第18話 杠家、再び! ヤンのないデレが与える戸惑いへの応援コメント
慎一も過去の失敗を繰り返さないように慎重ですが、
心はそれだけなわけじゃなさそうですね😎
調教という方法がどんな形になるのか楽しみです!
カタカナに逃げないで、ちゃんと答えて、のセリフでクスッときました😆
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
第一章の終焉に向けて、二人の気持ちが前向きになっております。
近況ノートで久しぶりにSSを書いてみたのですが、最近別作でガチめのを書いていると、やっぱ読者の方に笑って頂けるコメディは難しいと痛感しました。
近い内に再開できそうではあるんですけど💦
第17話 杠家、再び! 二人きりのお風呂大作戦!への応援コメント
今回は二人とも結構、素直にお互いを想っていましたね。
梓心も計画というより素直になれてて可愛いかったですね🥰
お互い心の距離が縮まった話になったのかなと感じました👍
作者からの返信
こちらにも感想ありがとうございます!
慎一が駆け引き無しで尽くされたらどうなるかを書かせていただいたおります。
距離が縮まりつつはあるのですが。
第16話 杠家、再び! 彼女が水着で迎えたら!?への応援コメント
梓心は大胆な作戦に出てきましたね!
流石の慎一も今回はかなりドギマギしてる様子で😆
風呂場という密室な状況で慎一がどう難関を乗り越えられるのか、
気になる引きですね👍
作者からの返信
感想ありがとうございます。
次話もお読みいただけたようなのでお分かりかと存じますが、
今回の梓心は作戦ではありません。
善意100%の梓心をお楽しみ下さい!
第15話 夏休みの幕開けはガラケーと共にへの応援コメント
夏休みの初日から呼び出されてファーストフードでの、
デートなわけですが、二人の思考ではあくまで主導権争いの火花が😆
ガラケーを受け取るメリットデメリットが慎一の計画とどうズレていくのか興味深いですね🤭
作者からの返信
感想ありがとうございます。
梓心が時代考証の罠を使って慎一に当時中学生では所持率の低いガラケーを持たせ、夏休みでも監視体制に入りました。
慎一にはほぼデメリットしかありません。リセットボタンには弱いのです。
第14話 閑話・突然ですが語ってもいいですか?への応援コメント
梓心にはストーカー的なファンもいましたか!
それはそうですよね、外見もいいですし、外面も完璧に振る舞えていますし。
そうなると慎一にとっては不確定要因が増えることに😱
彼女の行動がどのように影響するか楽しみです👍
作者からの返信
感想ありがとうございます。
彼女は「冷静な第三者が二人を俯瞰する」というテーマで書いたのですが、
冷静でもないアホの子になってしまいました。
彼女が二人に与える影響は……
ありません! ワンポイントの即興キャラでしたが面白い子なので、いつかまた出るかも?
第13話 猛獣の反撃! モブは掌で踊り続けるへの応援コメント
ノートを開いた瞬間、ゾゾゾっときました😱
〉俺の視界は、どろりとした漆黒のインクに塗り潰された。
描写の巧さで余計恐怖感が増しました👍
梓心の手のひらは広すぎるますね。
慎一がホッとするひとときが中々無くて大変そうです😫
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ネタ自体は昔からあるベタなものですけど、自分の作品として書いてみると面白いですね😀
慎一に心の安らぎを与えるのは、案外梓心なのかもしれません。
なんだかんだ相性はいいんですよね、この二人。
第24話 うぇ~い! アゲぽよ!? 君かわうぃ~ね!への応援コメント
みるとべるさんの小説に「あげぽよ」なる言葉がでてくるとは…
すみません、そっちには意識が。
作者からの返信
こちらにも感想ありがとうございます。
当作の時代設定が2010年頃なので、梓心の金策やガラケー戦略もそうですが
当時の時代ネタがちょいちょい出てきます。
あの頃のお笑い、かなり好きだったもので笑
第23話 天然陽キャを利用しろ!への応援コメント
慎一の知略、またしてもきれいに逆利用されていますね。笑
「外へ分散させれば安全圏が広がる」という発想自体はもっともらしいですが、梓心の側では最初から“檻を広げる”方向に変換されているのかな。
爽ちゃんが元カノというだけでハラハラするのですけど。笑
慎一の合理性が毎回関係の濃度を上げる燃料になっている気がして、読んで胃が痛いですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
最初は爽を三角関係の一角として書いたんですけどね。
どう動いても梓心が物理的排除しちゃうし、リセットまで起こしたIFルートもありました。
4話分くらいをボツにして現状に落ち着いてますw
第12話 続・ラブコメフラグを回避しろ!への応援コメント
せっかく梓心のいない学校を堪能出来ると思っていたのに、
慎一の心労は絶えないですね😅
健康管理ノートを突きつけて関係性の冷却を試みても、
交換日記にされちゃったのは笑えました😆
作者からの返信
感想と、温かいレビューのお言葉をいただき、ありがとうございます!
