2026年4月13日 22:19
未途への応援コメント
凄く引き込まれるお話でした。自分の存在がどんどん薄れていく中で悲しみもありつつ彼女と織りなす演出に投球する。結果として演出は大成功を収めるもののその賞賛は自分には向けられない。それでもストーリーの結末が悲しいままではなくここまで美しく完成されたものになっている。本当に素晴らしいと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。ずっと、こんな題名の作品を書きたいと思っていて練っていたんです。悲しい、という感情だけにはしたくなかったんです。彼の苦しみ、孤独が「栄光」という意味では叶わなくても、存在が知られていなくても、存在が手助けをした。それも、ある意味生き様なんだということを言ってみたかった。それで主人公にはならない、なれない少年をかいてみましたのです。なので、とっても嬉しいコメントです。
2026年4月13日 20:48
それは……やっぱり寂しいな。
コメントありがとうございます。寂しいですね。
未途への応援コメント
凄く引き込まれるお話でした。
自分の存在がどんどん薄れていく中で
悲しみもありつつ
彼女と織りなす演出に投球する。
結果として演出は大成功を収めるものの
その賞賛は自分には向けられない。
それでも
ストーリーの結末が悲しいままではなく
ここまで美しく完成されたものになっている。
本当に
素晴らしいと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ずっと、こんな題名の作品を書きたいと思っていて練っていたんです。
悲しい、という感情だけにはしたくなかったんです。
彼の苦しみ、孤独が「栄光」という意味では叶わなくても、存在が知られていなくても、存在が手助けをした。それも、ある意味生き様なんだということを言ってみたかった。
それで主人公にはならない、なれない少年をかいてみましたのです。
なので、とっても嬉しいコメントです。