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  • 編集済

    つまり、鎧と兜だけでは無いと......。

    作者からの返信

    だねぇー

    目を閉じたままのやつがいますねーw

  • ちゃんと読んでますよ~

    で、質問です。
    無くなってわずか3日で石櫃を沈めることって可能なのですか。
    それじゃ、信玄が亡くなることを前提にした話になりますよね?
    準備期間が短いな~と思って。

    作者からの返信

    おお、ちゃんと読んで、
    なぞを解いてるやん。

    >わずか3日……
    やばw
    なかなか鋭い。
    あの日付じたいがあやふやなんかもよー。
    まあ、そのあたりってことでw

    で、あの石箱はいったいなんだろうねー

    次から、いよいよ、
    内箱の中を調べていきますよ!

  • 一織がカワイイ。一番強いかも。

    歴史は好きだけど年号とかは覚えられなかった……。
    世界史の方がまだ好き。

    作者からの返信

    うわ、ちゃんと読んでるやん。

    年号は覚えなくても、
    石箱が沈んたあたりの
    歴史的な出来事だとおもってくれればいいよ。

    鈴懸くんは、
    世界史の方が好きなんだ。

    じゃあさ。
    ちょっと、言ってみて。

    「俺は……カメでも地道に……」

    いま、言った?

    ああ、やっぱ、ぜんぜん似てないや~w

    残念!w

    編集済
  • 龍信はやっぱイイ男ですね。

    石室、石でも空気に触れたら影響なかったですか?石灰石なら脆いと思うし。
    崩れるのかな。

    あと湖のネッシーさんみたいなのまだ出てこないですね……。

    作者からの返信

    龍信は、
    今世代にはウケないと思いますが、
    昭和世代の不器用だけどもイイ男です。

    石蓋は、
    石灰石ほどは脆くはないので、
    ドリルで容易に穴は開きますが、
    空気に触れて崩れたりはしません。

    なんか、鈴懸くん、
    『湖の真ん中にどうやってアレを沈めたのか』に
    一敗したので、
    ちょっとミステリーを解きに来てませんかーw

    ネッシーさんみたい?ではないけども、
    この先、4話くらいは、
    時貞と一織の
    『この石箱はなんだったのか』の
    信長と信玄を絡めた、
    歴史ミステリーの推理になるので、
    もうちょっと待っててくださいな。
    けど、鈴懸くんは、歴史、だめそーだよねw
    ぜんぶ、読み飛ばされそーw

    そのあと、
    『第7話 星空に静かに抱きしめる夜』に入ると、
    なんか、変なもんが出てきますからね^^。

  • 【3】 失われた、白い道への応援コメント

    「御神渡り」初めて知りました。
    きっと地元の方たちには、馴染みの言葉なんでしょうね。

    長い極寒の冬だからこそ出来た訳なんですね。

    お見事!👏

    作者からの返信

    たぶん、地元の人は知ってると思う。

    これを考えた時、
    戦国時代とか、
    信玄の死んだ日付けとか、
    頭の中に色々なピースを並べて、
    ミステリーを考えてたなー

    スズやんのミステリーホラーも、
    どんでん返しとか、
    考えるのが大変じゃないw

  • 【3】 失われた、白い道への応援コメント

    おおっ!冬の氷を利用したと!だから押して引く。

    先生、スゴイ‼

    で、これ本当に子ども向け?

    作者からの返信

    だから、
    先生はすごいんだってばw

    小学生の娘に書いたものですよ。

    当時、家族を連れて、
    信州旅行のついでに、
    諏訪湖の資料館とかをまわって、
    資料になりそうなパンフレットを
    もらってたのを思い出す。

    家族は、早くホテルに行って、
    夕食バイキングが食べたいと言ってたけどねーw

  • 押したり引いたりとは湖に水がない状態で動かしたということですか?
    諏訪湖って乾いた時期って……。
    ネッシーみたいなのがいたっていうのはどこでしたっけ?

