二度寝からの起床への応援コメント
聖書は毎日三章読むといいと言いますよね。
とはいえ、旧約聖書は特に骨が折れますし
中々三章継続出来ないものです。
その場合二章、二章がダメでも一章毎日読めば
必ず近い将来何周か出来ると聴きました。
プロテスタントの聖書の読み方は
御言葉そのものと自身が向き合う読み方。
私も、自分自身の気付き、発見のためにも
毎日欠かさずに読まなくてはと思います。
起きたら、礼拝が私もあります。
居眠りしがちなので、しっかり寝ておきます!
作者からの返信
れん様。
三章。。。なかなか難しいですよね。わたしは、2026年2月に目覚め癒されました。(聖書は歴史書として5年前に一度は読んでいました)信仰として聖書を読むことは、とても大切で、日々、新しい発見がたくさんあります。
旧約は少しずつ読んで、新訳のほうを毎日ページを開くようにしています。
『聖書は神さまからの手紙(ラブレター』とも言われるので、神さまがあらわしてくれる愛のなかに生きれることに感謝しています。
お互い、聖書を学ぶ日常生活で前向きに心を変えて歩んでいきましょう。
(๑・̑◡・̑๑)
編集済
仏教徒クリスチャンへの応援コメント
教会の奉仕に、仏教徒でありながら参加なされてるのですね。
大変、喜びのある行動をなさっていると思って、読んで驚きがありました。
私は、プロテスタントの教会の日曜日の礼拝に参加していますが未洗礼で、今はまだクリスチャンを名乗れる身ではありません。
また、両親が仏教を語る新興宗教に没頭していたのもあり、その教義から抜け出せきれない自分にもどかしさと、その私だからこそ教会生活でまた存在する価値が生まれると信じ、今はイエス様にただ従い、なんでも相談して歩みたいと考えています。
私が、文学で描きたいのは聖書文学であり、また、バンドを昔していて、再開を目論んでいるのですが、そこで奏でたいのは羊文学というグループのような讃美歌をポピュラーにしたものです。
文学で描きたいものが、イエス様の方へ真っ直ぐに向いていて導かれていくというのは、何より心強いことだと思って私はその道を歩んでいっています。
shionさんも教会生活の中で喜びをたくさん得て、真に神さまに愛されるというのがどれほど心強いか頼もしいか、ご存知であるからこその日々、その告白であると私は受け止めました。
私とshionさんとは全てが重なる道ではないかもしれませんが、こうして導かれて、遠いどこかで教会に通い、集い、御言葉を学ぶ者同士が交流を持てているというのは素晴らしい恵みだと思います。私などは天邪鬼で、自分は罪人であるからとても信徒の恵には預かれないと考えてきたのですが、そのようなことは本当にないですね。
旅先でカトリックの教会に行っても神父さんは二時間も話しを聴いて下さいましたし、神さまのなさることはただただ恵みであると確信です。
よい日々がshionさんにあり、またこうしてカクヨムで交流出来ている私たちにありますようにと心から祈ります。
知り合ったばかりではありますが、思わぬ共通項にうれしくなり、長文のコメント申し訳ありません。
よろしければ、これから少しずつ、そして末永く仲良くさせて頂けたらなうれしいな、そのように感じております。長文失礼しました。
よい作品を、私もshionさんも書いて行きましょう。よろしくお願いいたします<(*_ _)>
作者からの返信
れん様
コメントありがとうございます。
れん様の魂にひかれるように、この返信を書いています。
神さまの導きは、あると思います。
最初、れん様の近況ノートに辿り着いたとき、気軽にお声かけしては申し訳ないように私は思いました。悩み・苦しみ・不理解者への葛藤をれん様は丁寧に言語化されていました。しかし、文章の奥(形なき心の空気)には、れん様自身だけが知る、他者への想い・感覚がある。と見受けられました。もちろん、人それぞれそうゆうものはあるけれど、色味の浅さ深さがあるように、れん様の言葉には心の気持ちと文学へのコンテラスをつよく感じました。
視点を変えれば見える世界も変わります。思いきって、れん様のページにコメントを残しました。お返事いただけたこと、とても嬉しかったです。
私たちは、同じ神さまに祈っています。神さまは誰も見捨てませんし、ひとりひとりに必要なことを必ず準備して運んでくれます。
れん様と出逢えたことは、祝福・恵みであると私も思っています。
教会へ行くことや、聖書を学ぶことは大切なことだと日々感じています。私も未洗礼ですが、心が救われているかどうかが重要だと学びました。救われたと感じて、日々の中で文学を愛し、人を愛し、生きてゆくこと。それを神さまは見てくださっています。私も、もちろん、れん様も、確かに見守られています。
『聖書文学』というのは、とても良いと思います。れん様が意識していなくても、言葉の重なりのなかに必ず神さまの存在があると思います。音楽活動も素敵です。れん様が様々に織りなす言の葉は、多くの人々へ届きますよ。れん様が、そのことに喜びを感じ、幸せをみるなら、それは神さまからの贈り物です。神さまの栄光が限りなく降り注ぎますように、心より祈ります。
れん様。ありがとうございます。
こちらこそ、よろしくお願いします。
(๑・̑◡・̑๑)
編集済
ノーベル文学賞作家への応援コメント
銀色夏生さんの詩集は
病院の事務の方に教わって
それ以来何冊か、読んでいます。
「悲しがる君の瞳」という詩集が素晴らしくて
「GoGoHeavenの勇気」も大変素晴らしかったです
大きな翼を持ったような詩人さんですよね
銀色さんのような詩集を書きたいと思って私も頑張っています…ф(・・*)
作者からの返信
れん様
たくさん読んでくださって、コメントも、ありがとうございます。
銀色夏生さんの詩集との出会いは素晴らしいことだと思います。
すごく素敵な作家さんですよね。
世界には膨大な数の書籍があります。その中で、良き作家さん・自分自身に影響を与えうる作品との出会いは、とても大切です。
れん様の作品も、何処かの誰かへと、きちんと届いています。(私にも届きました)
おたがいに無理せず、書き続けていきましょう。
お勧めの詩集、図書館検索してみますね。楽しみです。
ありがとうございます。
(๑・̑◡・̑๑)
閉鎖病棟への応援コメント
私には全てよく分かる話しです。
その経験をした人こそ人間を知ってると、極論を言ってしまいたくなる程に。
テーマをそこに充てて小説を書きたいと思っています。
shionさんも、このテーマは何より大切な筈。
そこで見たのは、見てはいけない、目を疑う光景だった筈なのですから。もう大丈夫ですよ。
作者からの返信
れん様
ありがとうございます。れん様のお言葉、安心して受け取りました。
言葉にし難い、言葉にしないほうがいい世界を見てしまう、見てしまったことは、いろいろな意味で創作活動に広がりを作りました。
れん様が小説を書きたい気持ち、つよく共感します。わたしもこれまで、公募作品や小説サイトへの短編・エッセイで病や閉鎖病棟に触れて書いてきました。
作品を公開するたびに、一般作品より読んでくれる人も多かったし、たくさんの感想や優しいコメントもいただきました。
言い知れない苦しみ・悲しみは、書く書かないに問わず、癒す必要があります。
わたしも、れん様も、「書く」ということで様々な気持ちの昇華があると思います。それは、自分自身を確かに成長させます。そして、必ず必要な人々にその文章は届くのです。
れん様の小説への挑戦、心より応援しています。無理がないように、ゆっくりでも書き続けてくださいね。わたしも、のんびりペースですが進んでゆこうと思います。
(๑・̑◡・̑๑)