編集済
検証と展望への応援コメント
私自身はカクヨム運営は仕事が雑で信用に値しないもの、として利用していますwww
というのも前のアカウントが警告メールなるものを受け取った記憶自体皆無にも関わらず、再三再四に渡る警告メールを無視したことによる凍結処分を受けたためですね
まあ、辛めのレビューやコメントが多かったのは否定しませんが、それに対する運営の対応には雑さしか感じませんでした
今回の件も元々サイトの規模に対してマンパワーが圧倒的に不足してたのを、AIを使って解決した風に見せようとしてるだけなのかな、と
あと辛口コメントが嫌なら作家さん個人でコメントを封鎖するなり個人をブロックしてコメントを書き込めなくさせたり、運営が横槍入れずとも対処法は元々存在しているんですけどね
(実際に何人かの作家さんには、辛口コメントが原因と思われるブロックをされてますwww でもそういう方の作品って、ブロックを機に読むのを止めることに惜しさを感じないことが大半なんですよね。逆に批判的なコメに鷹揚な姿勢を示す作家さんの作品の方が面白い傾向が強いように感じています)
個人の性格にも寄るとは思いますが、馴れ合いだけで成長できるのは極少数派では、という点では同意です
個人的にフォローした作品の中で書籍化されたものの作者さんの多くは、コメント欄をオープンにしてますし、批判的意見にも鷹揚な姿勢を取る人が大勢な印象を持っています
失敗を恐れる人間ほど成長の機会を逃しているものだと思っています
そして優秀な人間ほど失敗を恐れず、どんどんトライアンドエラーを繰り返してさらなる成長をしていくものだとも
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>というのも前のアカウントが警告メールなるものを受け取った記憶自体皆無にも関わらず、
事実の確認がこちらで取れないゆえに、「仮に」と失礼な前提を加えさせていただきますが、仮にその件が真実その通りであるなら、もう低開発国の軍事政権の末端役人並みのお粗末さですね。そこまで混乱しきった現場で日々の事務を遂行してる運営担当氏には、いっそ憐憫さえ感じてしまいますが。もはやこれ自体で不条理系文学そのものと言ってよいかと。
それとも、案外運営の中で「警告メール出した?」「出しましたけど」「でも届いてなかったってクレーム来てるよ?」「出しましたってば」「あの、こっちの作業履歴見ても残ってないって部長が」「しつこいですね。パワハラで訴えますよ」とか、グダグダなことになってるんで、この際だから一発で処分できるようにして職場の空気を守ろうと今回ルール変更を強行した、なんてオチなのか。それはそれで大企業だとありそうな気もするなあ。
ネガティブコメントにうまく対応できない(とも見える)ユーザーをどう評するべきかと言うのは、ますます答えの出ない問題になってますよね。世代論的な部分なんかもあるから、下手すると「昭和的な悪習vs正しく改良された新時代の認識」みたいな切り取られ方もされやすいんですけど、そんな単純なもんじゃないと思うし。
とはいえ、とりあえず運営する側は「よりユーザー数を拡大できる方向」になるよう塩梅を調整してると思うんで、本気で文章修行しようとする五人よりは、目先の快適さを評価する九十五人をどうしても保護するような動きになるでしょう。そこはもう完全にマネーの論理なんで、動かないと思うんですよね。まあそれにしても、ここまであけすけな路線に走るのかねえという気分は否めませんが。
読み専でいらっしゃるとのことですが、レビュワー視点ならではの率直なお言葉をいただきました。難しい局面になりましたが、なんとかトライアンドエラーを回してカクヨムで生き残っていけたらなと思います。励まされるコメント、感謝です。
序と主論への応援コメント
こんにちは、つい先日(4月2日……だったかな)まさに「応援コメントへの規約違反」とやらで全作品ごとアカウントを即時消去されたものです。
その理由がまさに「応援コメントに応援(賛同)ではないコメントを書き込んだから」というもの! そんなに相手を全否定するほどの誹謗中傷までは書いていないにも関わらず、ですよ‼
ですのでこの「コメント欄 総お花畑化運動」というワードにはすごく響くものがありました。あのガワだけ可愛らしく繕ったクソ鳥は、徹底的にその言論弾圧を推し進めるつもりですよ! それに対して「ちょっと違うんじゃないの?」を唱えてくれる作者様にはとても賛同します!
