第39話 「細川への道」への応援コメント
>竜之介が馬を並べてきた。
侍の身分にならないと馬には乗れないのでは?
作者からの返信
ありがとうございます。
竜之介が今後もよろしくお願いします。隣にきた。に修正しました。
第31話 「侍の重さ」への応援コメント
>桝田は正直な男で、顔を見るなり「橘殿」と呼んだ。
>「桝田さんで構いません」
このやり取り、違和感があります。
「桝田さんは今まで通りで構いません」 とか
「橘で構いません」 とかでは?
作者からの返信
ありがとうございます。
橘で構いませんよ。に修正しました。
今後もよろしくお願いします。
第16話 「本城の足軽」への応援コメント
>荷物は布袋一つに収まった。着替えの着物が二枚、槍の手入れ道具、金瘡薬の小瓶、貯めた銭の入った小袋。それだけだ。一年前に自分が持っていたものは何一つない。
胴丸と木製の兜は?
荷物として持たず、身につけて行くのかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
また、お気づきのことがありましたらよろしくお願いします。
第22話 「守りの設計」への応援コメント
城倉先生、後遺症が比較的軽めで良かったです。
主人公が地に足をつけて、苦労したり危ない目にあいながらも着実に実績を積み上げていくところがおもしろいです。
作者からの返信
前向きなご感想ありがとうございます。
時代物で、あまり読まれないかと思っていましたが、たくさんの方に読んでいただいて嬉しく思います。
展開が遅いかもしれませんが、今後ともよろしくお願いします。。
編集済
第40話 「帰城と、新たな風」への応援コメント
龍之介を連れていったなら、ここでご飯出すのはおかしい
口調が権蔵になってる
作者からの返信
ご指摘ありがとうとうございます。
飯の場面を削除しました。またお気づきのことがありましたら、よろしくお願いします。
第39話 「細川への道」への応援コメント
竜之介は置いていったんちゃう?
足軽の面倒を頼んでたが
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
その通りでした。
所々間違いがあるようなので、教えていただき助かりました。
竜之介も一緒に行くことに直しました。
また、お気づきの点がありましたら、よろしくお願いします。
第25話 「春の足音」への応援コメント
面白いです。楽しく読んでます。
「二週間から三週間か。準備が前倒しになる」
→江戸末期以前に週の概念は一般にないらしいです。
「10日から20日」かも?です。
作者からの返信
なるほど、そうなんですね。
ありがとうございます。
すでに200話くらい書いており、修正が辛いのでそのままにするかもしれません。
コメントありがとうございます。嬉しいです。
これからもよろしくお願いします
第1話 「見知らぬ空の下へ」への応援コメント
174は戦国なら巨人
第32話 「内なる乱れ」への応援コメント
時代もので外来語が出てくると、読んでいて萎えてしまいます
推敲を徹底していただけると有難いです
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。確認して気が付いたところは修正をいたします。気が付かずそのまま所がありましたら、教えていただけると嬉しく思います。
今後ともよろしくお願いします。
第4話 「槍の穂先が知るもの」への応援コメント
ゲームじゃないから数値に出ない事を文章に巧妙に仕込んでくれているので楽しく拝見しております(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き継ぎよろしくお願いします。
励みになります。
第14話 「文書仕事と、もう一つの戦」への応援コメント
楽しみに読んでいます。
敵対しない、敵対しても中立に、中立を友好に持ってゆく。
コミュニケーションの本質ではないかと。
それを実践する主人公は大人だ。
作者からの返信
心強いお言葉です。
ありがとうございます。
第25話 「春の足音」への応援コメント
会話文でのカタカナ英語が気になりました。
楽しく読ませてもらっています。更新頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
私も時代にそぐわないと思いながら書いていました。
検討したいと思います。
第44話 「源三郎の正体」への応援コメント
>内部の情報を外に出し、浜田の動きを見えにくくする。
この表現だと、外部から見えにくく=隠密裏に と読んでしまいそうです。
浜田の動きを鈍くする
浜田の動きをあからさまにする
などではどうでしょう
作者からの返信
ありがとうございます。
浜田の動きを鈍くする変更しました。
今後もよろしくお願いします。