応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • への応援コメント

    >僕の両親も町にはいない。

    僕は三宅君なのでしょうか。
    何故、駅舎の屋根裏なのか、何故、中学生になると皆話をしなくなるのか、何故、春休みに姿が消えるのかなど。色々と想像すると怖いですね。

  • への応援コメント

    自主企画への参加ありがとうございます(´▽`)
    どんどん増える不気味な三宅くんはまさしく怪異そのものですね。しかも語り手も大分不安定で、「三宅くん」について何が起こっているのかよくわからないところも画質の悪いVHSを再生したようでゾワゾワポイントが高いです。一体何者かわからない怪異のお話、ありがとうございました!

  • への応援コメント

    >僕の両親も町にはいない
    ってとこでえっ⁈ってなった。
    僕は三宅くん?

    都市伝説って始めは誰かが作るんだろうと思うけど、だんだんと広まって尾鰭がついて行くのが常套です。
    三宅くんの伝説もそうなのかな。
    それにしても、どの都市伝説よりも具体的で、ありそうで無さそうな設定が、まさつきさんらしい作品だと感じました。よくこんな出鱈目な設定を思いつくなぁ!
    面白かったです♪

  • への応援コメント

     まさつきさん。拝読致しました。薄気味悪い良作であると思います。
     語り部の両親がどうしたとか、なぜ駅舎の屋根裏なのかとか、どうして中学に上がると誰も噂をしなくなるのかとか、そういった物事の理由を知りたくなってしまいますが、きっとそれは読者の想像に任せるということなのでしょうね。
     丁度今の時期ですね。一人男の子が消えて、三宅君が学校に向かうのでしょう。

     印象的な好編でした。
     お星さまをパラパラしておきますね。

     それではまた。