ケース1 毎日が日曜日への応援コメント
『大丈夫、ひとりで出来ますから』とか『毎日が日曜日ですから』は高齢者のあるあるの強がりジョークが上手いなと思いました。私も作品の『トレンディな最後』の回で高齢の最後の強がり、生き様を描いたので勉強になりました。
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます。事実は不可解なことばかりですね。
私もバチ様の作品、楽しく読ませていただきますね。引き続きよろしくお願いします🎵
ケース1 毎日が日曜日への応援コメント
自分も他人事ではない年齢に差し掛かってきましたので、とても勉強になります。
その時には小泉さんみたいなケアマネさんに当たるといいなとか思いながら。。
ひたひたと迫る老後に備えて、引き続き読ませて戴きますね。(ゆっくりですが…)
作者からの返信
もすぐれい様
読んでいただきありがとうございます♪
ひたひたと迫る……。
ほんとその通りですね(笑)
ケース3 毒吐きヤンキー婆さん 最期の依頼への応援コメント
私も自分とどこか似た高齢者を見ると、将来の自分の姿を重ねてしまいます。
こう扱われ、こういう最期を迎えるのかと、勝手に想像が巡る感覚があります。
歳を取りたくないというより、「このままでいいのか」と突きつけられる。
なぜ嫌われながらも生きているのかという問いが、やがて自分自身に向いてくる。
残酷でありながら、深く考えさせられる内容でした。
作者からの返信
風間様
コメントありがとうございます。
老いというものは、誰にも等しくやがて訪れる、避けようのない運命でどう受け止めるか、どう生きるのかは自分次第なんですよね。正解がないから、おもしろい!?
ケース1 毎日が日曜日への応援コメント
1万字超えでしたがイッキに読んでしまいました。
なんとなく、グレーにもやもやした、これから出会うかもしれない世界の一部を、ものすごくリアルに開示していただいた気分です。
感情的にはいろんな感情が渦巻いていて、ちょっと表現できないのですが、月並みな言葉で言えば「勉強になりました」。
そしてお勤めお疲れ様でございます。
たまには好きなものでも味わって、気晴らししてくださいね。。。応援しています。
作者からの返信
ぴよ様、長い文章を一気読み。
お疲れさまです。
誰にでも等しくやってくる老い。
まだまだ先だと思っていても知ろうとすることは大切だと思います。爆食いまではいかずとも、毒吐いて気晴らししますね。労いまでありがとうございます♪
ケース1 毎日が日曜日への応援コメント
企画から来ました。
うわあ、これは「私の知らない世界」ですね。
勉強させていただきます。
作者からの返信
つくも様
ありがとうございます。
こちらも、色々な作品を読ませていただき、良いインスピレーションをいただきたいと思います
ヽ(*^ω^*)ノ
ケース1 毎日が日曜日への応援コメント
当方は、名ばかりの急性期病棟の看護師です。ほぼ慢性期に片足を突っ込み、退院先の見えないじさまと、ばさまに日々悪戦苦闘しております。私たちは退院したら、一旦区切りです。ですが、その方たちの先をケアマネさんたちが支えてくださっているのですよね。本当にお疲れ様です。
てか、日本という、この国よ・・・
そんな、私たちの、努力を当たり前と思うな、と、言いたいですね・・・!!!
作者からの返信
八広様、コメントありがとうございます。
仕事とは様々なことや、出逢いがありますね。週明けまたほどほどにお互い頑張りましょう!