第1話 よろづ先生との出会いへの応援コメント
10冊、170万字という圧倒的な熱量を支えたのが、納得のいく『瞳』と『イケメン』だったというお話に、表紙の大切さを改めて痛感しました。妥協せずに出した条件が、結果として最高の戦友を連れてきた。その『賭け』の勝ちっぷりに拍手です
作者からの返信
コメントありがとうございます。表紙はとても大切です。『魔術師の杖』の表紙の何が凄いかは、10冊並べてみるとよくわかります。
このイラストでなかったら、私もここまで真剣に取り組んでいなかったかもしれません。
コミカライズでは逆に、何度か担当さんとお話させて頂いて、「あなたが『この人が描くネリアたちを見たい!』と思う漫画家さんを連れて来て下さい」と、特に注文はつけませんでした。
第4話 2巻の制作への応援コメント
よろづ先生の圧倒的な画力に脱帽ですね!
キャラクターに命を吹き込むその手腕、まさに「よろづ」の名の通りです。
裏話も楽しく、2巻のユーリの服問題には思わず笑ってしまいました。
次々と明かされる制作秘話がとても魅力的です。
これからも応援しています!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
1枚の絵として読者さんにお見せするまでに様々な試行錯誤があります。
よろづ先生が素晴らしいイラストをつけて下さるぶん、私もどんな表紙なら彼女の絵の魅力を、存分に引き立たせることができるか、今も真剣に考えています。