編集済
第百十八話 府内に灯るものへの応援コメント
道雪が好きならむしろ戸次姓の方が馴染みがあるのでは?
正確な名前の移り変わりは忘れましたが小説なんかでも「戸次鑑連」名義ですし、信長の野望も最近のものはプレイできてませんがそうじゃなかったっでしたっけ?
編集済
第百八話 返る海への応援コメント
正直、最初の慎重なキャラの方が良かったかな
2人分の人格があるのは分かるんだけど、この調子に乗ってるキャラは愛嬌がある感じではなくて読者からヘイトを買いそうなキャラなんじゃないかな?
良い年した大人がはしゃいでいるようで受け入れがたい感じ
ストーリーも当初は過度に現代知識を持ち出さず地に足がついているような感じがして、それも好印象だった
技術チートは好みの問題だけど、石炭の利用はいきなり時代が飛んだ印象
また最初は一問一答みたいな会話文にはちょっと読みづらさを感じていたけど、40話超えたくらいからそういうのもなくなって読みやすくなった
主人公以外のキャラ、甲斐宗運、父親なんかは特に好きだから主人公のキャラが惜しい気がする
第五十五話 武士の生きざま①への応援コメント
ミーハー気質w でもきちんとやることはやる。
第五十四話 理を持ち帰るへの応援コメント
戦にしても蒲池は最悪の動き方をした。
第五十三話 夏前の備えへの応援コメント
新納忠元か。名将ですね。
第五十一話 名和よりの密書への応援コメント
従うか、恐れるかか。
第四十八話 冬の密談への応援コメント
大友はまだ様子見か。阿蘇としてはありがたい。
第四十七話 老将の遺命への応援コメント
約束が必ずかなうと良いですね。
第四十六話 加世、阿蘇を歩くへの応援コメント
加世と仲良くなっていって良い感じですね。
第六話 父は、若君の変化を量るへの応援コメント
更新楽しみにしています
第百六十話 迎える者の責①への応援コメント
こっちも強い・・・。