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  • 最終話 灰と十字架への応援コメント

     おお、トマス。。グシ。予想されていたとはいえ、男らしい最期だったよ。
     あなたは十分に贖罪は果たした! 

     いや、てっぺいさん、この作品は相当いいんじゃないですか。
     スリル、サスペンス、ヒューマンドラマ、全てを兼ね備えています。

     このあとレビューも書かせて頂きますよ。

    作者からの返信

    本作も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
    もう少し肉付けしてエララやトマスの深堀をすると良かったかなとも思いましたが、読みやすさとテンポ重視で駆け抜けさせてもらいました!
    本作も離脱させない様、各話の引き(クリフハンガー)には拘りました!
    そのせいで広げた風呂敷の畳み方に迷走した節はあったのですがw
    自分なりにも勉強になる作品でした。
    ありがとうございました!

  • 第9話 紅蓮の浄化への応援コメント

     ひー、やめてーっ!
     関東大震災の時の被服廠跡地の惨事を思い起こしますなあ。。
     もう難しいかも知れないけれど、せめてエララが助かりますように!

    作者からの返信

    この大火災がきっかけで木建築が禁止になりましたので、街並み、景観形成にも大きな影響を与えた転換点ですね!

  • 第8話  贖罪の道程への応援コメント

     おお、一難去ってまた一難。。悪い事は続くのだなあ。
     てっぺいさん、どうかこの二人を幸せにしてやって下さいー。

     また来ます。

    作者からの返信

    ぐぬぬぬ
    もう完結まで公開してしまったからなぁ……。

  • 第9話 紅蓮の浄化への応援コメント

    わぁぁぁぁぁぁぁ。
    関東大震災も朝鮮や中国の方が沢山殺されてしまったようですね…。
    やっぱり、何かしら理由をつけて自分が救われた気になりたいのが人間なのかな?
    とはいえ、トマス頑張るなぁ。
    そのうち若紫と光源氏の関係にならないことを心から願っています。


  • 編集済

    最終話 灰と十字架への応援コメント

    トマスぅ! トマスぅ! 

    北斗の拳のケンシロウの為に被爆したトキを思い出した。

    それと、自ら犠牲にしてエララに生きて欲しいと願う姿は「レオン」を思い出した。

    素晴らしい物語だった。

    感激。

    ちょっと変なレビュー書きます。
    この感動をレビューに叩き込みたい。
    もし、辞めてって言うなら、後でお返事ください。
    レビュー変更します。

    追伸
    トキの話は、それは言わない約束になってますぞw
    確かに、入れるじゃんって突っ込みは凄かったから。

    作者からの返信

    今作も最後までお付き合いありがとうございました!
    素敵なレビューも感謝です!

    トキっぽいは、書いていて思ったと言うかトマスをどう死なせるか案が思いつかなくて参考にした節はあります🤣

    トキに関してはシェルターに余裕あったので詰めれば入れた説ありますけどね笑

  • 最終話 灰と十字架への応援コメント

    エララはトマスに守られ、今に至るのですね。最高の物語に感謝です!

  • 第9話 紅蓮の浄化への応援コメント

    大変な事に……心配です……


  • 編集済

    第9話 紅蓮の浄化への応援コメント

    トマス! トマスぅぅ!
    立派なヒーローやん!
    それにしても、ロンドン市長、ブラッドワースは村山首相か。
    阪神淡路に救援に行った私からしても、自衛隊が出動準備して地震後すぐに待っていたのに、昼まで寝ていてテレビを見て「これは大変な事になるぞ」だからな。
    遅いわと!

