第20話 泪への応援コメント
コメント失礼します。
十二天将編の前編、読ませていただきました。
『十二天将』というのは、キャラクター性の強い、くだけた方々(?)のようですね(笑)。
『北野天満宮』や『松尾大社』は、行ったことがあるので、登場人物たちが「あぁ、あのあたりに歩いているか……」と想像すると、ちょっと楽しかったです。
後編や、その後のストーリーの展開、楽しみにしています。
作者からの返信
雨野うずめさま
コメントありがとうございます!
十二天将は極力キャラクターが被らず強めにしました(笑)なんせボスがあのような感じですので(笑)みんなクセ強でわかりやすく描けてるといいのですが…
北野天満宮などは「あのあたりか」と言っていただき嬉しい限りです。上手く描けていたでしょうか?素敵な建築物が多いのでそこも楽しんでいただけれ場何よりです。今度も楽しんでいただけるよう頑張ります!
またお邪魔させていただきますね🌟
第6話 九条晴彦への応援コメント
はじめまして。
ノートの方にコメントいただき、ありがとうございました。
1~6話を読んでの感想です。
現代の観光地として賑わう京都を舞台に、その裏で「あやかし」たちが存在しているという雰囲気に惹き込まれました。
日常と非日常が自然に重なり合っていく描写が印象的です。
物語が進むにつれて登場人物が増えていく中で、主人公の結月さんが少しずつ何かに巻き込まれていくような流れも気になっています。
気づいた時にはもう戻れない場所にいるのではないか、そんな不穏さを感じました。
また、晴彦さんについてですが、現代の大学生でありながら、葛の葉たちが彼を「晴彦」ではなく「晴明」と呼んでいる点がとても印象的でした。
その描写から、晴明という存在との関係性にどこか不思議さや含みを感じており、今後どのように描かれていくのか気になっています。
これから物語がどのように展開していくのか、続きを楽しみにしております。
作者からの返信
すなかけすなぞう様
コメントありがとうございます。
感想は大変ありがたく思います。
読んでいただいている方の感想は大変嬉しいです!
日常と非日常を違和感なく重ねるのがどう表現したら伝わるか不安でした。
読みやすければ幸いです。1回が千文字程度なので皆さんのと比べると少なくはありますが少しずつ進んでいく予定です。また晴彦と晴明の関係も読み取っていただき嬉しく思います。少し長くなるかもしれませんが追っていただけると嬉しいです!
今後ともどうぞよろしくお願いします!
第23話 深淵の太陰への応援コメント
拝読しました
結月さんが京都で見えないものと向き合いながら、天空や青龍たちと少しずつ距離を縮めていく感じがあたたかくて好きでした
桜姫の記憶のかけらや、おばあちゃんとの伏見稲荷の思い出が重なっていくところに、じんわり切なさがありました
式神たちの会話が軽やかで、安倍晴明や京都のあやかし要素も入りつつ、観光気分で読める雰囲気が楽しかったです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘さま
コメントありがとうございます😊また評価ありがとうございます!励みになります!京都という舞台ではやはり神社仏閣が色々ありますので観光気分で読んでいただけて嬉しい限りです!雰囲気を壊さず情景を表現しつつ個性豊かなキャラクターで楽しく読んでいただけたら何よりです🌟たまに真面目になりますがよろしければこの先もお付き合いいただければと思います!八白さまも執筆頑張って下さい!後でお邪魔させていただきますね!ありがとうございます!