普通?なら平熱近くに落ちたとは言え38℃超えた翌日なんて休みますよねw
果たして交換日記にした程度で終わるのでしょうか。
あれだけ甘い夜を過ごしておいて慎一も見込みが甘すぎますね。
第11話 看病イベント!? 猛獣の記憶を呼び覚ませ!への応援コメント
ただの看病が緊張感を持つと、まるで手術のような雰囲気ですね😆
ちょっとセクシーなシーン、ありがとうございます🙏
ただ、理性とヤンデレの濃い狭間なので、別の意味でのドキドキも生じています🤭
梓心の病はこのまま良くなるといいですね👍
作者からの返信
感想ありがとうございます!
初稿はもっと攻めましたが自粛しました😁
高校生……でもヤバいですが中学生ですからね、一応こいつら。
精神年齢は50くらいですけどw
梓心の(心の)病はたぶん治りません!
第10話 看病イベント!? 猛獣の微熱が呼び覚ますモブ修行の成果への応援コメント
ただの風邪みたいですが慎一の思考にかかれば、
大変な事態が起きているみたい思えますね🤭
梓心は今回は熱が出て思考が定まらないのか、
ただ、ベタ惚れしてる感じですね🥰
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
慎一にとっては体調不良=メンタル悪化=リセットなので気が気ではありませんw
慎一全肯定の梓心も今回は乙女モードになりつつあります。
前回できなかったラブコメイベントが機せずして訪れた感じですねw
第9話 ラブコメフラグを回避しろ!への応援コメント
ラブコメフラグを折るのに苦心する心理描写が笑えました😆
いつも通り慎一の苦労は、梓心に見抜かれて遊ばれてしまってますね🤭
作者からの返信
感想ありがとうございます!
慎一も無駄な足掻きをしてますねw
梓心にとっては息を吸うだけでラブコメフラグになってしまっているというのに。
ああ、慎一くんが酸素を取り込むなら、私は吐き出された二酸化炭素を飲み込んであげる……。
第8話 体育祭! 心拍リズムの同期は猛獣を酔わせる甘い抱擁への応援コメント
普通でいることへの努力がすご過ぎますね!
遅すぎず早すぎず、それを嘘くさくないように演じる、
慎一にしか出来ない能力ですね👍
しかしそれも梓心の手のヒラの中の話。
どう逃げ出せば良いのか🤔
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
感想返しにあたって自分でも読み返したのですが、
この二人、(良い意味で)ただのアホですね😀
日々、モブに徹するため、梓心を飼い慣らすための修行を怠らない慎一と、
どんな慎一でも受け入れてしまう梓心の、
噛み合わない勘違いラブコメをお楽しみください。
第22話 天然陽キャが強すぎる!への応援コメント
爽ちゃんの存在、吉と出るか凶とでるか笑
悪意も執着もなく、ただ自然体で慎一の防御を抜いてくるのが強いです。
慎一はまだ管理と合理のつもりなのに、梓心はもう人間関係ごと盤面として見ている感じがしますね。
この辺り、作者さんの女性観がよく出ている気がしました笑
作者からの返信
二つも感想頂いてありがとうございます。
爽はもっと早い段階、それこそ6話あたりで登場する予定でしたが
あの頃の梓心がサイコっぽかったので後回しになってしまいました。
それはそれでアリだったのかもしれませんがw
第19話 猛獣《ヤンデレ》の一日と彼女の誓いへの応援コメント
簡単解説の本気度が増していますね。笑
慎一くんのイケメン具合が回を追うごとに剥がれはて行く気がしています。
あずみ、頑張れ!笑
作者からの返信
感想ありがとうございます。
梓心は今までのように執着だけで囲い込むのではなく、
自分を慎一に釣り合うレベルに引き上げて取り込もうとしています。
慎一は元々三枚目寄りのイケメン(笑)のハイスペ男ですね。
第7話 体育祭! 猛獣使いの遠隔統制は、自律感覚絶頂反応への応援コメント
まさか機材の修理を素手で行えるとは!
