編集済
第4話 真理子の部屋でへの応援コメント
ただの猫の共感というよりも、レイモンドの距離の取り方が妙に的確で、不思議な違和感がありました。
作者からの返信
ただの猫の共感を超えた、不思議な違和感として受け取っていただけて嬉しいです。 レイモンドの秘密も、よろしければ最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
編集済
エピローグへの応援コメント
はじめまして、コメント失礼します。
この度は拙作に応援いただき
ありがとうございました。
レイモンド、亡くなってなくて良かったです・・
14話目からエピローグの途中まで
少し泣きそうになりながら読ませていただいてました。
最終話まで拝読した今、
色々な感情が胸に沸き上がっているのですが・・
すみません上手に言語化できなくて
タイピングの指が止まってしまっています汗
とても良い物語を読ませていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
たけぞうさん
コメントありがとうございます。
レイモンドは我が家の老猫をモチーフにしていたので、フィクションとはいえ死んでしまう終わり方にはできませんでした。
この物語を深く受け止めていただけたこと、とても嬉しく思っています。
素敵なご感想をありがとうございました。
第5話 僕の中の彼への応援コメント
猫としての感覚と、人間のような思考が入り混じっている感じがあって、レイモンドの正体が気になる回でした。読み進めてみます~。