作者からの返信
コメント並びにレビュー、ありがとうございます!
近況ノート、ざっとですが拝読しました。いやはや、そんなことが起きていたとは。私など、ある意味理詰めでこんな文章を書きちらしただけなので、現実に処分の例がすでに出ているなどと聞かされると、なんだかすごく甘い認識で構えていたように思えて、愕然とします。
というか、カワナカ様と同じようにこの四月に吹っ飛ばされた方って、他にもいらっしゃるんでしょうかね? 実はそれなりの数が出ているということなら、あの通知は何のことはない、既に処分が決まっていた一部のユーザーにぴったりはまる罪状を作るために、あのような文章をあのタイミングで発表したということになりますが(つまり、重要な禁止事項連絡をわざと読みにくい位置に置いたことも、ほぼ意図的と見ていいかと)。
うん、運営氏のあのいわくありげな構成は、やはり「たまたま、ついノリで」なんて裏ではなかったということですか……。いや、貴重なコメントをいただきました。アップして一週間、そろそろ熱が冷めて、なんか自分がバカに見えてきた頃合いだったんですが w、とりあえず例の通知文がただの新機能の説明文でなかったことは、間違いないようで。
にしても警告なしに全部吹っ飛ばすとは、はっきり悪意があると言ってもいいぐらいなんではと思います。民事訴訟にできるぐらいなんじゃないかな。あ、吹っ飛ばされたのが実は本職弁護士のユーザーで、あまりの理不尽に怒り狂って、運営と自分を陥れたユーザーたちに法廷闘争を仕掛ける、という筋書きで、ざまぁ系法律サスペンス書いたら、結構ウケそうな気が……すみません、妄想が先走りました。
ともあれ、この世界、一枚裏はやっぱり闇なんだなあということがひしひしと実感できた気分です。お読みいただき、さらにお声がけいただき、感謝です。カワナカ様の前途にも幸多からんことを祈ります。
対策への応援コメント
「応援コメント」が、「作品への肯定的な感想や、作者の方への温かいエールを送る場所です。」となっているのが、「議論」を呼ぶのでしょうね。確かに「応援」って「肯定的」とか「温かい言葉」ですから…。本来は、文芸って(まともな)批判を受けて磨かれるものと思います。ただ、ネットという媒体だと「どうしてもケンカみたいになり勝ちだから」ということなんでしょうね。一つの原因として、昔(昭和時代とか)の文芸批評は、作者と批評者が一対一で郵便でやり取り、みたいなものだったのが、今は批評文がネットで不特定・超多数の目に触れる、と言うことがあるのではないでしょうか。かつての「閉じた空間での冷静な批評」が、現在は不可能になっているようにも思います。そうすると、運営側(カクヨム)としても、トラブルが起きないこと第一に考える、という手段を取るという判断なんでしょうね。ネットの便利さと引き換えに、創作文芸がやりにくい時代になった、のかもしれません。
作者からの返信
コメント並びにレビュー、ありがとうございます!
