第5話:Process2[試練なんて楽勝です!]Flow1への応援コメント
タバサさんの試験、見ていて面白かったです。エニアさんの優秀さがわかりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エニアの能力は証明できましたが、筆記試験のときはタバサの公開処刑になってしまいました。タバサにはいい薬になったと思います。
第4話:Process1[最強への第一歩です!]Flow4への応援コメント
クラウ・ソラス!持ち主の意志を汲み取って勝手に敵を倒す剣ですね。それをないと言っているのに、無理やり押しかけてくるなんて……面倒くさいお客様ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう人の話を聞かない人は面倒くさいですよねー。
特にオッサンの方は一人称が「ワタクシ」、二人称が「チミ」とウザさをかもしだせるようにしてあります。
第3話:Process1[最強への第一歩です!]Flow3への応援コメント
持ち主の意志を汲み取って勝手に敵を倒すとしたら…エニアさんが手にしたら、リガルさんは瞬殺されてしまうんじゃ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにエニアが「せくはらですー!」とか言ってクラウ・ソラスをけしかけるかも知れませんが、それだけではリガルの防御は破れないでしょうね。いうほどエニアも怒っていなさそうですし。
第2話:Process1[最強への第一歩です!]Flow2への応援コメント
エニアさん、ピコピコハンマー良かったですね。楽しそうにピコピコしているところを想像すると微笑ましいです。それを改造されたら怖いですが…!!
ヒューレ店長が実はご高齢だったとは思いませんでした!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エニアはリガルにおしおきする手段を欲していますからね。とりあえず殴れるようになって楽しいでしょう。きっとすぐダメージを与えられるように改造すると思います。
そして、ヒューレ店長は最早人間かどうかうがたわしいくらいあの見た目で生き続けています。
第1話:Process1[最強への第一歩です!]Flow1への応援コメント
木剣がクードさんに!!痛いですね、それは。ある意味エニアさんすごい!
棄却がある限り、現実的にリガルさんが復帰するのは難しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エニアはとんでもないレベルの運動音痴です。何かの呪いかも知れません。今回はクードが犠牲者になってしまいました。
現状のリガルに、世界最高レベルの任務をこなさせるのは厳しいでしょうね。【棄却】を制御できるようになってからでしょう。
Prologue[月影の剣狼]への応援コメント
エニアさんの夢って願望でしょうか(笑)
Xカリバーっていう名前がもう…!!
神剣みたいになりたかったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、第2章まで読み進めていただき本当にありがとうございます。
そうですね。あの夢はエニアの叶わぬ願望が表れています。背格好まで改ざんされていますし。
そしてかつては憧れたシリウス・カリバー、その正体がリガルだったと知ってがっかりした後もまだ引きずっているようですね。
SubProcess[灯火の探求者]への応援コメント
ウロボロスの図と、サイクロンあじゃぱーで笑いました!サイクロンあじゃぱーってなんですかw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう。あの本に描かれていたのはウロボロスを人で表した図。だんじてそういう本ではないと、エニアが言いはってました。多分、またこっそり見に行くでしょう。
サイクロンあじゃぱーが何かは私もよく分かりませんが、より上位の『あじゃぱーアーツ』があります。エニアの家に伝わる奥義です。
Results[いつもより少し、鮮やかに]への応援コメント
孤児院に預けられていた子のご両親は病樹剣の魔力で助かったんですね!
今回の件でリガルさんが少しでも自信を取り戻したのなら、また神剣として復活できるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの少年の両親は意識不明の重傷だったけど、結果的に助かるという展開に変更しました。
リガルは確かに戦えるようになりましたが、仮面剣の存在を前提としていますからね。まだまだ安定しているとは言えないでしょう。今後に期待です。
仮面剣、カッコいいですね。病樹剣をあっさり斬ってしまいました。エニアさんの才能が勝ちましたね。(コラ)
リガルさんが神剣に戻った瞬間ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあエニアの才能が無ければここまでたどり着けなかったでしょう。
仮面剣でなければ病樹剣破壊もできなかったでしょうし。
でも一応、神剣ですからね。たまには圧倒的なところもみせないと、ということで。
エニアさんは武器を考える天才ですね。リガルさんの本質をよく見極めていらっしゃる。気持ちの良い逆転劇をありがとうございむす!
