第6話 お父様が倒れそうですへの応援コメント
このままの魔力規模だと下手な回復魔法を狙うのも危険だもんなぁ。マホイミみたいなのも怖いけど、回復し過ぎて赤ちゃんになったり麻薬物質が常時分泌された「所謂ハイってやつだ」状態になりかねない
変化の乏しいはずの植物相手に此処まで異常現象が起きると、人間相手なんて怖くてとても出来ないからなぁ(苦笑)
第3話 お兄様は、わたしの前だけ崩れますへの応援コメント
王家の紋章という字面を見ると某作品を思い出してしまうw
私が子供の頃に姉の本を読んだのが触れるきっかけでしたが、あれからン10年、いい加減完結したのかなぁ?(苦笑)
第9話 初めてお屋敷の外に出ましたへの応援コメント
屋敷に入ると、ジルが紅茶を用意して待っていた。
→ジルも一緒に町に出かけていたのでは?
第6話 お父様が倒れそうですへの応援コメント
前世で家族と呼べるものが薄かったわたしには、~
↑だと何が薄いのか意味不明です。
前世で家族と呼べるもの「との縁」が薄かったわたしには、~
または「との関係」と補ってみてはいかがでしょうか。
第7話 妹が笑うたびに困っていますへの応援コメント
おぉ、母親、出てきた………………そっかー、王家、前科一犯か~そりゃあ、隠すよね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
第6話 お父様が倒れそうですへの応援コメント
]_・)母親が出てこない気がしてきた………………
第20話 三歳ですが、この家族と一緒に戦いますへの応援コメント
フィオ嬢の落ち着いた視点と、これまで静かに積み重ねたもの、
そして家族の信頼があったとはいえ、緊張を感じながら
お話を追いかけました!
王家は魔力の多い子供に、一体何をさせたいのでしょうか。
とくべつカテゴリである猫が話題となるたび、
その時は一息付けるというか、ふっと笑って、
ハラハラする気持ちを落ち着かせることが出来ますね。
物語の続きを楽しみにしております♪
第15話 お父様の昔話への応援コメント
王国というか、王宮の闇が深そう?!
第3話 お兄様は、わたしの前だけ崩れますへの応援コメント
母が出てこないのは死に別れか。
第10話 王国の調査官への応援コメント
最後の ”もう少しだ。” に、
スティーヴン・キング御大の小説
『ファイアスターター』のチャーリー嬢を
を思い出してしまいました。
ハラハラしながら物語を追いかけさせて
いただきます♪
第8話 ため息への応援コメント
‥‥猫、特別なんですね。
いえ、何かわかりますがw、様々な前世経験と
フィア嬢としての在り方が、少しづつ重なり合って
いく様子に、これからの物語に
ますます期待が膨らんでしまいます!
先々のお友達に、猫もいてくれますように。
お話の続きを、お待ちしております♪
第6話 お父様が倒れそうですへの応援コメント
胃でよかった。ある意味で。
頭髪なら、お兄さんも気がきでなくなる。
第1話 気づいたら三歳でしたへの応援コメント
家族全員が「重大インシデント」を隠蔽しているような空気感、ゾクゾクしますね!フィアちゃんの分析能力があれば、魔力暴走という名の「システムダウン」も未然に防げそうな安心感があります。庭のきらきらがパケットの漏洩に見えていそうな彼女が、今後どうやって真実のログを解析していくのか……。素敵な再起動!
編集済
第7話 妹が笑うたびに困っていますへの応援コメント
少なくとも命懸けで産んだって話ではなかった様だけど、産褥期で…とかの可能性も否定出来ないし、そうで無いならなぜ今は?って話にもなる
普通に考えて3歳の子供に一番接するのは母親のはずなのに、これまで一度も出て来ないのが色々と不安な予想をさせてくる。でも兄の反応から見てそこまでマイナスの環境でもなさそうなのが救いか