応援コメント

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  • 第3話 『黒猫のサンバ』への応援コメント

    甘いなぁ

    作者からの返信

    月星 星成さま

    コメントありがとうございます。
    はい、甘々です。
    お好みに合えば幸いです。

    ★評価も、大変嬉しいです。

    ありがとうございました。

    編集済
  • デザート編、拝読しました。
    ご馳走様でした……✨の一言に尽きます。
    繊細で絶妙な表現が本当にお見事でした!

    作者からの返信

    紡さま

    ご完食いただき、また嬉しいお褒めの言葉ありがとうございます!

    これからの創作の励みになります。

    紡さまの物語にもまたお邪魔させて頂きますね。

    これからも、物語の世界をご一緒させてください。

  • デザートおかわり、ないですか?

    「……あと、色々な」
    って、いろいろなんだー。
    ふぅーん、ニタニタ……

    作者からの返信

    白神ブナ🎄さま

    おかわり入りまーす!\(^o^)/

    えええ、そのコールは、私にとってはめちゃくちゃ嬉しいご褒美です✨

    はい、きっとそのうちまた、書きたくなると思います。

    色々の中身は、そのときに誠也が教えてくれると思います。

    ひとまず、デザートの完食とコメント、ありがとうございました!

  • デザート、ごちそうさまでした^ ^
    誠也さん、色々ってなんですかー!
    と、ピュアな若者に叫びそうになりました…!

    語彙力と品のある語り口が本当に素敵です。

    また新作やスピンオフと盛り沢山のようなので
    楽しみにしてます!^ ^

    作者からの返信

    @itsukitiさま

    完食ありがとうございました!

    誠也さん、色々ってなんですか?
    って、菫は普通に聞きそうです(笑)

    大変嬉しいコメントを、ありがとうございます。
    心地よい読み味の物語を目指しておりますので、お褒めに預かり光栄しきりです。
    それから、★とおすすめレビューまで!
    今後の創作の、何よりの支えになります。

    またぜひ、遊びにいらしてくださいませ。
    これからも、執筆頑張りましょう\(^o^)/

    編集済
  • デザートからいただいた勢です🍰
    大変美味しかった…!✨
    ドキドキ、ハラハラ、キュンキュン…色々な味を楽しませてもらいました!
    ゆっくりにはなりますが、メインディッシュもいただきます🫶

    作者からの返信

    夏谷 澄さま

    デザート直通の方でも楽しんでいただける仕様を目指しておりましたので、そう言っていただけるのは大変光栄です✨

    大変美味しかったとのお言葉に、ただいまガッツポーズを決めております٩(๑´3`๑)۶

    ぜひ、お時間があるときにでも、メインディッシュも味わってみてください。
    菫編、凜編、どちらからでも楽しめる両A面仕様です。

    コメントいただき、ありがとうございました!

  • 微笑ましい☺️✨️
    照れ隠しも、詩郎らしくてにやにや...w

    読んだ後のこの爽快感が癖になります...✨️
    1日頑張ってよかった😂

    作者からの返信

    なのめさま

    甘々な四人を、最後まで見守っていただきありがとうございます。

    私自身が楽しんで描いていたこの物語が、なのめさまの日々の頑張りを癒せるデザートになれていたら、作者冥利に尽きます。

    またそのうち、彼らのことを書きたくなると思います。

    そのときはまたどうぞ、覗きにきてください。

    コメント、ありがとうございました。

    編集済
  • 第7話 『呼吸と鼓動』への応援コメント

    あらあら、不器用さんね。
    彼女は、作品が綺麗と褒めたって、思っているよ。
    似合っているをもっと、伝えなきゃ!
    と、乳母心でした。

    作者からの返信

    乳母上さま、じゃなかった。
    白神ブナ🎄さま

    今夜もコメントありがとうございます。

    そう、誠也は、手先は器用なのに、言葉は不器用なんです(*´艸`*)

    でも、このじれじれ感も、良き良きなんです(笑)

  • 第6話 『薫る花』への応援コメント

    悶絶したのは、わたしもです。

    作者からの返信

    白神ブナ🎄さま

    うふふ。
    ありがとうございます。光栄です。

    さらに、きゅんきゅんするおすすめレビューも、ありがとうございます!

    大変嬉しいですが、逆流性食道炎にはご注意くださいまし(笑)

    左側を下にしてお読みください(*´艸`*)

    編集済
  • 第5話 『熱』への応援コメント

    いいなぁー。
    読んでいて、自然ににやけてしまう。
    はぁー、今日も良いものを拝読させていただきました。

    作者からの返信

    白神ブナ🎄さま

    コメントありがとうございます。

    喜んで頂けて嬉しい限りです。
    実は作者も、にやにやしながら書いておりました(笑)

  • 第5話 『熱』への応援コメント

    浴衣も小物も手作り!
    菫ちゃんと凛ちゃんの手芸愛と友情にも胸アツです。
    先輩は…直視できないのかな?笑
    可愛らしい二人です。
    いいなぁいいなぁと脳内で言いながら読ませていただきました^ ^
    コーヒーくださーい!

