第139話 「浅井の影」への応援コメント
>「桑田様が注視している、という言葉は、橘への関心の表れです」
>「後ろ盾、とは言っていない」
>「はい。まだ踏み込んでいない。しかし橘を見捨てないという意思表示でもある」
後ろ盾も何も橘城は桑田家所属でしょやっぱり不自然なんだよなぁ。
これが桑田家所属じゃないならそもそも三家同盟じゃなく橘含めた四家同盟じゃないと変だし三家同盟を組んでいる以上橘家は独立しておらず桑田家所属でしょう。
ならば後ろ盾になっていないってのはおかしい。
だって本家が桑田家・・・というか桑田家所属の出城なんだから橘はあくまで出向してるだけよ
第137話 「春の使者」への応援コメント
他の方がコメントされておりますが、出城の城持ちはあくまで独立勢力になりえないと思いますよ。だからこそ桑田家所属として読んでいました。
独立とするならそのエピソード(桑田家と袂を分かつエピソード)が無いと不自然すぎます。
特にこの作品は正直・誠実であることを武器としている流れなのに独断専行背信行為をやっている様な状況と感じました
第130話 「桑田様の返書」への応援コメント
>三日後、桑田様からの返書が届いた。
>使者は増田殿の部下ではなく、桑田家直属の男だった。齢は四十ほど、物静かな目をしている。
増田殿はは桑田所属ではなく細川家所属では?
桑田様からの使いなのに増田殿からの部下と思うのはおかしいのではないか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
修正いたしました。
第210話 「北近江を進む」への応援コメント
蓮さんそろそろ、、、お嫁さん、、、来ないかなぁ
第204話 「城が震えた日」への応援コメント
今日、城が初めて戦った。誰も死ななかった。
5年目に浜田が城を攻めてきた戦で三之助が亡くなったのになかったことになってませんか?
橘が初めて人を傷つけたという文もおかしいですよね?
作者からの返信
毎回、ご指摘ありがとうございます。
おかしな部分は削除しました。
これからもよろしくお願いします。
第200話 「夏の終わりに」への応援コメント
主人公の生き方など
すごく骨太の
生々しいリアリティがあるお話だったのに
秀吉が西国にいて
信長の死を予感するように本能寺のことを手紙で伝え、
さらに謀反が起こった翌日に橘へ明智の謀反を伝えるのは
物理的に不可能では?
そもそも
転生者なのに明智光秀を知らないのはどうなんだろうか?
ほかの描写がリアルな分
違和感がありました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに物理的に不可能ですね。
何かが起こるかもしれない不安と、事の重大さを表現したかったのですが、ダメでした。
修正可能菜範囲で修正をしたいと思います。
最終話までどうぞよろしくお願いします。
第200話 「夏の終わりに」への応援コメント
浅井長政の時は歴史が歴史が言うとった割に今回大幅に歴史年表がズレたのに言及ないのか。
というか時期的に光秀がこのタイミングで事を起こす理由がかなり分からんな…確か浅井長政死亡後の5年くらい後って福知山地方(光秀は良き統治者としてあの地域ではかなり評判が良かった)の治水事業ガチガチにやってて、謀反だのなんだのやってる暇なかったような。
作者からの返信
なるほど。そうだったのですね。
創作物としてお楽しみいただければと思います。
コメントありがとうございます。
第201話 「町がまだ知らぬ朝」への応援コメント
長く続けろを、如何に解釈するのか?
第25話 「春の足音」への応援コメント
最近読み始めました。
楽しく拝読しております。
現在25話。気になった点が1つ。
浅野・細川との戦の準備段階なのですが、
この戦の時期を当初「来春」と記して以降、年が明けても「来春」。
雪解けが来ても「来春」
25話では ”来春まで、二十から三十日”
すでに今春だと思うのですが。
AIが書いているの?つまらぬ疑問が脳裏をよぎったり。
邪推をしてしまい、失礼しました。今後も頑張って執筆してください。
応援しています。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
23話24話25話とその他にも間違いがありましたので、修正いたしました。
完結までどうぞ、よろしくお願いします。
第27話 「川を守る」への応援コメント
話は面白いけどなんか気になるところが多い
1 橋かかってから一人ずつ順に数人で守る対岸にやってくる敵
2 上陸したところを狙う主人公(石とか投げないのか)
3 ほかの奴渡らせて援護すればいいのに自分で渡ってくる弓持ちさん
4 源三郎 弓の男の後方から石を投げてるけど 後方無理では?
