応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 面白い!!戦いの臨場感が伝わってきます!

  • Xから来ました!
    たしかに某漫画のような展開で面白かったです。ぶっきらぼうなのに、正義感が先立っている主人公の人間性が映える作品で素敵。Excellent!

  • 王女と騎士 剣と魔法 への応援コメント

    Xでオススメしていただきありがとうございます。
    レビューを書かせていただきますね。

  • クリミア側には、最初に剣を交えた剣士と、最後に盾で攻撃を防いだアッシュがいますよね。

    これまでの印象だと王女一人につき騎士一人なのかと思っていたので、クリミアには騎士が二人いるのか、それとも何か別の秘密があるのか気になりました。

  • 「血が止まらなくなる魔法」、搦め手として厄介ですね。傷自体は浅くても、気づいた時にはもう手遅れ。

    ただ、「宝玉を壊せば勝ち、壊されたら負け」というレギュレーションを考えると、この魔法そのものが直接勝利条件に繋がるわけではないんですよね。

    なので、単体で勝つ能力というより、相手を弱らせて宝玉を狙いやすくするための搦め手として見るとかなり強そうだと感じました。傷を負った時点でじわじわ不利になっていくのが厄介ですね。

  • 「昴、全国優勝おめでとう! 蓮は……道内で準優勝? そう……」は、いや親御さんの感覚がバグってるだけだから気にすんな、と声をかけたくなりました。

    道内準優勝でも十分すごいはずなのに、弟と比較され続けたことで蓮が自己肯定感を失っていったのがよく分かります。もしくは、兄弟同士を直接潰し合わせたいという狂った育成方針なのか……。

    あと薬指の指輪は、まあ周りにいじられてもしょうがないですね。

  • 「宝玉を砕けるのは呪文か、王女の持つ杖か、騎士の剣だけです」と説明された直後に、魔法で出てきた石ころでもOKだったのは、判定が意外とガバガバで面白かったです。

    ルールの穴を突いた勝ち方という感じで、蓮の機転も出ていて良かったですね。

  • 王女と騎士 剣と魔法 への応援コメント

    何で戦っているのかはまだ伏せられていますが、クイーンズ・クレストという言葉から、女王になるためのバトルロイヤルのようなゲームなのかなと想像しました。

    おそらく参加権、あるいは敗北条件を兼ねている宝玉の破壊がカギになっていて、「金色のガッシュベル!!」でいう魔本に近い役割なのかなと感じました。

  • 「乗りかかった船だ。俺がお前を守ってやる」からの「鷹見蓮だ!」という名乗り、戦国時代以前の武士の名乗りみたいで男らしいですね。

    読者はすでに名前を知っていますが、リヴたちに向けて騎士として名乗りを上げる場面なので、王道の熱さがあって良かったです。

  • Xからきました。

    踏切シーン自体はよく出来ていて、主人公とリヴが共闘して問題を解決する流れは自然に読めました。

    ただ、その後の「ようやく会えた。それじゃあ──クイーンズ・クレストを始めましょう」という引きは強烈な一方で、そこに至る接続が少し足りないのか、読んでいて「?」となりました。

    例えば、このセリフの前に大男とのやりとりで

    「王女様、やっと見つけました」
    「契約候補はこの人ですか?」
    「あなたが彼を選んだのですね」

    のようなやりとりがあると、踏切での出来事が契約や選定に繋がっているのだと分かりやすくなり、読者としてもワンクッション置いて理解しやすくなるかなと思いました。

  • 異世界王女との街デートへの応援コメント

    面白かったです!
    スリリングな展開の連続で、一気に物語の世界へ引き込まれました。
    蓮とリヴの関係性や、これからどんな戦いが繰り広げられるのかなど、期待が高まる魅力的な序章でした。

  • 王女様たちはどうして現実世界にきたのか気になりますね
    殺し合いかとおもえばルールがあるし、主人公も何かありそう
    謎だらけで先が読めない導入でした!

  • 嵐を呼ぶ幼き王女への応援コメント

    これは面白いキャラが出てきた。
    読者に引かれる寸前を狙って落下してきた、みたいな。
    つづき、読まさせていただきます。


  • 編集済

    弱る少年と王女の看病への応援コメント

    XのRT企画から伺わせていただきました!

    金色のガッシュで好きなキャラはパルゴ・フォルゴレ、好きな呪文はバベルガ・グラビドンです。

    金色のガッシュから影響を受けていることを作者様が公言されていることもあってか、枠組みはかなり近いものを使いつつ、どことなく2000年代から2010年代あたりの異能ラノベ感を真っ直ぐに貫いたような作風を感じました!
    また、強い老人というキャラ属性が個人的に結構好きなのでおじいさんがメインキャラにならないかなぁと思っていましたが……

    全体的にこの作品にしか無い魅力というよりも読みやすさ、とっつきやすさに気を配った作品という印象を受けました!

    読ませていただきありがとうございます!
    後、お誕生日おめでとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読みやすいと思っていただけたなら、嬉しいです。

  • まだ世界観は明かされていないけれど、冒頭に怒涛の戦闘を持ち込んでくる構成に引き込まれました。素直に世界観の説明を持ってくるよりも惹かれたと思います。蓮君、こんなに頑張ったのに置いてけぼりになってしまいましたね。続きが気になる締め方でした(^^♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    励みになります。

  • いいですね!
    王道展開ですが、とにかくいい感じのセリフのテンポで読みやすいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    励みになります。

  • 読ませていただきました!とても読みやすく、特に踏切の救出シーンは緊張感があり一気に読まされました。主人公の蓮も、普段は無気力ながら誰かを助けるためには迷わず動ける人物として描かれており、好感が持てます。またリヴの『僕』という一人称や、人間離れした雰囲気も印象に残りました。ラストの『クイーンズ・クレストを始めましょう』という台詞も意味深で、続きを読みたくなる引きになっていると思います。一方で現段階では王道な導入という印象もあり、今後この作品ならではの個性や世界観がどこまで出てくるかが楽しみです。続きが気になる第一話でした!
    ガッシュ俺も好きでしたよ\(℃゜)/
    ガッシュっぽいとお聞きしてたのでカサブタ聴きながら読ませてもらいやした笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    励みになります。

  • これは王道。
    主人公もお姫様も、他人のために自分の身を切っている。皆に愛されるにふさわしい資格を持つ者たち。期待します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    愛されるキャラを書けるように頑張ります。

  • 話の系統は、バトルロイヤルもので。
    彷彿とするのは「金色のガッシュ!」ですね。
    ヒロインである王女との絡みがもう少し欲しかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今後皇女との絡みをたくさん書いていきたいです。