それだけの事ができないと、梓心の支配から脱却出来ないのでしょうね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それだけの事ができると、逆に梓心が関心を寄せてしまい支配してしまいますw
第6話 放送室のアブナイ二人への応援コメント
お互い、騙し合いが続いてますね!
放送室での密室で次はどのような、
イベントが起きてしまうのか!?
注目ですね👍
作者からの返信
感想ありがとうございます。反応遅れましてすみません!
もしかしたら読まれてしまわれたかもしれませんが、終始こんな感じです😁
次回!ピー(ネタバレ注意報)ガガガ。
のんびりお楽しみください。
第21話 猛獣使いたちの新学期《ニューゲーム》!への応援コメント
心理学用語を駆使して必死に立ち回る慎一の空回り具合が面白く、策に溺れて逆に梓心を喜ばせてしまう結末に笑いました^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
梓心は慎一の行動基準が自分にあることを理解しているので、何をやったところで喜んでしまいます。
空回り男と全肯定ヤンデレ女子のラブコメをお楽しみください!
第5話 杠梓心は、掌の上で踊るあなたを愛でたいへの応援コメント
一手どころか全て読まれている感じですね。
完璧なヤンデレヒロインをどう変えていくのか、
慎一の正念場という感じですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
記憶の保持を前提に動く梓心は慎一に対して大きすぎるアドバンテージを持っています。
加えてリセットの主導権が梓心にありますからね。
慎一が踊る様をお楽しみください。
第4話 猛獣の作るお弁当は死刑宣告の味がした。への応援コメント
慎一の弛まぬ努力が今回は身を結ぶと良いですね。
しかし、梓心の方が一枚上手な雰囲気で怖いです😱
作者からの返信
感想ありがとうございます。
慎一の弛まぬ努力は梓心の変態フィルターによって全て自分への愛の献身として変換されます(笑)
そんな二人の空回りをお楽しみください。
第19話 猛獣《ヤンデレ》の一日と彼女の誓いへの応援コメント
純粋な好意と狂気的な支配欲が表裏一体となっており、彼女の献身がいつか慎一を完全に飲み込んでしまいそうな危うさが印象的ですね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
以前は狂気しか持たなかった梓心も周回を重ねて成長しています。
二周目の梓心のままだったら、慎一はまた逃げていたかもしれません(笑)
今後は更新頻度を落としますので、お時間のある時にゆっくりお読みください。
まさかの彼女もやり直しとは…高度な心理戦になりそうです…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
これから高度(笑)な心理戦が繰り広げられます。
余暇のひと時にごゆっくりお読みください、
第18話 杠家、再び! ヤンのないデレが与える戸惑いへの応援コメント
ヤンのないデレのはずなのに、二人とも順調に共依存へ沈んでいますねw
慎一は調教できると信じてるし、梓心は愛で満たそうとしているし、噛み合っていないのにすごくお似合いです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
慎一も以前と違い梓心との生活も悪くないと思い始めているので、保身の意味合いが変わってきています。
梓心はちょっとしかブレてませんが😅
第17話 杠家、再び! 二人きりのお風呂大作戦!への応援コメント
もう、掌の上ですね笑→(……可愛い、と思ってしまうのは雄としての生理反応か)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今回は梓心も別の意味でリミッター解除してるので、ここでもすれ違いが起きてるんですよね(笑)
編集済
第16話 杠家、再び! 彼女が水着で迎えたら!?への応援コメント
そうか…あずみってまだ中一だから、12歳だったんですね。
改めてそこに気づいて、今回の破壊力に笑うしかありませんでした。
慎一は全力で危機管理しているのに、読者目線だと完全に大事故ですね。がんばれ慎一(笑)
作者からの返信
二つも感想ありがとうございます。
二人とも精神年齢は五十路近いですが😅
今回は梓心が善意100%なので手がつけられないです😊
第15話 夏休みの幕開けはガラケーと共にへの応援コメント
(私だけじゃなく、もっと慎一くんから求めて欲しい。)
この心理、一方通行だと相手には重いですね。
逃げない。逃げられない笑、慎一が偉いというか、鈍いというか、満更でもないというか…カッコいいですね(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一方通行じゃないからコメディとしてギリギリ笑って頂ける範囲ですね😆
なんだかんだ言っても、慎一も今の状況を楽しんでます😅
第3話 デートの中心でアイを叫ぶモブへの応援コメント
ご褒美デートイベントがまるでバトルモノのような、
手に汗握る展開にさせるとは、面白いです。
QOLをここまで熱く言うの初めて見ました😆
作者からの返信
感想ありがとうございます!
