応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    ↓伏線ってこと…!?

  • お母様は、何処へ...

  • 第38話 サインへの応援コメント

    16歳まで出仕は求めない(出仕してほしいなと国が言わない)
    のか
    16歳まで出仕は任意(出仕してほしいなと国は言うけど出仕しなくてもいい)
    のか表記が揺れてますがここは大事なのでどちらかに統一してほしいですね。
    力の使い方は自分で決めると言っている(出仕は任意)のは成人後もだと思うので、前者で16歳まで出仕は免除とかだと思うのですが。

  • 第38話 サインへの応援コメント

    16歳になるまでの約12年ちょいの間にヴォルフ侯爵が亡くなった場合は如何するんだろ。
    陛下が亡くなった場合も、反故にされたりとか厄介な事になる予感はするけど。

  • 作者様..できましたら、トラウマアタックはほどほどにお願いいたします。

    なお、多くの場合は「なぜ起きているか」の前に「どこで起きているか」を特定する必要がございます。そうしないと「なぜ」まで辿り着けませんので...

  • 第36話 への応援コメント

    敵側に反対勢力が居るのはとても助かる





    まぁ、三歳児に手を出して拉致して洗脳して使い潰そうとしてる王家に忖度する必要はないもんね

  • 「この子だけは渡さない」ってことは他の子は渡してもいいということになりませんか?
    何人か連れ去られてもう最後の一人しか残ってなくて「この子だけは」ってことならわかります。
    違和感がありましたので…

  • 😭😭😭
    がんばえぇ…

  • 第8話 ため息への応援コメント

    今更だけど、子供の行動にいちいちため息を吐くなと。DVの次くらいに子供の周りにおいちゃいけない大人だな。

  • 第15話 お父様の昔話への応援コメント

    心臓が嘘をついていた。
    窓の外で夜が始まっていた。

    表現が詩的で素敵。作品に流れてる空気感が好きです

  • 「俺がなんとかする」

    カッケー(⁠✷⁠‿⁠✷⁠)
    でも、経験上、何とかしてくれた結果違う所で大炎上するまでが御約束…(まあ、下っ端には関係ないけどね(⁠≧⁠▽⁠≦⁠))

  • 本物のシステム管理者ってこんなスゴいんだ…
    何だか突慳貪な物言いしか出来ないし、自分達以外のミスではその状況が起こり得る筈がないのに誤魔化そうとしたり、常識はあっても、良識と社会性は溝に捨ててきたような人間しか見たことがない。 
    (緊急対応で来てくれた末端の人には、良く愚痴られた。)

  • >むかし、かいしゃのひとがいっていましゅた

    「かいしゃのひと」って・・・・
    前世の記憶持ちとかすっとばして、異世界転生をぶっちゃけてる?

  • なぜ一緒に街に出かけていたジルが帰宅を出迎えているのかが気になります
    一足先に帰るという描写もなく、出掛けたのがジル以外だったという描写もなく、途中で交代したという訳でもないので


  • 編集済

    少なくとも命懸けで産んだって話ではなかった様だけど、産褥期で…とかの可能性も否定出来ないし、そうで無いならなぜ今は?って話にもなる
    普通に考えて3歳の子供に一番接するのは母親のはずなのに、これまで一度も出て来ないのが色々と不安な予想をさせてくる。でも兄の反応から見てそこまでマイナスの環境でもなさそうなのが救いか

  • このままの魔力規模だと下手な回復魔法を狙うのも危険だもんなぁ。マホイミみたいなのも怖いけど、回復し過ぎて赤ちゃんになったり麻薬物質が常時分泌された「所謂ハイってやつだ」状態になりかねない
    変化の乏しいはずの植物相手に此処まで異常現象が起きると、人間相手なんて怖くてとても出来ないからなぁ(苦笑)

  • 王家の紋章という字面を見ると某作品を思い出してしまうw
    私が子供の頃に姉の本を読んだのが触れるきっかけでしたが、あれからン10年、いい加減完結したのかなぁ?(苦笑)

  • 屋敷に入ると、ジルが紅茶を用意して待っていた。

    →ジルも一緒に町に出かけていたのでは?

  • 前世で家族と呼べるものが薄かったわたしには、~
    ↑だと何が薄いのか意味不明です。

    前世で家族と呼べるもの「との縁」が薄かったわたしには、~
    または「との関係」と補ってみてはいかがでしょうか。

  • おぉ、母親、出てきた………………そっかー、王家、前科一犯か~そりゃあ、隠すよね(゚ー゚)(。_。)ウンウン

  • ]_・)母親が出てこない気がしてきた………………

  • フィオ嬢の落ち着いた視点と、これまで静かに積み重ねたもの、
    そして家族の信頼があったとはいえ、緊張を感じながら
    お話を追いかけました!

    王家は魔力の多い子供に、一体何をさせたいのでしょうか。

    とくべつカテゴリである猫が話題となるたび、
    その時は一息付けるというか、ふっと笑って、
    ハラハラする気持ちを落ち着かせることが出来ますね。

    物語の続きを楽しみにしております♪

  • 第15話 お父様の昔話への応援コメント

    王国というか、王宮の闇が深そう?!

  • 母が出てこないのは死に別れか。

  • 第10話 王国の調査官への応援コメント

    最後の ”もう少しだ。” に、
    スティーヴン・キング御大の小説
    『ファイアスターター』のチャーリー嬢を
    を思い出してしまいました。

    ハラハラしながら物語を追いかけさせて
    いただきます♪

  • 第8話 ため息への応援コメント

    ‥‥猫、特別なんですね。
    いえ、何かわかりますがw、様々な前世経験と
    フィア嬢としての在り方が、少しづつ重なり合って
    いく様子に、これからの物語に
    ますます期待が膨らんでしまいます!
    先々のお友達に、猫もいてくれますように。

    お話の続きを、お待ちしております♪

  • 胃でよかった。ある意味で。
    頭髪なら、お兄さんも気がきでなくなる。

  • 家族全員が「重大インシデント」を隠蔽しているような空気感、ゾクゾクしますね!フィアちゃんの分析能力があれば、魔力暴走という名の「システムダウン」も未然に防げそうな安心感があります。庭のきらきらがパケットの漏洩に見えていそうな彼女が、今後どうやって真実のログを解析していくのか……。素敵な再起動!