結局のところ、人が語る言葉って、インターネット前に世間が思っていたよりずっと断絶が激しかったということなのかなとも思います。テレビのコメンテーターと新聞と主要週刊誌のことばのノリで一応は日本中と話が通じると思っていたのに、全然そんなことではなかったんですね。文体も構成もほぼ同じスタイルなのに、致命的なまでに話がかみ合わないのがむしろ普通なんだなと。
でも、今回のようなことを言っていたら、かみ合わないとかいう以前に対話が始まらないと思うのですね。まあ現実にカクヨム中が讃え合うばかりのやりとりで満ち溢れるようになるとはとても思えませんから、私のこれは取り越し苦労……というか、すでに机上の空論なのでしょうが……曲がりなりにも大手投稿サイトグループの一角を占める立場であるなら、アナウンスのあり方としては一線を越えてるんじゃないかなと。
百万都市の行政官にも匹敵するのがここの運営なんですから、今少ししたたかに、抜け目なく立ち回ってほしいものです。あくまで私の見た感じでは、ですけど、余裕がなくなってひどく意固地になってる小規模商店街の世話役か何かみたいですよね。
かくいう私の意見そのものも、意固地を意固地で返すような、ひどく内向きな防衛策でしかないのですが……とりあえずのこの問題のたたき台替わりとなったのであれば幸いです。丁寧な読み込み、感謝いたします。ご精読ありがとうございました!
検証と展望への応援コメント
私は、「へー、こんな機能ができたんだ」と思っていただけでした💦 確かに、誤字誤用のおしらせって、地味にやりにくいものなので…。それが、「感情抜き」に、機械的に指摘できるのは、ありがたいことかもしれません。ただ、湾多さんの言われる、「応援コメント」の「定義」が気になるのも確かです。(3話のコメントに続きます)
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます!
そもそも私が最初に引っかかったのは、「こっそり誤字機能」で連絡した内容が、送った側に一切記録が残らないという点だったんですよね。まあ自分が送った中身を即忘れるというボケは考えにくいからそれでいいのかもしれませんが、いつ、誰にという記録ぐらい確認できるようにしてくれたらいいのになあと思い、そこで改めて運営からの説明書きを読む気になって、ところがよくよく見るとなんか気になる言い方があるぞと他の方々の意見も検索で調べ……というのが今回の件の起点です。
改めて振り返ると、紙一重の気分の違いでこんなことになってしまったんだなあと。たぶん、平行世界の90パーセントの湾多も「へー、新機能ねえ」とスルーしただけなんじゃないかな w
検証と展望への応援コメント
ああ、なるほど。AIによる対応をスムーズ化かつ正当化させるために、最初から危うい表現使っとくな警告か。これはこれでありそうですね。
カクヨムに限らず、ネット上コミュニティにおいて、コメント欄は最大の炎上要因ですものね。
面倒になって、運営がコメント欄閉鎖を実行したケースも過去に見てきました。
あるいは禁止ワードが強制的に表示になるために、会話に苦労するようになったり。
でももしその面倒なコメント欄を「売り」にしたいのであれば、炎上対応コストは限りなく下げたいところでしょうから、AIで管理は当然ですね。
ただ、肝心のAIちゃんがそこまで能力高くないから問題ですね。
作者からの返信
コメント並びにレビュー、ありがとうございます!
>面倒になって、運営がコメント欄閉鎖を実行したケースも過去に見てきました。
え、そこまで強烈なのがありましたか? ほとんど学級崩壊ですね w。よっぽど荒れた奴がのさばっていたのか、あるいは対処に出るのが遅すぎてどうしようもなかったのか……
>あるいは禁止ワードが強制的に表示になるために、会話に苦労するようになったり。
特定の語を書き入れた瞬間に警告が出るとかそういう仕様だったということでしょうかね? ほんとにどこぞの独裁国家みたいな話ですね。何を禁句にしているのかわからないのも困ったもんですが、そこまで短絡的なのもそれはそれで 笑。
>ただ、肝心のAIちゃんがそこまで能力高くないから問題ですね。
いずれAIも賢くなっていくのだろうと期待したいところですけれど、どうも私自身の事例とか見てると、ここのシステムってどんどんダメな方向に学習進めてるような気がします。それで「ダメなAIで申し訳ないけど、少々の理不尽には耐えてください」とか頭下げてくれれば、まだ少しは協力しようという気にも……いや、ならないか w
序と主論への応援コメント
「なろう」や他のライバルサイトと差別化、というのはあるかもしれませんね。