作者からの返信
コメントありがとうございむす。
エニアはリガルにぴったりの武器を用意してくれましたね。この剣がもたらす逆転がこの物語の要だったので、楽しんでいただけたのなら幸いです。
第32話:Process6[再評価]Flow3への応援コメント
ファシエさんが見ていてしんどかったです。盲目的にウィリオンさんを信用しすぎですね。リガルさんが可哀想なくらいです…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにファシエはウィリオンを盲目的に信じている設定で書きました。
ファシエの心境は複雑ですからねー。
実は第2章の序盤でちょっと触れます。
お楽しみに。
第31話:Process6[再評価]Flow2への応援コメント
エニアさんは抜けてるように見えて、実はデキる人だったんですね。リガルさんは良かったですよね。信頼って大事ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エニアは何気に酒クズ店長の面倒見ながら武器屋の経営してますからね。本質的にはできる人です。趣味がアレってだけで。
信頼は本当に大事だと思います。日頃の行いから積み重ねて形成するものだと思って書きました。
第30話:Process6[再評価]Flow1への応援コメント
誤解されるって辛いですね。胸が痛い回でした。ここですでに悪そうな人が浮き彫りに!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一度は立ち直ったと思われるリガルをもう一度どん底に落とすために、「仲間に誤解される」という展開を入れました。
書いていて自分でも辛かった記憶があります。
第29話:Process5[濡れ衣の枚数]Flow5への応援コメント
ああ、リガルさんが自分から厄介ごとに突っ込んでしまいましたね。弱体化をかけているのに、制御できないなんて大変ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リガルの弱体化に関しては相当頭を悩ませました。
結果的には制御できなくなった理由を工夫することでいい感じにまとまったと自分では思っています。
第28話:Process5[濡れ衣の枚数]Flow4への応援コメント
ファシエさんが裏で動いていたことも追加されたのでしょうか。そして待ってました!アホ毛様の登場ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りでは、リガルとウィリオンが捜査をしている間に、武器屋では何が起こっていたか、という部分が追加されています。
そしてアホ毛様はリメイク版でもアホ毛様です。
第27話:Process5[濡れ衣の枚数]Flow3への応援コメント
ウィリオンさんが過去について話しましたね。商人の家系だったんですね。
そろそろ話が怪しくなってきましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウィリオンについては、読者が彼に親しみを持ってほしいという意味でも過去の話を入れました。
そしてこの辺りから事態が急変してきますね。
第26話:Process5[濡れ衣の枚数]Flow2への応援コメント
クードさんがやっぱり面白いです。日頃の行いですね。エニアさんとのやりとりが面白くて、意外と相性が良さそうに思えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クードは常識人枠のはずだったのですが、なにか特徴を持たせようとしたらあんな感じになってしまいました。
エニアとクードは、武器屋の経営を頑張っている少女と、年上の美人にその武器を譲ってしまい、弱みを握られている青年なので組み合わせとしてはいいかもしれませんね。
第25話:Process5[濡れ衣の枚数]Flow1への応援コメント
プリンをいつ食べるかって大事ですよね。でも食べたら意外と一瞬で…悲しくなります。おかわり用意しとかないと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プリンとは、労働という地獄の中で甘さと癒やしをもたらすオアシスのような存在です。しかし、それをもたらす時間はあまりにも短い。
