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  • 第1話、カップ焼そばへの応援コメント

     コメント失礼します。
     エッセイ・ノンフィクションの週間ランキングから来ました。
     第1話を拝読しました。
     簡潔で分かり易い、清々しさを感じる文章ですね!
     お? 文章は ChatGPT に書かせているのですね! なるほど、悪くない文章です。

     内容に関して、若干気になったのですけど、

    >十六の初夏のある日俺は父親になった。

     子供を産んだのは、当然、「母親」たる彼女さんですよね?
     男は、自分一人で「父親」にはなれません。
     第2話以降でその話は出て来るのか知れませんけど、第1話を読む限りでは、自分一人が苦労を抱えたかの様な記述が、少々ひっかかりました。
     苦労ばかりの記述である事も。
     それと、令和4年に民法が改正されました。それまでは、女子の婚姻年齢は「16歳から」とされていましたが、3年の経過措置を経て、昨年の令和7年からは男女共に「18歳から」と定められています。
     という訳で、

    >十七になる頃、俺たちは実家を出た。

    とあり、まあ、いつ頃の事であれ婚姻出来る年齢ではないのですけど、直近には、そういう社会背景の大きな変化があります。
     それを考慮に入れて、大体いつ頃の事であったかが語られていると、読み手の便宜になります。
     これも、第2話以降に語られるのかも知れませんけど、第1話で欲しかったところです。

     勝手な「お願い事」ばかりで恐縮ですけど、第1話の読感です。
     続きも読ませていただきます。