私は他のサイトの事情はあまり知らないのですが、カクヨムは交流強めで、コメント率、およびそれへの返信率が高いと聞いたことがあります。
逆に、なろうはPV多いけどコメは少ないとか。
カクヨムの強みをさらに押し出そうとしてこうなったのかな。
まあ運営方針としてはそれもアリかとは思います。
ただ、それを望まない人々の居場所も確保してほしいところではありますね。
お互い同意の上で、提言や提案をしあっている場合もあるわけですし。
少なくとも、自分は「誤用」についても指摘してほしいです。
不快コメントをもらったという苦情が結構あるのでしょうか。
人気作家さんが、そういったことでモチベ下げてるなんてこともあるなら、その対策も兼ねてる、とか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も他のサイトのことは仄聞している程度ですが、「他のところでコメント関係ではひどい目に遭った」と書かれていらっしゃる方もよく見ますので、キツめの表現を牽制しようとする運営の方針自体は支持できるんですけどね。あんだけ舌足らずで秘密主義だと、こういう形で詰め寄るような書き方でもしないと、何も出てこないだろうなと。
まあ、このエッセイで動きが出るとも思っていませんが、カクヨムの一部にでも「そういえばなんか騒いでた人もいたよね」ぐらいの印象が残れば、少しは反応につながるのかな、とも。
>お互い同意の上で、提言や提案をしあっている場合もあるわけですし。
ですよね。でも、あの通知文を文字通りに解釈する限り、そういうのも遠慮してほしい、としか読めないんですよね。
一時的な試みとしてそういうことを試してみたいんです、とか少しは腹を割った言い方してくれたら協力もするんですけど、私みたいな疑り深い人間からすると、暗黒政治の始まりとしか見えないわけで w
>人気作家さんが、そういったことでモチベ下げてるなんてこともあるなら、その対策も兼ねてる、とか?
あー、そういうのは考えなかったですね。案外上層ユーザーの方で泣きつくような事例があったとかでしょうか? にしても、それならそれでその作家さんがコメント受け取りオフにすればいいだけやないか、とも思うんですが……
あ、今閃いた。受け取ったコメントのネガティブ度を判定して、本人に通知するか否かを調整できる秘書モジュールを実装すればいいのです^^。これなら各々のユーザー単位で、コメントの活用範囲をどうにでもカスタマイズできるわけですし。
……まあ、そんな賢いオプション実装できるんなら、そもそもこんな問題は起きていないか……。
対策への応援コメント
僕もどちらかというと、「そんなの出来たんだ」くらいに、わりとのん気に見てました。
というか、AI が誤字脱字チェックしてくれる機能つけてくれれば良いのに、と思いました。そういうサービスありそうだし、Word にも校正機能とかありますけど。
カクヨムアプリ使ってる人やメモ帳使ってる人、チラ裏に手書きしてる人もいますし。
濃ゆいやりとりは SNS でって言うのも良いんですけど、他の人の作品についてる、他の人のコメントも参考になるので、オープンな場所でのやりとりも続いて欲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>というか、AI が誤字脱字チェックしてくれる機能つけてくれれば良いのに、と思いました。
いや、まったくその通りですよ。「提案編」とかページ追加して、そのあたり熱弁をふるおうかなとも思ったんですが、どうせ聞きゃしねえだろうし、まあそれができるんならどこのサイトもとっくに実装してるでしょうしねえ。
何年か、十何年か後には(それまでここが続いたとして)そういうのが当たり前になるかも知れず、そうなったらとりあえずこの問題は全面解決すると思うんですが……するのかな? なんにしても、日本語チェッカーで指摘し切れないところこそが作文の難しいところだし、そこは人間同士でコメントし合うしかないと思うんですが。
案外、「どうせそんなレベルの文学じゃねえだろうが、カクヨムの作品なんてよ」とか、運営自身が開き直ってるのかなと考えたり。
対策への応援コメント
これねえ、絶対考えすぎだと思うんですけど、陰謀論に括ることはできないなあ、という。
そんな簡単にバンすることはないと思うんですが、コメントの消去云々に関してはねえ、ないとは言えず🤔
ただ、「応援以外のコメントはすんじゃねーぞ、ホラ若い子耐性ないからな! わかってんだろーな?」的な圧は感じるというかw
でも湾多さんのコメント処理の仕方には笑いました。いや、いい意味で。しかもわたしの読んだのが全然厳しい感想じゃなかったから余計にw
お試しなんでしょうかね?
