応援コメント

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  • 第4話 誰が為の最前線への応援コメント

    私も自主企画に参加しているので読みにきてみました!

    空気感が素敵で、とても良かったです!
    ローズとグレイトの成熟した大人の雰囲気と、子供たちの闊達な雰囲気がバランスよく同居していて、心地よかったです!

    面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    企画の一万字で表現するには情報が渋滞気味だったかなと反省しつつ、この物語の続きもいつか書きたいと思っております。

    書いているうちに愛着が湧いてしまうのも書き手あるあるでしょうかね

    読了ありがとうございました!

  • 第3話 静かな余韻への応援コメント

    とても丁寧に、とても自然にギルドの必要性が語られていますね!

    そしてローズの茶目っ気のある言葉がいいです!
    誤魔化してるのバレてましたね(笑)

    作者からの返信

    なるべく人物の動作と合わせて必要性を語って見ました!
    二人の距離感が私もお気に入りです。

  • 第2話 一年の空白への応援コメント

    子供たちの歓声とローズとグレイトの雰囲気がとても良くて引き込まれます!

    作者からの返信

    はちゃめちゃにビリビリパンチでございます

    =͟͟͞͞⊂( ‘ω’∩ )

  • 第1話 折れた剣と灰の王への応援コメント

    グレイトさんと国王の間の空気が愛おしく感じます。

    そして、過去の後悔からの優しいギルド設立理由が、なんだかほんわかします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    こんなギルドも悪くないかなと思って書いてみました。

  • 第4話 誰が為の最前線への応援コメント

    拝読いたしました。

    いわゆる職業組合としてではなく、育成組織として冒険者ギルドを定義するというアプローチは目新しいですね。言葉の意味に引っ張られすぎていたのかもしれないと、目が覚めた気分でした。たしかにこう定義すれば、冒険者ギルドの必要性は跳ね上がりますね!

    長年共に国難に立ち向かってきた主人公と元国王の、穏やかでしんみりした会話のおかげか、物語全体が落ち着いた雰囲気ですね。二人のやり取りは、まるで熟年のおしどり夫婦のようにも感じました。二人にはそういった感情はなかったのかな?なんて思ったりしたのですが…まあ、そういうお話ではなかったですね、すみません。
    なかなか私には思い浮かばないハートウォーミングなストーリーで、非常に楽しく読み進めることができました。

    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    本来の冒険者ギルドに詳しくなかったので自分の考えうる範囲で育成期間として書いてみました。企画主様に土俵をズラした作品だったので心配でしたがそう言っていただけて嬉しいです!

    ローズとグレイトの関係性は親密以上の間柄で過去の話とか考えていましたが一万字ではさすがに書ききれませんでした汗 折角なので長編で書きたいかなと思った次第です。

    ともあれ楽しんでいただけたなら幸いです!!

  • 第4話 誰が為の最前線への応援コメント

    未来を創るための、愛する国王のためのギルド作り、素敵でした。

    とても面白かったです。

    作者からの返信

    読了ありがとうございました!

    冒険者という概念を拡大解釈した作品でした。

    胃痛さんの言う通り、受け継いだ意志を後世に残す主人公を目指して書きました。

    企画を通して自分なりの優しさを表現出来たんじゃないかと思います。

    楽しんでいただけたなら幸いです。ありがとうございます!

  • 第2話 一年の空白への応援コメント

    ローズも、グレイトに対し特別な気持ちを持っているのでしょうね。

    作者からの返信

    くっ! そこを拾って言葉にしてくれるとは、胃痛さんは徳の高い高貴なお方でしょうか? ん南無南無。

  • 第1話 折れた剣と灰の王への応援コメント

    私好みの展開です。
    続きも楽しみます。

    作者からの返信

    そう言っていただけて嬉しいです!

    企画をきっかけにファンタジー物を書いてみたかったのと、イケおじを書きたい気持ちから始まりました。

    楽しんでいただければ幸いです......!

  • 第4話 誰が為の最前線への応援コメント

    当企画にご参加くださりありがとうございます。

    冒険者ギルドの存在について、また違った角度から照らして下さって嬉しいです。イメージ先行で荒くれどもの斡旋組織、なんて思っている人が大半の中で、こうした隙間を埋める活動を称する組織の名乗りとするところが上手だなと思いました。

    主人公グレイトの贖罪から始まったこの活動を、共に過ごした知己である国王ローズが訪れて観察することで語られる後半。グレイトの人柄が出ていて心が温まりました。

    このたびは素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ参加させていただきありがとうございます!

    今回の自主企画に参加するにあたって

    『冒険者ギルドの定義を作り直して、それを主人公に実演させよう』

    という目標を立てて書いておりました。

    他作品の『冒険者ギルド』が戦闘に比重を置いたものが多かったので、"なら新しく作り直そう"と思い至ったのが本作の経緯です。

    もしかしたらちょっとズレてるかなと不安もありましたが、温かいコメントをいただけてホッとしました。

    こちらこそありがとうございます!

    たねありけさんに読んでいただけて恐縮です!