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  • 第23話 深淵の太陰への応援コメント

    拝読しました
    結月さんが京都で見えないものと向き合いながら、天空や青龍たちと少しずつ距離を縮めていく感じがあたたかくて好きでした
    桜姫の記憶のかけらや、おばあちゃんとの伏見稲荷の思い出が重なっていくところに、じんわり切なさがありました
    式神たちの会話が軽やかで、安倍晴明や京都のあやかし要素も入りつつ、観光気分で読める雰囲気が楽しかったです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    八白 嘘さま
    コメントありがとうございます😊また評価ありがとうございます!励みになります!京都という舞台ではやはり神社仏閣が色々ありますので観光気分で読んでいただけて嬉しい限りです!雰囲気を壊さず情景を表現しつつ個性豊かなキャラクターで楽しく読んでいただけたら何よりです🌟たまに真面目になりますがよろしければこの先もお付き合いいただければと思います!八白さまも執筆頑張って下さい!後でお邪魔させていただきますね!ありがとうございます!

  • 第20話 泪への応援コメント

    コメント失礼します。

    十二天将編の前編、読ませていただきました。

    『十二天将』というのは、キャラクター性の強い、くだけた方々(?)のようですね(笑)。

    『北野天満宮』や『松尾大社』は、行ったことがあるので、登場人物たちが「あぁ、あのあたりに歩いているか……」と想像すると、ちょっと楽しかったです。

    後編や、その後のストーリーの展開、楽しみにしています。

    作者からの返信

    雨野うずめさま
    コメントありがとうございます!
    十二天将は極力キャラクターが被らず強めにしました(笑)なんせボスがあのような感じですので(笑)みんなクセ強でわかりやすく描けてるといいのですが…
    北野天満宮などは「あのあたりか」と言っていただき嬉しい限りです。上手く描けていたでしょうか?素敵な建築物が多いのでそこも楽しんでいただけれ場何よりです。今度も楽しんでいただけるよう頑張ります!
    またお邪魔させていただきますね🌟

  • 第10話 春への応援コメント

    コメント失礼します。

    まずは一編読み切りました。

    いろいろなことを含んだ終わり方で、今後の展開が気になるところです。

    期待しています。

    作者からの返信

    雨野うずめさま
    コメントありがとうございます😊
    京都帰郷編という事で結月が京都に帰ってくる所までになります。
    次から十二天将編始まります。京都が舞台と言う事で神社仏閣が想像出来るように表現してみたつもりです。合わせてご覧いただければと思います。

  • 第3話 今昔物語への応援コメント

    安倍晴明の転生者や伝説の妖狐・葛の葉、さらには式神の天空まで次々と現れる怒涛の展開と、結月の「頭がバグる」リアルな反応が最高に面白いです!🦊✨
    説明を丸投げして去っていくマイペースな晴彦と、残された結月&天空のドタバタな関係性がこれからどう発展していくのか、楽しみです⛩️🌸

    作者からの返信

    シュードさま
    コメントありがとうございます😊
    嬉しいです!
    頭バクりますよね(笑)
    天空は紛れも無い巻き込まれ被害者(笑)一番間に挟まれちゃうタイプですよね!
    まだドタバタしていきますのでよろしくお願いします!

  • 第6話 九条晴彦への応援コメント

    コメント失礼します。

    『京都を舞台にした現代ファンタジー』、新しいジャンルの挑戦ですね。
    これに、歴史を掛け合わすということですが、どのような作品になっていくのか……。

    今後を楽しみにさせていただきます。

    作者からの返信

    雨野うずめ様
    コメントありがとうございます。
    歴史を掛け合わせるという所、なかなか難しいですよね。
    個人的な解釈と歴史…
    崩さないように面白く読めるように今後とも頑張って参ります!
    現代×歴史×ファンタジーで楽しんでいただける作品頑張ります!
    コメント励みになります!
    ありがとうございます!
    またお邪魔させていただきます!

  • 第6話 九条晴彦への応援コメント

    はじめまして。
    ノートの方にコメントいただき、ありがとうございました。

    1~6話を読んでの感想です。
    現代の観光地として賑わう京都を舞台に、その裏で「あやかし」たちが存在しているという雰囲気に惹き込まれました。
    日常と非日常が自然に重なり合っていく描写が印象的です。

    物語が進むにつれて登場人物が増えていく中で、主人公の結月さんが少しずつ何かに巻き込まれていくような流れも気になっています。
    気づいた時にはもう戻れない場所にいるのではないか、そんな不穏さを感じました。

    また、晴彦さんについてですが、現代の大学生でありながら、葛の葉たちが彼を「晴彦」ではなく「晴明」と呼んでいる点がとても印象的でした。
    その描写から、晴明という存在との関係性にどこか不思議さや含みを感じており、今後どのように描かれていくのか気になっています。

    これから物語がどのように展開していくのか、続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    すなかけすなぞう様
    コメントありがとうございます。
    感想は大変ありがたく思います。
    読んでいただいている方の感想は大変嬉しいです!
    日常と非日常を違和感なく重ねるのがどう表現したら伝わるか不安でした。
    読みやすければ幸いです。1回が千文字程度なので皆さんのと比べると少なくはありますが少しずつ進んでいく予定です。また晴彦と晴明の関係も読み取っていただき嬉しく思います。少し長くなるかもしれませんが追っていただけると嬉しいです!
    今後ともどうぞよろしくお願いします!

  • 第1話 古都 京都への応援コメント

    コメント失礼します。

    新作は、異能×現代ファンタジーのような感じですが、さてどうなるか……。

    楽しみに読ませてもらいます。

    作者からの返信

    雨野うずめさま
    コメントありがとうございます!
    わたくしも今回少し歴史が入っております。
    楽しんでいただければ幸いです😊
    よろしければお付き合い下さいませ🌟