2026年4月17日 22:07
1・鬼の哭く刻(九)回帰と回忌への応援コメント
世界軸が反転したような形で個人個人の考え方や今後の関係性をどうするか、なかなか決められない様で苦難を越えてゆくのかな、と感じさせられました。これからどう進んでゆくのでしょうか。見守るしかなさそうです。
作者からの返信
お楽しみ戴いているようで、何よりです!初っ端から困惑しかしてない主人公・宇津木くんが、今後どうなるか…私も楽しみにしています。今後もぜひ、優しく見守ってやって下さいませ。
2026年4月17日 11:01
1・鬼の哭く刻(六)巡る日への応援コメント
生死を分けられる時に限り、二択を迫られる瞬間は常にある意味、スリルがあるものですね。
コメントありがとうございます!人は、常に無数の選択肢を持っている、と私は思っています。次の瞬間も、必ず生きているという保証は無い。それを自覚していないのが日常です。スリル、ホラー、サスペンスと、それら死と背中合わせの生の中で。何かを取捨選択している事実と感覚を、お楽しみ頂けたのなら幸いです。
1・鬼の哭く刻(九)回帰と回忌への応援コメント
世界軸が反転したような形で個人個人の考え方や今後の関係性をどうするか、なかなか決められない様で苦難を越えてゆくのかな、と感じさせられました。これからどう進んでゆくのでしょうか。見守るしかなさそうです。
作者からの返信
お楽しみ戴いているようで、何よりです!
初っ端から困惑しかしてない主人公・宇津木くんが、今後どうなるか…私も楽しみにしています。
今後もぜひ、優しく見守ってやって下さいませ。