第40話 驚くのは当然だろへの応援コメント
こんばんは~
>アクシデントがあったとはいえ、ひとまず顔合わせが済んだのはありがたい。
→大部ハードなアクシデントでしたが 汗 まあ、落ちついたようでよかったですw
第37話 一人なら、それは少し可哀そうだしねへの応援コメント
こんばんは~
>『こちら半呪い持ち。会いたいため、連絡求む』
→半呪い持ち……w 真相はまだ分かりませんが、進展ありますように
第33話 本当の意味で有名への応援コメント
こんにちは~
>ケレンミと配信してみてわかったのは、世間はあまりダンジョンに興味ないということだった。
→真のダンジョン好きは少数派?どの世界も厳しいですねえ どうなるのかな
第32話 なんで金って使えば無くなるのかなあへの応援コメント
こんばんは~
>「……アムの爪の垢か。なんか売れそうだな」
→なんでも商売に繋げようとするあたり、恐ろしいですw
第31話 ファンが十人の配信者と千人の配信者だったらどっち見るかへの応援コメント
こんばんは~
>それで人を惹きつけるなら、動画サイトの運営もなにかしらアクションを起こすはずである。
→収益化にゴーが出るといいですねえ
第30話 こういう日もあるさへの応援コメント
こんばんは~
>「ちょうど一万くらいだな」
→着実にファンは増えていますね 地道に活動するのが大事だということ♪ 彼らのやりとりも見どころの一つなんですよね
第24話 どれにとっても一番いいんだよへの応援コメント
こんばんは~
>「……それはいいけど、あんま触りたくないね。これ」
→確かにw でも、いっぱいあるのは嬉しい
第22話 わかった!への応援コメント
こんばんは~
>その中に相性がいいものがあれば。
ロックフロッグは倒せる。
→意外とロックフロッグ、厄介ですね 倒せるかな……
第67話 これからもっともっと稼ぐぞ!への応援コメント
完結おめでとうございます!
少しずつ信頼を築いてきた四人が、最後には自然と拳を突き上げる場面に、とても胸が温かくなりました。
ケレンミらしい前向きさも健在で、「これからもっともっと稼ぐぞ!」という言葉には、ここからまた新しい物語が始まるようなワクワク感がありました。
それぞれの個性が重なり合い、仲間になっていく過程を最後まで楽しく読ませていただきました。
「ここから始める物語」という締めも、とても印象的でした。ここで物語は終わっても、四人ならこの先もきっと賑やかに歩んでいくのだろうと、自然と思わせてくれる素敵なラストでした。
素敵な物語を最後まで届けてくださり、ありがとうございました!
第18話 誰がやるか!への応援コメント
こんばんは~
>「……あ、コメント欄で『もし『金』の髄石を見つけたら俺にくれ』ってのがたくさん流れてるよ? 視聴者プレゼントにしたらどうかって案も出てる」
→嫌ですよねw
第13話 ダンジョン配信なんて、複数同時視聴が当たり前だよへの応援コメント
こんばんは~
>へー、と言いながら500という数字を頭に思い浮かべる。5、0、0で、500。ごひゃくね……。
→はい、考えるとすごい人数ですよ 40人のクラスが12クラスは最低でもあるわけなんで つい学校に例えましたがw
第6話 この状態で町に戻ったらどうなると思う?への応援コメント
アムくんとのやり取りが相変わらず可愛くて癒やされました。
町に戻れない事情は切ないですが、「ダンジョン配信者になればいい」という発想には思わず納得しちゃいました!
第57話 トークと行こうかへの応援コメント
脱ぐのに執着してるやついて草
第53話 配信は、悪意のあるやつも多いからなへの応援コメント
セコいからこそ、痛みとの付き合い方を知ってるんだろうね……
編集済
第49話 ああやって人を懐柔していくんだねへの応援コメント
TS勇者が、仲間になった……??
第47話 案外乗り気みたいだぞ?への応援コメント
「またそうやって……。人をそういう目でしか見てないと、いつか痛い目見るよ」
「すでに痛い目にはあってるんでね。多少のことじゃ全然平気」
↑ケレンミ、強い……!!
