2026年5月9日 05:50
第二十一話 ぼくが大人になったらへの応援コメント
最後まで楽しく読ませて頂きました。怪異を解決したつもりが、そこに組み込まれる、ということが過去にも似たことを繰り返してきたのかな、と感じました。解決を先延ばしとする選択が、よい結果に繋がれば思います。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました。また、作品を深く読み込んでいただいた鋭い考察まで……大変嬉しく思います。本作の怪異は、超自然的なものというより、団地という共同体が生んだ回路のバグ、をイメージしていました。雨ノ週さんのおっしゃる通り、過去にも似たことが繰り返されてきたと考えると、より不気味さが増す気がしますね。残った六人はどうなるのか、湊は本当に戻ってくるのか、明確な答えは用意していないのですが、その余白も含めて楽しんでいただけたのなら嬉しいです。ありがとうございました!
2026年4月21日 18:05
第三話 影ふみへの応援コメント
おおー、なるほど、こういうオチでしたか。怪異の方にばかり注意が向いていたので見事にやられました。面白かったです!
2026年4月21日 12:12
第一話 夕焼けの赤いひとへの応援コメント
いきなり空気扱いにされるとか怖い( ゚Д゚)!!世界の認識から外れるのかな。結構本格的なホラーになっていて面白かったです!
2026年4月20日 12:36
告白への応援コメント
冒頭の文章がすごく引き付けられて思わず物語に入り込んでいました!ホラーミステリーなのかな?謎がいっぱいありそうで今後の展開に期待が持てます(*'▽')!
第二十一話 ぼくが大人になったらへの応援コメント
最後まで楽しく読ませて頂きました。
怪異を解決したつもりが、そこに組み込まれる、
ということが過去にも似たことを繰り返してきたのかな、と感じました。
解決を先延ばしとする選択が、よい結果に繋がれば思います。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました。また、作品を深く読み込んでいただいた鋭い考察まで……大変嬉しく思います。
本作の怪異は、超自然的なものというより、団地という共同体が生んだ回路のバグ、をイメージしていました。雨ノ週さんのおっしゃる通り、過去にも似たことが繰り返されてきたと考えると、より不気味さが増す気がしますね。
残った六人はどうなるのか、湊は本当に戻ってくるのか、明確な答えは用意していないのですが、その余白も含めて楽しんでいただけたのなら嬉しいです。
ありがとうございました!