応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二十八話 偉業への応援コメント

    ミリファ(荷物持ち)の実績一覧
    『四天王最強《討伐》』『勇者を取り込んだ魔王《討伐》』『自身以外の勇者パーティ《撃破》』


  • 編集済

    あ、第二部あるんだよかった。まだ結構たくさんのことが残ってるのに終わるわけなくないって思ってた。続きも楽しみにしています!

    三人はいつミリファの体や魂のことに気づくのかなー。

    あと、理想主義な主人公好きです。ファンタジーで、勇者パーティなんだから、理想主義じゃなくちゃ!

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    さらなる曇らせ要素やら謎やら残しているのでそのうち続きをかければと思っています。その時はよろしくお願いします!

  • 面白かったです!つづきも楽しみにしてます!更新頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    とりあえずひと段落ついたので第一部完となりましたが、そのうち続くかもしれませんのでその時はよろしくお願いします!

  • 続きはどこですか!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まとまった文量がかければそのうち続くかもしれませんので、その時はよろしくお願いします!

  • 所以,完结,撒花?[]~( ̄▽ ̄)~*

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そのうち続くかもしれませんので、その時はよろしくお願いします!

  • 第三十話 最後にして最弱への応援コメント

    魔王あれだけされて生きてんのかよ( ゚д゚)

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    魔王ですからね。そこまで行き着けばこのくらいでは完全に死んだりしないんですよね。

  • 第二十九話 奴隷と王女への応援コメント

    すまん爆笑した

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    奴隷を公言するような女ならこれくらいぶっ飛んでいても不思議ではないですよね!

  • 前話までのシリアスが吹っ飛びやがったw

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    まあ、この三人が揃ってミリファが話題に上がればこうなるのは当然ですね!

  • 第五話 死をもたらす災厄への応援コメント

    更生できる人間ははじめから犯罪を犯さない定期

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    その辺りは理想を追い求めてこそ勇者パーティーということで。

  • 第二十八話 偉業への応援コメント

    ここから意識しだしちゃって攻略されるんですよね!最高です!

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    もうここからは無自覚でも鈍感でもいられないですからね。意識せずにはいられないでしょう。

  • 第二十八話 偉業への応援コメント

    仲良くて最高だぜ

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    仲良し、うん、仲良しですね! 一歩間違えばろくでもないことになりそうですが!

    編集済
  • 自爆は確かに最強
    ただあまりに強過ぎて、世界が滅んじゃうかもだけど()

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    普通自爆は一度きりだからこそ高威力なんですけどね。連発できる自爆はもう自爆ではないような?

  • 第二十六話 悪魔の力への応援コメント

    何が起きるのか( ゚д゚)

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    ここまできたら決着つけないとですよね!

  • 第二話 監禁への応援コメント

    すみません。どうしても表現に違和感が……


    『みりふぁは……一度痛い目をあったほうがいいと思う』
      ↓
    『みりふぁは……一度痛い目【に】あったほうがいいと思う』
     もしくは
    『みりふぁは……一度痛い目を【みた】ほうがいいと思う』
     が適切ではないかと。

    作者からの返信

    すみません誤字ですね!
    訂正しておきます!

  • 第一話 大好きだからこそへの応援コメント

    さらっと隻腕になってる時点で結局は曇る

    これは良質な曇らせ百合……!

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    生きていればいいってものでもないですからね!

  • 何色でも染まるのって良いよね
    誰色にミリファは染められるかな(^ω^)

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    基本的にミリファはどんな相手でも受け入れちゃいますからね。

  • 作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    こうなる前振りは十分でしたからね。あの三人が揃えばこうなるのも当然でしょう。

  • やばいやばいw
    ミリファちゃん、なんとかしてー!w

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    ミリファくらいじゃないと場を収められない、と。……まあこんなことになった理由もミリファなのですが。

  • めっちゃカオスwwwwww

    まぁこの状態ならミリファの1言で収まる気はするが(その後の対処は考えないものとする)

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    ミリファに惚れ込んでいるのは一人ではないのですから、まあ三人揃ったらこうなりますよね。

  • 今のところは幸せいっぱい(*´-`)

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    基本的に幸せなんです。ミリファが良くも悪くもやらかすだけで。

  • これで世界を救う前にあの結果になったらたしかにすべてどうでも良くなるわ

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    ここまで惚れ込ませておいてのアレですからね。その落差での衝撃は凄まじかったことでしょう。

  • ヤンデレ勇者ちゃんいいなぁ
    でも、幻聴や幻覚のせいなのがなぁ…
    これ解決してから幻聴や幻覚関係なく重くあって欲しいなぁ
    面白かったです!つづきも楽しみにしてます!更新頑張ってください!

