応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • バレたら死ぬけど、楽しみたい。背徳感で余計甘々なんだろなぁ。
    夜中にこんな甘いの読めて幸せぇ^^

    作者からの返信

    もんじゃ様、夜遅くに(あるいは、夜中に)お読みいただきありがとうございます!
    学校の密室というスリルが、二人の甘さをさらに加速させてしまいました……!この背徳感を楽しんでいただけて本当に嬉しいです。次回もさらにドキドキする展開を用意していますので、ぜひお楽しみに!^^

  • このエピソードはハンバーグの日じゃないんですね⋯
    半熟目玉焼きにとろける奏音さんが見たかった
    もちろんこの話も悶絶ものなのでごちそうさまと言わざるを得ないんですが^^

    作者からの返信

    @pipewrench様、コメントありがとうございます!
    ああっ、ハンバーグの日ではなかったですね……!半熟目玉焼きにとろける奏音さん、想像しただけで絶対に可愛いので、今後のエピソードの参考にさせていただきます!悶絶していただけて、シェフ冥利に尽きます。ごちそうさまでした!

  • 甘々進行で先が楽しみです。
    ところでヨモが寝ているのは彼女のお腹の上なのか彼の膝の上なのか読んでて混乱します。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!描写が分かりづらく混乱させてしまい申し訳ありません。
    この時は【奏音さんのお腹の上】でヨモが丸くなっていました。無防備な彼女と猫のダブルの破壊力に、主人公も内心タジタジです(笑)。今後も甘々進行で突っ走りますので、引き続き見守っていただけると嬉しいです!

  • 画像は分からんが、とっっても可愛いのが目に浮かぶなぁ。幸せ者だなぁ。

    作者からの返信

    もんじゃ様、コメントありがとうございます!
    脳内補完で最高に可愛く再生していただけて嬉しいです……!
    まさに主人公は世界一の幸せ者ですね(笑)。
    これからも二人の特別な距離感を描いていきますので、お楽しみに!

  • もう40話?もう40話?ウスおいウィOSDは言うCbぢうvべrhvbwfvlwvbをlhりう8.jdr7nd43eirqdrfwlqdrkamfn78ei4urowdkmnjfglhiewdrkjkgffmjnkfjmdffkd

    作者からの返信

    ハム王様、一気読み&たくさんの熱いコメント、そして最高評価の★3レビューまで本当にありがとうございます!!(号泣)
    限界突破してキーボードが大変なことになっているのを見て、思わずニヤけてしまいました(笑)。
    第40話まで追いかけてくださり感謝です。これからも全力で連載頑張ります!

  • す"ば"ら"し"い"!!(号泣)
    レビュー星3です!連載頑張ってください!

    作者からの返信

    第1部完結まで見届けていただきありがとうございます!
    「す"ば"ら"し"い"!!」の号泣、執筆の苦労がすべて吹き飛ぶくらい嬉しいです……っ!

  • うっ(尊死)甘すぎる

    作者からの返信

    尊死ありがとうございます!(笑)
    無意識の匂わせ、書いていて本当に楽しいシーンでした。
    この「甘さ」はまだまだ序の口ですので、この先も心臓を強くして読み進めてくださいね!

  • うっし、確定演出

    作者からの返信

    確定演出、入りました!
    ヨモを介した二人の距離感が、言い訳のできないところまで近づいていく瞬間を楽しんでいただけて嬉しいです。ここからの展開もぜひ見守ってください!

  • こちらまで心臓がキュってなるくらいには甘くて尊い

    作者からの返信

    玉響瑞波/Mizuha Tamayura 様
    コメントありがとうございます!
    「心臓がキュッとなる」だなんて、作者としてこれほど嬉しい言葉はありません……!
    第1部という大きな区切りで、ここまでお付き合いいただき本当にありがとうございます。
    配信の裏側で深まっていく二人の関係を、そうして大切に受け止めていただけて、書いてきて本当によかったと感じています。
    これからも奏音と主人公の甘々な日常(と、時々ハラハラするトラブル?)は続いていきますので、ぜひ次章以降も二人の「尊い」瞬間を見届けてやってください!

  • 21と22話どっちがただしいルート?話なんだろ……。なんかごちゃ混ぜになってて混乱してしまった

    作者からの返信

    玉響瑞波/Mizuha Tamayura 様

    コメントありがとうございます!
    せっかく楽しんで読んでいただいているのに、混乱させてしまい申し訳ありません……!

    時系列としては【第21話】→【第22話】の順番が正しいルートとなっております。
    もし話の繋がりが分かりにくくなっていたら、修正させていただきますね。

    物語も中盤の盛り上がりで、二人の関係が大きく動き出す大切な部分ですので、
    ぜひ改めて、第21話から追いかけていただければ幸いです!

    これからも作品を楽しんでいただけるよう頑張りますので、
    どうぞ温かい目で見守ってください!

  • 尊い……………ふ

    作者からの返信

    玉響瑞波/Mizuha Tamayura 様
    コメントありがとうございます!
    「尊い」と言っていただけて、作者としてこれ以上の喜びはありません……!
    配信という表の顔と、主人公の前で見せる素の顔。
    その境界線が少しずつ溶けていく様子を「尊い」と感じていただけたなら、
    まさに狙い通りの展開です(笑)
    これからさらに糖度も甘さも増していきますので、
    ぜひ心の準備をして、二人の行く末を見守っていただければ幸いです!

  • ヨモの存在が砂糖のように溶けていく😱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「ヨモの存在が砂糖のように溶けていく」という表現、素敵すぎます(笑)
    確かに、あの甘々な空間では、どんなにマイペースな猫ちゃんも
    お砂糖に溶けてしまいそうですよね。
    第38話は、ヨモにとっても二人にとっても、
    糖度が限界突破した癒やしの時間でした。
    これからも、この甘すぎる「特等席」の雰囲気を大切に書き進めていきますので、
    ぜひお口直しをしながら(?)、二人の甘い生活を見守っていただければ幸いです!

