第43話 新しい契約への応援コメント
サイラスは契約を滞りなく進める為だけに、感情を排除していたんだな……400年生きてきて契約も変わり、生きる理由が無くなるわけどサイラスは最後まで見届けたら死ぬのか?
第42話 歴代当主の声への応援コメント
忘れていたってのもあるだろうけど、居心地も良かったのかねぇ〜?w
第40話 ロイドのステータスへの応援コメント
東方の山……ね、この大陸にあるのかそれとも別大陸にあるのかで難易度が変わって来るなぁ〜
第39話 VSエルダールトへの応援コメント
神獣と共鳴できる存在を待っていたのか?
もしくは、テイムできる存在とか?
第37話 契約管理者、サイラスへの応援コメント
今まで問題なく出来ていたからこそ変化を恐れているのか……できるんならもっと早くしろよってなるだろうし、まあ400年もやっていたら生命エネルギーを分け与えるのはもう良いだろうし、魔力とかじゃ駄目なのかな?
第36話 隠されていた秘密への応援コメント
( ˙꒳˙ )フムフム…サイラスは関係者でしたか·····契約内容について知られたり変更されると困るのは、死ぬ事になるからなのか·····それ以外の理由があったりするのかな?
作者からの返信
その辺に関しては、37話で明らかになると思うので、更新を楽しみにしててもらえるとと思います🥺
第33話 この家を調べ尽くすへの応援コメント
あぁ〜やっぱりか·····本来なら一週間ってのが引っかかてたが、やはり早めるつもりなんだなそれと、サイラスが神獣ほんにんもしくは、代行者だろこれw
作者からの返信
かなり芯を食った意見ですね。おそらくサイラスが重要なものを握ってるに違いありません。
第13話 ???と三人目への応援コメント
覚醒だとどちらかといえば、顔に女性ものの下着を被り、「フオオオオッ!!」と叫ぶほうが目に浮かぶ。
作者からの返信
ロイドにそんな癖が出てこようもんなら、もしかしたらフィオナに「私のパンツを被ってください」と言われ、リーゼに問診されまくるかもしれませんね(笑)
第27話 馬車の中ではへの応援コメント
さてと、相手が神獣となれば今までのようには行かないだろうしどうするんだろね?
対話は意味を無さないだろうし、新たな提案をするのかな?
作者からの返信
今までは相手が同じ人間でしたからね。神獣相手にどうするか、ですね。
第16話 逃げてきたワケへの応援コメント
現実にも通じるところがあって切ないですね。せめて名誉挽回・汚名返上だけでもできればいいなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
そうですよね。
せめてもの機会があればとは思います。
第13話 ???と三人目への応援コメント
この世界にも、ドラゴン○ールやワン○ースに似た漫画があるのかw
作者からの返信
あくまで比喩的な表現でしたけど、もしかしたら似たよーなマンガ……いや、向こうの世界からしたら書物みたいなものがあるのかもしれませんね(笑)
第4話 暴走の魔法使いへの応援コメント
副作用には個人差があるのか·····
その知的好奇心の中にはエッな事も含まれてそうだなwww
作者からの返信
多分リーゼがそっちに興味を向いた時点で、あちこちの性感帯を探られることになるでしょう。笑
第3話 次のステージへの応援コメント
ヤンデレ増殖だな主人公のスキルはwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人の内に秘めた性格を無理やり引き出すとか、たしかにヤンデレ増殖機ですね、主人公は。笑
第1話 無能のギルドマスターへの応援コメント
掴みはオッケーだと思います。続きを楽しみにしてます。頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます✨️
新作なのでおもしろいかどうか不安でしたが、そう言ってもらえると、とても嬉しいです☺️
第3話 次のステージへの応援コメント
スキルによって執着しているなら悲しい
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
この場合は執着増加なので、元ある気持ちが表に出すぎてしまうことですね。
なので、想い自体をねじ曲げているわけではありませんのでご安心を。
第1話 無能のギルドマスターへの応援コメント
三十路の悲哀と「生存技術だけは一人前」なベテラン感が最高です!「立て!」の一言で新人をバフっちゃうあたり、無能どころか歩く劇薬ですよ。自分のケガを「悪化させる必要もない」なんて冷静に言いつつ、結局助けに入っちゃうお人好しっぷりに乾杯。
作者からの返信
てっぺいさん、感想ありがとうございます✨️
まだ投稿したてで、面白いか不安だったので、そう言っていただけるとめっちゃ嬉しいです‼️
編集済
第45話 彼方の星への応援コメント
偶然見かけて読み始めましたが、落ち着いた雰囲気の主人公や、同じく落ち着いた雰囲気の地の文に引き込まれ、最後まで読みました。
一見すると冷たくて興味なさそうに見えて、しっかり手を貸す優しい主人公。特にアッシェンフェルト領に向かおうと決めた理由が「分からん」であることが、らしくていいなと思いました。
地の文については主人公のものではないですが、『考えることから逃げきれないから、せめて手元に酒でも置いているだけだ』という部分が印象的でした。
毎日更新お疲れ様でした。
作者からの返信
猫野さん、コメント、そして★までくださってありがとうございました😳
そう言っていただけると、作者としてはとても嬉しく思います!
ヴェルナーですね。
二世の苦しみみたいなところで酒に逃げてたようなシーンでしたが、そのセリフでよく人柄が見えますよね(笑)