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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ライヒアルトさんはバールーフさんと似たようなことを思っているのですね。そしてシュラーさんを連れ去ってどうするつもりなのでしょうか。
    マーサさんが模倣犯だとわかった今、そちらも捕まえないといけませんね。

    作者からの返信

    ライヒアルトとバールーフの言動に似たところがある理由は、次のエピソードで明らかになります。

    あるいは、もう察しがついているでしょうか。

    とりあえず今は、居所が分かっているマーサが優先ですね。

  • リガルさんの答えは、リガルさんらしいと思いました。そしてバールーフさんは納得したようですね。そこからどういう行動に出るかはわかりませんが。
    ファシエさんは通常運転なので、なんとなくホッとしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リガルの答えは、言わば、きっと当たり前の答えなんでしょうけどね。
    ただ、私はその「当たり前」に関して現在の日本に思うところがありますし、「正しく罪を裁く」ことは非常にむずかしいと思っています。

    そのあたりをリガルに聞いたら、作中のような答えが返ってきました。
    私自身の答えとは、すこし異なる答えでした。

    さて、リガルの答えを聞いたバールーフはどう行動するでしょうね?
    なんかライヒアルトも出てきましたし。

  • コメント失礼します。
    リガルさん裏で色々動かれてたんですね☆
    石板までも…繋がりました~(*^o^)

    作者からの返信

    第2章の読了およびコメント本当にありがとうございます。

    今回、リガルは表立って活躍させるのでなく、
    エニア達のコミカルな冒険の裏で、人類には過ぎたテクノロジーを
    始末するべく動いていました。

    クラウ・ソラス破壊の是非については意見が分かれることかと思いますが、
    楽しんでいただけたら幸いです。

    第3章はちょっとシリアスな内容になります。
    この話からの落差がありますが、もしよければ、読んでみていただけるとありがたいです。


  • 編集済

    闇魔道具商さん、素直に帳簿を見せてくれて良かったです。こども秘密騎士団も大変ですね。そしてシュラーさんのお姉さんが魔道具を買っていたんですね。シュラーさんじゃなかった!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔道具はシュラーの姉、マーサ経由でシュラーに渡ったようですね。
    この事件の本当の構図がだんだん見えてきたと思います。
    サングラスをかけた甲斐がありました。

  • ファシエさんの言葉が、リガルさんの答えになったようですね。罪に対して思うところは色々ありますが、クードさんの残念な発言で全部吹き飛びました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は、ファシエにこの告白をさせることは、プロット段階では決まっていませんでした。
    直前になって、「これってファシエの1章の状況じゃね?」ってなって書いてみたら、彼女は一生懸命に話してくれました。
    不思議な体験でした。

    そして、その余韻をぶち壊すクードのアホ。
    このエピソードに関してだけは、ヤツこそが『悪しき原因』ですね。


  • 編集済

    ジャケットの男性…(転移のあの方だと思いますが)犯罪者を匿っていると爆弾発言を!そして囚人の彼にこんな話をする理由が見えてきましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジャケットの方はとんでもないこと言ってますね。
    さて、囚人に自分の活動を手伝わせようとしていますが、どうなることやら。

  • コメント失礼します。
    リガルさん…待ってました~のタイミング!
    沸きました☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リガルのヤツはまたいいタイミングで現れましたね。
    まるで、見計らっていたかのようでしたが、果たして……。

  • ファシエさん、大変な思いをしましたね。冒険者のお母さんに襲われるなんて…拒絶の盾でお母さんも怪我をしてないと良いですが。
    子供達を昏睡状態にした魔道具…エニアさんの出番ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ファシエには辛い思いをさせてしまいました。
    この展開を考え付いたとき、本当に書こうか悩みました。
    ただし、間違いなくエニア組を動かす起爆剤にはなるので実装しました。

    まずは魔道具の解析ですね。おっしゃるとおり、エニアの出番です。

  • リガルさんの師匠に泣きついてきた騎士さん…身代金を要求なんて、おかしいですね。シュラーさんがそんなことをするとは思えませんし…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なにかおかしいですね。シュラーも、ライヒアルトも、そんなことはしないでしょう。

    リガルの感づいた通り、模倣犯がいるのでしょうね。

  • ライヒアルトさんは、観測機に引っかからない何かの能力もしくは物を隠し持っているのでしょうか。バールーフさんは知恵の輪がお好きなんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ライヒアルトの転移に痕跡がないわけは、次のエピソードで早速明らかになります。

    バールーフは現在知恵の輪にハマっています。自室にコレクションが山ほどある設定です。なにもかも見通した表情でカチャカチャと格闘してます。

  • ジャケットの男さん再びですね。なんだか深い話になっていますが…でも極端ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何やら小難しい話になっていますねー。
    この辺りは実在の哲学者とか倫理学者の考えをもとに作っています。