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    基本的に重いからこそ幻聴や幻覚でそれが表に出てきたということは? って感じですね。

  • まあ実は王女間違ってはいないんだが。
    理想と現実だからねえ。

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    現実的に判断している第一王女は正しく、普通なら彼女の選択が最善だったのですが、理想的な結果を掴めるメンバーが揃っていたからこそ誰も死なせずに済んだんですよね。

  • 第九話 デートをしようへの応援コメント

    無自覚人たらしだなこの子。

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    無自覚で突き進んできたからこそ勇者パーティーがああなったという。

  • 第八話 添い寝をしようへの応援コメント

    本人死んで無いから、違う者出て来る悪寒が。

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    ミリファは生きていますからね、つまりそういうことです。

  • 超ヤンデレ参上。
    これからは周囲(特に彼女に)にバレない様に抹殺行脚しそうだが。

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    ミリファの敵には容赦しないでしょうね。しかも勇者パーティーの一員なので大抵の敵は瞬殺できるという。

  • そりゃあまあ尚更、アリサ曇るわな。
    元々が命の恩人だし(怪我すらしてたからなあ)、PTの件も放置しとくと何処かで危険な目に遭うよりはでメンバーに入れたら、何と守りたい当の本人特攻しましたからだもんな。

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    昔から助けられているからこそ、力をつけて守ろうとしたらああなってアリサのメンタルはボロボロです、はい。


  • 編集済

    両親の吊ってるの見るとか割と処かハード人生で、彼女との出会いからしたらそりゃあ重くなるわな。
    しかし、どう見ても彼女PTのムードメーカー(鼎だったんだろうし)。

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    アリサにとってミリファは生きる意味そのものなので、まあミリファに何かあれば曇りまくるんですよね。

  • 第七話 過保護な剣士サマへの応援コメント

    まあしかし、アリサから見たら、生還したと言っても片腕ないからなあ。
    おまけにせっかくの再会で殺しかけてるし。

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    普通に殺されかけているのに、なんでそんなに気にしているのかわからないミリファもミリファですけどね。

  • 第六話 VS『轟剣』アリサへの応援コメント

    特攻かけて幸い生還したら、元仲間が殺人鬼へ変貌とか有る意味、どうしてこうなっただわな。

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    ミリファ視点だと何が何だかわからない状態ですが、読み進めていくとこうなっちゃうのも仕方がないくらいミリファがやっちゃっていることがわかるかと。

  • 何気に主人公ちゃんはPTメンバー3人よりはそりゃあ弱いけど、場数踏んでるし、自爆特攻やる位の度胸も有るし、戦場の気配感じる位な能力も有るよね。

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    いくら荷物持ちでも勇者パーティーの一員ですからね。本人の自己評価が低いだけで自爆特攻抜きでもある程度はやれるんですよね。
    問題は勇者パーティーの敵はある程度ではどうしようもないことなんですが。

  • 第一話 大好きだからこそへの応援コメント

    まあでも自爆特攻して、隻腕になってるから、生きてるの分かってもPTメンバー曇るが。

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    ミリファはサラッと片腕なくしているのに、それを仲間たちがどう思うかまではさっぱり考えていないんですよね。生きていればそれでいいわけがないのに。

  • 第二十一話 好きだからへの応援コメント

    あなたのせいです。上手に焼きすぎましたね、脳を
    面白かったです!つづきも楽しみにしてます!更新頑張ってください!

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    続きも楽しんでもらえると嬉しいです!

  • そりゃ惚れますわ

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    ミリファは大したことやっているつもりはなくても昔からこんな感じですからね。

  • 第二話 監禁への応援コメント

    魂に干渉…あっ…

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    前振りは十分ですね、はい。

  • 第一話 大好きだからこそへの応援コメント

    面白そう

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    ここから先も楽しんでもらえると嬉しいです!

  • てぇてぇ(*´-`)

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    最近はバトルが続いていたので、こういうのもないとですよね!

  • 第九話 デートをしようへの応援コメント

    1日1章ですか?

    作者からの返信

    基本的に一日一話以上更新になるかと思います。


  • 編集済

    第十五話 運命分岐点への応援コメント

    王女さん腹黒すぎてびっくりΣ(-᷅_-᷄๑)
    勇者ちゃんも壊れてしまっては。゚(゚´Д`゚)゚。
    いつ再会するのかな(*´-`)

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    腹黒王女に囚われたヒロインを救い出すのはいつだって主人公ですからね!

  • 第十四話 決着、あるいはへの応援コメント

    ミリファって実はナニかヤバイものと契約済み?

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    ミリファは平凡でも、色々と目をつけられやすいですからね。

  • 人間が第一位相の悪魔には勝てないとか
    くだらない幻想をぶち殺せ!

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!

    まずはその幻想をぶち殺す時ですよ!

  • 想い人が私はオマエなんかに負けないと言ったんだ…
    なら勝つしかないだろうよ!!

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!

    ここで決めなきゃ女が廃りますからね!


  • 編集済

    >「それを! 待っていたあ!!」
    この台詞を見て脳内に空色デイズがながれた人は螺旋力の持ち主

    追記
    そして螺旋力そのものになった人はロージェノム…

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!

    うっかり螺旋力が溢れそうになったりならなかったり。

    編集済

  • 編集済

    第九話 デートをしようへの応援コメント

    tyyH6−っH➖️y3,、っz@

  • 第二話 監禁への応援コメント

    変換下手くそな部分でバランス取ってるんやろ

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!

    魔力変換まで極めていたら主人公無双モノになっちゃいますからね!


  • 編集済

    第一話 大好きだからこそへの応援コメント

    主人公つよ!
    そして隻腕・・・「この右手をお前に預ける」って言ってきそう

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!

    吹っ飛んだ右手は物理的に預けられていますしね!