第9話 初めてお屋敷の外に出ましたへの応援コメント
出迎えたジルの対応を見た感じでは、ジルは最初から家でお留守番をしていたというのが正解な気がしますね
父が言い間違えたのかな
第8話 ため息への応援コメント
たしかにため息はダメですねー
あなたの行動に幻滅していると言ってるようなものですから
第6話 お父様が倒れそうですへの応援コメント
植物の縮小魔法をフィアが使えば解決しそうな気はしますけど、やり過ぎてしまう可能性の方が大きいですよね
第5話 お花に触れたら、庭が大変なことにへの応援コメント
まあ、隣を歩いていたジルがムキムキにならなかっただけでもヨシ!
それよりも、怒りや悲しみでは魔力が放出されないことはどうやって確認したのでしょうか
作中では省略されているような気がしました
第4話 ジルのため息が、今日も多いですへの応援コメント
今までは周囲を観察して推測するしかなかったけど、ようやく自力で解決する糸口が掴めましたね
謎の膨大な魔力が周辺に深刻な影響を及ぼしているため、王家から何とかしろとせっつかれている説
第2話 今日のお父様は、緊急会議前の顔ですへの応援コメント
前世の職場の信頼関係がいかに崩壊していたかがよく分かりました
第1話 気づいたら三歳でしたへの応援コメント
前世システム管理者と幼児ならではの視点で、問題をズバッと指摘しちゃってくださいw
第22話 制御の訓練への応援コメント
この国大丈夫なんか?
貴族の子息令嬢が逃げなきゃいけない環境とか…(笑)
第28話 王家の封筒への応援コメント
「自分から会いに行くということでしゅか」
お父様かお兄様どちらかわからないが、フィアの口調が移ってるw
第22話 制御の訓練への応援コメント
200年前の魔力が多い子は、ヴェルダー家の子だったり、他家の子だったり。
どっちなのかな?
第40話 三歳から四歳にへの応援コメント
『最終回じゃないですよね…??』
と、思わずお訊きしたくなる幸福な余韻が
有りました!
続く物語も、きっと油断なく備えなくては
ならない緊張感有るものでしょうが、
登場人物たちがどう潜り抜け、思いもよらぬ
お話の果てにたどり着くのか、
それを心から楽しみにしております♪
第6話 お父様が倒れそうですへの応援コメント
ほっこり楽しく読ませて頂いています。
フィアの幼児語のうち、「しましゅた」は、「ちまちた」か「しまちた」のほうがしっくりくるかもしれません。
第21話 翁が帰った後、王都で何かが動いていますへの応援コメント
堂々巡りになってしまっていますね。
国家規模のしかも再調査で部屋まで特定出来ていて確認はしない、
というのはあり得ません。(次回も部屋に入れなければ良いだけ)
偽装が完璧に行なえないなら次は無いでしょう。
第4話 ジルのため息が、今日も多いですへの応援コメント
そこは前世の例えも蛇口でよくない?
過労死してるあたり仕事が生きることの大半を締めてしまうワーカホリックだったんだろうな…。
第39話 ティナとの再会への応援コメント
王都邸のベルタがヴェルター領にいたら
マズイのではないかな、と報告します
第26話 同じ立場の家族への応援コメント
やはり、母上は…………
1歳かぁ、無念だったろうなぁ
編集済
第1話 気づいたら三歳でしたへの応援コメント
主人公の主観時間的にはハードワークに拠る過労死直後。
それでいて現体である三歳児の記憶も保持している状況。
以上を勘案しても冷静過ぎ。
編集済
第2話 今日のお父様は、緊急会議前の顔ですへの応援コメント
「一センチほどだった花びらが、一瞬で三センチになった。隣の花も。大したことではない。」いや大したことだろ。何で驚かないんだ。主人公の前世では普通だったのか?魔力せいだってなるのはいいけど驚かないのは異常だろ。
第1話 気づいたら三歳でしたへの応援コメント
なんでいちいち「前世で言えば〜の顔に似ている」って言ってんだ?前世に未練でもあんのか?それとも癖?
編集済
第11話 この子だけは渡さないへの応援コメント
↓伏線ってこと…!?
第17話 ジルが全部話してくれましたへの応援コメント
お母様は、何処へ...
第1話 気づいたら三歳でしたへの応援コメント
作者様..できましたら、トラウマアタックはほどほどにお願いいたします。
なお、多くの場合は「なぜ起きているか」の前に「どこで起きているか」を特定する必要がございます。そうしないと「なぜ」まで辿り着けませんので...
第11話 この子だけは渡さないへの応援コメント
「この子だけは渡さない」ってことは他の子は渡してもいいということになりませんか?