この物語は、そんな儚い存在であるプリンとの付き合い方を見つめ直す主人公リガルの葛藤の軌跡であると言っても過言ではありません。
いえ、過言です。すみません。
第24話:Process4[それはこの手が覚えている]Flow4への応援コメント
とうとうリガルさんが過去を話しましたね。エニアさんとヒスイさんが同じことを言ってるのが面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リガルが自分と向き合うひとつの区切りとして、正体と過去を明かす、というイベントをいれ、ミッドポイントとしました。
ちなみに、エニアとヒスイの悪口は旧Ver.よりヒドくなっています。
第23話:Process4[それはこの手が覚えている]Flow3への応援コメント
見事な連携でした!魔物の防御壁を破った唯一の剣ということであれば、売れますよね。不謹慎と言われてもめげずに売るエニアさんが清々しいほどの商売根性です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エニアの武器屋はホントにいい実績を得られましたね。
しかも今回の襲撃で武器が破損した冒険者もいるでしょうから、売り上げは激増したでしょう。
エニアが調子にのって宣伝したおかげですね。
第22話:Process4[それはこの手が覚えている]Flow2への応援コメント
アホ毛様がぐるんぐるん!張り切ってましたね!素晴らしいです。
棄却は厄介ですね。トラウマを思い出さないように戦うのは大変だと思います。
でも敵にダメージを与えましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アホ毛様はプリシラの魔術のサポートをしてくれる良いアホ毛です。
棄却は厄介です。しかしトラウマと向き合うための経験を積んだ今のリガルなら、発現させずに戦うことが出来たようですね。
自分のトラウマを正しく理解できていれば、の話ですけど。
第21話:Process4[それはこの手が覚えている]Flow1への応援コメント
なかなか子供が状況を察するのは難しいですよね。少年の親が殺されて、魔物を恨んでいることを誰かが説明するわけにもいきませんし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ子供達も5才とかですからね。察しろと言われても無理でしょう。
あと、リメイク版では少年の両親は意識不明の重傷を負っただけで死亡はしていないように変更しました。
第20話:Process3[結成]Flow5への応援コメント
リガルさん、棄却に抗って頑張りましたね。結果的に良かったのに、それでもリガルさんは自信を失っている感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リガルに関してはその通りですね。
結果としては良くても、それに至る過程に問題があると思っているのでしょう。
この辺りは次のイベントで触れますので、彼が何を恐れているのか楽しみにしていてください。
(リガルには酷な表現になってしまいました)
第19話:Process3[結成]Flow4への応援コメント
アホ毛様は有能ですね。プリシラさん自体はドジっ子属性のようですが。
そしてエニアさんはヒスイさんにも容赦がなくなってきましたね。
ここで魔物の暴走!研究所に向かっていると言いますが…嫌な予感しかないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アホ毛様は良いアホ毛ですね。プリシラが武器屋の店員が出来ているのもコイツのおかげです。
エニアはヒスイに対するアメとムチの使い分けをしているようですね。
さて、魔物に襲われているという研究所。ファシエはどうなってしまうのでしょうか。
第18話:Process3[結成]Flow3への応援コメント
クードさん、自己紹介の時にマウントとってましたね。ファシエさんのことを気にしているのがよくわかりました!