コメントはわかんないですよねえ。作品のほうなら警告受けて修正して乗り切った経験あるんですけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うん、すでにアップ後三日経過してそろそろ素に戻ってきた頭で聞くと、なかなかキツイものが 笑。
現状、ああいうの書いた以上は引っ込みがつかなくなってるんで、宣言通りの行動取ってます、と言うのが偽らざる状況ですね。というか、あんたらがあんな通知出したら、百万人に一人はこういうのが出てきてしまうんだぞ、というガキの当てつけみたいな気分と言うか w
でも、ああいうの出た以上は、遠からずコメントがまた公開停止になったりするんだろうな、という強い予感はあるんですよね。で、その際に「どこらへんまでがセーフなのか」と危機一髪ゲームやるよりは、最初から降りておこうと思いました次第。
ポジティブコメントなのに、下書き経由で書き込みするようになってるのはそういう事情です。まあ、ネガティブな時だけ特別なコメントの仕方したら、あまりいいこと書いてませんよと宣言するようなもんですから ^^。以後は全部横道使ってコメントしていこうかと。
謎の「万が一」に備えて、宇宙服着て街中歩いてるようなもんですよね。こちらから言うのもなんですが、慣れてきたらそう奇異なものでもないと思うんで、しゃあねえなあと許容いただけましたら幸いです。
対策への応援コメント
AIチェックのみで人の目で確認していないとしたら、おかしな規制になりそうですよね~。
『応援コメント』は、名前がもう『応援』なんで、否定的なのはダメなんですかね?
私も作品が良くなるなら助言はありがたいと思うんで、応援以外でもいいとは思うんですが。
湾多さんの書いている通り、それ専用の場所を作るか、専用の近状ノートでも大丈夫なんですかね〜。
作者からの返信
コメント並びにレビュー、ありがとうございます!
>AIチェックのみで人の目で確認していないとしたら
諸々の状況からそういうことになってるんではと踏んでるんですが、まああくまで憶測です。ただ、こういう困った話って、いまやカクヨムに限らないですよね。家電でも保険会社でもユーザーサポートがほんとにひどい……人間配置してサービスの向上に努めても、コストカット進めた他社に絶対負けるという認識が一般的になってるんで、もうどこもここも「どこまで顧客を粗末に扱えるか、その限界に挑戦だ!」みたいなチキンレースが湧き起こっているというか 笑。
であれば、カクヨムのこの件も、そういう流れの延長かなあと考えて、やや強引に論を展開しました次第。まあ、AI化で荒い処置になりそうなことへの予防線で、いくらか強めのアナウンス出してるだけだと思いたいですが。
いずれにしろ、私のように長ったらしい「提案」を書き散らすような文体でなければ、そうそう心配はいらないと思います w。私はまあ、目をつけられるのが必至だと思うので、ちょっとけったいな手法で様子見ようと思ってますが。
序と主論への応援コメント
初めまして、三鞘ボルコムと申します。
初対面ながら「少し穿って見すぎでは……?」と感じなくもありませんが、仰られることも全く分からないでもありません。
もちろん誹謗中傷などはもってのほかですし、悪気がなくとも意見の食い違いなどからトラブルに発展することもあります。
しかしだからといってネガティブな発言を封殺することは、仰られる通り言論弾圧です。
運営がそこまで考えているとは思ってはおりませんが……「ネガティブコメントへの牽制」という意味くらいのことは考えているとは思いますね。
実際にコメント削除まで行われるかは疑問ですが……仮に起きたとしてもユーザー側では「作者(コメント主)が消したのか、運営が消したのか」の判断はできませんね。きっと。
