応援コメント

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  • 感想貰うの嬉しいですよねー
    自分も書いてるので、よく分かります。あの感想コメントとカクヨム通知が来る嬉しさったらない。
    特に予想してない人からだと。
    そういう意味では、自分は予想出来る一人になってしまったわけですが。

    会話劇でしっかりラブコメしてるの書けるのが羨ましいです。そのキャラクターの強さ。ゑみたいな記号とか、!?!?みたいに二つ重ねるとか、工夫しようって意図しないと使わないですしねー。

    恋愛感情と向き合うってのは、何歳になってもなかなかしんどくて、まあ不可解なものです。

    作者からの返信

    これからもムーランさんのコメントを楽しみに頑張ります!

    会話劇に関しては脳内でキャラが暴走してくれるので所々抑えつつその景色を出来るだけありのままで書くようにしています。
    そのせいでキャラが変わってしまいそうになりますけどw

    後は自分なりの工夫というか癖として、リラックスしてると語尾に小文字の母音を入れたり(だよねぇ。だったり)勢いが欲しいときは「」同士に隙間を無くしたり、逆に駄弁る時は毎回一行開けていますね。

    恋愛感情は不可解であるからこそ、それは無いとは言い切れないのが魅力ですね。

    次話がいつになるか分かりませんが、またコメントくれると嬉しいです。

  • 導入のインパクト、魅力的なキャラクター。テンポの良い会話劇。面白かったです。

    教授のキャラクターが強過ぎて、主役二人を食ってしまってるのがまたww
    ヒロインのインパクトも十分に強いはずなんだけどなぁ苦笑

    恋愛は同じレベルでしか成り立たないはまさにラブコメとかキャラクターを動かす上で考えることなので、正にって感じです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    教授は私もなぜこうなったのかが分かりませんw
    タイトルの「恋愛は…(略)」は物語の主軸にして自分への警告の意味も込めたので気づいてくれて嬉しいです。
    初めて応援コメントで舞い上がっているため文章が変かもしれません。
    応援コメントのおかげて二話目があっと言う間に書けたのでそちらも出来たら見れくれると嬉しいです。