    作者からの返信

    @itsukitiさま

    コメントありがとうございます。

    手芸部を引退して、演劇部の衣装を作る役を後輩に譲り渡した凜が、創作欲を抑えきれなかったようです。
    二人とも受験生ですが、お勉強の息抜きに、趣味も楽しんでいます。

    先輩の胸のうちは、明日をお楽しみに(*´艸`*)

    ドゾ(*^^*)ノ☕

    編集済
  • ビデオチャットでは普通に話せていても、いざ対面すると距離感に戸惑う感じや、相手の緊張が伝わってきて自分も少し口下手になる感じ。
    そういう「対面ならではの緊張感」がリアルに描かれていて、ただの甘い話ではなく、誠也という一人の男の視点がしっかり通っているのが読んでいて心地よかったです。

    作者からの返信

    ハマタハマオさま

    コメントありがとうございます!

    実は、本編(文化祭の君)ではあえて封印していた誠也目線を解禁してみた回でした。

    心地よく読んでいただけて、作者冥利に尽きます。

  • 第5話 『熱』への応援コメント

    サブタイ通りの『熱』が伝わってくる回でしたね。
    詩郎たちの賑やかなデートとは対照的に、こっちは静かに火がつくような緊張感があって、その温度差が読んでいて飽きないです。
    誠也のTシャツの「黒」と、菫の赤くなった耳の色のコントラストが目に浮かぶようでした。

    作者からの返信

    ハマタハマオさま

    コメントありがとうございます。

    菫と誠也は静かな分、内にこもる熱で火傷しそうです。

    二組のカップルそれぞれの温度差を、楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第3話 『黒猫のサンバ』への応援コメント

    うおー!、このっ、このっ、このっ!
    いいなぁー、こういうお話を書けるなんて尊敬します。

    作者からの返信

    白神ブナ🎄さま

    浴衣の君へもいらしていただき、コメントありがとうございます!

    むずむずきゅんきゅんが書きたくて、楽しんで書いております。

    そんなふうに言っていただけるなんて、光栄です!

  • 第3話 『黒猫のサンバ』への応援コメント

    このお話からの読み始めですが、みんな可愛らしい…🥰彼らと青春の夏らしいひとときを楽しみたいと思います✨

    作者からの返信

    夏谷澄さま

    コメントありがとうございます。

    本作単独でも楽しんで頂ける仕様を目指しましたので、そう言っていただけると本当に嬉しいです!

    ぜひ、彼らのひと夏の思い出を、微笑ましく見守っていただけると嬉しいです。

  • 第3話 『黒猫のサンバ』への応援コメント

    蜂須賀先輩が「元男子工芸部」でしたよね。凜が「浴衣を自作した」というエピソードと、工芸部の先輩という繋がりが、さりげなく共通の「ものづくり」というキーワードで結ばれているのが面白いなと感じました。

    作者からの返信

    ハマタハマオさま

    コメントありがとうございます。

    そうなんです。
    『文化祭の君』『凜と花咲き、君思ふ』『浴衣の君』は、創作というキーワードで繋がった青春群像劇なので、ぜひ繋がり合う彼らの物語を、楽しんでいただけたら嬉しいです(*^^*)

  • 第2話 『びっくり箱』への応援コメント

    夏の夜の熱気と、お祭りの高揚感が伝わってくるような、瑞々しい一幕でした!

    作者からの返信

    ハマタハマオさま

    誰もが浮き足立つ、お祭りの夜……
    そんな空気を汲み取って頂けたなら、嬉しい限りです。

    コメントありがとうございました。

  • 青春の瑞々しさと、校則という壁に挑む背徳感が混ざり合った、素晴らしいプロローグでした!「赤はリチウム、黄色はナトリウム……」という理屈っぽさが、かえって「早く彼女に会いたい」という初々しい焦燥感を際立たせていて、彼のキャラクターが一瞬で好きになりますな。

    作者からの返信

    ハマタハマオさま

    コメントありがとうございます!

    詩郎の、人見知り理系脳が端的に現れていて、ちょっと可愛いですよね。

    好きになっていただけて、とても嬉しいです。

    引き続き、どうぞお楽しみくださいませ。

  • お初にお目にかかります。
    楽しく読ませていただきました。

    また読みたいですね。

    作者からの返信

    秋月夜雨さま

    コメントと★評価ありがとうございます!
    お楽しみいただけたようで、何よりです。

    本作は完結まで八夜連続で打ち上げ致します。

    どうぞ、ごゆるりとお楽しみくださいませ。

  • 楽しみにしてましたー!
    詩郎くん、まさかの理系だったんですね^ ^
    炎色反応かわいすぎます。笑

    作者からの返信

    @itsukitiさま

    お待たせ致しました。デザートでございます(*^^*)

    そう、詩郎にとって創作は、完全に素人の趣味だったんですが、菊田先輩に捕まったせいで(おかげで)特技に変わりました!

    自分を落ち着けるための炎色反応、可愛いですよね(*´艸`*)