコメント欄のお返事に
『お話は後、ほんの少し、ちょっとだけ続きますので』
とあったので、亀仙人的な感じで続いてくれるものと信じています。
その後ってどうしても気になってしまうものですし、通常はその後の人生のほうが長いことが多いですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皆様のコメントであの人物の事が好きなキャラクターです。
と言われたら、そのままにしておくのは申し訳ないと思ってですね。
思うままに書いています。
まだまだ、もうちょっと続くと思いますのでよろしくお願いします。
スラム大改革!!
素敵な恩返しです・・が!!
まだ返すべ物が残ってますね~
女の執念は恐ろしいぞ~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
執念……、怖いですね。
いい師弟関係ですね おまけでここまでいい話を読めると思いませんでした スミスは4人に素直な気持ちを伝えられるんでしょうか このスラム計画でカミオンとカラはグッと近づけそうなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皆様のコメントに影響を受け、舞い上がった結果、どんどん書きたい事が出てきて、文章の量が増えています。
まだ続くと思いますのでよろしくお願いします。
ボリューミーなおまけ、有難うございます!
スミスのツンデレぶりが如何なく発揮していますね。やれやれ。
せめて聖女3人+ユリウスに向けては、も少し素直に接すればいいのにぃ。そのうちヘタレって呼ばれそう…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おまけを書いていますが、どんどんボリュームが増えています(;^ω^)
読みづらいかと思いますが、お付き合いいただけると嬉しいです。
今後も定期的に、『おまいう合戦』が開催されそうだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、カミオンとスミスは定期的にやり合ってそうですねw
やはり正妻戦争が!?
今後カラも含めて四人で女子トークしてそう(8割惚気)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女子トーク!
……私の苦手分野のとこですね。
書けるか…?
私…?
勇者もいいやつですよね。でも3人の聖女が靡かなかったのはそれだけ主人公が魅力的だったということでしょうか•••
次はネルソンさんとナザルバエフさんが出てくるのでしょうか?この2人もいいキャラですよね。この件で飲み友達なんかになってた面白いですね。人がいい2人だから悩みをよく相談されそうだし、めんどくさいとか言いながらも解決したりしちゃいそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者に靡かなかったのは3人それぞれ理由があったのでしょう。
ネルソンさんはおまけその3にちょっとだけ出てきますので、楽しみにしていただければと思います。
おっとぉ?普段スマートに事を済ますスミスが、カミオンの反撃に逃げの一手を打つとは。
そして、そーゆーことなんですね!?やっぱ、ユリウスも入ってるんですね?!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユリウスももちろん入っていますよ。
ユリウス自身はスミスの事を素直じゃない弟のように思っているかもしれませんがw
2人の友情を感じられる良いエピソードでした 勇者も恋の前では形無しですねw 純情なカミオンに交換が持てます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カミオン、連載中はあまり評判が良くなかったですが、本当は気の良い人なんですよ。
おまけその1 「さぁ!勇者様、行こうか!」への応援コメント
続きだ~
まさかの勇者小話!!
スミス達が戻るまでにこの二人の進展が気になるわ~
そしてスミスの嫁達の序列(本妻は私だ戦争)も気になる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その戦争は血を見る可能性がありますので、出来れば……。
おまけその1 「さぁ!勇者様、行こうか!」への応援コメント
おっ?!まさかのカラさんの再登場だ!すっかり別れたあとのシーンを忘れていました。
カラさんみたいな方は気っ風が良いと言うのかな?読んでて気持ち良かったです。
魅力的なキャラが多くて困っちゃいます。因みにボクが好きな3キャラは、ゴードンさんとカロリーナとユリウスです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おまけの短編を何話か書いて、続編を第4章として書くつもりです。
ネタバレになるかもしれませんが、
おまけとしては、カラとカミオンの話だったり、スミスとカミオンの再会、カロリーナ、プライズとカミオンが会う話などの元に戻ったカミオン関係のお話のプロットを書いています。続編で、カロリーナやユリウスなどが出るお話を考えていますが、ゴードンさんとは…。良いアイデアを頂きましたので、ゴードンさんが出てくる話を考えてみますね。
おまけその1 「さぁ!勇者様、行こうか!」への応援コメント
おまけありがとうございます! カラ姉さんカッコいいです このカップルも良い雰囲気 でもカミオンが相当頑張らないとですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カミオンは頑張るかもしれませんねw
おまけの短編を何作かアイデアがありますので、それらを書いてから続編を書いてみたいと思います。
その時はよろしくお願いします。
自分がカミオンなら。
結婚後1年くらいは3人を気遣うと思う。けどあの3人の心が変わると思えないから、よそに別の恋人を作って放置するかも。
3人とも美人なんだろうけど、ずっと無表情とか暗い雰囲気を出してたら嫌気が差すんじゃないかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミオンにはカミオンの事情がありますので、読み進めていただけるとわかると思います。
第13話 「行くか…。」への応援コメント
完結おめでとうございます!