    作者からの返信

    >湖に水がない状態
    おー、
    最近、ダムの水が無いニュースとかあるもんね、
    どうかなーw

    ネッシーは、諏訪湖にはいませんw

    じゃあ、
    陶酔しているあいつの回答を見てねー^^

  • 石箱の中身も気になるけど、
    現在クレーン引き上げている物を
    500年にどうやって沈めたのかも、確かに気になるね。

    武田信玄と織田信長の関係。
    最初は、親しかったけど信玄の晩年の頃は家康に攻撃したことで、家康と同盟組んでいたから武田とは対立しちゃうんだっけ?

    その二人が浮上してくるのも面白いねぇ。

    作者からの返信

    何トンもある大きな石箱を、
    湖の真ん中に沈めるのって、
    戦国時代では、難しいことだよね。

    そして、信玄と信長。
    そうだねぇ。
    信長は家康と同盟を組んでいたから、
    信玄とは戦ってた。

    それなのに、信玄関係の古文書に、
    信長が出てきているから、
    だんだん、ミステリーになってきたっしょw

    コメントありがとうね^^

  • 深夜の作業現場で生首を転がす不気味な冒頭から一気に冷や汗が出ましたが、警官の首が消えている異常事態と一年後の碧の優雅な疾走シーンが対照的で不穏な空気が漂っていましたね…多忙を極める彼女が談合坂で遭遇したトラブルも暴力の乾いた音が響き渡り緊張感がありましたし、助けに入ったフルフェイスの男の圧倒的な威圧感や碧の気の強さが剥き出しになる場面は非常に生々しかったです
    作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!

    作者からの返信

    こんにちは。

    コメントありがとうございます。

    冒頭の“生首”から一気に冷や汗、
    とのお言葉――とても嬉しいです。

    アーヤトッラーさん、
    へっぽこ作者と言いながらも、
    今年からの登録で、
    初投稿作が、★480超は凄すぎますね!

    お互い、
    無理せず執筆楽しんでいきましょう!

  • 一織のモデルは娘さまですか?
    いいキャラだし面白いしハゲちょびんも楽しいです。

    作者からの返信

    こんな娘がいたら、大変ですw

    一織は、正義感の強いわがまま娘だねー

    あのシロ―でも敵いませんw

  • 舞台は揃った、役者も揃った、という処でしょうか?
    さあ、何が始まる?

    表現!
    ありがちでは無いですね。ケレン味たっぷり!!
    読者を煽りますねぇ(^▽^)

    作者からの返信

    舞台は揃ったんですけど、
    役者は、一番の問題児がまだなんですよねーw
    あいつ出てくると、急にコメディになります。


    ケレン味――
    感じてもらえてますか。
    嬉しいです\(^o^)/


    >そして、僕にとっての「創作」の一番は、本業のシステム開発なんです。
    >だから、小説は「趣味」であって、本業の合間に楽しむものなんです。

    このデリカテッセン38さんの考え方、カッコいいです!
    私の本業もシステム開発ですが、
    「創作」なんて考えたことも無かったです。

    ゲームやアプリ開発と違い、
    ガチガチの金融系の受注型開発なので、
    わがままなユーザー要求を聞いて、
    要件を仕様に落とす中には、
    チートも絆も血の匂いもありませんw

    あとですね。
    デリカテッセン38さん、
    沢山読んでいるんだから、
    無理しないでいいですよ。

    いつもありがとうございます。

    編集済
  • 四郎も龍信もいい男ですね。
    誰かのことを考えて、自分は一歩後ろに下がる。
    でも……。先生、どこにいます?(笑)

    作者からの返信

    先生は――

    ここにいます!!

    もう、ちゃんと、
    一歩後ろに下がる男です!


