応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • キャラメルポップコーンを戦闘ギミックに使う発想が面白すぎです。

    映画館で買う高額な炭水化物にも、たまには意味があるんですね!

    引き続き、楽しませていただきます。<(_ _)>

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ルディが甘党だからこそできる技ですね。
    映画館のスナックが役に立って良かった!

    ここからの展開も面白いので、ぜひご期待ください!

  • ヒューバートが新聞記者として真実にこだわる理由が、父アルバートの過去とつながって一気に深まる構成がすばらしいです。

    嘘の報道で父を追い詰められたヒューバートが、あえてその新聞社に入っているという構図。

    ルディがきちんと謝る場面も良く、映画「走魔灯」の導入も過去と噛み合っていて、回収がすごいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    新聞社の話や父の過去は、さらにこの後の展開と絡み合っていくので、ぜひご期待ください!


  • 編集済

    ここまで拝読しました。

    ヒューバートが新聞記者であることが、単なる設定ではなく物語の進行にしっかり繋がっているところが上手いと感じました。

    記事を書くことで悪霊や執行人の存在が世間に広がり、そこから次の怪事件の依頼が来る流れが自然で、新聞記者主人公ならではの面白さがありました。

    ヒューバートが取材と情報収集を担当し、ルディが執行人として戦う役割分担も分かりやすく、口喧嘩しながらも組む理由がある凸凹バディとして楽しく読めます。

    個人的には、今のタイトルも雰囲気があって素敵だと思いました。ただ、サブタイトルなどで作品内容の面白さがもう少し伝わる形になると、初見の読者にもさらに手に取ってもらいやすくなりそうだと感じました。

    作者からの返信

    この度は、読んでいただきありがとうございます!

    主人公が新聞記者という設定は先に決めたのですが、この設定を活かせるストーリーを描けたらと思っていたので光栄です。

    サブタイトル……少し、考えてみたいと思います!

    応援コメントありがとうございました!

  • ヒューバートとエスターの掛け合いがユーモアで、読みやすく臨場感のある作品ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます! ここからオカルトあり、バディあり、バトルありでどんどん話が盛り上がるので、ぜひお楽しみください!

  • 企画から来ました。5話まで読ませていただきました。
    ヒューバートとルディの出会いからバディ結成までの流れがテンポよくて、とても読みやすかったです。

    悪霊事件の不気味さはしっかりあるのに、二人の口論やジュークとのやり取りで重くなりすぎないバランスが良いですね。デスサイズがトランプとして散らばる設定もワクワクします。

    ヒューバートの記者としての行動力と、ルディの単純だけど憎めない感じが噛み合っていて、今後の悪霊退治ルポが楽しみです!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!(レビューコメントも本当にありがとうございます!)

    ダークファンタジーではありますが、漫才のようなやりとりで楽しく読めるものが書きたいと思っていたのでとても光栄です!

    これからも書いていきますのでぜひお楽しみいただければ幸いです。