後味の良い
素敵な物語を
ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皆様のコメントで励まされ、無事に完結する事ができました。ありがとうございます!
第13話 「行くか…。」への応援コメント
完結乙でした
スピンオフお待ちしてます!!
なんならスミスとその子供達の冒険序章とかも!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皆様のコメントをいただき、続編やスピンオフを書きたいと思いますので、思いつきましたら、こっそりと続きを掲載しますので、その時はよろしくお願いいたします。
第9話 「縁は作るものじゃない。気づいたら繋がっているものだ。」への応援コメント
>怒って良くなるのは怒った奴の気分だけだ。
この言葉。ちょっと心に刺さったよ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少しでも、心に刺さる言葉をお見せする事が出来て良かったです。
第13話 「行くか…。」への応援コメント
完結お疲れ様でした。とても面白く毎日楽しみに拝読させてもらいました。このパーティたちが王都へ戻る途中に何が起きるか、王都にて勇者との再会はどうなるのかなどまだまだ興味がそそられます。作者様の体調やモチベなどありますでしょうがその後の続き読みたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読者様達に励まされ、完結まで書くことができました。
皆様のコメントを読ませていただいて、カロリーナがカミオンと会った時の会話や、戻る途中の旅も書いてみたいと思いました。
思いつきましたら、こっそりと完結を直して続きを書きたいと思っていますので、その時はよろしくお願いいたします。
第13話 「行くか…。」への応援コメント
完結お疲れ様です 正に大円団って感じの良い最終回でした 本当に素敵な物語を届けて下さりありがとうございました 魅力溢れるキャラクター達や作者様の上手い文章表現にも引きつけられました いつの日か続きを読むことができるのを楽しみにしています
作者からの返信
コメントありがとうございます!
褒めていただきありがとうございます。
また続編を書いてみたいと思いますので、その時はよろしくお願いします。
第13話 「行くか…。」への応援コメント
完結お疲れさまでした!!!!
スミスは最後までスミスでしたね。素直じゃないんだから。
カロリーナは最初、めんどくさいお嬢様だなと思っていましたが、成長しましたね…。聖女たちと仲良くやれそうで安心です。
本作の前日譚となるスミスたち勇者パーティの冒険とか気になりますが、このまま続編…できればカロリーナが主役を希望していです✨
そこにユリウスが何故か「一緒に行くー♪」となれば面白そうです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カロリーナが主人公の続編、良いですね!
是非書いてみたいと思いますので、掲載しました。
読んでいただければと思います。
泣けました 再開の場面の描写が上手すぎてマジで泣けました😭 大切な仲間同士でも言葉にしないと伝わらない事ってありますね スミスが素直になれて良かったです ユリウスのおかげですね 本当に良い物語
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々褒めていただきありがとうございます。
励みになります!
皆が合流出来て、スミスが素直になれて良かったです。
やー、良かった!何かこのままハッピーエンドしそうな雰囲気でしたが、話はまだまだ続くのが嬉しいです。
そして、カロリーナは気絶するほど嬉しがるでしょうね。
ユリウス、グッジョブ!キミはもう、仲間だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユリウスが仲間になれて良かったです。
お話は後、ほんの少し、ちょっとだけ続きますのでよろしくお願いします。
いよいよですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いよいよですね。
スミスはの第一声は何でしょうかね。
ついに再会の時ですね! 変に引っ張らないでくれてありがとうございますw いくらスミスと言えど躊躇してしまいますよね ここは4年間支えてくれて背中を押してくれたユリウスに感謝ですね 明日の更新が待ちきれません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう充分に長く引っ張っているようなので早く引き合わせてみましたw
ユリウスもようやくか…。なんて思っていたら、躊躇するスミスを見て少し怒っているかもしれませんね。
ついに再会っ…!と思ったのに、スミス、お前という奴は…。ユリウスですら、少しじれったいと思ってしまうほどに。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつの世も、恋や愛と言ったら男性の方が少し及び腰になるのですかね?
