第2話への応援コメント
第二話②のお返事をこちらに失礼します。
前作、改稿でもしたのかなー?と思ってました!
消しちゃったんですねー^^;
スランプ!筆が進まないときありますよねぇ
私はもう、気が乗らなかったら書かないです。笑
時間置いたら意外とスルスル書けることもありますよ^ ^
あとは飛ばして最後のシーン先に書いちゃったり
全然違うショートショート書いてみたり。
趣味ですから、自分が楽しい方向を選んだらいいんです♪きっと。笑
作者からの返信
わざわざお返事の断りを入れなくて大丈夫ですよ!こうして話すためだけにコメントし合えるの、嬉しいです笑 webノベル作家あるあるですよね〜 いつか紙飛行機で文通する日が来るかも笑
アドバイス、すごく参考になりました!なんか気持ちが楽になった気がします。
本当はもっとたくさんお話ししたいんですけど……ここコメント欄だから人目が気になって恥ずかしいです笑
改めて、ありがとうございましたitsukiさん!
第2話への応援コメント
プロローグ、第一話、第二話まで読ませていただきました。
静かな雰囲気の作品ですが、読み進めるほど「この二人の時間は限られているのかな」と感じられて、少し切なくなりました。
第一話の体育倉庫や図書館でのやり取りは、主人公がそっけないのに、相手のペースに少しずつ巻き込まれていく感じがよかったです。距離感が近づきすぎず、でも完全には離れていないところが印象に残りました。
第二話で彼の事情が見えてきてからは、何気ない会話の意味が少し変わって見えました。小さなことを一緒にやる、という部分がこの作品らしい魅力だと思います。
自分の作品でも、派手な事件ではなく、会話や小さな行動で関係性を見せるところは参考にしたいです。
作者からの返信
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。
いくつかの雰囲気がちゃんと伝わっていたようで、嬉しいです。会話や描写については、これからも読者の方々により良いものをお届けできるよう、丁寧に磨いていきたいと思っています。
自分の作品が同じ道を歩む仲間の参考になれたなら、それはとても光栄なことです。
お立ち寄りいただき、ありがとうございました、仲間!