2026年4月13日 15:51
第1話への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。恐ろしい物語でした。なにがほんとうか少しもわからない。そして、現実も大体そんなものかもしれないと思わされる。その事も、そこはかとなく怖い。親子関係も夫婦関係もある種の価値観の刷り込みだとも言えますからね。興味深く拝読いたしました。ありがとうございました。
作者からの返信
コメント、応援スキ、そして火傷するほど熱いレビューをありがとうございます!いただいたレビューを拝読し、あまりの嬉しさに感激しております。主人公である姑の「闇」をどのタイミングで明かすかは、執筆中もっとも試行錯誤した部分です。あえて「矯正」という言葉を差し込むことで、読者の皆様に違和感や驚きを与えたいと考えていたので、そこに気づいてもらえたら「シメシメ……!」と心の中でガッツポーズします。最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!
2026年4月10日 15:03
これは、夫というより執事か奴隷ですよね💦お母さんが気の毒に思うのもわかります。嫁の狂気が恐ろしい作品でした!!
コメントありがとうございます。この物語の登場人物は、妻、夫、姑の3人です。読んでいただけて嬉しいです。ありがとうございました。
2026年4月10日 09:03
束縛に似た自由か、自由に似た束縛か。この作品の三者において、それぞれに自由を標榜していますが、それは他方、自縄自縛の仕方に過ぎないということなのでしょう。私の読み方は間違っているかもしれませんが、素晴らしい筆法でした。
コメント、応援スキ、レビューありがとうございます😊私は読売小町をよく覗くのですが、その中の相談者のトピを読んで、この短編を思いつきました。嫁姑のいざこさは、なんとやっかいなことか💦といつも思います。読んでいただきありがとうございました。
第1話への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
恐ろしい物語でした。
なにがほんとうか少しもわからない。
そして、現実も大体そんなものかもしれないと思わされる。
その事も、そこはかとなく怖い。
親子関係も夫婦関係もある種の価値観の刷り込みだとも言えますからね。
興味深く拝読いたしました。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメント、応援スキ、そして火傷するほど熱いレビューをありがとうございます!
いただいたレビューを拝読し、あまりの嬉しさに感激しております。
主人公である姑の「闇」をどのタイミングで明かすかは、執筆中もっとも試行錯誤した部分です。あえて「矯正」という言葉を差し込むことで、読者の皆様に違和感や驚きを与えたいと考えていたので、そこに気づいてもらえたら「シメシメ……!」と心の中でガッツポーズします。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!