黒崎誠の最後、そしてへの応援コメント
一話ではサイコミステリーとして読んでいたので、
二話まで読んで「ああ、そういう作品だったのか」と唸りました。
冒頭で感じていた違和感が、二話まで読むときれいに意味を持って繋がっていて見事でした。
ラストの「面倒になっただけ」という言葉も、
“感情を理解できないサイコパスの中に、理解不能なまま人間の痕跡だけが残った”
ということなのかな、と解釈しました。(誤読でしたらすみません💦)
何ともやるせないながらも、とても印象に残る読後感でした。
素晴らしい作品をありがとうございました。(=^・^=)
作者からの返信
余白と余韻は大事にしてるテーマでもあるので答えは一つでは無いとだけ。
コメントありがとうございました。
黒崎誠の最後、そしてへの応援コメント
引き込まれて一気読みしました。
サイコパスという自分には理解できない存在の心理。
黒崎を愛した二人の女性と主人公の関係性ややりとり。
とても興味深く最後まで楽しませて頂きました。
ありがとうございました。
作者からの返信
感想コメントをありがとうございました。この作品を気に入ってもらえたなら嬉しく思います。