第7話 その働き方、普通じゃありませんへの応援コメント
良かった!
解決して良かった!!
でも、この会社って理由をつけて給料を減らしていそうだし、サービス長時間労働させていそうですから、
貰っている給料を労働時間で割ると、本当に奴隷の様に労働させられていそうですね。
休日出勤もさせられてましたし。
こういう会社にこそ厳罰がほしいですね。
国が本気なら退職者だって探れますし。
作者からの返信
しゃあっ様
ブラック企業という言葉が夜に出て久しいですが、一般的に立派な看板を掲げ、ホワイトそうに見える職場でも実態が違うことはあると思います。入らないと分かりませんが…
なので、ある時に明るみに出ない限りは、表向きにすら是正しないのだろうと思います
第6話 対決への応援コメント
あっ、会社側は上司と人事担当なのか。
しかし、この上司のやってる事って半グレにしか見えなくなってきますね。
まぁ、奴隷を精神的に鞭で叩いている奴隷のまとめ役ですもんね。
犯罪的ですし。
第3話 会社からの脅迫への応援コメント
この会社も上司もブラックですねえ。
でも、この上司も末端とはいえ実際に過労死に近いとこまで追い込んでいる会社の手先ですからねえ。
半グレに近い犯罪行為をしているとも言いたくなりますね。
作者からの返信
しゃあっ様
自分で考えたキャラクターにも関わらず、「こいつに人の心は無いのか?」と腹立たしかった覚えがあります(笑)
ただ、実際にこういう奴、あるいはそれ以上の「上司」という名のモンスターは存在するので、尚更たちが悪いと言わざるを得ませんよね。仰る通り、人格を貶し、命を脅かしているのですから、犯罪行為と言って過言ではないと思います。
第2話 僕はもう駄目だへの応援コメント
いかに社労士の仕事が必要な仕事かわかりますね。
このままじゃ、この人は過労死で亡くなるかもしれませんもん。
これで助かるかもしれない。
作者からの返信
しゃあっ様
福寿社労士との偶然の出会いとはいえ、労働法令が何のためにあるのかを熟知しているのが社労士であると思います。
沢山拙書にご感想下さり本当にありがとうございます😭
第1話 求めるスキルは「気合」と「根性」への応援コメント
し、死んじゃうよ!
逃げて〜〜
思いっきり逃げて〜〜
と言ってあげたいですよ。
社会に希望を抱いていた新卒社員をすでに7人も傷つけて辞めるとこまで追い込んでいるのだから、ブラック企業がいかに害悪かわかりますね。
ちなみにただの長時間労働で疲れきってて、バイクで走行中に数秒間、意識を失った経験があります。
そういう過労による交通事故死も含めるとどれほど被害者が多いのか恐ろしいですね。
作者からの返信
しゃあっ様
バイクの件、貴重なお話をお聞かせ下さり、ありがとうございます。事故にならずに本当に良かったです。心からそう思います。仰る通り、直接的のみならず間接的にも過労が要因で引き起こす事故、あるいは病気は少なくないと思います。これは極めて重要なご指摘です、ありがとうございます。
「逃げて」というそのお声、とても心に響きました。ブラックな働かせ方がなくなる事が一番なのですが、社会がその様に声をかけられること。「逃げる」というのは、全く恥ずかしくない選択肢なのだということが広まる社会であって欲しいと思わずにはいられませんでした。魂のご感想、ありがとうございます!
第3話 会社からの脅迫への応援コメント
企画から来ました。
パワハラ上司の執拗な追い込みに対し、「録音」という武器で静かに反撃の準備を整える展開が非常にスリリングでした!
作者からの返信
Haru様
はじめまして。拙書をお読みくださりありがとうございました。
ブラック企業に対し、正しい知識を持って対峙することと、青年の成長を同時に描けたらと思い、創作いたしました。
ご高覧いただきまして、ありがとうございました。Haru様も応援させていただきます。今後とも宜しくお願い致します。
第4話 準備への応援コメント
舞茸 満様、こちらから失礼致します。
たくさんの温かいお言葉を本当にありがとうございます(:_;)
Web小説界隈の闇(?)に時に心が折れそうになることもありますが、舞茸様のような読者様に支えられ、とても励まされております。
私も、何気なくふらっと立ち寄った自主企画の中でこの作品に出会えたこと、本当に良かったと感じております。
久しぶりに色々と思い出し、考えさせられました。
やはり、実体験をもとにしたお話は奥が深いですね。
思わず、ブラック企業や圧迫面接について語り合いたくなるほどです(笑)
正社員なんて、クソくらえだ〜〜!