5 源三郎が材木一本蹴っ飛ばしたら崩れる橋を敵が渡るまで待ち構えてる主人公
6 こっちからは西の状況わからない って言ってるのに対岸からは旗が見える
あんまり気にせずスルーして読んだがいいのかな
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
あちこちおかしい所があるとは思いますが、スルーしていただけるとありがたいです。
第4話 「槍の穂先が知るもの」への応援コメント
粗食で訓練しまくりで体重増えるのは成長系の能力もあるっぽいかな。
編集済
第2話 「足軽の飯と刃の重さ」への応援コメント
現代人が戦国時代のご飯食べて腹壊すのはわかるけど、竜之介が新人はみんな腹壊すって言ってるのは、足軽が最底辺のご飯食べてるのかな。
第123話 「橘城の五日間」への応援コメント
これほど約定を守らないと、浜田の評判は最低になりそうですね。
周囲との連合も停戦も不戦条約も何もできなさそう。何の信用もされないなぁ。
第193話 「石田の決断」への応援コメント
かっこいいね、情があって。
編集済
第192話 「石田の城」への応援コメント
いつも更新を楽しみにしております。
普段コメント等は書かないのですが、今回はとても気になったことがあったので書くことにします。
tyatyamaruさんも触れていらっしゃいますが、私も「タイミング」という語にかなりの違和感を覚えたのです。
この時代の日本人が使うのはとても無理があると思います。
私が思いつくのは「時宜」を使った「時宜を逸する、時宜にかなう、時宜を得る」等の言い方くらいですが、いかがでしょうか?(語彙力がないので、このくらいしか思いつきませんw)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘いただいた箇所を修正いたしました。
今後もお気づきのことがありましたら、よろしくお願いします。
第192話 「石田の城」への応援コメント
楽しく読ませていただいています。
浮ついた所のない、訥々とした文章に好感を感じています。
当話の中で、主人公が心中で使うならともかく、会話の中で「タイミング」と使われるのは違和感を感じさせるのではないでしょうか?
機会を逸した、決心がつかなかった、等の方が良いのではないでしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
確かにその通りです。
修正いたしました。
今後もお気づきのことがありましたら、よろしくお願いします。
第187話 「二度目の春」への応援コメント
いくら蓮が城主呼びや様付けを嫌がっていても、相手が信長に答える時に竜之介の蓮呼びの上呼び捨てはおかしいです。
戦国時代であるし、公式の場のため、橘殿と言うべきでしょう。
第172話 「桑田城へ」への応援コメント
藤吉郎が蓮に街道の管理について話した記述はなかったようですが、いつ話したのでしょうか?
また、今まで小太郎が人を射たことがなかったのですか?初めて射たとは思わなかったです。
第159話 「十一月の使者」への応援コメント
卯之介が桑田に文を送ったとありましたが、竜之介も送っていることには触れないのですか?
第155話 「城の算盤、秋の気配」への応援コメント
浜田の現当主が前当主の甥とありましたが、おかしくないですか?
確か長男が継いでいたと言っていました。先の戦で失脚したとしても、2年前に継いだとは計算が合わないと思うのですが…
第128話 「記録と墓」への応援コメント
三之助は刀を持ったものにやられた記述がありました。槍ではなかったはずです。
権蔵は城壁の上から下を見て死んだ味方を確認した記述がありましたが、三之助の死を看取ったのは誰ですか?
第125話 「白昼の駆け引き」への応援コメント
小太刀って101話で初めて登場した人物とは別の人ですか?
橘城にも個人で来たこともある人物で蓮とも顔見知りのはずです。
今回初めて会った様子では齟齬があります。
初めて会った人にするのであれば、小太刀とは違う名にするのが正解かと思います。
第108話 「秋の収穫」への応援コメント
足軽として来た孫助が とありましたが、孫助は北の村の村長が村の若いものがと紹介し、頼まれて善右衛門に紹介しに連れて行ったとありましたので、村人で足軽ではなかったと思うのですが、間違っていますか?
