第2話 クソニートと呼ばれた俺は、天才と呼ばれていたへの応援コメント
才能有っても締め切り守らない、連絡つかないじゃあ物書きとしても・・・レベルだが。
第1話 クソニートと呼ばれた俺は、家を失ったへの応援コメント
この人が家に金入れてたのかにもよるが、入れて無くて飯だけ寄越せ、家族の引っ越しも気付かんなら有る意味クソニートで間違って無いが。
第2話 クソニートと呼ばれた俺は、天才と呼ばれていたへの応援コメント
なんだか主人公を「才能あるからしょうがないよね」と擁護してるっぽいけど、締切守らない、連絡つかない、唯我独尊・・・は、社会生活をする人間には最低限の必須事項。
それが嫌なら、完全に生活を管理されて飼われるしかないね。
作者からの返信
貴重なコメントありがとうございます。
島波桃花との出会いで、彼が少しずつ変わっていく姿を描けていたら嬉しいです。
妹に対しても責任感が生まれたのは、少し変われたのですかね?
第10話 クソニートと呼ばれた俺は、最後にひとつだけ選ぶへの応援コメント
1部完結お疲れさまでした……!
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
ねぎらいの言葉とても嬉しいです。
ひとまず一区切りとなりますが、また別の形で続きやスピンオフも書けたらと思っていますので、今後ともよろしくお願いいたします。
第9話 クソニートと呼ばれた俺は、なぜか結婚を迫られるへの応援コメント
最新話まで拝読しました!
面白かったです。クズ家族ざまぁ(笑)これから真人と桃花さんの関係がどうなるのか、今後の展開にも期待しています。フォロー+★★★です。
作者からの返信
ご感想、評価ありがとうございます!
最新話までお読みいただき、とても嬉しく励みになります。
真人と桃花の関係も含め、最終話をぜひ最後まで見届けていただけると嬉しいです!
あっ、一応"一部完"と言う形になります。
よろしくお願いします。
第6話 クソニートと呼ばれた俺を、誰かが初めて知ろうとしたへの応援コメント
ちゃんと金入れてたなら、親もなんらのか内業で稼いでると思うだろうし(大体親父にして株で失敗ならデイトレーダーか何かかと言いたいし)、単純にこの兄者、金も入れないで飯寄越せ疑惑が拭えんけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
父はレバレッジをかけた取引で一夜にして資産を失ったって事でお願いします。
兄も、クソニートに変わり有りません。
しかし島波桃花との出会いでまともになりつつある……と思っていただければ、幸いです。
貴重な意見ありがとうございました。