本当にありがとうございます!
作者からの返信
こちらこそ、悠理様の御言葉の一つ一つが励みになっております。悠理様の「画が浮かぶ」作品は、私の憧れです。そしてエンターテインメントとしての充実感と読後感想文。本当に素晴らしいと思っております。
今後とも悠理様を応援させていただきたいと思っております。ご縁に感謝し、今後も何卒よろしくお願い申し上げます。
第1話 求めるスキルは「気合」と「根性」への応援コメント
舞茸満さま。
初めて拝読しましたが、とても気になる内容に興味が惹かれております。
ゆっくり読ませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
応援しております。
作者からの返信
照春様
はじめまして。メッセージありがとうございます!大変嬉しいです。
照春様はじめ、皆様の作品を拝見し、学ばせていただいております。私も照春様を応援させていただきます。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます!
第8話 明日への希望への応援コメント
報われましたね……
新人って、何もかもが初めてなので、それが正しい、当たり前、みんなもやってるんだから自分も頑張らなければならない
って思ってしまうんですよね……
世の中ブラック企業で苦しむ人達、理不尽ないじめに苦し人達に、このお話が広まり救われることを願っています!
お疲れ様でした!!
作者からの返信
悠理様
お読み下さり、またご感想をお寄せ下さいましてありがとうございます。
本当に悠理様の仰る通りです。新社会人ですと、会社の常識という同調圧力に揉まれ、それがいつしか一般常識となりがちなんですよね。その中で疲弊していく人たちがいる現実。最後は少しきれいに収めてしまいましたが、心身ともに健全に働き、過ごせる社会が広がると良いなと思います。
悠理様、本当にいつもありがとうございます!今後とも何卒よろしくお願い申し上げます!
第8話 明日への希望への応援コメント
絵に描いたようなパワハラブラック企業……ですが、あり得ないといえないのが怖い所ですね。
このお話は救いがあって良かったですが、救いのなかったエンドもちょっと見てみたいと思ってしまいました。
作者からの返信
異端者様
お読み下さり、いつもありがとうございます!そうですね、今後ではもう少し難題と申しますか、仰る様な方向性も考えてみたいと思います。ご感想をいただきありがとうございました!
第3話 会社からの脅迫への応援コメント
お願いだから早く…!早く…!その会社辞めてくれ〜!
作者からの返信
いつもありがとうございます(^^)早く辞めて脱出すれば良いのに…退職代行が流行る背景同様に、底なし沼のように抜けられなくなる呪縛があるのかもしれませんね。
第2話 僕はもう駄目だへの応援コメント
そう、休むわけにはいかないんですよ……
作者からの返信
悠理様
今更ごめんなさい!!完全に私の不確認でした…ご感想いただいていたにも関わらず申し訳ありませんでした。
「休めない」「休んだら迷惑がかかる」挙句の果てに「自己管理が足らないから…」
こうして追い詰められてしまうんですよね…自らも体調不良で「これは出勤出来ないな…」という時の罪悪感…基本的なマインドは、正木が追い込まれたのと同じかもしれません
第1話 求めるスキルは「気合」と「根性」への応援コメント
うわーーーーー20年の正社員生活……まさにこの通りに蘇ってきました……
作者からの返信
悠理様
遅くなりまして大変失礼いたしました。ご感想お寄せ下さいまして、ありがとうございます。
実話ベースに脚色を加えて創作致しました。新社会人が働き始めたこの時期、正木のような若者が出ないことを願うばかりです。
カクヨムはまだ始めて日が浅いのですが、ご感想大変励みになりました。ありがとうございます。悠理様の作品も応援させていただきます。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
第8話 明日への希望への応援コメント
報われて、救われて良かったですよ。
福寿さんは彼の命と人生を救いましたね。
GJです。
作者からの返信
しゃあっ様
ありがとうございます。
今もどこかで同じ様な労働が続いている社会だと思いますが、少しでもゆっくりでも、救いの輪が広がってほしいと思います