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最終話 灰と十字架への応援コメント
トマスぅ! トマスぅ!
北斗の拳のケンシロウの為に被爆したトキを思い出した。
それと、自ら犠牲にしてエララに生きて欲しいと願う姿は「レオン」を思い出した。
素晴らしい物語だった。
感激。
ちょっと変なレビュー書きます。
この感動をレビューに叩き込みたい。
もし、辞めてって言うなら、後でお返事ください。
レビュー変更します。
追伸
トキの話は、それは言わない約束になってますぞw
確かに、入れるじゃんって突っ込みは凄かったから。
作者からの返信
今作も最後までお付き合いありがとうございました!
素敵なレビューも感謝です!
トキっぽいは、書いていて思ったと言うかトマスをどう死なせるか案が思いつかなくて参考にした節はあります🤣
トキに関してはシェルターに余裕あったので詰めれば入れた説ありますけどね笑
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第9話 紅蓮の浄化への応援コメント
トマス! トマスぅぅ!
立派なヒーローやん!
それにしても、ロンドン市長、ブラッドワースは村山首相か。
阪神淡路に救援に行った私からしても、自衛隊が出動準備して地震後すぐに待っていたのに、昼まで寝ていてテレビを見て「これは大変な事になるぞ」だからな。
遅いわと!
でも、一番の衝撃は人類史上屈指の馬鹿総理だったはずの村山首相を超える菅直人首相が現れて、あの様で村山首相が再評価される日が来ると思わなかった。
(まあ、全ての責任は私がとるから、野党の政治家で経験が無いから分からないので、何でもやってくれと自民の政治家とその手の専門家達に頼んだだけだけど)
)
追伸
ちょっと読むの遅れるかも。
すいません。
作者からの返信
トマスは前科がなぁ……。
果たしてリアムになれるのか……。
次!最終話です!本日19時にアップします^^
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第7話 境界線の崩壊への応援コメント
ダークな過去と贖罪。
ニューヒーローになれトマス。
二代目リアムがいまここに。
こういう人がいないと。
追伸
これからやないですか!
ダークな過去と贖罪のヒーローこそ世界が大好きなのに!
作者からの返信
リアムほど立派ではない( ;∀;)
第7話 境界線の崩壊への応援コメント
うわぁーお。
マジですか。親居たら誘拐ですね。これ。
なんか明るくないですか?この話。(もっと絶望的で暴力的なアレを欲していた…)
いや別にこの話が嫌なわけじゃないですよ!?
まあ明るい話も大好きですし。
…トマスどうした。
と言いたい。けど、まあ改心してくれるのは嬉しいし…。
作者からの返信
前作がアウトレイジみたいな全員悪人作品書いたので、順番的にええやつにしよかなと( ;∀;)
とことんクズにしても良かったかー
第7話 境界線の崩壊への応援コメント
二人のこれからがどうなるのか気になります!
第6話 沈黙する路地への応援コメント
おお、なんたる邂逅! トマス! 心を取り戻すチャンスだぞ!
期待も込めてお星さまをパラパラします!
作者からの返信
お星様ありがとうございました!
トマスの変化もこの作品のサブテーマです。
彼の行動にもご注目下さいませ!
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第6話 沈黙する路地への応援コメント
ヒーローもの?
いや違うか、
この世界に絶望した悪魔が贖罪としてやっているだけか。
(心が汚くなってきたよ…)
そういや私の周りを飛んでいる一匹のハエ君。
君は私をペストにしたいのかな?
絶対やめろよ。
エララとトマスへ。
ネズミ殺せばたぶんもう襲ってこないよ!!!
ネズミは一日に自分の体の二倍の量を食べるからね!
第6話 沈黙する路地への応援コメント
まさかの改心ヒーローですかっ!
素晴らしいっ!
こういう存在がいないと!
ところで、中国の最悪の拷問の一つにネズミ達に食べさせるがあるんですが、リアルにそれをやってたんですね、ロンドン。
ひょええええええええええええ!
作者からの返信
ロキの花弁でとことん悪は描きましたからね笑
お腹に鉄鍋置いてネズミ熱するアレっすか、それとは違いますけどね笑
ひょええええええええ
第5話 迷信の処方箋への応援コメント
おお、地獄絵図だ。。
せめてエララは助かりますように。。
そういえば確かノストラダムスがペスト治療の医師だったような気がしますね。確か、ものの本に「家を濃い酒で拭いて、ネズミを追い出せ」と言ってたと書いてあったような気がします。
作者からの返信
よくご存知で!