まぁカクヨムが今後どうなるかは未知数ですが、個人的には「変わらず活動する」という方針ですね。
そもそも『こっそり誤字報告』には「受け取った側が通知されない」という致命的な欠点がありますので、現状のままだと誰も使わなくなると思いますが。
長文、失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初めましてと言うべきなんでしょうけれど、実はボルコムさんの存在は、梶野さんとこのコメントとかそれにつながった動画とかで w 私個人の中ではすっかりおなじみになっております。以後、よしなにお願いいたします。
>実際にコメント削除まで行われるかは疑問ですが……
ええ、私も一年前ならそう捉えたのかもなあと思うんですが。なんで湾多がここまで猜疑心まみれになっているのかは次話にて説明してある通りですけど、一言でいえば「過去に(おそらくは)事実無根で処分を受けた経験があるから」なんですよ。で、そういうことに関してカクヨムは説明要請のチャンネルみたいなものがほぼ機能してませんしね……。
ここらへんは、日頃のコメントのスタイルによって受け止め方は人それぞれだと思いますし、予想危険度も大きく異なると思います。ひるがえって、私の場合は提案モードになると結構深掘りする文になるんで、まあ間違いなく引っかかるだろうなと。
>そもそも『こっそり誤字報告』には「受け取った側が通知されない」という致命的な欠点がありますので、現状のままだと誰も使わなくなると思いますが。
そこは相当数のユーザーさんが近況ノートとかでゴネているので 笑、多分早いうちに何とかしそうな気がしますね。かつ、その後で「直したんだから全員ちゃんと使えよ」みたいな圧が改めてかけられるのではないかと見てますが……その程度の修正も手間取るようなら、案外運営側は口先だけなのかな、と楽観的に構えてもいいのかもしれませんね。
編集済
対策への応援コメント
私は通知なんてまったく見ておらず、「あ、誤字報告専用のコメント欄ができたんだ」くらいに思っていました。第一話を読んで、「そういう規制も可能なルールではあるけれど、そうは言ってもそれは運用次第で、ひどい誹謗中傷をなくすことが目的ではないのかな」と、好意的に考えました。「作品への肯定的な感想や、作者の方への温かいエールを送る場所です」という一文も、あくまで好意的に捉えるなら、誹謗中傷をなくすことが目的かと。でも第二話を読んで、そのチェックをAIに委ねるとなると、なるほど、少し事情が違ってきそうです。これだけの数のユーザーすべてを人の目でチェックするのは無理そうですし。作品を読んで「このへんをこんなふうに直したらもっとよくなるのに」といった類のコメントが否定的だと判断されるか否か、が問題になりそうな気がします。単なる誹謗中傷と切り分けられる判断基準がAIにあるのか……と、ここまで書いてきて、何だか優等生的なコメントだなぁ、と自分で思ってしまいました(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや、こういう角度からのコメントでバランスを取ってくださることをこそ、内心で期待しておりましたので、嬉しい限りです。
>作品を読んで「このへんをこんなふうに直したらもっとよくなるのに」といった類のコメントが否定的だと判断されるか否か、が問題になりそうな気がします。
やはり焦点はそこかなと思いますね。とはいえ、運営発の記事の日本語をまともに受け取る限りは、それは明らかに「誤字以外の本文の内容についての修正提案」ですから、「不適切な内容」ということに、ひとまずはなるはずで、もうその先は本当にAIの胸先三寸と言うか 笑。
やっぱり異議申し立てなどの手続きが全然確立されていないのが問題ですよね。今回の通知にしろ、「たとえばこういうのはアウトで、こっちはセーフですよ」ぐらい例示したらいいと思うんですが、そういう具体的な話、あの人たち絶っ対に出しませんから。