    でも、一番の衝撃は人類史上屈指の馬鹿総理だったはずの村山首相を超える菅直人首相が現れて、あの様で村山首相が再評価される日が来ると思わなかった。
    (まあ、全ての責任は私がとるから、野党の政治家で経験が無いから分からないので、何でもやってくれと自民の政治家とその手の専門家達に頼んだだけだけど)
    )

    追伸
    ちょっと読むの遅れるかも。
    すいません。

    作者からの返信

    トマスは前科がなぁ……。
    果たしてリアムになれるのか……。
    次!最終話です!本日19時にアップします^^

  • 第8話  贖罪の道程への応援コメント

    大事なものくらいは持っておかないと死ぬよ…トマス君。
    エララだって、ススが大事だから殺さなかったんだし・・・・。
    というか、ススは良い子だなぁ。
    一番動物が偉いのかもしれませんね。変な疑念や葛藤を抱いてしまう人間より。

    作者からの返信

    ですな。
    お金ぶちまけたの失敗でしたか🤣

  • 第8話  贖罪の道程への応援コメント

    大変な事になりそうですね……気になります。

  • 第8話  贖罪の道程への応援コメント

    ダークな過去と贖罪。
    ニューヒーローになりそうトマス。
    ぶつけた金貨とか入った革の袋の半分くらい持っておけば良かったのに。
    これから地獄になりそう。

    作者からの返信

    かっこつけずに金貨持ってこれば良かったは、ぐぅ正論ですな笑
    8話の展開に汚れたお金を持ち込みたくなくて7話で全部ぶちまけておきましたw


  • 編集済

    第7話 境界線の崩壊への応援コメント

    ダークな過去と贖罪。
    ニューヒーローになれトマス。
    二代目リアムがいまここに。
    こういう人がいないと。


    追伸
    これからやないですか!
    ダークな過去と贖罪のヒーローこそ世界が大好きなのに!

    作者からの返信

    リアムほど立派ではない( ;∀;)

  • 第7話 境界線の崩壊への応援コメント

    うわぁーお。
    マジですか。親居たら誘拐ですね。これ。
    なんか明るくないですか?この話。(もっと絶望的で暴力的なアレを欲していた…)
    いや別にこの話が嫌なわけじゃないですよ!?
    まあ明るい話も大好きですし。

    …トマスどうした。
    と言いたい。けど、まあ改心してくれるのは嬉しいし…。

    作者からの返信

    前作がアウトレイジみたいな全員悪人作品書いたので、順番的にええやつにしよかなと( ;∀;)
    とことんクズにしても良かったかー

  • 第7話 境界線の崩壊への応援コメント

    二人のこれからがどうなるのか気になります!

  • 第6話 沈黙する路地への応援コメント

     おお、なんたる邂逅! トマス! 心を取り戻すチャンスだぞ!

     期待も込めてお星さまをパラパラします!

    作者からの返信

    お星様ありがとうございました!
    トマスの変化もこの作品のサブテーマです。
    彼の行動にもご注目下さいませ!


  • 編集済

    第6話 沈黙する路地への応援コメント

    ヒーローもの?
    いや違うか、
    この世界に絶望した悪魔が贖罪としてやっているだけか。
    (心が汚くなってきたよ…)

    そういや私の周りを飛んでいる一匹のハエ君。
    君は私をペストにしたいのかな?

    絶対やめろよ。

    エララとトマスへ。
    ネズミ殺せばたぶんもう襲ってこないよ!!!
    ネズミは一日に自分の体の二倍の量を食べるからね!

  • 第6話 沈黙する路地への応援コメント

    この出会いが何を生むのか。楽しみです!

    作者からの返信

    最悪なボーイミーツガールっすね笑

  • 第6話 沈黙する路地への応援コメント

    まさかの改心ヒーローですかっ!
    素晴らしいっ!
    こういう存在がいないと!

    ところで、中国の最悪の拷問の一つにネズミ達に食べさせるがあるんですが、リアルにそれをやってたんですね、ロンドン。
    ひょええええええええええええ!

