第24話 - 英雄の帰還への応援コメント
まさに、はらはらドキドキです。
どんな風な展開に舵をきるのか?
どんな風な手段で彼女たちを守りきれるの?
一人ならまだしも、守るべき女性は三人。
うーん。
第23話 - 凍てついた心臓と共鳴への応援コメント
ついに城が、城の者がかかわる話に突入、するんですね!
そんな事になってほしくないな、とは。
だって、そこからはもう、上の欲望や邪な感情、策略や、強制、人質など、関わってきそうなんだもん。
王や城の者と関わる事は、他の国も同じく。
今までの、…冒険の日々、そしてたまに、敵対勢力との戦い。
そんなんでいいのに。
でも、次からは、第二王子とあるから、当然、第一もいれば、もしかしたら、第三から続く王子や王女もいて。
より、人間関係だけでも、複雑になっていきそうで。
記憶力悪い私なのに(∧∧;覚えていけるか不安。
第16話 - 銀ランクへの野心への応援コメント
うーん、二人が、二人とも女、である以上、連れて行くのは、火に油なのでは!?
第15話 - 夜の屋上での邂逅への応援コメント
……これが、世間様で言う、両手に花?
でも、ダイゴからすれば、両手に時限爆弾、といわれるかも?
そしてさらに高みには、ハイエルフ様がいる、と。
女神ヴェラは……どんな人だったっけ?
例えば、連絡を聞いて、下界を見る鏡とか、湖から、女神様こっそり登場!…なんて。
ハッ∑じゃ、じゃあ、ダイゴは、
サキュ、魔導師、ハイエルフ、女神様…と、四人と仲良しに?
しかし、効率的重視なら、効率よく四人とも付き合う?
でも、そうすると、女神様とはどう連絡が取れるの?出会えるの?
う〜ん
第11話 - 丘陵の狙撃手への応援コメント
予告を読んで、なのだけど、まさか、同じ転生者との出会い、という展開とは!
ありえない話ではないけど、でも、今まで特に何も無かったので、そんな展開はないのかも、と思ってました。(∧△∧油断してしまった〜
第2話 - 適応と兵站への応援コメント
予告がすごい!
重火器など専門用語は分からないけど、予告が、こんなにハッキリ書かれる=次回のページは、そのあらすじ通りにしなきゃ!…という気分的な圧力、になってない?
多少は、予定外な事が、起きた!、と、少しあらすじ変更にしても…(・△・)と、私は心配してみた
第7話 - ラエルの報告と評判への応援コメント
筆者はエアガンであろうと、グロックなど見たことないのだと思う。グロックには一般的な手動のセイフティーなどついていない。
「いちいちセイフティー解除、。カチ」の記述が鼻につくんですよ。グロックのセフティーは、トリガーに組み込まれていて、トリガーを引くときに、自動的に解除されるようになっているんだぜ。
第1話 - 転生と補償への応援コメント
長いしあらすじで良さそうと読み始めて会話の中での動きを表したいのか「」後に地の文が入ってて読みづらい。
それとは別にちゃんと改行してある地の文もある。
ものすごく読みづらいのでなんとかしてほしい。
第17話 - 雪の兵站と出発への応援コメント
吹雪さん「リア充爆発しろ!(# ゚Д゚)」
編集済
第1話 - 転生と補償への応援コメント
19時から始まった(であろう)打ち合わせが終わったのが20時半で2時間押したのはおかしいのでは?1時間半しか経過してないですわね?
に気付いてしまいその後読み進めるのにノイズ入るんでそこ直しといてもらえませんかね?
あと地の文と台詞とが繋がってるのクッッッッソ読み難いです。
なろうの粗製乱造じゃないんですからさぁ……
第1話 - 転生と補償への応援コメント
タイトルと、あらすじから、読み始めてみました。
作者さんは、バイクなどの乗り物や、銃火器といった現実で言う武器類に詳しい人なのかな?
それとも、乗り物や武器類が好きな人だからこそ、好きな物を作品な中でも、いきいきと書かれているのかな?、と、思いました。
バイクも銃火器も、全く詳しいことを知らないので、そこは、早読みを、しています。
分かる人には、分かるものかな、と。
私は、簡単に、
▼銃とか拳銃。
▼マシンガン、対空ミサイル(新聞で、外国の戦争の記事より知りまして)
▼大型バイク、スクーター、オートバイ。
も〜、作者さんの知識からすれば、初歩の初歩知識しかありませんが、読んでいけたら、と。
編集済
第5話 - 最初の邂逅への応援コメント
ナーロッパ世界の服装でソレはオーバーテクノロジー(笑)それとハイエルフ「中世風ヨーロッパ都市」言ったらダメだろう?さてはお前転生者だな(笑)後銀貨5枚で金貨で払ってお釣りが銀貨と銅貨なら銀貨94枚と銅貨100枚渡したと?それと登録料銀貨5枚なのに初級のスライム退治が銀貨15枚て…?
第4話 - 街道での救出への応援コメント
普通に2台目の馬車荷物込みでアイテムボックスに入れられんの?