私もギリギリまで優等生的に w この通知内容をやり過ごそうかと迷っていたんですけど、すでにいっぺん不可解な目に遭ってますんで……ここはむしろ、三流夕刊紙の役であおり記事出してみた方が、何かのリアクションが期待できるだろうかと考えました次第。まあ、そういうわかりやすい反応は出ないだろうなとも思いますけれども。
対策への応援コメント
梶野様がコメントでおっしゃってるとおり、忌憚のない話はSNSで、というのが現実的なのかもしれませんね。
私は、運営としてはとにかく、「カクヨムに面倒ごとを持ち込むな」ということなのかな、と想像してます。
おそらく、カクヨム内では私たちが想像する以上に、コメントが原因でのケンカが多発しているのではないでしょうか。
一方で、私も湾多様と同じく、作品へのダメ出し等はウェルカムですが、そういった人の、「わりとはっきり物が言える現状のままがいい」という声は、クレームにならないので運営には届かないわけで。
トラブル防止のために否定的な意見はダメにしてやろう。否定的な意見の交換は、カクヨム外で自己責任でやってくれ。ということなのかなと、本作を拝読しながら思いました。
作者からの返信
コメント並びにレビュー、ありがとうございます!
運営側としては基本的にはそうなんでしょうね。
ただ、これは私の想像(というか妄想)なんですが、単純にAIで摘発プログラム走らせるための地ならししてるだけなのかな、とも。マジでネガティブコメント狩りまくるって意図はないにしろ、AIバカだから「え、これもダメなのか?」みたいな事例が結構できちゃうかもなので、まあその事前準備的な? ということなんではと 笑。
つまりは、「可能性として、ネガティブ表現があればどんな日本語でも削除対象になりそうなんだけど、私ら、それの調整なんかできませんので」という説明の、運営側なりの愛を込めた w メッセージがあれだったのかな、と思ったんですが……ちょっとコメディ寄り過ぎる解釈かな?
編集済
対策への応援コメント
拝読。
私は「ふーん」くらいで通知流してたんですが、もろお花畑宣言の文面が紛れ込んでたわけですね。
まあ以前からそういう空気はありましたし、私もコメント消されたりしたので悪い未来予想としては的外れでもないかと思います。後は花畑派と批評歓迎派、どちらがサイトの多数派なのかという話なのかなと。カクヨムとしては商売の種なので、多数派に寄ると思われますし。ぶっちゃけ、花畑カクヨムと辛口カクヨムを二つに分けたら話が早い気もしますが。どちらの方がプロが生まれやすいか、ちょっと興味ありますw
言うまでもなく私は本音の人なので湾多さん寄りの立場ですが、結局のところ利用者の一人に過ぎず、さらに言えば無料で使ってる立場なので、どんな方向を目指されても仕方ないかと達観してます。人間関係も増えたしそうなって欲しくはないですが、もともと趣旨に合わないことを承知で居座って来た側ですしね。
なので実害が出て活動に支障を来たしたら去る方向で考えておくしかないかと。自分を曲げる気はさらさらないので。そんな器用にやれてたらもう少し人気者になってますw
具体的な対策としては、カクヨム以外のSNSなどで作者同士の繋がりを密にしておいて、カクヨムに住めなくなった後でも今に近い関係を続けられるようにしておくことでしょうか。幸い、小説サイトは複数ありますし、発表の場はどうとでもなります。個人的には人間関係が断たれる方がきついので。忌憚ない感想もらえる相手は本当にレアですから。
ということで、湾多さんはまずXのアカウントを取ってください。連絡専用でもいいので。話はそれから、いや「そちらで」ですw
作者からの返信
コメント並びにレビュー、ありがとうございます!