心から本気で好きなら全てを敵に回してでも!ってくらいの覚悟が無いと想い自体が薄っぺらく感じる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作られたお話とはいえ、実際にそのような状況になったときに、そのようにできるかと言われればどうなのでしょうか?
どうかこの先の展開で彼が救われることを祈る・・頼むぞスミス
カミオンのメンタルがやられてるのは魔王の影響のせいで本来の性格はもっとまともなのかもしれない・・
やっとスミスパートが来てくれて嬉しい。この二人の会話が見れると安心する
まぁそりゃあ大枚叩いて用意してくれた商人側からしたらたまったもんじゃないよな・・
編集済
「王からの正式な布告だ。……勇者カミオンと、三人の聖女との婚姻は不成立となったとのことだ。それに伴い、三人の聖女達はすでに王都を離れ、旅に出たらしい。目的は、一度は王都に姿を見せたが、再度行方の分からなくなった『もう一人の仲間』を捜索するため――王の命による旅である、という内容だ。」
肝心なところが2つ抜けている。
捜索対象がスミスということ
スミスのお尋ね者扱いを解除するということ
これらを明確にしないからもうすでに色々とズレが出てきている。これでは仮に一行が3人のところにたどり着けてもスミスは使者の業務を全うして表に出ずすれ違いとなる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あくまでクロード卿は伝聞で布告を聞いていますので、正確な情報は分からないものとしています。
捜索対象の「行方の分からなくなったもう一人の仲間」というのは布告を聞いた時点で、スミスということはスミス本人もユリウスも分かるはずです。
お尋ね者扱いが解除されているかは現時点では分からないですけど、聖女達がもう一人の仲間を捜索するという時点である程度の手配は緩くなっているのは類推することはできるはずです。
手配を厳しくするのならスミスの名前を出したり、報奨の額を上げるなどをすれば良いのですから。
カロリーナの成長が読んでいて嬉しいくなりますね スミスもこうやってネルソン爺さんに仕込まれたんでしょうか カロリーナ親子の関係性も読んでいて気持ちが良いです まさかスミスの方も3人の元に向かう事になるとは 再会が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スミスの幼少期の話もいずれ書きたいですね。
第9話 「縁は作るものじゃない。気づいたら繋がっているものだ。」への応援コメント
今回は特に良い話だと思いました。スミスの言葉に重みがあります。
カロリーナはやはりプライズと良い感じでほっこり。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カロリーナさんはスミスよりは仲の良いプライズ君と良い感じになるのが良いですよね。
第9話 「縁は作るものじゃない。気づいたら繋がっているものだ。」への応援コメント
スミスの名言ですね 3人はどのタイミングで追いついてくるんでしょうか カロリーナにも会わせてあげたいw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そろそろ3人が出発の時期の頃のスミス達の話になる予定です!
やはりカロリーナも根はすごく良い子でしたね プライズとも良い雰囲気ですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カロリーナさんはいい子なんです。
ただ、貴族のプライドというものが素直さを忘れさせてしまうのです。
おっ、カロリーナの態度が軟化してきましたね♪
プライズは予想通り、ソツなく動けてて安心しました。ユリウスは万能感がありそうですが、スミスの言うことをちゃんと聞いてくれているからいい子だ。
スミスはそろそろユリウスに何かご褒美的なモノを上げてほしい…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユリウスはスミスと一緒にいるだけでも色々な事件に巻き込まれて楽しそうですね。
あまりユリウスとスミスが接近すると追いかけてきた女性3人が曇ってきますので、考えものですね(そちらを喜びそうな読者様もいらっしゃいますが)。
純正ビッチ3姉妹によるコント……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロイン達が少し卑屈すぎるかと思ったが面白かった。
だがしょうがないのかもしれないがユリウスという名前を聞いて女性だと判断するのは少し違和感があった。勿論、彼女たちはユリウスと手をつないで歩くスミスのことを見ているためユリウス=知らない女性であるというのはわかるだろうが、はっきり言ってユリウスという名を聞いてほとんどの人が思い浮かぶのは男性だろう。実際調べてみたらユリウスは男性名で女性としてはユリアになるようだ。勿論彼らの世界では違うかもしれないが。
細かいかもしれないがどうしても気になってしまった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前は確かにですね。
元になった人名がありますので、男性名になりました。
ご了承ください。
第5話 「ずっと好きだったよ。」への応援コメント
> だいたいこっちの方角!