作者からの返信
たくさんの間違いを教えていただきありがとうございます。
修正をしたいと思います。
竜之介の言葉遣いは後半変わるのですが、せっかくなので全て修正したいと思います。
また、お気づきのことがありましたら、今後も教えていただければ助かります。
第99話 「足軽だった俺へ」への応援コメント
蓮が足軽だった頃をよく知らないと竜之介が言っていましたが、蓮が足軽だった頃から竜之介は一緒にいたはずです。これが小太郎だったらわかるのですが…
第98話 「冬と年明け、橘城の三年目へ」への応援コメント
以前から気になっていたのですが、竜之介の蓮に対する言葉遣いが気になります。目上の人に対するものと同僚に対するものが入り混じっていて違和感があります
第96話 「細川の若者」への応援コメント
竜之介って城倉先生に槍を習っていた事ありましたよね。会ったことがないとありましたが、会っていましたよね。亡くなった時にも訪問していたはずですが…
第92話 「孫助の帰城」への応援コメント
新しい小屋の設計を孫助と話し合った時に、孫助の言葉への返答を蓮がしたのであれば丁寧語ではおかしいと思います。その後の水路の話し合いではちゃんと上位のものからの返答になっていたので余計にそう感じられます。
第88話 「孫助の帰還」への応援コメント
「そうなんです。孫助が帰ってくると、自分が覚えたことを話してくれるので、父親が試しているようです」
孫助は今回初めて帰宅を許されたのではないのですか?
86話で上記の水路を孫助の父親が直したとあったので齟齬が出ていると思います。
第74話 「城主の約束」への応援コメント
城主になることを前夜に権蔵や中島以外には話していたはずが、この書かれ方では初めて聞いたように感じてしまい違和感を感じてしまいました
第72話 「中島の最後の文」への応援コメント
小太郎は城倉先生と会ったことありましたか?
第181話 「代官の朱印状」への応援コメント
ん?また浜田がやらかした感じ?
第174話 「九月の交渉」への応援コメント
小谷城ちかくの虎御前山が出てきて驚きました。賤ヶ岳とともに先週いったばかりでした。
北近江動乱の着地どうなるか楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もしかするとシンクロニシティ―ですね。
偶然のようで偶然ではないのかもしれません。
これからもよろしくお願いします。
第7話 「血の代償」への応援コメント
槍が軽くなったのは、レベルアップしたってことなのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レベルアップという概念は、この世界ではありませんので、コツを掴んだという感じです。
これからもよろしくお願いします。
編集済
第168話 「動く春」への応援コメント
167話が166話と似たような内容となっており、167話で秀吉が橘でどの様な話をしたのか分からないです。
168話で知らない内に秀吉が帰っている様な状態となっておりますので、167話の見直しをお願いしたい
追記、前話からの話の流れが分かるので良き
投稿、修正お疲れ様です
作者からの返信
二度のご連絡ありがとうございます。
167話の修正版をアップしました。ややおかしなところがありますが、ご了承ください。
教えていただき助かりました。
これからもよろしくお願いします。
編集済
第167話 「藤吉郎、橘に立つ」への応援コメント
物語の中身はほぼ前話と同じ?
追記、修正分拝読。
良き良き
編集済
第1話 「見知らぬ空の下へ」への応援コメント
ファンタジーとして読めばまぁ…。AI文章っぽいのは気のせいか…。
第57話 「権蔵の決意」への応援コメント
侍となった権蔵の苗字が気になる、土地にちなんだ感じかな?村、川、丘、田…
戦いで縁のあった丘しかない
この先で出てくるか楽しみです
第111話 「源三郎の名前」への応援コメント
>父が仕えた家の名前が
「島津」は本人の家名であって、仕えた家の名ではないのでは?
第86話 「村の豊かさ」への応援コメント
>一括で全部取られると、来年の種を買う銭が残らないことがあると聞きました
2回に分けたからといって、収穫した米が増えるわけではない。翌年に蒔く種籾は収穫した物を使うので、買うわけではありません。どんな作物を想定されているのでしょうか?少しロジックの説明が不足しているように思います。
第60話 「年の瀬の誓い」への応援コメント
年が明けたのに、「今年」一番難しかったこと
という話題は変なのでは?
