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  • 読了いたしました。
    あわただしいギルドの日常の一場面を切り取ったお話で、まさに正統派という感じでした。主人公タブラさんのギルドへの愛着がいいですね。
    ギルドを国の機関ととらえる切り口は、柔軟さに欠ける私にはない観点でした。なるほど、こういう解釈もあるなと、新鮮でした。
    企画趣旨に正面から取り組んでおられて、大変よい作品だったと思います!

    作者からの返信

    鷹森涼さん、お読みいただきありがとうございます!

    実はこのお話の設定はすべてが企画用ではなく、8割くらいが『魔導具師セレナ』の世界の設定をそのまま持ってきてます。

    なんなら少し前にタブラもセレナのお話に出てきてたので、私の中では外伝としての意味合いが強いです。

    だから、このお話を褒めていただけると、セレナの世界観を褒めていただけたようで、とても嬉しいんですよね。
    本当にありがとうございました!

  • 本編を少しずつ読んでいる途中なので、その辺りも含めてとても楽しめました。

    世界観が完成されていると感じ、とても羨ましく思います。
    私も頑張ります。

    作者からの返信

    無明 綴さん、感想だけでなく、レビューまで……ありがたくて涙が止まりません😭

    私は作品終わってからじゃないとレビュー書けない人なので、無明 綴さんの作品が完結したら、書きに行かせていただきますね😊

  • 真っ直ぐな、素敵な物語でした。

    ギルドの中の人の役割がしっかり描写されていて、読んでいて楽しかったです。

    作者からの返信

    胃痛さん、ありがとうございます!
    っていうか、読むの早いです(笑

    ちょうど少し前に本編で出てくれたキャラだったので、本編と絡めて私も楽しく書けました😊

    胃痛さんの作品も楽しみにお待ちしておりますね😆

  • 企画にご参加くださいありがとうございます!

    なるほどですね、まさしく「中の人」です。不要論を正面から捉えてくださりありがとうございます。各組織との棲み分けや、冒険者保護の役割、情報の仲介役、そして現場で中間コスト削減の役割まで描けていて良いと思いました。

    事前に私が「反証を」と言い過ぎたせいか、ルーカスが制度を諳んじているところが、物語と言うより説明っぽくなってしまい惜しい感じもしました。すみません、余計なことを吹き込みすぎました(汗

    全体として国組織としての管理や、後継者による継続も書けていて、世界の中に溶け込んでいることがよく理解できて良かったです。

    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    師匠、さっそくお読みいただいてありがとうございました🙇

    > ルーカスが制度を諳んじているところ

    ここは確かに書き出しで反証を意識し過ぎた部分ではあるんですが、同時にかわいくない後輩を見せるのに使ってしまえとも思えたので、ちょうど良かったです(笑

    本編ではかなり「良い子」をしてるルーカスが、裏で先輩にある意味甘えてるところがあると見せられたので、書いてる私としては満足です😆