できる限りドヤ感を演出してみたつもりですが、アホになりました(笑)
この回を書きながら慎一の今後の方向性が決まりました。
お時間のあるときに、二人の空回りっぷりを呆れてあげてください。
第2話 猛獣使いの初戦術。お掃除でヤンデレ美少女に未来を語るへの応援コメント
やり直し世界でヤンデレとのやり直しを繰り返す、面白いですね!
慎一も色々学んで梓心とのトリートメントを試みるという設定、
読んでて学びになりますし、良いですね👍
とはいえ、梓心も掌握術に長けているようで、どちらが主導権握れるか見ものですね、
作者からの返信
感想ありがとうございます。学びがあるなどと言って頂けるのは光栄です。
二人が空回りしてドタバタする作品ではありますが、
よかったら楽しんでください。
第12話 続・ラブコメフラグを回避しろ!への応援コメント
慎一が理詰めで回避策を講じれば講じるほど、それが梓心の歪んだ愛を育てる餌になってしまう皮肉な構造が面白いです。
平和を願って全力でシャドーボクシングをする慎一の滑稽さと、背後で着実に「檻」を完成させていく梓心の狂気の対比にゾクゾクしました^^
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実は毎回慎一にどんなポーズを決めさせるかが一番迷うところだったりします(笑)
二人の噛み合わないドタバタ感を楽しんでいただけたら嬉しいです。
第14話 閑話・突然ですが語ってもいいですか?への応援コメント
まさかの……!
尾行と、筆箱を落とした斜め後ろの彼女がストーカーさんでしたか(笑)
めちゃくちゃいいキャラ登場ですね。
二人の観察者として、どんな事件を引き起こしてくれるのか気になります。
もう、慎一はしっかり分かってそうですね(笑)
作者からの返信
二つも感想頂いてありがとうございます!
この話は私なりに意表をついたつもりで、思ったよりぶっ飛んだ子が作れました。
本来はこの話だけの予定だったのですが、また出す予定です。
第12話 続・ラブコメフラグを回避しろ!への応援コメント
やっぱり…、
分かってはいましたけど、底のないような沼へ落ちていきますね(笑)
そういうの、好きです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この二人はずっとこんな感じなんだと思います(笑)
惚れた弱みとリセットへの恐怖でズブズブですから。
第11話 看病イベント!? 猛獣の記憶を呼び覚ませ!への応援コメント
拝読しました
起こっている出来事自体はごく普通のラブコメ作品のイベントなのに、彼らの脳内ではとんでもない情報量が錯綜している
キャラの心理描写だけで新奇性の高い作品に昇華されている点が、とても新鮮ですね
特に、主人公の心理学の描写がエグく、勉強になるほどです
とにかく噛み合わないのに、何故か歯車が回っている面白さ、すごいです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
感想と★をいただき、ありがとうございます!
コメディの難しさを痛感しており、面白いと言ってくださるのが何よりの報酬です。
私からも是非お伺いさせてください。よろしくお願いします。
編集済
第11話 看病イベント!? 猛獣の記憶を呼び覚ませ!への応援コメント
もう、かなり怖いです……😂
いわゆるご褒美看病イベントのはずなのに、慎一の“臨床的介入”と梓心の“愛の受理”がここまで噛み合わないと、甘さより先に戦慄が来るんですね笑
二人とも超絶真剣なのに、見ている側だけが危険を理解している感じがたまりません。
この先どんな方向へ転がっていくのか、まったく読めなくて楽しみです。
ハラハラしちゃいますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
読者からすれば慎一の全力空回りと、それを微笑ましく?受け取る梓心の図ですが、
慎一からすれば毎日が地雷原を突っ走っています。
楽しんでいただけているようで何よりです!