年末に反省会としてやるのなら、「今年」で良いかと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
第154話 「帰路」への応援コメント
そろそろ浜田を食う流れかな
第13話 「勝利の翌朝」への応援コメント
戦は、あっても、優しい戦国に転移できてよかったな〜。
一番始めも、村で飯食ったりしてたし。
普通に、この時代やと、よそ者に厳しいから、村とかとくに、転生なら、ありなんやが、転移やと、どうしてもそれはムリじゃないか?ってこともあるから。
初めから、この世界は異世界で、戦国風な世界ってわかってるから、読みやすい。
この話の捕虜の若者なら、普通に奴隷として、売られてまう。
第2話 「足軽の飯と刃の重さ」への応援コメント
焼酎ないよね。
あっても、クソ高い。日本酒(般若湯)やな。
この時代は、アルコール低い濁り酒が基本。
後、よっぽどじゃないと無がれもんに刀は触らせないし、常備兵はいないから、戦ないときに兵は集めてない。
足軽、ずーとスーツでしてるんかな?って考えて笑えた。
第129話 「城の傷と算勘」への応援コメント
二話前から気になってましたが広瀬って本城の桑名城にいて桑名家全体の内政とりまとめてしてる主人公の内政部分の上司ですよね?
ちょっと前に桑名城にいて広瀬様呼びが数話前に橘城にいて広瀬と呼び捨てで部下扱いになってて、はて?と思ってたら今回の話ではガッツリ部下の内政担当になっててし
広瀬も主人公に敬語で話してるし城守ってる事になってるしどういう事でしょうか
作者からの返信
ごもっともな質問です。
私自身、おかしいなと思いながら書いていました。ただ、橘は立場的に広瀬より立場が上になりました。立場の上の者が下の者に敬語を使うのはおかしいと思い、このようになっています。また、広瀬は自分の立場を理解し、その立場に応じた動きをする人物です。ですので、元部下とはいえ、上司から敬語で離されるのを嫌がると思います。
実は、以上のような経緯を書いたのですが、不要と思い、投稿しませんでした。
とはいえ、おかしいですよね。
第45話 「出城、完成」への応援コメント
難しい古語が出なくてサクサク続きが読めます。転生ものなのだから架空の歴史物とは分かっていますが、1月2月とか週次報告とかちょっと違和感がもたげますが、分かりやすいのは間違いないので、このままでよいと思います。1週間のカレンダーがある日本の世界線があっても良いので。もう尺貫法とか無視してメートル表記でも良いのかなとも思いました。面白いのは間違いないです。
作者からの返信
ありがとうございます。
様々な感想をいただきますが、そのほとんどtagameさんと正反対のものです。
前向きな感想をいただき、少し凹んでいた気持ちが上向きました。
ありがとうございます。
続きを頑張ります。
第140話 「三度目の使者」への応援コメント
浅井(と織田)の登場から段々と設定面がこんがらがってきた?
主人公橘は現状桑田様の紐付き城主じゃなかったっけ?浅井が橘に調略仕掛けるのは分かるとしても、桑田様が人も飛ばさないで見に回ってるのよく分からぬ。
加えて浅井に味方しない理由って織田に負けるって歴史を認識してるからだよね?浅井の方針どうこうじゃなくて負け馬には乗れねえってスタンスなら長政が正直かどうかって無関係だし、呼ぶとか論外だと思うんだが。
第137話 「春の使者」への応援コメント
この世界の主従関係がよくわからんね 出城もらったら独立勢力扱いなんか?それじゃあ勢力拡大なんてやりようもないが
第35話 「城倉の別れ」への応援コメント
理想的な逝き方ですね。
南無。
編集済
第20話 「初雪と、抜き差しならぬ問い」への応援コメント
週の概念については修正されたのでは?来週までってなんです?AIの文章そのまま使ってませんか?
作者からの返信
ありがとうございます。
修正したつもりだったのですが、不完全でした。
AIをそのまま使ってはいないのですが、時代に合わせた表現が、難しいです。
編集済
第87話 「権蔵の城」への応援コメント
AIで書いてる?やたら登場人物の口調が安定しなくて読みづらい……特に竜之介、お前さん主人公に対して敬語なの?タメ口なの?
