2026年6月9日 13:15
新たなる息吹への応援コメント
ピエトロの登場で絵の方向が変わっていったら、印象派は生まれなくなるかもしれませんね。
2026年6月8日 20:53 編集済
この人文主義のルネサンスの時代に自然物を主題にしたものは珍しいからこうなるのか…自然物を主題にしたルネサンス期の絵画があるか軽く調べたんですけど、デューラーの『野うさぎ』や『芝草』とはまた違った画風なんですかね『花々と蜂』
作者からの返信
コメントありがとうございます!!と言うよりかは若干写実寄りな日本画っぽい絵ですね
2026年6月8日 18:23
ルネサンス絵画の世界に突然伊藤若冲みたいなのが特異点として現れた感じなんかなぁ……師匠弟子関係で系統辿っても同系統の師匠筋……先達がいないからなぁそのうち弟子は出来るんだろうけれども
コメントありがとうございます!!秀逸な例えですね分かります
2026年6月8日 17:04
生前はボロクソに言われて売れず、没後に買い漁られるパターンでなくて良かった
コメントありがとうございます♪本当にそれなです
2026年6月7日 16:48
筆は剣よりも強しへの応援コメント
待ってました!更新ありがとうございます
コメントありがとうございます!!こちらこそです!!
2026年6月7日 15:49 編集済
この時期だとジャポニズムも東洋趣味もまだだしな……プロローグ時点で『約500年前』とあったので作中の時代は16世紀前半くらいかね……ならば1543年にポルトガル船の種子島漂着が記録に残る最古の西洋人による日本来訪それ以前は日本から海外に出た日本人が行った先で接触・交易を細々としていたとは思うが……日本の美術品・文物が西洋人に『発見』されるにはまだ時が必要ですね
コメントありがとうございます♪後の世では都市伝説のネタとして扱われるピエトロなのだった
2026年4月24日 00:18
昼下がりのパスタへの応援コメント
この世界のカルボナーラは最終的にクリーム入りそう
コメントありがとうございます♪ですね!!
2026年4月22日 19:41
転機の兆しへの応援コメント
日本人がフィレンツェに行って、うん?と首を傾げそう…いえ、ポトフだったかも。
コメントありがとうございます♪イタリア風おでんだと言えば何とかなる.....のか?
2026年4月21日 10:50 編集済
画家としての一歩への応援コメント
どんな依頼だったんだろう続きが楽しみな話の引き方である
コメントありがとうございます♪次回をお楽しみに♪
2026年4月20日 12:56
洋風おでんもどき……つまりポトフ……のような気がするw
コメントありがとうございます♪言ってみればそんな感じですな
2026年4月20日 01:38
画家見習いピエトロへの応援コメント
おでんモドキで場を和ませつつ、最後はちゃんと「画家としての転機」に着地するのがとても良かったです。料理の面白さも、スケッチを見た瞬間に空気が変わる高揚感も魅力的でした。ピエトロの才能がここからどう花開くのか楽しみです。
コメントありがとうございます♪はわわっ!!ありがとうございます♪
2026年4月19日 21:29
イロイロ足らん中での創作おでん……日本じゃないから肉も使ってエエんやで……
コメントありがとうございます♪創意工夫ってやつですな
2026年4月19日 20:55
ルネサンス時代のおでん。ちょっと、再現して見たくなりました。
コメントありがとうございます♪多分、ピエトロがその言葉を聞いたら大喜びするかもしれないですね♪
2026年4月19日 20:01
このオッディンがシルクロードを通じて日本に伝わり、後のおでんになったとか……いや無理だわw 田楽さんの立場が無くなってまうw
コメントありがとうございます♪ダメだ、どう足掻いても田楽さんのポジションが消失するルートしか見えないw
2026年4月17日 17:44
千里の道も一歩からへの応援コメント
そりゃ出汁の力はさぁ……バカ舌な⬛️⬛️⬛️⬛️人(検閲削除)にも効くくらい偉大ですもんよwww
コメントありがとうございます♪そりゃお出汁様ですものね仕方ない
2026年4月13日 20:52
死と再生への応援コメント
まさかの遡り。しかもルネサンスの時代とは。
コメントありがとうございます!!遡っちゃいました♪
2026年4月13日 11:51
食の求道者というか……日本人の味への拘りは一種異様だからなぁwww現代日本人を過去に放り込んだら食生活の貧しさに絶望しそうなんよ胃袋でパトロン掴んだりしそうwwwww
コメントありがとうございます!!絵も描ける上に料理に命を賭ける画家....うん、フツーにパトロンの心を掴みそうw
2026年4月11日 01:34
Xから参りました。主人公とピエトロは同じ境遇だったからこそ、このような奇跡が起こったのかもしれませんね。美術史の転換期において彼の作品がどうやって受け入れられていくのか。期待が高まります。今後も執筆頑張ってください! 応援しております!
コメントありがとうございます!!果たして、ピエトロの運命は!?
2026年4月10日 12:51
ルネサンスの時代に画家を目指していた主人公が転生!本場とも言える時代に、どう生きていくのかとても気になります……!
コメントありがとうございます!!次回をお楽しみにってやつですな♪
2026年4月10日 12:33
おお~こういう展開とは。続きが楽しみです!!
コメントありがとうございます!!こちらこそ、読んでくださりありがとうございます♪
2026年4月10日 11:47
ルネサンス転生という設定がまず楽しすぎますね! 青年が誰と出会うのか、どんな事件が起こるのか...想像力を掻き立てられます😄
コメントありがとうございます!!次回をお楽しみに!!
新たなる息吹への応援コメント
ピエトロの登場で絵の方向が変わっていったら、印象派は生まれなくなるかもしれませんね。