最終話 一緒に響く音への応援コメント
完結お疲れ様でした。
2人の成長を見届けられて嬉しいです。
短編集も楽しみにしてます!
作者からの返信
最後まで二人を見守っていただき、本当にありがとうございました。また、素敵なレビューコメントもありがとうございます✨
itsukiti様に読んでいただき、コメントをいただけるのが、創作の励みになっております。
サイドストーリーもぜひお楽しみいただけたら嬉しいです!
第18話 また、始まるへの応援コメント
今度は隣で、と言えるのは
お互い自分の音楽と向き合って成長できたからなのかな、と感じ胸が熱くなりました^ ^
一度は別々の時間を過ごした二人だからこそ奏でられる音があるのでしょうか。最終回が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます✨
やっとここまで、辿り着きました。
本日最終話です!見届けていただけると嬉しいです。
第13話 息を合わせるへの応援コメント
とても、深い回でしたね^ ^
先生のそれぞれに対するコメント、素晴らしいです!
作者からの返信
ありがとうございます。
音だけじゃなく、その人の本質を突いてくる先生ですね。
この先、律がどう変わっていくか、ぜひお楽しみください!
第9話 また、いつかへの応援コメント
続きが気になりすぎて即読みに来ました
喧嘩…くらいかな、と思っていたら
まさかの選択!!ひぃ!泣く!
直後なんて身が入らないし、ご飯も食べれないよね。
お互い、想いが残っているように見えますが
どうなるのか…見守ります(._.)
作者からの返信
続きが気になるというコメント、執筆冥利に尽きます。ありがとうございます!
今は少ししんどいですが……この後、二人がどう変わっていくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
第2話 温かい風と吹き矢への応援コメント
トリガーになりそうな新キャラが登場ですね!
ワクワクしてます^ ^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
相原くんがどういう存在になるのか……楽しみにしていただけると嬉しいです!
最終話 一緒に響く音への応援コメント
大学、そしてオーケストラと言う新たな舞台に立つふたりの物語、再び最後まで読ませて頂きました。
『恋人』という関係性の重荷に耐えきれず、一度は敢えてその繋がりを断つ選択肢をしたふたり。
でも、それは決して悲しい別れではなく、そこから改めて互いの関係性を見つめ直し、そして音楽と向かい合うきっかけになる、と言う展開は、個人的に良い意味で意外で素敵だったと思います。
そこからしばらくは、正直読んでいてハラハラしてしまったのですが、そうですよね、それくらいで二人の繋がりが完全に途切れる訳はないですからね。
オーケストラという吹奏楽とは全く勝手が違う『音楽』のジャンルに挑み続けるふたり。
これからどんな音楽が、どんな出来事が待っているか、それはふたりには全く分からない事。
でも、それでも『好き』と言う思いでつながったふたりの重奏は、これからも続いていくはず。そう感じてしまいました。
素晴らしい作品、ありがとうございます。
また番外編の方も、こっそり読ませて頂きます。
個人的には、自他ともに厳しい相原君辺りがちょっと気になっております……!
作者からの返信
前作に続き、最後までお読みいただき、そしてご丁寧なご感想をありがとうございます。
新しい環境で一度離れる選択をした二人の、それぞれの繊細な心情や音楽との向き合い方、成長していく過程を丁寧に描きたかったため、その展開をお楽しみいただけたのであればとても嬉しいです。
音楽が好き、そしてお互いが好き。最後はこのシンプルな気持ちでまた繋がれた二人は、これからも素敵な音を重ねていくのだろうなと思っています。
番外編についても触れていただき、ありがとうございます。相原くんは大学編の功労者ですので、彼のサイドストーリーもぜひお楽しみいただけたら嬉しいです!