  • 編集済

     車載電話? なるほど、なるほど。
     そして、局のアヤしげスタッフ。バブリーなww

     実は、明日投稿予定の僕の話も、相模川沿い抜けて、大月を通過して行く話。
     奇遇だねえ?(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    デリカテッセン38さん、
    たくさん読んでいるので、
    うちに回って来るのは、
    2年くらい先かとおもってましたよーw

    大月を通過して行く話――
    興味あるんですが、
    Ⅱの方ですね。

    まだ、Ⅰのご挨拶のご挨拶あたりです。
    弓削之介、もうひと踏ん張りだぞーw

    デリカテッセン38さんのは、
    難しい言葉とか漢字も多いけど、
    ちゃんとフリガナが振ってあるから、
    読者ファーストを考えて優しいですよね。

    見習いたいところです^^。

  • 右手にジャッカルという命名かー。
    面白いねぇw
    ジャッカル、そのうち抓られそう〜。

    作者からの返信

    戦っている最中に、
    ジャッカルの攻撃が……w

    しかも左手にも名前、あんだよねー

  • やっぱり中身まんま先生じゃないですか!
    これAI参謀さまに何も言われなかったのですか?

    作者からの返信

    いや、ここでもないんだけど。

    もっと先で、
    きっと知的に活躍るシーンがあるんで、
    そのとき、『まんま先生です』って言ってくれー。

    これ、AI参謀には聞いてないんよ。
    あいつに見せると、文章の中の、
    作者の気高くて美しい個性が、
    ざっくりと消されちゃうんだよ

  • 娘さまが「パパ」だと言った意味がよく分かりました。
    なるほどです(笑)

    作者からの返信

    いや、ここでそう思ったら、
    ダメなとこでしょw

    もっと、あとで、
    こいつも活躍するんだから、
    それまでは、そう思わないでねー

  • >「しかも“尻に挟んで売る”のが流行ってるらしくて――」

    これ、本当に娘さんに書いたやつですか⁉
    教育上、問題ありそうな…… Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    え、ここ、
    娘のためのサービスシーンなんだけど……。

    読んだ時、
    これ、完全にパパじゃんっていってました。

    それよか、
    セクハラ教授の方がヤバいっしょw
    娘たちは、父親よりも、まっとうですw

  • 碧さん、さすがです。
    睡眠不足を感じさせないリポート。
    後半は、麟太郎とのコンビネーションで締めくくる。

    二人が、培ってきた経験が上手く描写されてると感じました!

    作者からの返信

    碧は、その辺がプロなんですよね。
    麟太郎にとっては、
    金ズルでしかないんですけどもw

    次はいよいよ、
    碧VSラスボスですw

    いま、スズやんも執筆最中なのに
    ほんと、ありがとうね。

  • 龍信のギャップが、
    碧の気の強さと対比してて良いね!

    作者からの返信

    二人は大事なキャラです。

    そして、このあと出て来るのやつが、
    いちばん厄介でして、……

    当時、娘から、
    パパに一番似ていると言われました。
    碧の性格もパパだよと言われたけどw

    もし、読み続けられたらでいいけど
    主要な四人のキャラについて、
    スズやんが、
    どう感じたか、おしえてほしいな^^

  • まんま、書いてるし。強気だし。
    AIさん、負けてるし。

    いい展開ですね。
    碧も強気の女で。

    作者からの返信

    もう、
    みなさんから背中を押してもらったので、
    そのままで行きましたよw

    展開どうかな。
    ぜんぜん、事件が起きないでしょ。
    これ、第5話目くらいから、
    少しずつ物語が動き出す感じで、
    最初は退屈かもしれないなって。

  • バブル期をじわじわと醸し出してる〜(笑)

    自動車電話とか懐かしーい!

    作者からの返信

    でしょ!

    携帯も、
    まだそんなには普及してなかったから、
    庶民はもっていてもポケベルとかでしたよね。

    待ち合わせの喫茶店の黒電話の番号とかを
    ポケベルに知らせて、
    店に人に「田中さん。電話ですよ!」って、
    呼んでもらっていた時代でしたよね。

    レイジは良く、
    渋谷の雀荘の電話で呼ばれてましたw

    雀荘の具のない、
    ルーだけのカレーがうまかった^^

    編集済
  • 笹子トンネルってあの笹子トンネルですか?