  • 一瞬で読み切っちゃった
    最高じゃないっすか

    作者からの返信

    夕凪 様コメント、ありがとうございます!
    「一瞬で読み切っちゃった」「最高」というお言葉、
    作者としてこれ以上ないほど嬉しいです!
    今回は奏音さんのヤキモチと独占欲をこれでもかと詰め込んだので、
    夕凪様に勢いよく楽しんでいただけて本当に良かったです。
    この先も、一度読み始めたら止まらないような、
    最高にニヤニヤできる甘い展開をどんどんお届けしていきます!
    これからの二人の歩みも、ぜひ楽しみにしていてくださいね!

  • これもうほぼ告白だろ(2回目)

    作者からの返信

    夕凪 様

    続けてのコメント、そして鮮やかな「2回目」のツッコミありがとうございます!(笑)

    ヨモではなく主人公の袖を掴むなんて、
    もう外堀を埋めるどころか、直球ストレートの告白ですよね。

    当の本人(主人公)だけが鈍感で気づいていないという、
    このラブコメ最高に美味しい距離感を、
    これからも一緒に楽しんでいただければ幸いです!

  • これもうほぼ告白だろ

    作者からの返信

    夕凪 様コメント、ありがとうございます!

    「これもうほぼ告白だろ」のツッコミ、ありがとうございます(笑)

    美味しい特製オムライスを前にして、
    奏音さんの心の防壁はすでに跡形もなく崩壊しております。
    胃袋と一緒に、完全にハートも掴まれちゃっていますよね。

    ここからさらに糖度が加速していきますので、
    ぜひニヤニヤしながら見守っていただけると嬉しいです!

  • これも追いつきました。その代わりすごい糖分過多が…😎

    作者からの返信

    @rae 様

    最新話まで追いついていただき、ありがとうございます!

    一気読みに感謝感激です!

    そして、ご指摘の通り完璧な「糖分過多」ですね(笑)

    第35話は奏音さんの独占欲が完全に臨界点を突破したので、
    読者の皆様の血糖値を急上昇させてしまったかもしれません。

    ですが、ここからの二人はさらにブレーキが壊れ、
    糖度はまだまだ天井知らずで加速していきます!

    ぜひ甘い胃薬をご用意のうえ、
    これからの展開もニヤニヤしながら見守っていただけると嬉しいです!

  • この子も破壊力ヤバ(;゜∇゜)もう数日甘いものいらないです。自分結構甘いもの好きなのに、おかしいな…😎

    作者からの返信

    甘党の@rae様に「もう数日甘いものはいらない」と言わせてしまうとは、
    奏音さんの無自覚な破壊力、恐るべしですね(笑)

    配信での匂わせも、自分の恋心への自覚も、
    かなり甘めに詰め込んだ回だったので、そう言っていただけると
    作者として「よし!」とガッツポーズしてしまいます。

    これだけ甘いものがお好きな@rae様でも、
    この先さらに糖度が限界突破していきますので、
    ぜひお口直し(?)を挟みつつ、のんびりとお付き合いくださいね!

  • いいやつすぎる…。これは惚れるわ。

    作者からの返信

    もんじゃ 様コメント、ありがとうございます!
    「これは惚れる」という最高のお言葉、作者としてガッツポーズが止まりません(笑)
    普段は平凡な男子を装いつていますが、
    いざという時に奏音さんの心を丸ごと受け止める包容力こそ、彼の真骨頂ですね。

    彼が奏音さんだけでなく、読者の皆様にとっても
    「推せる主人公」になれるよう、これからも彼の魅力を磨いていきます!

  • 彼女とこんな会話したくて、料理を練習し始めました。

    きっかけをありがとうございます!

    作者からの返信

    もんじゃ 様

    なんと……! 本作がきっかけで料理の練習を始められたとのこと、
    作者としてこれほど光栄で嬉しいことはありません!

    美味しい料理は、大切な人との距離を縮める「最強の魔法」ですよね。
    現実の世界でも、もんじゃ様の作る料理で、
    奏音さんのような素敵な笑顔が見られる日が来ることを心から応援しています!

    作中の料理描写も、より一層「作ってみたい!」と思っていただけるよう
    気合を入れて書いていきますね。頑張ってください!

  • 猫をハーレム要員に数えてるのすき

    作者からの返信

    @midsuiro 様
    コメントありがとうございます!
    ヨモをハーレム要員として認めていただけて、作者としてガッツポーズしております(笑)
    実際のところ、奏音さんにとっても主人公にとっても、
    ヨモがこの部屋の「絶対的センター」であり「最強のヒロイン」ですからね。

    これからも、可愛い猫と甘々な美少女に挟まれて
    嬉しい悲鳴を上げる主人公を、温かく(生温かく?)見守っていただければ幸いです!

  • 自分の気のせいかもしれないのですが

    >「……その代わり、と言ってはなんだけど」

    ここに違和感がありました。
    どちらかと言うと追加でお願いしてるところですよね?

    作者からの返信

    @abajet 様
    コメントありがとうございます!
    ご指摘の箇所、読み返してみてハッとしました。仰る通り、あそこは「代わり」ではなく「追加のお願い」をしている場面ですので、「その代わり」という表現は文脈として不自然でしたね。鋭いご指摘、大変助かります!
    より自然なセリフの流れになるよう、早速該当部分の表現を修正させていただきました。
    細部まで丁寧に読んでいただき、作者として本当に嬉しいです。
    引き続きお楽しみいただけますと幸いです!