    作者からの返信

    ロキの花弁でとことん悪は描きましたからね笑

    お腹に鉄鍋置いてネズミ熱するアレっすか、それとは違いますけどね笑

    ひょええええええええ

  • 第5話 迷信の処方箋への応援コメント

     おお、地獄絵図だ。。
     せめてエララは助かりますように。。

     そういえば確かノストラダムスがペスト治療の医師だったような気がしますね。確か、ものの本に「家を濃い酒で拭いて、ネズミを追い出せ」と言ってたと書いてあったような気がします。

    作者からの返信

    よくご存知で!
    ダムスはロンドンペストより前のルネサンス期の人ですが、ペスト医でした!例の予言も現実逃避だとか言われてますね🤣

  • 第4話 腐った特権への応援コメント

    ああ、トマス。なにをやっとるんじゃ。最期にペストで死にそうな予感が。。

    作者からの返信

    トマス笑
    ま、同じ立場なら気持ちも分からなくはないっすね、みんな明日を生きるのに精一杯な時代っすからね😅


  • 編集済

    第5話 迷信の処方箋への応援コメント

    またしても、フォロー100枠から外れて更新が来てませんでした。
    フォロー入れ直しましたので、よろしくお願いいたします。
    それで、質問なんですが、金持ちさんは田舎に逃げましたが、彼らは助かったんでしょうか?
    それなら、全員で患者だけ残して、街を捨てるとか言うのも選択肢としてあったのかなぁと。

    追伸
    ありがとうございます。
    田舎に行けば助かるんだ。

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます!
    逃げた貴族たちの大多数は助かりました。
    翌1666年には終息を見せ始め貴族たちは帰ってきます。
    なお、避難した人の中にあのニュートンもいました。
    避難先で万有引力を発見したそうですw

  • 第5話 迷信の処方箋への応援コメント

    確かに、
    人間って馬鹿ですね。
    どうにか助けようという素晴らしい志を持っていたはずの医師でも、踊り狂ってしまう。いくら、周りがおかしくて自分はおかしいものになってはいけないと頭でわかっていても。

    人間って馬鹿ですね。

    作者からの返信

    馬鹿というより、経験や知識がないことが怖いなって話ですかね😅

    今でこそ、とんでもオカルト療法じゃねーか!となりますが、当時の医学ではこれが限界ですからね……。

  • 第5話 迷信の処方箋への応援コメント

    ペストをどうにかしないとですね。心配です……

  • 第4話 腐った特権への応援コメント

    再びトマスですね…。
    今回は結局彼が主人公かな?
    なんだかですね…。なんだかんだ言って、正直者でも根から腐った大人たちでも、自然現象と目の前の恐怖には抗えないんでしょうね。
    自然の摂理ってこういうことか…
    って思いましたよ。

    作者からの返信

    誰が主人公なんですかねw
    私も分からないですw
    エララとトマスの両方じゃないですかねw

    編集済

  • 編集済

    第4話 腐った特権への応援コメント

    またしても屑が……。
    酷い話ですなぁ。

    追伸
    申し訳ないですぅ

    作者からの返信

    最近の拙作クズがよく登場しますねw
    リクエストいただいた大塩平八郎の短編、昨日から執筆始めました!
    また近いうちに連載しますね!

  • 第4話 腐った特権への応援コメント

    大変な事になりましたね……

  • 第3話 封鎖された世界への応援コメント

    これコロナとマッチですね…。
    怖すぎる…。
    トマスは許さん!とも言えるし、まあ仕方ないんだよなぁ…とも思えるんですよね…。
    無知って怖いですね。

    デマに踊らされてでっち上げられて泣き叫んで躍り上がって疑問も持たずに可笑しな世界で死んでいく。

    そんなものなんですかねぇ。

    作者からの返信

    無知は怖いです。
    この後とんでも迷信やオカルト療法が登場します。
    効果云々関わらず、もしかしたら。に縋るしか無かったのでしょうね。


  • 編集済

    第3話 封鎖された世界への応援コメント

    某国がコロナの時にしてた奴って歴史的経緯があったんだ。
    衝撃。
    昔にこれがあったから、同じ事したんだ。
    ひょえええええって感じ。
    可哀想すぎて……。

    作者からの返信

    歴史的経緯があったというか
    歴史から学んで無いだけな気が…。
    感染拡大を防ぐため、少ない経験と知恵ではこうなるんでしょうね…。

  • 第3話 封鎖された世界への応援コメント

     おー、すげー、迫真の描写。てっぺいさん、表現力抜群ですよ。すごいっす。ごはん前に読み終えてよかったw

    作者からの返信

    表現褒められると照れますね///
    不衛生な描写祭りですのでお食事とは相性最悪です🤣

  • 第3話 封鎖された世界への応援コメント

    大変な事に……ネズミを倒さないと!


