第2話 弟シウを迎えに行くハユンへの応援コメント
なんというか、海外特有のジョークが出ていてすこ。
作者からの返信
おこのみにやき様
コメントありがとうございます*͈ᴗ͈ˬᴗ͈ෆ
海外にはほとんど行ったことがないのですが、海外特有感を感じ取っていただけて嬉しいです
第1話 結婚記念日の事件への応援コメント
医者は間違ったことは言っていないんだよね……
作者からの返信
おこのみにやきさま
コメントありがとうございます*͈ᴗ͈ˬᴗ͈ෆ
いきなり辛いシーンでごめんなさい
お医者さんてとても大変なお仕事ですね…
第13話 王女様の生還オムレツへの応援コメント
祥野雅子さん、私の企画に参加していただいてありがとうございます。
元々俳句を詠まれていたが、小説を書きはじめたのですね。という事は文芸には親しんでおられたということで、執筆の基礎はしっかりしていると思います。もちろん、指摘しようと思えば幾つかあるのですが、小説というのは書けば書くほど上手になっていくので、今回はそれはしません。大事なことは、とにかく書く事なので、まずこの物語をしっかり書き終えて欲しい、と思います。
それで、物語の構成上気になった点だけ話させてほしいのですが、亜希子を襲う悲劇、ちょっと重いですね。通り魔にめった刺しにされて、下半身不随の車椅子ユーザーの障がい者になりながらも、なんとか一命を取りとめたと思ったら、乳がんでステージⅣですか。思わず旧約聖書のヨブ記を思い出してしまいました。この作品の基調は日本人と韓国人の相互理解、恋愛だと思いますが、このようにキツい被害を主人公が受けてしまうと、どうしても引きずられて、集中して登場人物の感情の機微を追いきれなくなるんですね。ですから、私はどちらかに絞ったほうがいいと思います。
という指摘だけさせてもらいましたが、これはあくまで私個人の考えです。こういう風に考える人もいるんだな、ぐらいで受け取っていただければと思います。それでは、これからも執筆がんばってください!
作者からの返信
平山文人様
丁寧なコメントありがとうございます*͈ᴗ͈ˬᴗ͈ෆ
たしかに重すぎますね。
亜希子みたいな善人が重ねて苦しみに遭う不条理を描きたかったからですが、そもそも苦しみは本当に忌避するべきものなのか…的なことがテーマだったり…色々詰め込み過ぎたかな??
この小説は書き終わっていまして、推敲しつつ毎日アップするだけなので連載完結まで見守っていただけたら幸いです。
ありがとうございました*͈ᴗ͈ˬᴗ͈ෆ
第20話 その日は突然(蜜々しいハユン)への応援コメント
素晴らしい作品をありがとう。
作者からの返信
おこのみにやき様
コメントありがとうございます*͈ᴗ͈ˬᴗ͈ෆ
そう言っていただけて、感無量です。
自分では、この先も気に入っている話がたくさんあるので最後まで読んでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします*͈ᴗ͈ˬᴗ͈ෆ