ダムスはロンドンペストより前のルネサンス期の人ですが、ペスト医でした!例の予言も現実逃避だとか言われてますね🤣
編集済
第5話 迷信の処方箋への応援コメント
またしても、フォロー100枠から外れて更新が来てませんでした。
フォロー入れ直しましたので、よろしくお願いいたします。
それで、質問なんですが、金持ちさんは田舎に逃げましたが、彼らは助かったんでしょうか?
それなら、全員で患者だけ残して、街を捨てるとか言うのも選択肢としてあったのかなぁと。
追伸
ありがとうございます。
田舎に行けば助かるんだ。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます!
逃げた貴族たちの大多数は助かりました。
翌1666年には終息を見せ始め貴族たちは帰ってきます。
なお、避難した人の中にあのニュートンもいました。
避難先で万有引力を発見したそうですw
第5話 迷信の処方箋への応援コメント
確かに、
人間って馬鹿ですね。
どうにか助けようという素晴らしい志を持っていたはずの医師でも、踊り狂ってしまう。いくら、周りがおかしくて自分はおかしいものになってはいけないと頭でわかっていても。
人間って馬鹿ですね。
作者からの返信
馬鹿というより、経験や知識がないことが怖いなって話ですかね😅
今でこそ、とんでもオカルト療法じゃねーか!となりますが、当時の医学ではこれが限界ですからね……。
第5話 迷信の処方箋への応援コメント
ペストをどうにかしないとですね。心配です……
第3話 封鎖された世界への応援コメント
これコロナとマッチですね…。
怖すぎる…。
トマスは許さん!とも言えるし、まあ仕方ないんだよなぁ…とも思えるんですよね…。
無知って怖いですね。
デマに踊らされてでっち上げられて泣き叫んで躍り上がって疑問も持たずに可笑しな世界で死んでいく。
そんなものなんですかねぇ。
作者からの返信
無知は怖いです。
この後とんでも迷信やオカルト療法が登場します。
効果云々関わらず、もしかしたら。に縋るしか無かったのでしょうね。
編集済
第3話 封鎖された世界への応援コメント
某国がコロナの時にしてた奴って歴史的経緯があったんだ。
衝撃。
昔にこれがあったから、同じ事したんだ。
ひょえええええって感じ。
可哀想すぎて……。
作者からの返信
歴史的経緯があったというか
歴史から学んで無いだけな気が…。
感染拡大を防ぐため、少ない経験と知恵ではこうなるんでしょうね…。
第3話 封鎖された世界への応援コメント
おー、すげー、迫真の描写。てっぺいさん、表現力抜群ですよ。すごいっす。ごはん前に読み終えてよかったw
作者からの返信
表現褒められると照れますね///
不衛生な描写祭りですのでお食事とは相性最悪です🤣
第3話 封鎖された世界への応援コメント
大変な事に……ネズミを倒さないと!
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第2話 屠殺命令への応援コメント
1665年と言うと、犬猫のせいと言うより衛生観念がおかしかったせいですよね。
ワンワンやニャンニャンが可哀想。
ぶっちゃけ。
うんこまみれの時代ですよね。
何や知らん宗教が清潔にしたらいかんと言う。
追伸
最後までお付き合いいたします。
宜しくお願いいたします。
作者からの返信
当時のロンドンは、衛生環境は最悪なのに、それを改善する代わりに生贄を求めてしまうという、人間の脆さと愚かさが凝縮されたような場所でした。
そんな中での犬猫たちの受難は辛い部分ですよね。
当時の理不尽な宗教観や迷信が、いかに人々の判断を狂わせていったかを掘り下げていきたいと思っています。
引き続き、物語の行く末を見守っていただければ幸いです
第2話 屠殺命令への応援コメント
割とファンタジーものばかり読んできたので、とても新鮮な感じで読めました。
エララとトマス、二人を軸に話がどう展開していくのか楽しみです!
最終話 灰と十字架への応援コメント
おお、トマス。。グシ。予想されていたとはいえ、男らしい最期だったよ。
あなたは十分に贖罪は果たした!
いや、てっぺいさん、この作品は相当いいんじゃないですか。
スリル、サスペンス、ヒューマンドラマ、全てを兼ね備えています。
このあとレビューも書かせて頂きますよ。
作者からの返信
本作も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
もう少し肉付けしてエララやトマスの深堀をすると良かったかなとも思いましたが、読みやすさとテンポ重視で駆け抜けさせてもらいました!
本作も離脱させない様、各話の引き(クリフハンガー)には拘りました!
そのせいで広げた風呂敷の畳み方に迷走した節はあったのですがw
自分なりにも勉強になる作品でした。
ありがとうございました!