  • 編集済

    第2話 屠殺命令への応援コメント

    1665年と言うと、犬猫のせいと言うより衛生観念がおかしかったせいですよね。
    ワンワンやニャンニャンが可哀想。
    ぶっちゃけ。
    うんこまみれの時代ですよね。
    何や知らん宗教が清潔にしたらいかんと言う。

    追伸

    最後までお付き合いいたします。
    宜しくお願いいたします。

    作者からの返信

    当時のロンドンは、衛生環境は最悪なのに、それを改善する代わりに生贄を求めてしまうという、人間の脆さと愚かさが凝縮されたような場所でした。

    そんな中での犬猫たちの受難は辛い部分ですよね。

    当時の理不尽な宗教観や迷信が、いかに人々の判断を狂わせていったかを掘り下げていきたいと思っています。
    引き続き、物語の行く末を見守っていただければ幸いです

  • 第1話 兆しへの応援コメント

    読みに参りました。
    宜しくお願いいたします。

    作者からの返信

    平さん
    いつもありがとうございます!

  • 第2話 屠殺命令への応援コメント

     おお、てっぺいさん。こちら、読ませますねえ。
     未曾有のペスト禍という題材がいいですし、猫を匿うエララという少女と、検死官のトマスという、対照的なキャラの配置がニクイです。

     とても読み応えのある力作です。
     追いかけさせて頂きますよ。

     それではまた。

    作者からの返信

    小田島さん!
    いつも応援ありがとうございます😊

    本作のコンセプトは間違った迷信や対処法がいかに人々を苦しめたかがテーマでございます。

    動物虐待のシーンは書いてても胸糞悪いですね……。

    引き続き宜しくお願いします🙇‍♂️

  • 第2話 屠殺命令への応援コメント

    元凶はネズミ。なんとかしないと!

  • 第2話 屠殺命令への応援コメント

    一番最初に気づくのはエララなのでしょうか…。
    怖いような、わくわくするような(しちゃいけない)…。
    これからが楽しみです!

    もしかしたらファンアートをまた描くかもしれません…。

  • 第1話 兆しへの応援コメント

    黒死病ですか…。ぶっそうですね(てっぺいさんのはまあまあ物騒)。

    そういや、トウモロコシには黒穂病ってのがあるらしいですよ。

    作者からの返信

    まぁまぁ物騒は嘘w
    たまに麻酔なしで手足の切断してみたりするくらいですがw

  • 第2話 屠殺命令への応援コメント

    割とファンタジーものばかり読んできたので、とても新鮮な感じで読めました。
    エララとトマス、二人を軸に話がどう展開していくのか楽しみです!

  • 第2話 屠殺命令への応援コメント

    とても珍しい題材への着眼、そして書き口。
    引き込まれます。

    作者からの返信

    コメント&お星様ありがとうございました!
    歴史はネタの宝庫ですので私の着眼がと言うより史実に感謝といった感じですね笑
    本作に登場した赤十字架、監禁、犬猫の殺処分。全て実話です。
    あとは組み立てモリモリにするだけ_φ( ̄ー ̄ )

  • 第1話 兆しへの応援コメント

    赤い十字架…それは感染者を絶望の淵へとたたき落とすただ一つの審判である。

    作者からの返信

    主よ、我らを憐れみたまえ

  • 第1話 兆しへの応援コメント

    新作、待ってました!楽しみです!

    作者からの返信

    ロンドン大ペストです!
    応援宜しくお願いします!