編集済
第73話 「三者軍議」への応援コメント
多分Aiちゃんが推敲してるからぎりぎり読めてたんですが、
そろそろここらでお暇させていただこうと思います。
すこぶる違和感があったところを書き添えます。
・城の名前は通常、地名です。人の名前ではありません。
・城代、城主の違いは領地の存在による認識です。
橘さんが城主になる場合出城周辺の村を領地とする(桑田領を割譲する)必要があります。桑田氏の家来のままでは語の意味として不適切となります。
・当時使われていない言葉を使っています。
例えば、工事は普請といいます。情報、設計は明治期に作られた訳語です。
ほかでもよく見られる例を出しますと、当時国という言葉はありますが(旧国名なんて言いますが)国家という言葉はありません(明治維新でできました)
第2話 「足軽の飯と刃の重さ」への応援コメント
「今日、鎌田様が褒めてましたよ。お前のことを」
竜之介は主人公を
お前 って言うのでしょうか?
「今日、鎌田様が褒めてましたよ
蓮さんのことを」では?
誤字報告が送信できなかったので、
こちらで
作者からの返信
ありがとうございます。
第60話 「年の瀬の誓い」への応援コメント
戦国時代のタグがあると史実のからむ話と見られやすい
でも異世界のタグもあるので和風とかいれたらどうだろう?
和風が入っていると、なろうだと良くある戦国時代の価値観を参考に作ったオリジナルの創作と捉えられやすいですので
作者からの返信
ありがとうございます。
第68話 「石渡の引退」への応援コメント
やはり“架空の戦国”モノだった。
フィクションだとかだけでなく、社会文化が違いすぎる。
困るのは半端に日本に似ているだけに、こちらが混同してしまう。序盤に「別世界」の仄めかしがあった方が読みやすかったと思う。
第2話 「足軽の飯と刃の重さ」への応援コメント
お前のことを」 お前さん あんた の方が合っていそう。
第20話 「初雪と、抜き差しならぬ問い」への応援コメント
少しずつ
何者かになろうとしている道筋が良い。
第1話 「見知らぬ空の下へ」への応援コメント
これAI使ってないかな、なんか読み味がほかのAI使用作品と被りまくる
使ってるから悪いとか、使うなとか言うわけじゃなくて
単なる確認というか、個人の感想です
第2話 「足軽の飯と刃の重さ」への応援コメント
面白いです。しかし、字が詰まりすぎて読みにくいですね。
出来れば、10行程度の話の切れ目で1行あけていただければ、読みやすいと思いますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。。
現在、修正しております。来週には全て修正が終わると思います。
引き続きよろしくお願いいたします。
第39話 「細川への道」への応援コメント
ここまで楽しく拝見させて頂いてましたが、このお話でAI小説にありがちな短い会話の応酬がかなり目立ってきたので読むことを断念しました。
もっと会話に肉付けをして、かつ地の文を間に挟みながら描写すると、自然な会話のやり取りになるかと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少しずつではありますが、修正を行っています。
なかなか厚みのあるものにはなってはいませんが、コツコツやっていこうと思います。
第80話 「橘城、誕生」への応援コメント
表示文字サイズのせいかもしれませんが改行がひどすぎます
言葉の途中できれまくってます
作者からの返信
コメントありがとうございます。改行がなくて読みにくいので、改行がほしいという要望がありましたので、文節、会話で改行を入れました。どの程度の改行が良いのか難しいです。
いろいろ試してみます。
第42話 「細川の客将」への応援コメント
出城の計画を細川が察するのは時系列がおかしく感じます。
橘は使者の時点で出城の計画を知っていたのか、薄々察していたのか。
橘は全く気づいてなくとも、桑田の内部事情から、出城を欲しがっていると細川が勝手に推測したのか。
どの場合でも唐突さがあります。
第24話 「広瀬の本性」への応援コメント
人間の描写がちょうど良いなぁ、と読んでいます。
主人公は周りの人に恵まれたとも言えますが、それ以前にコミュニケーションが的確だったから。
一方で本筋とは関係のないディティールでちょくちょく引っかかります。文化背景が出てこない分、物品の類が目立つ。
鈴がどこから出てきたのか、大きな紙がなぜあるのか、自由に使えるのか。鳴子や板で良かったのではないか。
つくづく、異世界ファンタジーだったら楽なのだなぁと感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
設定不備であちらこちらに違和感があります。
小説を書くのは難しいです。
いろいろ教えていただくことで、次に繫がります。
第11話 「城主との謁見」への応援コメント
面白く読ませていただきました。
間者を全て防ぐ仕組みなんてないだろうし、いちいち深く怪しまれないのは違和感がなかったです。
ただ、この世界(本当に戦国なのか、まだ疑っていて)では、立派な苗字があることが不思議に思われないのかが気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。設定の不備であたらこちらに違和感のあるところがあると思います。ご意見をいただくことで、今後の作品の糧になります。
ありがとうございます。
第72話 「中島の最後の文」への応援コメント
中島さんの家族一族はいるのかな?