まあ、シンプルなカーナビとかだとこんな感じだから問題なさそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナーロッパなので、だいたいこっちの方で何となく行けるはずですw
第7話 「スミスってね。素直じゃないからね。」への応援コメント
領主様が立派な方で良かった やっぱスミスがカッコ良い! 困ってる人をほっとけない優しさが素敵です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
基本的に貴族の人達は立派な志を持った方が大半だと思っています。
私の書くお話にはレアな方の貴族がよく出てきますがw
第7話 「スミスってね。素直じゃないからね。」への応援コメント
スミス、やっさしー!!こういったツンデレ行動が、追いかけてくる3人に伝わっていったんですね。
カロリーナまでスミスに惚れそうな気がしましたが、きっとプライズのことが好きなんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スミスの半分はツンでもう半分は優しさで出来ていますので(*´∀`*)
これ以上、スミスに惚れそうな人が出てきたら、追いかける3人が嫉妬の塊になりそうなので、プライズ君に頑張ってもらいましょう!
第14話 「三年間、一緒に旅をした人です。それは変わらない。」への応援コメント
カミオン4年間も侵食され続けてそれでも耐えて…頑張ったな。精神力バケモンすぎてすごいわ。人間の精神は脆弱な中強い人だった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミオンを褒めていただきありがとうございます。
編集済
まだお尋ね者扱いであるので一箇所で待つなどありえない。3人は出発前に手を打っていなかったのか?それとも王とカイウス側が意識的に指名手配解除していないのか?
そうこうしているうちにまた面倒事に巻き込まれてしまったので再会への道は非常に険しそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時間的にまだ王都ではバタバタしている時なので情報が伝わっていないかもしれませんね。
そんなに通信インフラが発達しているとも思えませんしね。
またナイスキャラが登場しましたね! この作品は本当に魅力的なキャラクターで溢れています お嬢様との旅も面白いものになりそうですね
スミスも3人と再開した時は素直になれるでしょうか なれなくても3人には伝わりますねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナイスキャラなのか面倒なキャラなのか、私がお嬢様キャラを書くのが苦手なので直ぐに素直になると思いますw
……ユリウスが一番めんどくさいな
好奇心は猫も殺すっていうように、自分から騒動に飛び込んでスミスを巻き添えにしてるんだから
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、ユリウスが色々、引き起こしていますね。
めんどく…おっと、個性的な新キャラ登場にスミスたちの旅が賑やかになりますね!
ゴードンさんの人柄に癒されていましたが、カロリーナのお嬢様ムーブがどう動くか楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多分、私がお嬢様キャラが苦手なので直ぐに素直になると思います(*´∀`*)
第5話 「伝えます。きっとあいつ、照れて顔を背けますよ。」への応援コメント
主人公の登場回数は少ないですがこうやって関わった人たちがスミスを語りスミスの人となりが見えてくるのが良いですね ロードムービー的な雰囲気も好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだ登場人物が出きっていないので、引き続きお楽しみいただければと思います。
よろしくお願いします。
第5話 「伝えます。きっとあいつ、照れて顔を背けますよ。」への応援コメント
スミスの情報が聞けて、3人とも嬉しそうですね♪
ユリウスに向ける感情は嫉妬心もありつつも、時間が経ったことで少しは気持ちを落ち着かせて見ることができるようになったのかな?
3人がユリウスに会った時、険悪なムードにならなければいいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだ3人とユリウスは話をしていませんからね。
話せば何となく気持ちが通じ合うと思います。
特に、スミスが素直じゃない点は(*´∀`*)
第5話 「伝えます。きっとあいつ、照れて顔を背けますよ。」への応援コメント
まだスミス達はお尋ね者扱いなのだろうか?