    なので、極端に聞こえることもあるかもしれません。
    逆に、人によっては、これこそ真実に聞こえるかもしれません。

  • シュラーさんを連れて行ったのは、まさかの同じセイバー!シュラーさんとの戦いが熱かったです!でも逃げられてしまいましたねぇ。リガルさんはだいぶ元に戻っているようで良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    せっかくリガル調子よかったのに、ライヒアルトが連れてっちゃいましたね。何を考えているんでしょうか。

    シュラーとの戦いに関しては、最近西洋武術の本を読んだおかげで、戦いの解像度があがったのかもしれません。

    ただ、現実の殺陣をそのまま取り入れると、ファンタジーでの魔法などを絡めた上級者同士の戦闘描写がこじんまりしてしまうんですよねー。

  • リガルさんの棄却が出そうでハラハラしました。シュラーさんは達人なのですね。でもすっかりおかしくなってしまわれて…次は再戦でしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シュラーにやられた騎士たちが、もっと深手を負っていたらリガルの発作はもっとひどかったでしょうね。そうなったら【仮面剣ユング】の出番でしょう。

    そのシュラーもまともな精神状態ではないようです。
    次のエピソードはシュラーとの再戦、そして大きな転換点があります。

  • おお、幻覚魔術を囮にして、敵をおびき寄せるのですか!面白いです。
    天国でシュラーさんの息子が暮らしやすくするためなんて…すごい発想ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    作中でも話している通り、まさか本当に子供を囮にするわけにはいかないので、アホ毛様の出番とさせていただきました。

    「天国で息子が暮らしやすくなるように、衣食住、医療の世話のできる友人を昏睡させて天国へ送る」というのは、実は私自身の発想ではなく、
    「バールーフならどう考えるか」を考えて発想しました。

    キャラに導かれてアイデアを得るのは不思議な体験でした。
    楽しんでいただけたのなら幸いです。

  • 捜査の空気が一気に動く回で、読みながら思わず身を乗り出しました。
    マーサの名前が出た瞬間の“嫌な予感”が、とても良い引きになっていました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    捜査パートはバトルやコメディに比べて面白くないのではないかと思っていたので、そういっていただけると励みになります。

    さて、マーサのオバサマが裏で何かやっていたことが明らかになりました。
    今後の展開までお付き合いいただけると幸いです。

  • マーサさん、怪しいですね。でも何も出てこなかったんですよね。屋敷にいる人全てに武術の心得があるのも気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マーサはこれ以上ないほど怪しいんですけどね。
    なにも物証とかが出てきませんでした。

    もしくは、なにかタネがあるのかもしれません。

  • リガルさん!シリウス様のときは汝とか言ってるんですね。吹き出してしまいました。家の中が筒抜けってやっぱり嫌ですよね。セキュリティ的にも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一人称が「我」、二人称が「汝」。思春期のリガルはそれがかっこいいとおもって、ファシエたち女性メンバーの前でイキっていたわけです。アホですね。

    しかし当時のファシエの方は「ふふっ。リガル、またみんなの前でかっこつけてます。かわいいですね」くらいにしか思っていませんでした。
    それを知った現在のリガルの羞恥心といったら。

    住居の構造が丸わかりというのは、騎士団といえどもやりすぎたかもしれません。殿下の誘拐という事情がなければ非難の声がすごかったでしょうね。

  • シュラーさんの手記まであるのなら、連続児童誘拐事件の犯人なんですね。なんだか怪しい気もしますが。

    シリウス・カリバーとして復活するなら、リガルさんも変なところは見せられませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    メイの証言もありますし、シュラーが最も怪しいのは確かなようです。
    それは次回、別の証言によっても容疑は深まります。

    そして2年越しに『シリウス・カリバー』復活です。
    どんなことになるんでしょうか。
    シリウスファンだったエニアはどんな顔するんでしょうか。

  • リガルさんのベッドにメイさんがいたせいで、エニアさんだけでなく、ファシエさんやクードさんまで暴走するとは!面白すぎます!
    メイさんのお父さん、お友達を天国に連れて行くって、不穏としか言いようがないですね。恐ろしいことをしていないと良いですが…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ファシエもクードも暴走枠になってしまいました。
    止める人がリガルしかいません。
    ヒスイのいうとおり、みんなおバカです。

    一方、メイにも、父親のシュラーにも一筋縄ではいかない事情がありそうです。
    ちょっと雰囲気が重いですが、読み進めていただければ幸いです。

  • 不穏な話をしてますね。味方を人質にとられている姉ごと吹っ飛ばすなんて、何があったのでしょうか。ジャケットの男の素性も気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    粗末な服の男は軍属だったようですが上官が非情な作戦を実行しようとしたようですね。

    ジャケットの男の素性や目的は、本編と並行して明らかになります。

  • ライヒアルトさん、なんだか意味深なことを言ってましたね。気になります。

    ファシエさんがヤバすぎて、メイさんに近づけられないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    メイの境遇に対して、彼は何か思うところがあるようですね。