いたらどうしてるのだろう?
他の方の奥方や子等諸々気になります。
編集済
第80話 「橘城、誕生」への応援コメント
細かい話ですが、気になったのでコメントします。
今話(前話も)全く空行が有りませんでした。
読専の私にとって空行は多すぎても少なすぎても読み辛く感じます。
なんか話の内容が頭に入ってこない(集中しないと理解できない)と感じます。
お手数ですが、ご検討頂けると幸甚です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次の話から、改行を増やしました。
少し読み安くなっていると思います。
第1話 「見知らぬ空の下へ」への応援コメント
隣村について足軽に雇われたのは良いけど、その日の寝泊まりと飯はどうしたんだろ?
その日から番所?で
第76話 「伊助の再会」への応援コメント
>「城倉殿はすごい師を持った。俺には城倉殿みたいな師がいなかった」
城倉殿の師 だと 橘殿の 師匠の師匠 になりますが
今まで城倉殿の師については言及されていなかったような……
橘殿は(城倉殿という)すごい師を持った
なのでは?
作者からの返信
二話の間違いを教えていただきありがとうございます。
二話とも修正いたしました。
また、何かお気づきのことがありましたらよろしくお願いします。
編集済
第76話 「伊助の再会」への応援コメント
こっそり誤字報告しました。ご確認下さい。
カクヨムのヘルプセンター情報です。
https://kakuyomu.jp/help/entry/secretly_report
ご確認下さい。
(でも、この編集も作者様には通知されないんだよな。)
作者からの返信
ありがとうございます。
どうやって確認すればよいのですか?
第2話 「足軽の飯と刃の重さ」への応援コメント
なるほどアルコール濃度は気にしてなかったです。
AI君によるとアルコール濃度が足りなくて無理、煮沸後の水の方が圧倒的にマシだそうです。
言われてみれば、出産時に煮沸させた水で清めろとか言う転生者のお話を読んだ事がありましたがそれですかね。
第2話 「足軽の飯と刃の重さ」への応援コメント
戦国時代のお酒はアルコール濃度が低く、殺菌能力はないよとか言ってみる。
熱湯で消毒、湯冷ましで傷口洗浄とかのほうがいいかも。
作者からの返信
ありがとうございます。
検討してみます。
第30話 「動く城」への応援コメント
遂に侍の身分に・・・
確かにあしがるの仕事内容ではないわな、逞しい。
第15話 「槍術大会と、隠れた牙」への応援コメント
おすすめに表示しているのを目に留め、それから楽しく拝読しています。これからも頑張ってください!
ひとつ気になったのですが、この話で「週に四回」という表現が有りましたが、この時代に週という概念ありましたでしょうか?(余計な申し出恐縮です)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
その通りです。この時代に週の考えはありませんね。二日に一回に変更しました。
またお気づきの点がありましたら教えてください。
今後もよろしくお願いします。
第1話 「見知らぬ空の下へ」への応援コメント
最初に蓮を家に入れてくれた老人、優しい!
見知らぬスーツ姿の男に貴重な食料を分け与えるなんて。
第64話 「秋の合同訓練」への応援コメント
桑田も細川も後継なり子供の話が出てこないから次世代の人柄がわからないのは怖いね このまま仕えるに足る人物ならいいけど
第1話 「見知らぬ空の下へ」への応援コメント
少ない情報から戦国時代だとよく気づけたな。
情報がインストールされていのか?