さすが、この手の交流サイトを長く利用なさってきた方は胆が据わっていらっしゃる。こじんまりとした一軒家住まいの人のようにお見受けてたんですが、実はトレーラーハウス住まいの方だったんですね 笑。
Xはですねえ。ちょっと訳ありで。……どうしたものかな。もう少し事情整理の時間をもえらたらと。って言うか、そもそもスマートフォン自体、ほとんど電源入れてないんですよね、私。一般人と全く別の理由で利用始めた口なんで。
ともかくも、具体的な助言、感謝です。まあ、いよいよとなったらやっぱりそっちの方向しかないんでしょうけどねー。
編集済
対策への応援コメント
何か書きたい。言いたいことはいろいろあるんだけど、ありすぎてまだ整理出来ない。そういう気分です。
なんというか、誤字報告も、感想欄も、受け付けるか否かの0/100%じゃなくって、完全拒否/褒めのみ許可/建設的な批判はOK/罵倒も含めて何でもOK、とか作者の主義とか信念で選ばせてくれないもんですかね。システムで解決しようとするのは技術者寄りの価値観で理解できなくもないんですが、思慮が浅いとしか思えない。
遠回しの嫌味みたいな、褒めの体裁を取った指摘や批判するくらいなら、素直に書いたほうが嫌らしくないし、分かりやすいと思うんですけどね。そういう価値観の人間には嬉しくない文言ですよね。まったく。
まぁ、私の場合は反省日記みたいにコンテンツ化したので、ああいうのを書いて相互リンクするようにすればご提案の内容に近いのかも?
……先見の明があったと褒めて下さい。:-)
――――――――――――――
思いついたので追記。
【長文感想過激派宣言】とか題して、同士を自主企画で集めてみたり? ドン引きされて逆効果かも。
作者からの返信
コメント並びにレビュー、ありがとうございます!
「え、知ってたよ、そんなこと。何大騒ぎしてるの?」とかの反応がメインだったらどうしようとか思ってたので、ひとます胸をなでおろしています 笑。
運営側の事情なんかも、想像でドキュメンタリーショートショートっぽく書こうかとおもったんですが、一日弱で一万字近く書いて力尽きました……あっちはあっちで、「そんなこと言ってられる状況じゃねえんだよ!」みたいな事情があるのかなとも思うんですが……。
>【長文感想過激派宣言】とか題して、同士を自主企画で集めてみたり?
うーん、やってもいいんだけど、あげくそのコメント全部削除されまくったら、いったいどんなリアクションを返せばいいのか……しょせん、無料長屋に居候させてもらってる身ですからね。そのまま全面闘争しようにも、先は見えているような……まあ、ネットニュースのネタにはなるのか? w
序と主論への応援コメント
皆さんWebで見てるんですかね?こっそり誤字報告Webだと見つけたのですが、アプリ版だと見当たりませんでした。趣旨とズレるかもしれませんが、誤字報告よりも個人的には2週目勢と初見勢でコメント欄分けて欲しいですね(2敗)。序盤の熱い展開で共感したい思いでコメント欄開いたら最終章から来ましたとか見てショックでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>アプリ版だと見当たりませんでした。
そういえばカクヨムにもアプリってものがあったんでしたっけね。誤字報告機能がない? まあ私からは「運営に指摘して差し上げれば」とか言いようがないんですけど、それがその通りなら全然社内連携が取れてないってことですよね。あるいはアプリ版だけ鬼子扱いになってるのか……。
>誤字報告よりも個人的には2週目勢と初見勢でコメント欄分けて欲しいですね
なるほど、おっしゃりたいことはわかるような気も。
ぶっちゃけ、それもコメントの書き方のマナーの問題で、初読者の気持ちを削がないような日本語を意識してくれれば済む話ではありますね。
っていうか、ちょっとそういうことって指摘されないとわからないかもだから、カクヨム全体で回覧板的なものと言うか、運営が直接タッチしない建前の、品質向上委員会的な? 喋り場みたいな何かが作れたらと思うんですけど……どのみち炎上繰り返して消滅するのがオチか?
最後から読む人ってのは勘弁してほいですよね 笑。まあでも、何百年も前から、そういうタイプって一定数存在し続けてきましたからねえ……。