2026年4月24日 00:18
昼下がりのパスタへの応援コメント
この世界のカルボナーラは最終的にクリーム入りそう
作者からの返信
コメントありがとうございます♪ですね!!
2026年4月22日 19:41
転機の兆しへの応援コメント
日本人がフィレンツェに行って、うん?と首を傾げそう…いえ、ポトフだったかも。
コメントありがとうございます♪イタリア風おでんだと言えば何とかなる.....のか?
2026年4月21日 10:50 編集済
画家としての一歩への応援コメント
どんな依頼だったんだろう続きが楽しみな話の引き方である
コメントありがとうございます♪次回をお楽しみに♪
2026年4月20日 12:56
洋風おでんもどき……つまりポトフ……のような気がするw
コメントありがとうございます♪言ってみればそんな感じですな
2026年4月20日 01:38
画家見習いピエトロへの応援コメント
おでんモドキで場を和ませつつ、最後はちゃんと「画家としての転機」に着地するのがとても良かったです。料理の面白さも、スケッチを見た瞬間に空気が変わる高揚感も魅力的でした。ピエトロの才能がここからどう花開くのか楽しみです。
コメントありがとうございます♪はわわっ!!ありがとうございます♪
2026年4月19日 21:29
イロイロ足らん中での創作おでん……日本じゃないから肉も使ってエエんやで……
コメントありがとうございます♪創意工夫ってやつですな
2026年4月19日 20:55
ルネサンス時代のおでん。ちょっと、再現して見たくなりました。
コメントありがとうございます♪多分、ピエトロがその言葉を聞いたら大喜びするかもしれないですね♪
2026年4月19日 20:01
このオッディンがシルクロードを通じて日本に伝わり、後のおでんになったとか……いや無理だわw 田楽さんの立場が無くなってまうw
コメントありがとうございます♪ダメだ、どう足掻いても田楽さんのポジションが消失するルートしか見えないw
2026年4月17日 17:44
千里の道も一歩からへの応援コメント
そりゃ出汁の力はさぁ……バカ舌な⬛️⬛️⬛️⬛️人(検閲削除)にも効くくらい偉大ですもんよwww
コメントありがとうございます♪そりゃお出汁様ですものね仕方ない
2026年4月13日 20:52
死と再生への応援コメント
まさかの遡り。しかもルネサンスの時代とは。
コメントありがとうございます!!遡っちゃいました♪
2026年4月13日 11:51
食の求道者というか……日本人の味への拘りは一種異様だからなぁwww現代日本人を過去に放り込んだら食生活の貧しさに絶望しそうなんよ胃袋でパトロン掴んだりしそうwwwww
コメントありがとうございます!!絵も描ける上に料理に命を賭ける画家....うん、フツーにパトロンの心を掴みそうw
2026年4月11日 01:34
Xから参りました。主人公とピエトロは同じ境遇だったからこそ、このような奇跡が起こったのかもしれませんね。美術史の転換期において彼の作品がどうやって受け入れられていくのか。期待が高まります。今後も執筆頑張ってください! 応援しております!
コメントありがとうございます!!果たして、ピエトロの運命は!?
2026年4月10日 21:14 編集済
Xの方から伺わせていただきました!転生という要素を使いつつもそこから独自性を出して行こうとする作品だと感じました!小説という媒体で絵画や芸術といった視覚に占める割合の多い題材でやろうとしているのが挑戦的で良いと思います!読ませていただきありがとうございました!
コメントありがとうございます!!その言葉に感謝感激しかないです!!
2026年4月10日 12:51
ルネサンスの時代に画家を目指していた主人公が転生!本場とも言える時代に、どう生きていくのかとても気になります……!
コメントありがとうございます!!次回をお楽しみにってやつですな♪
2026年4月10日 12:33
おお~こういう展開とは。続きが楽しみです!!
コメントありがとうございます!!こちらこそ、読んでくださりありがとうございます♪
2026年4月10日 11:47
ルネサンス転生という設定がまず楽しすぎますね! 青年が誰と出会うのか、どんな事件が起こるのか...想像力を掻き立てられます😄
コメントありがとうございます!!次回をお楽しみに!!
昼下がりのパスタへの応援コメント
この世界のカルボナーラは最終的にクリーム入りそう
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ですね!!