それを王令でアナウンスしてスミス達がお尋ね者でなくなったと認識しないと追いかけても逃げられるだけ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スミスかっこ良すぎですw 優しさもありこれは皆んな好きになりますね ユリウスとも良いコンビになりました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言えば、スミスが戦う場面は最初のカエサルの時以来ですよね。
しかも、その時はほぼ相打ちですしね。
スミスの格好良い所がかけて良かったです。
ユリウスのヒロイン力がハンパないw これは3人にとっては強力なライバルですね 情景描写が秀逸です 大海原が目に浮かびました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユリウスはどんどんスミスの心に入り込んでいくかもしれませんねw
エルカ
「なんか、スミーの心にわたし達の入り込む余地が無くなっていっている気がする…。」
リーナ
「何を言っているんだ?エルカ、そんな訳ないだろう…?」
シーナ
「私も、早くスミスさんに追いつかなければならないと神様が言っている気がします。」
リーナ
「……二人とも急ぐぞ!」
スミスと二人の時はユリウスの幼児のような好奇心に「やれやれ」と思っていましたが、商隊の方々と一緒だと何だかニッコリしました。
きっと、ゴードンさんもこんな気持ちなのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゴードンさん達は子供のようなユリウスに付き合えるくらい余裕があり、心の広い人達なのでしょうね。
第2話 「何でも運命って言葉で片付けるのはずるいよ、リーナ。」への応援コメント
早くスミスに会ってほしいのに!ともどかしい気持ちになっていましたが、スミスも同じことしてたんですね(笑)
早く会えないかなぁ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
次回は時間を少し戻して、スミス達の話になります。
スミス達は港街までは順調に行けたみたいですがどうなることでしょう(*´∀`*)
第2話 「何でも運命って言葉で片付けるのはずるいよ、リーナ。」への応援コメント
これは確かに運命とか引き寄せと言うしかないですねw 同じ様に人助けしているスミスとも運命的な再開をできそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
運命の導きなのか作者の思惑なのか、彼女達には色々なことが起きますね。
次は少し時間を戻して、スミス達の話になります。
引き続きお楽しみいただければと思います。
第1話 「早く追いつこう。話したいことが山ほどあるんだ。」への応援コメント
旅立ちの描写にワクワクとしましたね 3人の影響力w 聖女が現れたら確かにこうなるだろうなって思わされましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
旅立つ様子を上手く書けたかどうか心配でしたので喜んでいただき嬉しいです。
国王も悪気があってしたわけではないんですよ。いくら能力が高いからと言って女性3人だけで旅をするのですから、街や村でそれなりに気を使ったりしないといけませんからね(多分)。
第18話 「行こう!」への応援コメント
綺麗にまとまりましたね 読了感がとても良いです 3人のスミスを追う旅路も楽しみです やはりネルソン&ナザルバエフのおじいちゃんコンビが粋でかっこいいですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
感想ありがとうございます!
スミスを追いかける旅におじいちゃんズは出てこない可能性が高いですが、引き続きよろしくお願いします。
第18話 「行こう!」への応援コメント
一件落着!
いやー、よかったよかった。カミオンがどうなってしまうのかハラハラドキドキでしたが、無事、魔王の残滓を払いのけた…んですよね?!
こうして、ようやく、第一章の終わりに繋がってホッとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カミオンとの婚姻騒動も落ち着き、ようやくスミスを追いかけられますね。
引き続きよろしくお願いします。
愛され方は違えど
二人ともに
素晴らしい仲間を持って幸せ者ですね!
素敵なお話でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
率直な感想ありがとうございます。
励みになります。
本日二度目の更新ありがとうございます! 仲間を見捨てない心にグッときました 良い話をありがとうございます 誰一人悪人ではなかったのも好感持てます いよいよ3人の旅立ちの時は近いですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一話目に仲間を見捨てる(言葉は悪いですが)選択をさせたので、三人には、今回は見捨てない選択をしてもらいました。
このあとの展開から目が離せません!
そして12:00更新が待ち遠しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
更新しましたのでよろしくお願いします。
第9話 (……何とか、なるか? まだ死ぬわけにはいかないが、いざという時は覚悟を決めるしかねえな……。)への応援コメント
スミーーースッ!!無事…ではないけど、危ない目に遭っていなくてよかった。
さて、ここからはスミスのカッコいいターンでしょうか?
わくわくしますぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々ありましたので少し遅くながらも進めていきますので引き続きよろしくお願いします。