でも女性に弱いというのが面白いです。エニアに強く言えないあたり、よわよわですね。
アホ毛様が常に気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クードはお客のお姉さんの色仕掛けに引っかかって商品をタダであげてしまい、エニアにブチギレられた後なので頭があがらないようです。
アホ毛様の事が一日3回以上気になる場合は、読書を中断し、かかりつけのお医者様へ相談してください。お医者様を困らせましょう。
第17話:Process3[結成]Flow2への応援コメント
アホ毛様が登場ですね!ペンを持って書けるなんて、ひとつの生命体なのか、怪奇現象なのか…
クードさんも仲間になって、立派な冒険者パーティですね。(違う)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤツが出てきましたね。リメイク版でも謎のままです。
正体は決めていますが、もう数章あとの話になります。
リガル達は、まあ魔物を討伐するのが仕事のひとつなので、冒険者の類型といってもいいんですけどね。
編集済
第16話:Process3[結成]Flow1への応援コメント
クードさん…寝癖をウェーブ強めのセットって、無理がありますねw
師匠の出番が心なしか多かった気がします!気のせいかも知れませんが!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言われると、自分の都合の良いように事実を曲解しているヤツが敵にも味方にも多いですねー。
クードには冷静でいてもらいたいものです。
ヒューレの実年齢は定かではないので。
ファシエさんとウィリオンさんの登場ですね。過激派を説き伏せるのがすごすぎます。話とか聞かなそうなのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ファシエ一人では過激派は言うことを聞かなかったでしょう。過激派の資金源になっているウィリオンが水面下でヤツらを抑えています。
この辺り旧Ver.との違いが少ないので恐縮です。
あと3話ほど進むと、旧Ver.にはないエピソードが始まります。
魔物を動物と言い張るアークハウス…自分の信じる正義以外見えないタイプですね。推しが悪さしても、そんなこと推しはしない!って言い張る人だ、きっと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにアークハウス過激派を推し活に例えるとそんな感じになるでしょうねー。
自分に都合のよい事実だけをピックアップしてたりするんでしょうね。
これは…実演販売ですね。リガルさんが切れ味を証明しているので、売りやすいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、似たようなものですね。
リガルが使ったのは槍でエニアが売ったのは剣ですけど。
そのうち本当に店の前で実演販売するかもしれません。
この三人のやりとり楽しいです。ずっと見ていたい…!!ヒスイさんのやりきった感を想像すると面白いです。それにしても、スピアの使い心地が普通じゃないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
会話のやりとりはこだわって書いているので、そこを面白いと言っていただけると、とても励みになります。
ヒスイは普段はビクビクしているくせに、たまにでかい口を叩きます。アホですね。
エニアさん、すっかり悪い顔(?)になって…ヒスイさんを上手く使うにはやっぱり食べ物しかないですね。
それにしてもエニアさんのセクハラ感知が凄すぎます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もしかするとエニアは若干のサディストかも知れませんね。攻撃能力はありませんが。
そしてリガルの視線に気づくとは相当なものです。
彼女にとって不幸なことに場数を踏んでいるのでしょう。
ヒスイさん、強烈ですね。嫌なのはわかりますが、ディフェンダーの意味がない…!!リガルさんの荒療治は仕方ないような気がします。(鬼)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャラクターの特徴を考えたときに、
「前線に立ちたくない盾役」を思いついて書いたらこうなりました。
リガルのような荒療治の効果があればいいのですが。
ヒスイさんの視線がアクロバティックに泳いでいたのが面白かったです(*´∀`*)
ボケ要員が増えて、リガルさんのツッコミが忙しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この3人は全員ボケをこなせるので、ツッコミ役が足りなくなってきますね。
きっとココアを異世界転移させるとちょうどいいでしょう。
第8話:Process1[天地滅殺]Flow8への応援コメント
病樹剣の話題が、まさかロイくんの口から出るとは!クララちゃん、やっぱり面白かったです。そしてずっと白くなってるエニアさん…ドンマイです!名付けセンスは相変わらずですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