第10話 看病イベント!? 猛獣の微熱が呼び覚ますモブ修行の成果への応援コメント
もう外から見れば、慎一の行動が完全に“彼女を大事にしすぎる男”なんですよね笑
本人はあくまで生存戦略と危機管理のつもりなのに、横抱き、疾走、一晩の監視まで入ると、どう見ても濃度高の愛にしか見えないw
しかも梓心側ではその全部が過不足なく“愛の証明”として受理されているのがどうにもw
この夜ただでは越せませんよね笑
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まあ、まあ?(笑)
梓心がサイコ寄りのヤンデレで設計したのに対して、
慎一は作風が重くならないようコミカルなスパダリで設計しましたのでw
もちろん、この夜がただ終わるはずはなく、
慎一も、すこーしは自覚しており、後に語られます。
良かったらお読みください。
第8話 体育祭! 心拍リズムの同期は猛獣を酔わせる甘い抱擁への応援コメント
二人お似合いすぎませんか?
慎一は必死に“平均”やってるのに、
梓心には全部“特別”として届いてますね。
絶滅危惧種の青い鳥を一斉に見させる梓心のカリスマ力。
慎一の深層心理が気になります笑
作者からの返信
感想ありがとうございます。
梓心は慎一の本当のスペックを知ってますからね(笑)
慎一?た、たぶん独占欲こじらせ変態妖怪リセットボタンだと思ってます。
第5話 杠梓心は、掌の上で踊るあなたを愛でたいへの応援コメント
ここに全てが詰まっていました。
→「全部知っているよ?」
の破棄力。嫌いじゃありません(笑)
作者からの返信
梓心視点の第一弾、お楽しみ頂けて何よりです。
まだ少し先の話になりますが、時折彼女視点の話が挟まります。
普段の掛け合いを引き締めるスパイス? としてお楽しみいただければと思います。
第4話 猛獣の作るお弁当は死刑宣告の味がした。への応援コメント
慎一の血の滲むような自己管理と頭脳は、多分どこから見ても彼の猫背も隠せないくらいストイックで魅力的な男子に見えてしまうのでは?と思い。
これで、モテ期が来たらどうなってしまうのだろうと思いました。
その時、梓心は世界を焼くのでしょうかw
どうしようもないコメント、すみません。
作者からの返信
二つもの感想とレビューのお言葉、ありがとうございます!
慎一は、その無駄なハイスペックを全て自身のモブ化と梓心の調教のために向けています。
彼にとって目立つことは一周目に梓心に刺されたトラウマに繋がる猛毒です。
もし慎一にモテ期が来たら……梓心は迷わず ”リセットボタン" を押すでしょうね(笑)
編集済
第6話 放送室のアブナイ二人への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
とりあえず、慎一君の横文字ルビが渋滞し過ぎてて、もはや何を言ってるのか分かりません!w(誉め言葉です!)
ヒロインのヤンデレがヤバいように見えて、実は慎一君も相当カオスなのでは?
そう考えると、実はお似合いのカップルなのかもしれませんw
お考えになられてるかもしれませんが、ここで恋のライバル的な女の子が出てきたら、面白いかも。
頑張って下さい!
作者からの返信
感想と★をいただき、ありがとうございます!
慎一の言っていることは無視していいです(笑)
慎一が直球型のおバカなので、梓心のヤバさが中和して見えてくださればいいなと思っております。
ライバルキャラですが、初期プロットでは存在していました。
現時点では諸事情あり保留中ですが、もしかしたら登場するかもしれません。
その際にはよろしくお願いします。
ご意見いただき、感謝致します。
後ほどszk先生の作品にもご挨拶に伺います!
