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玖の膳〜蛙始めて鳴く〜への応援コメント
思わずコメントしに来ました
エレーナ…スーシェフだったんですね(-_-;)
だとしたら女将の作法とソムリエみたいな技術は…それも続きを読むとして
プーリアは南イタリアなんですね
行きたくなりました(*^^*)
一つ気づいた事があります
本当に面白い小説は速読しなくなりますね
表現技法を知りたいからゆっくり読んでしまいます
「暗殺者」「死刑執行人」
絶妙な言葉回しにゾワッとします
「計算された『絶望的な空腹』と『究極の快楽』」
これも良い、素敵な言葉です
たぶんカクヨムで読んだ小説で
今一番気になってます
なんでそこまでかは
僕にも分かりません
後、この話になってから、龍臣がエレーナへの言葉が挑発的というかハッパかけてる気がします
作者からの返信
ありがとうございます。この日本帰国編は変な情熱が入ってしまいまして、何度か修整したのですが、自分的にはちょっと過激だなと。エレーナの話は上手く描けてるかわかりませんが。楽しんで下さい。
で、今回の作品は映像を文章化してみようという作品なので独特かもしれません。出来てませんが心は脚本家気取りです。
二の膳〜水泉動く〜への応援コメント
あゆとワイン
TKGに古酒
ラーメンの後のリゾット
どれも美味しそう
続き読みたくなる
作者からの返信
ありがとうございます。リゾットは実際に食べた事があって表現してみました。後意外とカラスミが入っていると古酒が合うんですよ。
一の膳〜雪下麦を出だす〜への応援コメント
自主企画に参加頂きありがとうございます(*^^*)
いきなり政治家とそのお供の舌を唸らせる一品を持ってくる実力のある
料理人龍臣
一話からインパクトのある展開です。次の話も自然と読みたくなりました
後、読みやすく文字数も丁度いい
全体的にスマートな作品で面白いです
…エレーナさんがなぜ女将か、そもそも料亭によその国の方??って
疑問はありますが、いやソムリエ?
そこは少しずつ読みながら理解していきたいと思います
いい作品を読みました
ありがとうございます(*^^*)
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。私もゴールデンウィーク中も仕事がつまってしまったので、なかなか読めないかもしれませんが。よろしくお願い致します(`・ω・´)ゞ
エレーナさんの登場は8話ぐらいから、えっ同じ人となるかもですが、その過程も一応ゴールデンウィークの後半辺りに出ますので、よろしくお願い致します(`・ω・´)ゞ
五の膳〜草木萌え動く〜への応援コメント
ここまで拝読しました。
料理の描写がとても濃く、佳宵亭の空気や一皿ごとの熱が伝わってきました。
龍臣さん、エレーナさん、喜一さんの呼吸も良くて、料理そのものだけでなく、店全体でひとつの舞台になっている感じがします。
龍臣さんの過去に入ってからは、和と自由、父との関係も見えてきて、物語の奥行きが一気に増したように感じました。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。過去編は塩梅が難しく、そう言って頂けて嬉しいです。