病樹剣も、早めに存在を知らせた方がいいと思ってロイ(旧ヨハン)に語らせています。
クララは作中の精神的ヒエラルキーの頂点に君臨する鬼メンタル幼女であり、エニアの天敵とよべる存在です。
エニアのネーミングセンスはもっとひどくしてもよかったのですが、あれ以上ひどくなりませんでした。
第7話:Process1[天地滅殺]Flow7への応援コメント
リガルさん、トラウマを少し克服できたでしょうか。棄却が勝手に発動するのは困りますよね。エニアさんの道具が便利ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リガルのトラウマはあっさり克服させたくなかったので、段階的に乗り越えるように書いています。
エニアの道具は便利ですねー。
アレがホイホイ市場に流れたら大変なことになるでしょうね。
第6話:Process1[天地滅殺]Flow6への応援コメント
おばちゃんたちがアークハウスの噂をしてますね。神剣のことも!動物愛護も過激になると厄介ですよね。(前にも言った気が…)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神剣の存在を早めに示しておくために、おばちゃん達に登場してもらいました。
動物愛護ならまだいいとして、アークハウスは『魔物』愛護団体ですからね。市民としては怖くてしかたないでしょうね。
第5話:Process1[天地滅殺]Flow5への応援コメント
ワビサビ…武器コーナーの寂れ具合がよくわかりました。
武器もいつかは壊れるというのは、確かにそうですよね。経年劣化とか壊れるタイミングで武器を使ったら、大変なことこの上ないですね。そのためのメンテナンスもマメに必要そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エニアの店の様子は、もはや情緒があるレベルで人気がなかったのです。
武器については本当にそうで、特に私は元エンジニアなのでモノが壊れる怖さやそのためのメンテナンスの大切さを分かっているつもりです。
今回のエピソードは追加変更した部分が少ないので申し訳なかったです。
次のエピソードも変更部分がないので、読み飛ばすくらいでちょうどいいと思います。
第4話:Process1[天地滅殺]Flow4への応援コメント
新しく棄却について出てきましたね!
異能なのに役に立ちそうにない棄却…詳しいところがまだわからないので、気になります。
家を追い出されたらどうすることもできないですし、依頼を受けるしかないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
【棄却】はリガルが戦えない自分と向き合い、乗り越える指標として新しく設定しました。
リガルのおうち追放に関しても、可能な限り拒否させるように変更し、その彼に仕事を請けさせるための追い打ちとしてギルドマスターに出てきてもらいました。
第23話:Process4[それはこの手が覚えている]Flow3への応援コメント
……ほへ?神剣はリガルだったんですね!?
神剣はどこで話に絡んでくるんだろう、師匠とかそういうポジションなのかな、リガルが神剣に成長していくのかな、と思っていたらまさか本人だったとは……。続きが楽しみです!
作者からの返信
……ほへ?
コメントありがとうございます。
神剣の存在を出しながら、それがリガル本人だと明言せずに話を進めるのに苦労したので、驚いていただけると嬉しいです。
しかし、また新しい困難が迫ってきています。
その時リガルはどうするか。
クライマックスまで追っていただけると幸いです。
第3話:Process1[天地滅殺]Flow3への応援コメント
受付の新人さん、舌打ちとか怖いですね。
エニアさんはこの頃からエニアさんらしくて、なんだか安心します。2人のやりとりにワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りはエピソードの区切りを変えただけなので、
新しい要素がなく申し訳ないです。
受付は有望な冒険者を狙っていたのでしょう。
舌打ちは良くないですけど。
次のエピソードでは、リガルに追加した異能についての話が出てきます。
第1話:Process1[天地滅殺]Flow1への応援コメント
冒頭の様々な人物たちのエピソード、面白いですね。
おうち好きのキャラもこれから出てくるのでしょうか☺️
武器が折れて仲間を救えなかったリガルに、
武器職人のエニアが相棒になるドラマはイメージしやすいです👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おうち好きに似たキャラは主人公以外にも出てきます。
(念のために言っておきますが、最初のプロローグもリガルの一人称での語りです)
武器が折れたトラウマを抱えて引きこもる主人公、リガル。彼が武器屋の少女に出会い、どのように変化していくか、これから読んでいただければ嬉しいです。
第2話:Process1[天地滅殺]Flow2への応援コメント
エニアさんがギルドに来る様子、私が覚えてないだけかもしれませんが、追加されたのでしょうか?
