第50話 偽善者 詩への応援コメント
良い人になんなくていいですよ。
私もぜんぜん良い人じゃないし。
本当の偽善者は、自分のこと偽善者って絶対言わない笑
作者からの返信
昔、自己紹介で偽善者って言って笑われたことありますが、自分は間違いなく偽善者なんですよね
第43話 帰省 短歌への応援コメント
こういうの好きです。
爺ちゃーん!
おじいちゃんをほぼ知らないから、幻じいちゃんを吸引させてください。
作者からの返信
家族ってウザい時もあるけど離れられない、難しいですね
第4話 遠足 川柳への応援コメント
あぁ、私はこの俳句を読んで、友達のお弁当はミックスベジタブルやタコ形のソーセージやちょこっとのパスタやコロッケなどの冷凍食品でキレイに彩られていて、羨ましかったんです。私のお弁当は茶色のおかずばかりでしたから。だから、隠すように食べていました。
でも、今はそんな自分を恥じています。
ある時、友達から言われたんです「〇〇のお弁当はいつもお手製でいいなっ」って。
そこからは、「そうか!」と自慢のお弁当になりました。
隙間、よくできたなぁ。懐かしい!
作者からの返信
子供の頃は無いものねだりしますが、時間が経つといかに愛されていたかと思い知らされますね。
その思いが繋げられたらいいですね
第1話 桜 短歌への応援コメント
ネコの額ほど度量が狭いさん
先程、NHKで松尾芭蕉の番組を見たものですから、この歌を拝見して、
閑けさや 岩に滲み入る 蝉の声
を思い出しました。
蝉の声はしているのに、閑かさが対比としてある。
これも佇む桜とそれを打つ雨との対比がとてもステキです💕。
今日は十首連作『父』に、とても素直で直截な感想を認めたレビューコメントをありがとうございました😊♪
私も父とはいろいろありましたが、それでも、対話は多かった方だと思いますし、それをあのコメントを通じて思い返しもしました。
紹介文のところにも、詠んだ想いは載せておきましたが、
『神さまからの誕生日プレゼント』
という作品をご覧いただくと、その背景とかが分かってより作品への理解度と解像度がグッと高まると思います。2分で読めますので、良かったらご覧になってみてくださいませ。
こちらの作品も徐々にではありますが、味わさせて頂こうと思います。
作者からの返信
松尾芭蕉先生と比べていただけると恥ずかしいような嬉しいような気持ちです。
オススメの詩歌読ませていただきます
第24話 初孫 短歌への応援コメント
かわいい。
第13話 滝 短歌(破調)への応援コメント
素敵!
滝を見つめる心境と、眼差しの鋭さがり伝わってきます。
第11話 獣 詩への応援コメント
むちゃくちゃかっこいい‼️
夢枕獏先生のの、キマイラシリーズを思い出してしまいました。きっと若い方は知らないですね。
作者からの返信
夢枕獏大先生は心の師です。
その中でも大鳳が深雪に別れを告げるシーンには何度読んでも涙する位好きなので、そこを読み解いて貰えて嬉しさ二倍です。
第32話 甲子園 短歌への応援コメント
徳島ではエラーした拍子に尾を出した個体が甲子園の代わりに保健所に連行されるまでが青春絵巻です🐾
作者からの返信
野栗様、温かいコメントありがとうございます。
徳島の青春絵巻いいですね。座布団一枚ですね。
第5話 通勤 短歌への応援コメント
恋心が上手く表現されていると思います。
短歌は俳句と似ているようで、かなり違うかも…… 短歌も一時書いたことがありましたが、どうもうまく出来ませんでした。(自分には、短歌的〝恋心〟が不足しているのかもしれません)
この歌を、俳句にすれば「溢れ出る君への思い朝日かな」(かってに書いて申し訳ない)
ところで、今回の(自主企画の)俳句の〝お題〟は〝初対面〟ですので、お題に沿った俳句も書かれれば、喜ばれると思います。(書いてみませんか……)
作者からの返信
アイス・アルジ様
応援コメントありがとうございます。
そうですね。頑張って初対面詠んでみます。
良ければ読んでください
第2話 桜 俳句への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)
桜が散ったら恋も終わってしまいそう。でもまた来年咲きますよ。頑張ろう!
作者からの返信
いとうみこと様
コメントありがとうございます。
今回、私も自主企画を立ち上げました。
詩歌なら何でもOKなので読んでいただければ幸いです。
第7話 初対面 俳句への応援コメント
こんにちは。
「初対面」で俳句を作ってくださっていたのですね。仕事と恋愛と、いずれも初対面の緊張感が伝わってきました。是非また自主企画へもご参加くださいね(*ˊᵕˋ*)