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  • 左手への応援コメント

    むずかしい。。。。
    どうしても かなしいほうを想像しちゃう「

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここでは深青の左手の爪を桜貝に見立て、それを傷付けた針の痛みに縋る心境を描いてみました。

    一応、本編の最終回はハッピーエンドのつもりで書いたのですが、悲しいのかもしれません。
    別の結末を模索中です。

  • ひとりでへの応援コメント

    ラブレター 書いたことある 破って捨てた

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます!
    ラブレターというのは、1人で書くことは出来ても相手に届けるのは恥ずかしいですよね。
    私は、昔とある作家さんへファンレターを書いたのですが、やはり出せずに捨ててしまいました。
    出せばよかったという思いと、出さなくて良かったという思いに今でも襲われることがあります。

  • 水底の鏡への応援コメント

    すごい美人よね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    返信が遅れてしまい申し訳ありません。
    深青のイメージ画像を覚えていて下さったのですね。
    さすがAI、可愛くできていました。
    酷い目に遭わせててしまいましたが……。

  • ひとりでへの応援コメント

    コメント失礼します。

    黒い爪先、というのは針を刺しこまれた場面を思い出してしまいます。
    みおちゃんは春の季語になりましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    爪の描写でみおを思い出して頂いて嬉しいですー!

    「水底の鏡」は凄く抽象的にしてしまったのに、意味を読み取ろうとしてくださったことに大感謝です。

    この歌は、「みおメモ」の内容になってしまうのですが、服役中の先生を思い浮かべて作りました。
    刑務作業に製紙や印刷があるらしく、それをイメージしました。
    教師も紙をかなり触るので、紙を見て学校での深青を思い、汚れた爪を見て監禁中の深青を思い、彼女に尽くすことを心の支えに生きているのだと思います。

    春というのは、先生の本名(白峯春親)でもありますし、みおに春が来て欲しいという願いも込められています。
    「深青、つくしが芽生える季節だよ。そちらはどう?」みたいな感じのダブルミーニングです!

    編集済

  • 編集済

    沈ませてへの応援コメント

    スカーフが1本しかないから、四肢を拘束するには足りない。それを不謹慎だと言ってのける先生の理不尽な姿が浮かびました。
    短歌はよくわからないので、変な解釈してたらごめんなさい……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    短い言葉で比喩塗れなので、自由にご想像して頂くのが良いのだと思います!

    一応、私の解釈としては、
    セーラー服は船乗り、または水兵の衣服として、死装束に近い物として描きました。それを纏うのは不謹慎ではないか。

    スカーフについては、入水する人が手足を縛ったりする場面があると思います。心中する時にお互いの身体を結んだり……。
    一緒に死んでしまいたい気がするけれど、そこまでは思い切れない、みたいな感じです。

    そしてもちろん、セクシャルな場面としても……。
    制服で拘束えっ、とか不謹慎でしょ、みたいな笑

    私も短歌とかやったことなくて!
    正解とかではなく、あくまで解釈の一例として考えて頂けたら……!!