編集済
第45話 あべこべだへの応援コメント
な、なんと厄介な……
第38話 こちとら冒険者やってんだへの応援コメント
借金持ちのライフハック。使う日は来ないでほしいです……
第37話 一人なら、それは少し可哀そうだしねへの応援コメント
果たして、どんな人かな……?
第35話 こいつとコラボってのはどうだ?への応援コメント
なんか、不穏な字面ですね……
第32話 なんで金って使えば無くなるのかなあへの応援コメント
ケレンミ、憎めないとは言え、やっぱりお金にはだらしない……!!
第30話 こういう日もあるさへの応援コメント
どんどん、多くなっていく。積み重ねってこんなに気持ちいいものなんだ……!!
第28話 次回の配信の打ち合わせにきたへの応援コメント
ずば抜けて多いわけじゃない。でも、努力の結晶としての『3000』は間違いなく途方もなくでかく見える!!
第26話 次回もよろしくへの応援コメント
錬金術はまだ遠いけど……二人にとってきっと大切な思い出になったはず!!
第24話 どれにとっても一番いいんだよへの応援コメント
ダンジョン配信って言っても、持続可能にしなきゃダメなんだ。
何はともあれ、初勝利おめでとう……!!
第22話 わかった!への応援コメント
えっ、何を……!?
第20話 そんときは、そんときだへの応援コメント
ケレンミ、ちょっとセコいけど……熱い部分があるのがとてもカッコいい
第15話 なにかくるの?への応援コメント
い、岩!?
第13話 ダンジョン配信なんて、複数同時視聴が当たり前だよへの応援コメント
相変わらず、かわいいアムくん……
第11話 自分の姿、舐めすぎへの応援コメント
意外とダーティ……?
第10話 まずは、呼び方を変えようへの応援コメント
まぁ、正体バレはロクなことにならないしね……
第8話 ここってダンジョンなの?への応援コメント
腕だけに、なネーミング!!
第7話 さあ! 有名になって稼ぐぞお!への応援コメント
旗揚げ……なのです!!
第6話 この状態で町に戻ったらどうなると思う?への応援コメント
逆転の発想なのです……!!
第5話 僕の体から腕が生えてきたへの応援コメント
この腕、萌える……!!
第4話 多分としか言えないけどへの応援コメント
なんで生えてきたんだろう……?
第3話 逆に便利なくらいだもんへの応援コメント
親指立てるのなんかかわいい……
第2話 えっと……大丈夫?への応援コメント
この人、いいヤツなんだ。そう考えると、あの手も『助ける為の』って感じがして萌えてくる
第1話 これも全部、金がないせいだへの応援コメント
今はそのヒーローとは似ても似つかなくなってしまったが、まあ……いいだろう。好きだっただけで別に目指してはいなかったのだ。
↑なんか『そういうものだ』って自分に言い聞かせてるみたいです……
第0話 なんでこんなことになったんだっけ?への応援コメント
背中に……手……!?
第12話 初めまして、そして久しぶり。への応援コメント
こんばんは~
>「それじゃタロウ。立ち話は配信のウケも悪いし、さっさと潜ろうか」
→敏腕マネージャーがいるから、観てくれる人がどんどん増えそうですねw
第5話 僕の体から腕が生えてきたへの応援コメント
アムくんすごく可愛らしいですね!
第3話 逆に便利なくらいだもんへの応援コメント
確かになかなか多いと大変ですよね!
第10話 まずは、呼び方を変えようへの応援コメント
こんにちは~
>「それだといくらでも加工が可能だろ。生放送ならそんなことはできない」
→生放送にこだわるあたり、本気も本気ですね!
第8話 ここってダンジョンなの?への応援コメント
こんばんは~
>ページ名はずばり、『金を掴む』。
→分かりやすいですねw 人気出そうなのではw
第2話 えっと……大丈夫?への応援コメント
ホラーみたいな初遭遇なのに、読んでいくうちにどんどんかわいいに変わっていく空気感がめちゃくちゃ良かったです!
第7話 さあ! 有名になって稼ぐぞお!への応援コメント
こんにちは~
>『借金王』って名前を出せばそれなりに有名なんだぜ
→ww 自分で言ってしまうのがなんともw
第37話 一人なら、それは少し可哀そうだしねへの応援コメント
本人も色々大変だったろうに
グタロウの自然な優しさが沁みます。
編集済
第13話 ダンジョン配信なんて、複数同時視聴が当たり前だよへの応援コメント
このジャンルはチト苦手だったが、ダンジョン配信は実にオモシロイ!