何人か連れ去られてもう最後の一人しか残ってなくて「この子だけは」ってことならわかります。
違和感がありましたので…
第17話 ジルが全部話してくれましたへの応援コメント
😭😭😭
がんばえぇ…
第15話 お父様の昔話への応援コメント
心臓が嘘をついていた。
窓の外で夜が始まっていた。
表現が詩的で素敵。作品に流れてる空気感が好きです
第4話 ジルのため息が、今日も多いですへの応援コメント
「俺がなんとかする」
カッケー(✷‿✷)
でも、経験上、何とかしてくれた結果違う所で大炎上するまでが御約束…(まあ、下っ端には関係ないけどね(≧▽≦))
第1話 気づいたら三歳でしたへの応援コメント
本物のシステム管理者ってこんなスゴいんだ…
何だか突慳貪な物言いしか出来ないし、自分達以外のミスではその状況が起こり得る筈がないのに誤魔化そうとしたり、常識はあっても、良識と社会性は溝に捨ててきたような人間しか見たことがない。
(緊急対応で来てくれた末端の人には、良く愚痴られた。)
第13話 一冊だけ鍵がかかっていましたへの応援コメント
>むかし、かいしゃのひとがいっていましゅた
「かいしゃのひと」って・・・・
前世の記憶持ちとかすっとばして、異世界転生をぶっちゃけてる?
第9話 初めてお屋敷の外に出ましたへの応援コメント
なぜ一緒に街に出かけていたジルが帰宅を出迎えているのかが気になります
一足先に帰るという描写もなく、出掛けたのがジル以外だったという描写もなく、途中で交代したという訳でもないので
編集済
第7話 妹が笑うたびに困っていますへの応援コメント
少なくとも命懸けで産んだって話ではなかった様だけど、産褥期で…とかの可能性も否定出来ないし、そうで無いならなぜ今は?って話にもなる
普通に考えて3歳の子供に一番接するのは母親のはずなのに、これまで一度も出て来ないのが色々と不安な予想をさせてくる。でも兄の反応から見てそこまでマイナスの環境でもなさそうなのが救いか
第6話 お父様が倒れそうですへの応援コメント
このままの魔力規模だと下手な回復魔法を狙うのも危険だもんなぁ。マホイミみたいなのも怖いけど、回復し過ぎて赤ちゃんになったり麻薬物質が常時分泌された「所謂ハイってやつだ」状態になりかねない
変化の乏しいはずの植物相手に此処まで異常現象が起きると、人間相手なんて怖くてとても出来ないからなぁ(苦笑)
第3話 お兄様は、わたしの前だけ崩れますへの応援コメント
王家の紋章という字面を見ると某作品を思い出してしまうw
私が子供の頃に姉の本を読んだのが触れるきっかけでしたが、あれからン10年、いい加減完結したのかなぁ?(苦笑)
第9話 初めてお屋敷の外に出ましたへの応援コメント
屋敷に入ると、ジルが紅茶を用意して待っていた。
→ジルも一緒に町に出かけていたのでは?
第6話 お父様が倒れそうですへの応援コメント
前世で家族と呼べるものが薄かったわたしには、~
↑だと何が薄いのか意味不明です。
前世で家族と呼べるもの「との縁」が薄かったわたしには、~
または「との関係」と補ってみてはいかがでしょうか。
第7話 妹が笑うたびに困っていますへの応援コメント
おぉ、母親、出てきた………………そっかー、王家、前科一犯か~そりゃあ、隠すよね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
第6話 お父様が倒れそうですへの応援コメント
]_・)母親が出てこない気がしてきた………………
第20話 三歳ですが、この家族と一緒に戦いますへの応援コメント
フィオ嬢の落ち着いた視点と、これまで静かに積み重ねたもの、
そして家族の信頼があったとはいえ、緊張を感じながら
お話を追いかけました!
王家は魔力の多い子供に、一体何をさせたいのでしょうか。
とくべつカテゴリである猫が話題となるたび、
その時は一息付けるというか、ふっと笑って、
ハラハラする気持ちを落ち着かせることが出来ますね。
物語の続きを楽しみにしております♪
第15話 お父様の昔話への応援コメント
王国というか、王宮の闇が深そう?!
第3話 お兄様は、わたしの前だけ崩れますへの応援コメント
母が出てこないのは死に別れか。
第10話 王国の調査官への応援コメント
最後の ”もう少しだ。” に、
スティーヴン・キング御大の小説
『ファイアスターター』のチャーリー嬢を
を思い出してしまいました。
ハラハラしながら物語を追いかけさせて
いただきます♪
第8話 ため息への応援コメント
‥‥猫、特別なんですね。
いえ、何かわかりますがw、様々な前世経験と
フィア嬢としての在り方が、少しづつ重なり合って
いく様子に、これからの物語に
ますます期待が膨らんでしまいます!
先々のお友達に、猫もいてくれますように。
お話の続きを、お待ちしております♪
第6話 お父様が倒れそうですへの応援コメント
胃でよかった。ある意味で。
頭髪なら、お兄さんも気がきでなくなる。
第1話 気づいたら三歳でしたへの応援コメント
家族全員が「重大インシデント」を隠蔽しているような空気感、ゾクゾクしますね!フィアちゃんの分析能力があれば、魔力暴走という名の「システムダウン」も未然に防げそうな安心感があります。庭のきらきらがパケットの漏洩に見えていそうな彼女が、今後どうやって真実のログを解析していくのか……。素敵な再起動!
編集済
第11話 この子だけは渡さないへの応援コメント
>「フィアに、今日のことをどう話した」
>「ジルのため息が四回だったとおっしゃっていました」
この部分ですが、尋ねたことと違うことを答えているようです