第5話:1991年の人に2026年の俺が無双する予定への応援コメント
DOSの懐かしい動作が…
当時エプソンの互換機(国民機と呼んでいた)PC-386Mを自宅で使っていました。
会社はNECのPC-9801DAだった気が。
その後、1993年頃にPC/AT互換機をマザーボードやらHDDやらを調達して組み上げたので386M
はお払い箱でしたが。
明日からの「がらりと変わる」内容を楽しみにしています。
作者からの返信
さんはちろく!
なつかしい数字を見てしまいました(^_^)
編集済
第4話:1991年の技術者のリアルへの応援コメント
ドラフターを自室に置けるのは広い部屋の持ち主だけなんじゃないかとやっかんでみる。
ウサギ小屋では邪魔なだけ…
JW-CADやAutocad LTが使えるようになって、ようやく自宅で仕事(残業隠し)ができるようになったかも
そう言えば、この頃86レビンからトイチのレビンに乗り換えたんだった…
運転上手ではないくせに未だにMTに乗ってるオッサンです、ハイ
第3話:おっさんの家と天神様と菅原道真への応援コメント
更新お疲れ様です
電気系のワタクシの偏見に満ちた目には
機械の図面も、建築・土木系の図面も同じように見えてしまうのです。
電気回路図とかとは明らかに違うので…
ただ、油圧の図面はなんとなくわかるかもです。
さて、駆さんはどうでしょうか?
作者からの返信
たしかに電気は図面が違いますよね。回路図と実態配線図は印象が違いますよね。
そんな違いですかねー(^_^)
第2話:気がつけば平成3年への応援コメント
中身おっさんの15歳が周りを見たら、年下に見える人が大部分だから、言葉遣いを間違えないようにしないと…
ストレスたまりそうな気がします。
第1話:全ての終わりと全ての始まりは35年ぶりの同窓会への応援コメント
クラスのアイドル見掛けるのを期待して行くと、会えた時の『残念率78%』
(個人の感想デス)の結果になりますが、それ以外の目的で行くと、会えた時の
『個人満足度82%』(個人の実績です)の結果になりそうな〜。
さて、居酒屋での仲間内の乾杯後に居る場所は、何処なんでしょうね?
期待ワクワクです。
これからの展開お待ちしております。特に、主人公が続きを読みたい本の行方が‥。
編集済
第1話:全ての終わりと全ての始まりは35年ぶりの同窓会への応援コメント
このリアルな50代の同窓会は身につまされます。
スナックの様な厚化粧とか、関係者の店で利益を回すとか、グラスがバラバラの乾杯とか…
建築の知識がない私でもついていければうれしいです。
ここからの展開に期待します
作者からの返信
コメントありがとうございます!
駆も建築素人ですから大丈夫だと思います(^_^)
第1話:全ての終わりと全ての始まりは35年ぶりの同窓会への応援コメント
新作発表ありがとうございます。
今後の展開がどうなって行くのか楽しみにしています。
時を駆けるオジサン😁
作者からの返信
時を駆けるオジサン(^_^)
編集済
第6話:やっと無双?への応援コメント
更新お疲れさまです。
DOS時代のacadは使ったことないですが、PC-9801の640x400ドット画面では狭くて苦労したのではないかと思います。
当時電子回路CADのOrCAD/SDT III(オアキャド エスディテイスリー)をPC-9801で使っていましたが、やはりそう感じていました。
あちらのPC(PC/AT)はVGA(640x480)やSVGA(800x600)が普通だったし
XGA(1024x768)を備えたものもあったかと
こちらはといえばPC-98のハイレゾモード(1120x750)なんてものもありましたがやたらと高価だったと記憶しています。
PC-98XAとかPC-H98とかね