応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • への応援コメント

    コメント失礼します。
    暗闇を鋭利な刃物で裂くような鋭いホラー作品でした。
    木下さんの真意は分からないものの、主人公も木下さんもお互いを内心では蔑み合っていて、同じ穴の狢だったのかなと思わされます。
    ラスト一文がボディーブローのように効きました。
    読ませていただきありがとうございました!