第2話:話を聞いてあげる値段への応援コメント
あげた、って思うことがない人間はなんになるんだろう?
ボランティア?
(θ‿θ)
欲が出たら終わりなのかな?
たしかに子供時代は打算なんてなかった。
言葉に裏はなくて、そのまま受け取ってそのまま返した。
大人になると、そこに含みが生まれて裏があって⋯⋯。
大人ってやぁねぇ〜(θ‿θ)
でも、愚痴を聞くことでこの人はこんな時こんな風に感じるのかという情報収集にもなる。
相談を受ける人は、それだけ相手データの貯蔵庫もスゴイことになってそう。
第3話:我々は、ムカついているんだ。への応援コメント
ほえ〜(θ‿θ)なるほど
私は、親に愛されてる自信があるから、そんな子供は親に対しても怒るのかと。
怒っても親なら見捨てない、という。育ててもらった中で子供が持つ変な根拠。
特殊な環境で育った子になると、反抗が少ないような?
でも、広い社会に出て世界が自分と親だけじゃないことを知ると関係が変わったり⋯⋯
身内や友人に対して怒れるのは少なからずの情があるからかと思いました。
無関係の人に対して外面良くなるのは、その人のことを知らないから。
そこまでの信頼関係も構築されてないから。
で、信頼関係も構築してなくて、不愉快に感じる人は怒る代わりにサイレントクレーマーになるんじゃないかなぁ〜、と。