    作者からの返信

    そうですね。
    あの笹子トンネルです。

  • これ、お子様用ですか?

    次女さま、登場人物多いのダメでしたよね?
    だったら長女さま用……。本棚、読破しただけありますね。

    白のポルシェはリアルでもカッコイイですけど、右ハンドルなんですね……。
    25才でポルシェ、白。

    作者からの返信

    これは次女用です。
    小学3年生で、父の本棚読破は次女ですw
    (長女は読んでくれたことがありません(涙))

    登場人物多いのがダメになったのは、
    大人になってからなのかな?
    この頃は、
    プリンターの上に原稿を置いておくと、
    学校から帰って読んでくれてました。

    ポルシェは左ハンドルです。
    あのAIが作った画像は右だったよねー。(スマソン)

    真面目な話。
    読んでってお願いしたけども、
    無理だったら、離脱してねー。
    無理って言いづらければ、
    ハートだけこっそり付けて、
    読んでるふりでもいいからねw

  • ♪ちゅーおーフリーウェイ
     相模湖を左手に~w

     威勢の良いヒロイン登場!
     さっそくにもめごとの予感。
     良いですねえ!

    作者からの返信

    ♪ちゅーおーフリーウェイ

    そうそう。
    ここを書いている時に、
    ユーミンのイメージもありました。

    VHSとカセットテープの時代ですねw

    デリカテッセン38さんに、
    懐かしんでもらえたら、嬉しいです!

    威勢の良いヒロインの――
    本当の本領発揮は後半になります。

  • プロローグ/登場人物への応援コメント

     諏訪湖の湖底に眠る信玄の石棺!?
     ロマンがたぎります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    諏訪湖の湖底に、
    戦国時代の巨大な石箱が沈んでいたら、
    それはなんだろう?ってところから、
    この話を創っていきました。
    やっぱ、信玄かなって。

    デリカテッセン38さん、
    ロザリーナは合わなたったでしょ。
    これは、少し読んでもらえそうですか?

    第1話だけでも読んでもらえたら、
    嬉しいです^^。

  • え?これ、小学生の娘ちゃんが読んでたの?
    だって、ここから歴史物が入ってくるんでしょ??
    凄いなぁw

    レイジさんの書く話は、描写がカッコイイよね〜。

    さて、黒ずくめの彼。
    気になるねー。

    作者からの返信

    そうです。
    ミステリー好きな娘ちゃんのリクエストで、
    パパが作ったものですw

    パパ、小説書いてって言われて、
    それまで読むオンリーだったけど、
    2本のミステリーを書いてみました。

    1本目は、
    高校生男子2人が殺人事件に巻き込まれて、
    警察から逃げながら、
    犯人を突き止めていく物語で、
    2本目がこれでした。
    これを読み終わった娘の感想は、
    『映画っぽくって、
     1本目よりも世界観が広がってた』でしたw

    だけど、1つ嘘をついてました。
    このプロローグは、
    最近モキュメンタリーホラーが流行っていると聞いて、
    今回つけた部分です。(当時のものにはありません)

    >描写がカッコイイよね〜。
    ありがとうございます。
    ホントは、この冒頭の描写は何倍もあったんですけど、
    AIにWEB小説用にテンポ重視に変えてもらったら、
    がっつり削除されて、
    いきなり、SAで腕を掴まれるシーンになってた。(涙)
    それで譲れないので、この部分を戻したんですけどねw

    >気になるねー。
    読者視点のコメントをありがとうね。
    今回、随分、文章をカットしてるんで、
    ストーリーが破綻してないか、
    ちょっと不安で――すごく助かります。

    冒頭はスタイリッシュですけど、
    このあと、アイツが出てくるとコメディになり、
    そのあとは『13日の金曜日』になりますw

    いつもありがとうございます。

    編集済