第6話 放送室のアブナイ二人への応援コメント
最新話まで読ませて頂きました。
梓心のホラーっぷりと慎一の上手くいってるようでいってない感じが定番化してきましたね。
この先変化が起きるのか、楽しみにしてます。
1つだけ、個人的な意見述べさせて頂くと
地の文が慎一視点なのか、三人称視点なのかをはっきりさせると、より良くなる気がしました。
慎一視点なら感情移入しやすく、三人称視点ならコメディを客観視する楽しさが増すと思います。
出過ぎた意見かと思いますが、何かの参考になれば幸いです。
作者からの返信
続けてお読みくださり、ありがとうございます!
視点問題はご指摘いただいた通り、悩まされております。
梓心の思考が挟まる関係で没入感が薄れてしまいますよね。
三人称も考えてはいましたので、
手元の原稿で実験しつつ調整が上手くいくようなら反映させてみたいと思います。
貴重なご意見助かります!どんどん言ってください!
出だしから噛み合わなそうな感じで、どちらも人生周回中、ちょっとヒロインがホラー気味と惹きつけられる第一話ですね。
コメディに挑戦とのことですので、どのようなお笑い展開になるか楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
もう先まで読まれてしまったようですが、
慎一の空回りなバカっぷりと梓心のホラー気味なヤンデレのギャップを狙いました。
読者の方々にうまく伝わっていただければいいのですが、こういった試みは初めてなので不安です。
第3話 デートの中心でアイを叫ぶモブへの応援コメント
慎一が理屈っぽく状況を分析すればするほど、梓心の歪んだ愛情を加速させてしまう皮肉な構図が面白いですね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
面白いと言っていただけて嬉しいです!
この話がある意味スタート地点なので、噛み合わない二人のラブコメを楽しんでください。
編集済
第3話 デートの中心でアイを叫ぶモブへの応援コメント
ちゃんとコメディでした🤣
聞き慣れないカタカナでしたが、捲し立ててたとこ可愛いです。
慎一が健気に努力しているのに全部無駄なのが最高ですね(笑)
作風合うのかな?と思ったんですが、こっちの方向もすごくいいですね。
レビューはまた、書かせてください。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
もう、コメディって言っていただけるのが何より嬉しいです。
真面目な文なら書けるんですけど(笑)
解説こそ載せていますが、慎一がドヤ顔でバカやってるんだと流していただいて大丈夫です。
★もありがとうございます!
第2話 猛獣使いの初戦術。お掃除でヤンデレ美少女に未来を語るへの応援コメント
これは…杠さん、なかなかサイコパスですね(笑)
二人は噛み合っていないようでいて、とても相性が良く見えるのが不思議です。
運命からは逃れられない予感さえします。
レビューをありがとうございました☆
作者からの返信
感想ありがとうございます!
杠さんはヤンデレ7:サイコパス3くらいで考えています。
慎一がネジの飛んだスパダリなので相性はいいはず…です(笑)
静かにしていれば可愛い子なんですよ。
第3話 デートの中心でアイを叫ぶモブへの応援コメント
真正的猎人往往以猎物的形式出现,慎一,你逃得掉吗
作者からの返信
谢谢您的感想。
无论怎么逃,或许都逃不出她的手掌心。尽管如此,我也想不断挖掘并写出她可爱的一面。
あの、これ本当にラブコメなんですか……?
ちょっと怖いです(笑)
まさかのあずみも記憶持ち、しかも全部覚えているとは……。
慎一くん視点ではコメディっぽく進んでいるのに、あずみ側の温度が見えた瞬間に一気にホラーみが出てきて、ぞくっとしました。
みるとべるさん、こういう心理描写がお上手なので、この先どこまで笑っていいのか少し怖いです(笑)
続き楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一話なので少しサイコホラー演出が入ってますが、大丈夫……なはずです。
基本は慎一がひたすら空回りする作品ですので、安心してお読み頂けると思います。
第19話 猛獣《ヤンデレ》の一日と彼女の誓いへの応援コメント
慎一同じくらい梓心も裏で努力しているのですね!
言う通りの物静かな女も演じられるが、それに応えてしまうと、
彼は興味を無くすであろう、というのは面白いですね🤭
目標向かっている時が一番楽しいものですしね👍
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
慎一は常にストイックで目標に向けての鍛錬を欠かさない人物なので、
梓心も元のままでは置いていかれると考えています。
リセットをチラつかせてはいるものの、今を全力でという意味では二人一緒ですね。