リガルさん…プラン3もだいぶダメな感じの言い訳ですよね。とにかくお家が大好きなのは伝わってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃるとおり、エニアがギルドに来るときの様子は追加した部分になります。リガルの側にも何か事情があることを示したくて書きました。
リガルはあのプランが通ると思っている限り、
作者目線からしても大分アホですね。
のらりくらり、なかったことにするつもりだったのでしょう。
第1話:Process1[天地滅殺]Flow1への応援コメント
おお、魔物の暴走!コメントでネタバレしたら他の方が困ると思うのであまり触れないようにしますが、ここから始まっていたんですね。
リガルさんのトラウマが根深いのもよくわかります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、ネタバレへの配慮に感謝いたします。
おっしゃるとおり、陰謀の影はこのときからうっすら見えていました。
今となっては、もうちょっとガッツリ恐ろしい魔物にすべきとも思ったのですが、あまり強すぎるとこの時点でのリガルが勝てないので。
リガルのトラウマは異能を使って強めることを思いつき、実装しました。
これからどのように自身の【棄却】と向き合っていくか、楽しんでいただければ幸いです。
第8話:Process1[天地滅殺]Flow8への応援コメント
プロセス1:天地滅殺読ませていただきました!
コミカルな作風に対して天地滅殺という物々しい章タイトルだったので、後で結構ショッキングな展開が来るか!?と身構えていたらエニアのネームセンスでずっこけました。
真面目で努力家ながらちょっと厨二病?なエニアと、まだまだ真の実力を秘めてそうなリーガルのコンビ、2人の掛け合いがとても面白いです!
プロセス2も読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無事におズッコケくださったようでなによりです。
ただ、エニアの剣が中心になっている話なので、やっぱりこの章のタイトルは「天地滅殺」しかないと思うんですよねー。
かる~く楽しく読んでほしいという思いがあるので
作風と掛け合いに注目してくれてうれしいです。
これからもよろしくお願いします!
第4話:Process1[天地滅殺]Flow4への応援コメント
ヒキニートさんファイトです🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのヒキニートさん自体はファイトしなくないみたいですw
まあ、そうは問屋が、というか武器屋とギルドマスターが降ろしませんでしたが。
第5話:Process1[天地滅殺]Flow5への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
二人の掛け合いが楽しくてとても良いですね。
話のテンポもよく読みやすかったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み返しに来て下さるとは……!
テンポやリズムにはこだわりがあるので、
そこに注目していただけるのはとても嬉しいです。
お互い、執筆活動頑張りましょう。
請負人さんの作品にも、またお邪魔しますね。
Secret Process1への応援コメント
拝読しました
面白い!
引きこもりのリガルの一人称がまず面白いし、エニアに出会って仕事を受けて、すこしずつ心が動き始めるのが丁寧で良い
二年間引きこもりだったけれど、そうなるに足る理由があったわけで、それを考えると、リガルが必死に自分を誤魔化していたのかもしれない、なんて最初のほうを読み替えることもできる
この多層性がすごいです
そして、このSecret Process回は、短くも不穏
良い意味での嫌な予感がします
この先が楽しみな作品です
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけると、リメイクした甲斐があります。いやマジで。
序盤のリガルの心の動きと戦闘能力のバランスには苦労したので、そこに注目していただけたのが嬉しいです。
今、私は第2章の執筆に着手しています。
お互いに執筆活動頑張りましょう。
八白さんの作品にも、今日にでもお邪魔します。
ただひとつ不安なのですが、
この応援コメント、「嘘八百」ではないですよね……?
違いますよね?
お名前、一本足りませんもんね……?
編集済
第6話:Process2[試練なんて楽勝です!]Flow2への応援コメント
見たものをぶっ飛ばそうとするプリシラさん…わりと鬼ですね。偽装してる壁だから仕方ないでしょうか。これはログの人たちと関係がありそうな予感です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プリシラは何も考えていないだけですね。まあ、本当に危なかったらアホ毛様が止めてくれるでしょう。
ログの人達との関係は追々判明していきます。
お楽しみに。