初めての小説についてへの応援コメント
読ませていただきました。
このエッセイだと中学の〜とあったので、いかにも処女作らしいのを想像して御作を見にいったら……うは、これ仕事の合間に読める軽さじゃねえ! となった次第であります🫡
最初に手がけたのは似たような経緯(こちらは小学四年だったか、同じく五年だったか?)ながら、随分とまあ、人によって異なるもんだと感心しました。初めてで、あの量は、素直に平伏ですw
作者からの返信
コメントありがとうございます! 自主企画の主催お疲れ様です!
わざわざ見に行ってくださったんですね。ありがとうございます。処女作と言いつつ全然可愛げのない雰囲気ですみませんw
一応元々八十四話(四十万字)あったものを現状七十三話(三十三万字)まで削ったので、軽くはなってるはずなんですが、それにしてもミドル級〜ライトヘビー級くらいでしょうか? 一日一話ずつ読んでも二ヶ月半かかるので、読まなくていいですw
何だか創作を通じた出会いっていいですね。企画に参加してよかったなあ。すてきな出会いを本当にありがとうございました!
編集済
初めての小説についてへの応援コメント
中学時代に合作仲間がいたのですか!羨ましいなあ^_^
しかもその友達がカクヨムに投稿したらと言ってくれたなんて、いい友達……
はじめて完成させた小説もはじめて書いた小説も、同じくらいの重みがあるよなあと思います。あと、わたしなんか公募は郵便か持ち込みの時代だったので、はじめて送る時の封筒に入れる瞬間とか(笑)
ちなみにわたしも縦組み派だったりします。そうか!これは原稿用紙の影響だったのかもですね^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
合作楽しかったなあと、ウン十年経った今、懐かしく思い出します。
彼女に人目に晒せと言われなかったらカクヨムでのこの出会いもなかったので、本当に感謝しかありません。
わたしも公募は郵便か持ち込みの時代でしたよ(笑)。
漫画雑誌の後ろの方に「持ち込み方法」とか「編集部は怖くない」みたいなページがあったのを思い出しました。コリドラスさん(どうお呼びすれば)は原稿を封筒に入れたご経験があるんですね? すごいなあ……。
ミシンのお話、少しずつ読ませていただいています。
ここまではスマホで読んでいましたが、せっかくなので今後は縦組みで読んでみようと思います^_^
夜澄と尋孝が答えます。への応援コメント
わ!もう1組回答してくれていたの今気づきました…!!
今さらのコメントすみません〜〜
でも可愛すぎてコメントせずにいられなかったです。何ですかこの尊い2人?
12問目の質問、センシティブなことを軽率に聞いてしまい大変申し訳ありません!!たしかにそういう過去がある可能性だってありますよね。
……この天真爛漫な夜澄ちゃんは肉親を亡くしてて、優しそうな尋孝さんには殺したいほど憎い相手がいる…?何ですかこの尊い2人は……すみません尊さが申し訳なさを上回ってしまいました。
あと100万円の使い方が世界一平和だし、嬉々として思い出語ってる夜澄ちゃん超可愛いし、、、
キリがないくらい全部可愛いです。
尊い可愛さをありがとうございました……
作者からの返信
おいでくださりありがとうございます!
そして、まさかまさかうちの子たちが『尊さが申し訳なさを上回る』『世界一平和』『キリがないくらい可愛い』の三冠をいただくことができるとは。二人もとても喜んでおります……!
わたし自身、二人の目を通して彼らの世界を覗き見ることができて、素晴らしい経験ができたなあと心の底から思います。
勇気を出して参加してよかったです。本当にすてきな企画をありがとうございました!
夜澄と尋孝が答えます。への応援コメント
HPが1しかなかったのか…🥲
微笑ましい回答から、ふたりの空気感が伝わってきました🎵
作者からの返信
かすり傷でもアウトですw
ちょっととぼけた、やわらかい空気感が伝われば幸いです。
蓮と笙が答えます。への応援コメント
企画ご参加ありがとうございます!
第一印象「胎内記憶」新しすぎて笑いました。双子ならそりゃ物理的に最初に会ったのは胎内のはずですけど笑
キャラ立ってて途中から名前見なくてもどっちのセリフかだいたいわかるくらいでした。この個性で本編ではメインキャラではないんですか?!
すごく楽しかったです!!
作者からの返信
楽しんでいただけたようで嬉しいです!
会話形式にすることによって二人の性格が掘り下げられて、わたしも楽しかったです。次はメインの二人で答えてみたいなと思いました ^^
双子にももっと出番をあげたい気持ちはあったんですが、本編のメインキャラは二人ともおとなしいタイプなので、双子が出るとメインが負けるんですよね……(笑)。
すてきな企画をありがとうございました!
初めての小説についてへの応援コメント
まんぞうさんの自主企画から来ました。
真ん中をすっ飛ばして、プロローグとエピローグを先に書く。なるほど、その手があったか! マネしてみます _φ(・_・
セルフリメイク版の方の、『(1)わたしのこと』まで読ませていただきました。
スゴい密度の文章ですね。特に『空港にて』。最初は「もう少し段落分けた方が読みやすいのでは?」と、思いましたが、すぐに慣れました。というより、押し寄せる言葉の波に引きよせられて、一気に読んじゃいました。
なかなかこういうの書ける人、いないと思います。
折りをみて、続きも読まさせてもらいます。良い作品、ありがとうございます。
作者からの返信
はじめまして、ようこそお越しくださいました。
すごいなあ、まんぞうさん効果。
真ん中をすっ飛ばして、プロローグとエピローグを先に書く。
これ、長編を書くときには本当にオススメです。特にわたしのような優柔不断な人間は、プロットでゴールを決めておくくらいではすぐに着地点を見失うので(笑)。ヘリポートの『H』のど真ん中に停める! くらいの気持ちでいきたいときに、ぜひ試してみてください。
わーーー! セルフリメイク版までお読みいただき、そしてご感想までありがとうございます!
熱量チャージに時間がかかるので、早くても週一くらいで更新できたらいいなと思ってはいます。どうぞまた気が向いたときにでもお越しいただけたら嬉しいです。
>もう少し段落分けた方が読みやすいのでは?
……これ本当におっしゃる通りで、読者フレンドリーバージョンを謳っているくせに、ぱっと見からして全然とっつきやすくないんですよね……(遠い目)。ただ、読みやすさ重視で改行すると勢いが死ぬなと思い、そのままにしてあります。
こちらこそありがとうございます!