2026年5月13日 22:25
三人の臣への応援コメント
やっぱり文章が美しいです。台詞も中華世界を表していて好きです。炎淑と敖虎は仲良くなれるのか気になります。炎淑という名前は炎と淑では真逆なイメージが重なっているようで、名は体を表しているのか、そう願われてつけられたのかわからない感じが良いです。
作者からの返信
白雪花菜様、応援コメントありがとうございます!! 文章や台詞を褒めていただけてとても嬉しいです!! 炎淑と敖虎は、わかりやすい脳筋豪傑タイプと軍師という凸凹コンビになる予定ですので、今後にご期待いただければと思います。 炎淑の名前を気に入っていただけたのも有難い限りでございます!!淑には澄んだ水の意もあり、彼の父は烈火の激しさと清流のような落ち着きとを兼ねた人になった良き跡取りになって欲しいと思っていたのではないかな、などと考えています。
2026年5月9日 22:33
羋蒼旅の志への応援コメント
泰阿剣は楚の伝説の剣なのですね…!本当に博識で素敵です。闘羽夸が羋蒼旅を認めていく過程が時代感などを表していて、好きです。
白雪花菜様、応援コメントありがとうございます!! 泰阿剣は、伝承においては楚の宝剣であり、本作では茨国の宝剣ということにしました。 本作は古代中国南方の史実と伝承とを混ぜつつ、自分好みに編成して書いております。深淵なる古代中国の世界をどのくらい表せているかは分かりませんが、それを好きだと言っていただけたことは作者冥利に尽きます!!
2026年4月11日 22:04
鷹と少年への応援コメント
羋と聞くと戦国時代の楚の国を思い出します。単語一つ一つが古代中国の雰囲気があり、展開が楽しみです。
白雪花菜様、応援コメントありがとうございます! 中華風ファンタジーではございますが、世界観の下敷きは古代中国ですね。そしてお察しの通り、春秋戦国の楚の国姓から取って茨国の国姓は羋姓としました。ちなみに楚は「いばら」の意もございますので、茨国の由来も楚のもじりでございます。
三人の臣への応援コメント
やっぱり文章が美しいです。台詞も中華世界を表していて好きです。
炎淑と敖虎は仲良くなれるのか気になります。
炎淑という名前は炎と淑では真逆なイメージが重なっているようで、名は体を表しているのか、そう願われてつけられたのかわからない感じが良いです。
作者からの返信
白雪花菜様、応援コメントありがとうございます!!
文章や台詞を褒めていただけてとても嬉しいです!!
炎淑と敖虎は、わかりやすい脳筋豪傑タイプと軍師という凸凹コンビになる予定ですので、今後にご期待いただければと思います。
炎淑の名前を気に入っていただけたのも有難い限りでございます!!淑には澄んだ水の意もあり、彼の父は烈火の激しさと清流のような落ち着きとを兼ねた人になった良き跡取りになって欲しいと思っていたのではないかな、などと考えています。