第16話 神域への応援コメント
コメント失礼します。
参考文献・本人は、たしかにチートですね。笑
天后の「ケイタイ」が分からないところや、神界ネットワークの話も面白かったです。
青龍は静かで綺麗な人かと思ったら、夜の京都を守る姿が凛としていて、これは結月も直視できないなと。笑
おばあちゃんの「梅の香りは桜の便り」が、葛の葉たちとの記憶につながるところも温かかったです。
朱雀の登場で一気に空気が明るくなって、十二天将それぞれの個性が見えてきましたね^^
作者からの返信
福山 蓮さま
コメントありがとうございます!結月はまだまぶしい(キラキラ男子)のが苦手です(笑)十二も数が居るとどうしてもかぶりそうで個性を出す事にしてみました。読み取っていただきありがとうございます!まだまだ濃ゆいのが出て参りますので楽しんでいただければと思います!
第10話 春への応援コメント
コメント失礼します。
京都帰郷編、ここまで拝読しました。
結月の中にあるものが明かされて、過去と今が一気に繋がってきましたね。
葛の葉が「桜姫のかけらがあってもそなたは結月なのじゃ」と言ってくれたところ、少しほっとしました。
桜の季節の空気と、もう戻らない時間が重なって切なかったです。
ここから結月が京都で何を見ていくのか、少しずつ追わせていただきます^^
作者からの返信
福山 蓮さま
コメントありがとうございます!
葛の葉はとてもいいお母さんのようですね。人生のベテラン様です。戻れない…けど先に行かなきゃいけない切なさ、割り切れなさを表現してみました。まだまだお付き添いいただければと思います!またお邪魔させていただきますね!
第23話 深淵の太陰への応援コメント
拝読しました
結月さんが京都で見えないものと向き合いながら、天空や青龍たちと少しずつ距離を縮めていく感じがあたたかくて好きでした
桜姫の記憶のかけらや、おばあちゃんとの伏見稲荷の思い出が重なっていくところに、じんわり切なさがありました
式神たちの会話が軽やかで、安倍晴明や京都のあやかし要素も入りつつ、観光気分で読める雰囲気が楽しかったです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘さま
コメントありがとうございます😊また評価ありがとうございます!励みになります!京都という舞台ではやはり神社仏閣が色々ありますので観光気分で読んでいただけて嬉しい限りです!雰囲気を壊さず情景を表現しつつ個性豊かなキャラクターで楽しく読んでいただけたら何よりです🌟たまに真面目になりますがよろしければこの先もお付き合いいただければと思います!八白さまも執筆頑張って下さい!後でお邪魔させていただきますね!ありがとうございます!
第20話 泪への応援コメント
コメント失礼します。
十二天将編の前編、読ませていただきました。
『十二天将』というのは、キャラクター性の強い、くだけた方々(?)のようですね(笑)。
『北野天満宮』や『松尾大社』は、行ったことがあるので、登場人物たちが「あぁ、あのあたりに歩いているか……」と想像すると、ちょっと楽しかったです。
後編や、その後のストーリーの展開、楽しみにしています。
作者からの返信
雨野うずめさま
コメントありがとうございます!
十二天将は極力キャラクターが被らず強めにしました(笑)なんせボスがあのような感じですので(笑)みんなクセ強でわかりやすく描けてるといいのですが…
北野天満宮などは「あのあたりか」と言っていただき嬉しい限りです。上手く描けていたでしょうか?素敵な建築物が多いのでそこも楽しんでいただけれ場何よりです。今度も楽しんでいただけるよう頑張ります!
またお邪魔させていただきますね🌟
第6話 九条晴彦への応援コメント
はじめまして。
ノートの方にコメントいただき、ありがとうございました。
1~6話を読んでの感想です。
現代の観光地として賑わう京都を舞台に、その裏で「あやかし」たちが存在しているという雰囲気に惹き込まれました。
日常と非日常が自然に重なり合っていく描写が印象的です。
物語が進むにつれて登場人物が増えていく中で、主人公の結月さんが少しずつ何かに巻き込まれていくような流れも気になっています。
気づいた時にはもう戻れない場所にいるのではないか、そんな不穏さを感じました。
また、晴彦さんについてですが、現代の大学生でありながら、葛の葉たちが彼を「晴彦」ではなく「晴明」と呼んでいる点がとても印象的でした。
その描写から、晴明という存在との関係性にどこか不思議さや含みを感じており、今後どのように描かれていくのか気になっています。
これから物語がどのように展開していくのか、続きを楽しみにしております。
作者からの返信
すなかけすなぞう様
コメントありがとうございます。
感想は大変ありがたく思います。
読んでいただいている方の感想は大変嬉しいです!
日常と非日常を違和感なく重ねるのがどう表現したら伝わるか不安でした。
読みやすければ幸いです。1回が千文字程度なので皆さんのと比べると少なくはありますが少しずつ進んでいく予定です。また晴彦と晴明の関係も読み取っていただき嬉しく思います。少し長くなるかもしれませんが追っていただけると嬉しいです!
今後ともどうぞよろしくお願いします!
編集済
第20話 泪への応援コメント
第2章前編、お疲れさまでした。
結月が不安になっていたところから、みんなが「結月」として名前を呼んでくれていたんだと分かっていく流れがよかったです。
六合が本当に来てくれたところも、少しほっとしました。
白虎は思った以上に自由でしたね。笑
青龍が本気で斬りにいくのも、分かる気がします。
貴人は出てきただけで空気が締まって、十二天将の賑やかさと格が一気に見えました。
続きも追わせていただきます。
作者からの返信
温かなコメントありがとうございます。彼らは長い時間を経て折り合いを付けました。似てても結月は結月と伝えたかったんです。
白虎は自由きままな感じですね(笑)やりたい放題やってます。それを青龍がブチギレ構図ですね(笑)苦労人青龍(笑)貴人は筆頭なのでボス感をだしてみました!いかがでしたでしょうか?
色々読み取っていただけて嬉しい限りです。まだまだくせ者揃いの十二天将(笑)今後ともよろしくお願いします😊