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第17話 - 雪の兵站と出発への応援コメント
あるヒーローが言った。
「俺がみんなを守るから、誰か俺を守ってくれ…」
いかに強き者であっても、いつでもどこでも強くあれるわけではない。
第15話 - 夜の屋上での邂逅への応援コメント
>目的を見失わないか
???
転生時には「補償」としか言ってなかったはずでは…?
いつの間にか使命的何かが与えられていたことになっている??
タイトルの、魔王とは戦わない、は、天命(果たすべき使命)はない、って意味だと受け取っていたんだけど、そういうわけじゃないのか。
第13話 - ランクC(銀)への昇格への応援コメント
C級への昇格試験でC級複数を相手取れ、ってのは狂ってないか?
しかも武器こそヘボだが全力攻撃してくる相手に手心を加えながら。
それができるならもうB級くらいの能力があるのでは?数の利は決して馬鹿にできるものじゃない。リアルの話だと、プロの格闘家1vs一般人3でも割と一般人が勝ったりするとかどうとか。
第7話 - ラエルの報告と評判への応援コメント
わざわざ「元のスキルと置き換わる」って書いてあるあたり、通常は合成に使った素材スキルは消えないものっぽい?
いまいちスキル関連のルールが分からない。
第5話 - 最初の邂逅への応援コメント
Eランクスタートの話、前話でほぼ同じ会話が無かったかな?
第3話 - 軍事試験運用への応援コメント
「鑑定」の霊圧が…消えた……?
第7話 - ラエルの報告と評判への応援コメント
既に合成したスキルを覚えきれてない…
第89話 - 新素材の発見への応援コメント
ヴェローラ、ヴィッサって誰?
第111話 心理的尋問への応援コメント
この物語において、追加のAIはどのような目的で使用されているのでしょうか?
第30話 - 三人のヒロインの結束への応援コメント
自由な冒険者生活のはずなのにありがちな異世界の時限爆弾処理ルートに入っちゃったの?あるいは神の負債の返済モード?
第4話 - 街道での救出への応援コメント
600m先でもサプレッサー等を装着してないと銃声は聞こえるんじゃないでしょうか?
作者からの返信
確かにこの武器には消音装置が装着されており、600メートル先からの音でも、周囲の動物の鳴き声で隠せない限り銃声を聞き取ることはほぼ不可能です
第5話 - 最初の邂逅への応援コメント
自衛隊のくだり、彼はSEだったようですが、徴兵制度があった日本から来たってことですか?
第18話 - 白い森の小道への応援コメント
通常「サキュバス」は女性形の名称だけど、ここで扱っているものは男性形である「インキュバス」も混じっている?