『ダンジョン配信なんて、複数同時視聴が当たり前だよ』・・・
このくだり、今読んでいるカクヨムと被る(笑)、ウケました❢
P.S.
拙作への応援と、再びの”評価★まで頂き、誠にありがとうございます❢❢
返礼します★
第2話 えっと……大丈夫?への応援コメント
この場をかりて御礼を・・・
拙作への応援と、”速攻での”評価★まで頂き、誠にありがとうございました❢❢
ユニークなダンジョン配信の話の御作品、拝読させて頂きます
P.S.
拙作は基本、空想科学小説ですが、よろしくお願いします
第6話 この状態で町に戻ったらどうなると思う?への応援コメント
アムとグタロウが良い関係で好きです。
寄生獣のシンイチとミギーを思い出すけど、
ほっこり感あっていいですね。
作品フォローします。面白くて好きです。
誤字脱字もこっそり教えてくれる良い作者様です。
第1話 これも全部、金がないせいだへの応援コメント
こんにちは~
>あまり輝きすぎると目立つため、このくらいがちょうどいい。遠くは見えないが、足元が見えるだけマシだ。
→暗闇は困りますよね もう生活ギリギリ……というか、非常にマズイですね 汗
第0話 なんでこんなことになったんだっけ?への応援コメント
はじめまして🌸
>グタロウの背中に生えていた右腕
→アニメでみたことがあるあれ……ですかね 驚き事件 どうなっちゃうんでしょう
第3話 逆に便利なくらいだもんへの応援コメント
コメント失礼します。初めまして。
猫の手も借りたい、とは言いますが、実際生えて来るとなると辛いですね!
設定がとても面白く、楽しく拝読しました。
第15話 なにかくるの?への応援コメント
ケレンミの説明がめっちゃわかりやすくて納得しました!
なるほど、そうだったのか!という感じです。
第2話 えっと……大丈夫?への応援コメント
「始まったばかりの連載」企画主催の者です!
企画への参加ありがとうございます。
作品のアイデアも展開も、とても面白いです!
ストーリー追いかけます~
第5話 僕の体から腕が生えてきたへの応援コメント
アム君も手術は怖いですよね。かわいいです。
第1話 これも全部、金がないせいだへの応援コメント
借金七桁キツいですね!
ケレンミも良いですね。
ちゃんとダメなところあるけど、サバイバル力はあるし、どこか憎めないのも良いですね!
第5話 僕の体から腕が生えてきたへの応援コメント
アムくん、便利なのに繊細なのが可愛いですね。腕だけで木の上まで逃げる反応、ちょっと笑ってしまいました。
第3話 逆に便利なくらいだもんへの応援コメント
どうも!
アホ作品を大量に書いている、霧島翔と申します。
企画よりやってまいりました!
よろしくで~す♪
第0話 なんでこんなことになったんだっけ?への応援コメント
異形設定の発想が面白い!
アムとのコンビ感もすごく良いですね。
第3話 逆に便利なくらいだもんへの応援コメント
それは冬は寒い🥶アム君意外と大きいですよね。
第0話 なんでこんなことになったんだっけ?への応援コメント
グタロウ笑、なんだかかわいいです。
久しぶりにネストさんのところに来ました。こちらにもありがとうございます!
第3話 逆に便利なくらいだもんへの応援コメント
出だしの数話が、ねすとさんの文体とかなり違っているように感じていましたが、(すごく普通っぽくて)この回あたりからねすとさんらしさが戻ってきたような気がしました。(初めの違和感、気のせいであってほしい。)
応援しています!
第0話 なんでこんなことになったんだっけ?への応援コメント
新作連載開始おめでとうございます。
こちらも拝読させていただきます。
第43話 おれの話し聞いてる?への応援コメント
こんばんは~
>剣を持つと男性に、杖を持つと女性になる呪い。
アノバにかけられた呪いは、どうやらそんなものらしい。
→望んでいない呪い……本人は早く勇者として活躍したかっただけなのに 不憫ですね