第1話 犬猿な二人への応援コメント
綾瀬遥さん、私の企画に参加していただいてありがとうございます。
序盤のここなんですけどね…
川西浅葱(30)。
183cm。スマートなスーツの着こなし。
亜麻色の髪と瞳が、朝の光を受けて淡く揺れる。
対するのは、
「効率だけで仕事してるわけじゃないだろ。顧客の顔、見て言ってるのかよ」
中野葵(25)。
165cm。黒髪、黒い瞳。
私にはこれはプロットにしか見えません。ネット上の小説もそれなりに見ているつもりですが、こんな形式で主人公を紹介するものは正直見かけません。こういう情報は、誰かとの会話や、場面に応じて少しずつ小出しにするものです。
この時点で、私が読みたい「小説」からはかけ離れているので、大変申し訳ありませんがここで終わりにさせてください。本当にすみません。
作者からの返信
お返事ありがとうございます!
あと、アドバイスも有難うございます。
精進致しますm(__)m
編集済
第1話 犬猿な二人への応援コメント
以前、《独り言》にてコメントをいただいた者です。
少々、文章が自分の体質とあわなくて、申し訳ないですが、若干よみにくかったのですが、
キャラの心を追いかけようとしているところはとてもいいなと思いました。
辛口でも大丈夫とのことでしたので、少し長文にはなりますが、いち読者の感想をまとめました。
読んでもいいし、読まなくてもいいです。(読むのならかなり覚悟してください)
①
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/JR1CTXx50PTUtFz7Pe9jMxwc5Ndpt0U0
②
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/kxanVlgI3yoo7EfCt4NQzy7fhOHErRat
一応、カクヨムエディタの下書き共有のURLコードを貼らせていただいたのですが、公開する予定はありません。(もしこの文章を公開してもいいよというならしますが)
読み終えたら消してほしいと言われれば消去もします。コメントに返信する際に、おっしゃってくださいませ。
作者からの返信
御泥木 さま
丁寧な感想と返信をありがとうございます。
公開しても大丈夫です〜!
辛口どころか、参考になりました。
前にも、小説ではなく脚本みたいだといわれたことがありまして。
脳裏に浮かんだイメージをそのまま文章にしているので伝わなかった部分とかもあると思います。
お忙しい中、足をお運びくださり有難うございます。
読んで頂き、感想も下さって有難うございます✨