第35話 「城倉の別れ」への応援コメント
先生と呼ぶ。
第59話 「城代の重さ」への応援コメント
火攻めが一番怖い。
編集済
第8話 「冬の陣屋」への応援コメント
橘なんて大層な名前が出てきた、騙りにしてもいい名前では無いけど知識人だし勝手に誤解されるのか。
第44話 「源三郎の正体」への応援コメント
>内部の情報を外に出し、浜田の動きを見えにくくする。
この表現だと、外部から見えにくく=隠密裏に と読んでしまいそうです。
浜田の動きを鈍くする
浜田の動きをあからさまにする
などではどうでしょう
作者からの返信
ありがとうございます。
浜田の動きを鈍くする変更しました。
今後もよろしくお願いします。
第39話 「細川への道」への応援コメント
>竜之介が馬を並べてきた。
侍の身分にならないと馬には乗れないのでは?
作者からの返信
ありがとうございます。
竜之介が今後もよろしくお願いします。隣にきた。に修正しました。
第16話 「本城の足軽」への応援コメント
>荷物は布袋一つに収まった。着替えの着物が二枚、槍の手入れ道具、金瘡薬の小瓶、貯めた銭の入った小袋。それだけだ。一年前に自分が持っていたものは何一つない。
胴丸と木製の兜は?
荷物として持たず、身につけて行くのかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
また、お気づきのことがありましたらよろしくお願いします。
第22話 「守りの設計」への応援コメント
城倉先生、後遺症が比較的軽めで良かったです。
主人公が地に足をつけて、苦労したり危ない目にあいながらも着実に実績を積み上げていくところがおもしろいです。
作者からの返信
前向きなご感想ありがとうございます。
時代物で、あまり読まれないかと思っていましたが、たくさんの方に読んでいただいて嬉しく思います。
展開が遅いかもしれませんが、今後ともよろしくお願いします。。
編集済
第40話 「帰城と、新たな風」への応援コメント
龍之介を連れていったなら、ここでご飯出すのはおかしい
口調が権蔵になってる
作者からの返信
ご指摘ありがとうとうございます。
飯の場面を削除しました。またお気づきのことがありましたら、よろしくお願いします。
第39話 「細川への道」への応援コメント
竜之介は置いていったんちゃう?
足軽の面倒を頼んでたが
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
その通りでした。
所々間違いがあるようなので、教えていただき助かりました。
竜之介も一緒に行くことに直しました。
また、お気づきの点がありましたら、よろしくお願いします。
第25話 「春の足音」への応援コメント
面白いです。楽しく読んでます。
「二週間から三週間か。準備が前倒しになる」
→江戸末期以前に週の概念は一般にないらしいです。
「10日から20日」かも?です。
作者からの返信
なるほど、そうなんですね。
ありがとうございます。
すでに200話くらい書いており、修正が辛いのでそのままにするかもしれません。
コメントありがとうございます。嬉しいです。
これからもよろしくお願いします
第140話 「三度目の使者」への応援コメント
>「直接会いに来い、という内容です。長政公が橘に来るのか、橘が浅井に出向くのか」
>「書状の文面からすると、橘に来る、ということでしょう。長政公が動くとは書いていない」
橘に来るのに長政公が動かない?誤字か?橘が来い、ということでしょうが正しいのか?
他の方も言ってますが桑田様のひも付き城主で前回書状でやり取りしていずれ会うってなっているのに時期が飛んでまた浅井が来た。
正直に話すのを好む桑田様が時期開ける理由もない。
前話と今話の間に桑田様との会合が挟まってないのがここまでの流れと関係性から不自然すぎる。
タグは必ずつけるものじゃないけど、知りたいから良ければ教えていただきたいです。
これ本文AI使用ですかね?関係性が増えてきてからの設定、人物名の違和感がすごいです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。おかしかった話を修正しました。
第115、116、118、119、120、128〜145、148、149、152話です。
桑田家の長政との会合を加えました。
最後までお読みいただけると嬉しいです。