第3話 - 軍事試験運用への応援コメント
日没まで三十分なら日が沈むのでは?日の出では?
編集済
第2話 - 適応と兵站への応援コメント
藁布団の上に直接寝るのは一寸やめたほうが…(ノミ、ダニ、南京虫他居るので)後初日の食べた後のゴミ処理はどうなってるんだろ?負傷者は3人一度に運んだの?担架で?荷車かジープで運んで無いの?
第18話 - 白い森の小道への応援コメント
以下の部分は、さすがに無理があると思います。
>リアナと大吾は視線を交わした。リアナは
>ため息をついた。「私……電車に轢かれたの。
(中略)
>ヴィサは口を押さえた。「ひどい」
(中略)
>そのバグが後輩プログラマーのタイプミス
(中略)
>「俺はトラックに轢かれた。居眠り運転だ」
(中略)
>ヴィサは交互に二人を見つめた。
現代日本を知らないヴィサが、「電車」「渋谷」「プログラマー」「タイプミス」「トラック」を理解出来るとは思えません。
(「居眠り運転」は馬車でもありそうなので、別としても)
後、リアナが転生者でないような表現も、いくつか見られます。
その辺りが残念です。
第171話 外洋兵站への応援コメント
CH47 チヌークである程度、機材を搬入して4000m滑走路をつくってC-17 Globemaster III で多種多様な機材を搬入。要人の移動はA380あたりを改造してもOK.
って私的な希望でもありますが。
大型船って ロマンがあるよね!!
第1話 - 転生と補償への応援コメント
この世界の日本は拳銃やアサルトライフルを撃てる民間射撃場があるんだ。
編集済
第1話 - 転生と補償への応援コメント
リラが言っていたダイゴおじさんの表記は違和感がある。主人公は15歳の設定だよね。
お兄さんなら分かるけどね。
第14話 - 「鉄牙」との衝突への応援コメント
「仲間の冒険者を殺せばギルドとの問題になる」とありますが、
それであれば、仲間の冒険者からアイテムを強奪、ゆすりすればギルドとの問題になる事はないのでしょうか?という当然の疑問がでますが、そこはどう消化すればいいのでしょう?
第18話 - 白い森の小道への応援コメント
通常「サキュバス」は女性形の名称だけど、ここで扱っているものは男性形である「インキュバス」も混じっている?
編集済
第17話 - 雪の兵站と出発への応援コメント
あるヒーローが言った。
「俺がみんなを守るから、誰か俺を守ってくれ…」
いかに強き者であっても、いつでもどこでも強くあれるわけではない。
第15話 - 夜の屋上での邂逅への応援コメント
>目的を見失わないか
???
転生時には「補償」としか言ってなかったはずでは…?
いつの間にか使命的何かが与えられていたことになっている??
タイトルの、魔王とは戦わない、は、天命(果たすべき使命)はない、って意味だと受け取っていたんだけど、そういうわけじゃないのか。
第13話 - ランクC(銀)への昇格への応援コメント
C級への昇格試験でC級複数を相手取れ、ってのは狂ってないか?
しかも武器こそヘボだが全力攻撃してくる相手に手心を加えながら。
それができるならもうB級くらいの能力があるのでは?数の利は決して馬鹿にできるものじゃない。リアルの話だと、プロの格闘家1vs一般人3でも割と一般人が勝ったりするとかどうとか。
第7話 - ラエルの報告と評判への応援コメント
わざわざ「元のスキルと置き換わる」って書いてあるあたり、通常は合成に使った素材スキルは消えないものっぽい?
いまいちスキル関連のルールが分からない。
第5話 - 最初の邂逅への応援コメント
Eランクスタートの話、前話でほぼ同じ会話が無かったかな?
第3話 - 軍事試験運用への応援コメント
「鑑定」の霊圧が…消えた……?
第7話 - ラエルの報告と評判への応援コメント
既に合成したスキルを覚えきれてない…
第89話 - 新素材の発見への応援コメント
ヴェローラ、ヴィッサって誰?
第111話 心理的尋問への応援コメント
この物語において、追加のAIはどのような目的で使用されているのでしょうか?
第30話 - 三人のヒロインの結束への応援コメント
自由な冒険者生活のはずなのにありがちな異世界の時限爆弾処理ルートに入っちゃったの?あるいは神の負債の返済モード?
第4話 - 街道での救出への応援コメント
600m先でもサプレッサー等を装着してないと銃声は聞こえるんじゃないでしょうか?
作者からの返信
確かにこの武器には消音装置が装着されており、600メートル先からの音でも、周囲の動物の鳴き声で隠せない限り銃声を聞き取ることはほぼ不可能です
第5話 - 最初の邂逅への応援コメント
自衛隊のくだり、彼はSEだったようですが、徴兵制度があった日本から来たってことですか?
第1話 - 転生と補償への応援コメント
バイクが単なる移動手段ではなく、大吾の相棒として描かれているところが好きです。効率を大切にする彼が、リラには目線を合わせて話し、帰りは落ち着く時間を取って速度を落とす場面に、行動の細やかさが見えました。