    そしてファシエは1章の雰囲気からとんでもなく外れたところにぶっ飛んでしまいました。その方がおもしろかったので、仕方ないのです。

  • 目的がわからない誘拐事件って怖いですね。目的があっても怖いですが…
    世間は物騒な誘拐事件があるのに、メイさんを屋敷に一人残せませんよね。リガルさんはエニアさんのところに連れていくつもりですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    目的があってもなくても怖いですが、まあさらうだけさらって何もしないのは不気味ですよね。しかもその中に王族の子供までいますし。

    おっしゃる通り、リガルは武器屋メンバーに面倒を見てもらえないか相談しにいくようです。

  • 新しい2人が出てきましたね。これから敵となる人たちなのでしょうか。異世界転移とは!ジャケットの人が召喚したということですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ジャケットの人物が、粗末な服の人物を召喚したようです。
    さて、どう物語に絡んでくるでしょうか。
    頭の隅に置いておきながら読んでいくと良いかもしれません。

  • 強力な精神治療薬を万引きするなんて、メイさんは何を考えているのでしょうか。リガルさんが追求しても何も話しませんでしたが…また同じことをしないと良いですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    メイの万引きの動機は比較的すぐに、数話後に明らかになります。
    なにとどうつながっていくのか、メイを見守っていただければ幸いです。

  • ファシエさん、変なことを吹き込まれて…リガルさんも動揺ですね。でも武器屋の売り上げが伸びることは良いことですね。
    必殺技を叫ばないと発動しない剣とか、なんの罰ゲームですか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ファシエは、私の思い付きのせいで変な方向に舵を切ってしまいました。
    今後どうなることやら。

    「獄炎天焦剣:以下略」を発注した冒険者は、魔物と同時に羞恥心とも戦う運命を負いました。健闘を祈りましょう。

  • リガルさんを目の敵にしている人がいらっしゃるようですね。それに戦闘の師匠ですか!これから楽しくなりそうです。
    ちなみに過去の名前について言及されたくない様子が面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ロデウェイクに関しては、リガルを嫌う理由がいろいろありますが、詳しくは別の章で語ることになります。

    そしてリガルにとって「シリウス・カリバー」の名前は、子供のころに調子に乗っていたという黒歴史として刻まれています。
    可能なら封印したいと思っているでしょう。ネームバリューがありすぎるので不可能ですが。

  • キャラクター紹介ありがとうございます!とうとう第三章の始まりですね。待ってました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一応キャラクター紹介書きました。
    途中から読みたい人+前回の投稿から時期が開いてしまったので。

    待っていていただいたと言われると、書いたかいがあります。
    こちらも、レオくんに10月に再開できるのを楽しみにしています(名前で言うスタイル)。

  • コメント失礼します。
    ここまで楽しく読ませていただいております。
    リガルさんの初仕事の緊張感と、エニアさんとの軽妙な掛け合いがほほえましいですね。
    街の噂から広がる世界観やアークハウスの存在など、重厚な設定が素敵です。
    「神剣」の話題になんだか気まずそうなリガルさんの反応も意味深ですよね。
    次回も楽しませていただきますね。

  • コメント失礼します。
    ここまで楽しく読ませていただいております。
    リガルの「帰りたい」と引きこもりへのこだわりが終始ブレなくて素敵ですね。
    情熱、大事ですよね^ ^

    エニアとのやり取りもテンポがよく、寝起きからのセリフにはクスッとなりました(笑)。
    そして最後のエニアのしたり顔…✨

    これはリガルがどうやって仕事を断れなくなるのか続きが気になる引きもお見事ですね。
    世界観の設定が丁寧で、とても読みやすく楽しいです。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    サクサク軽ーくスナック菓子感覚で読んでほしいと思っているので、
    楽しいと言っていただけると励みになります。

    さて、リガルとエニアの攻防はどうなることやら。

    よろしくお願いします。

  • コメント失礼します。私の読解力が抜け作でした~💦すみません。リガルさん、皆さんの色々が演技だと解って良かったです。じっくり読みますね(^_^ゞ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    すみません。私の言い方がおかしかったかもしれません。
    このエピソードで初めてエニア達の行動や言動が演技だと分かる構成にしているので、それが分かれば問題なしです。

    修正前はちょっとわかりづらかったらしいので。

    まあ、じっくり読んでくれた方が私は嬉しいのですが。

  • コメント失礼します。リガルさん辛いっ。早く誤解がとけますように!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この辺りはリガルをどうしたら追い詰められるかを考え、
    「リガルが事件の犯人だと仲間に誤解される」という展開にしました。

    しかし、そのせいでこのあたりの話は非常に読者の方々の誤解を招きやすくなってしまいました。

    最近、手直ししたので幾分解消されているはずですが、もし
    「なんか話わかりにくいなあ……」
    と思われたなら、それは私の説明と描写が拙いせいです。
    その時は反面教師としてご活用ください。

  • 番外編ありがとうございます!
    ノンアルコールで酔っ払えるとは…アルコールだったらどうなることやら。
    サイクロンあじゃぱーが出ましたね!今回一番気になるところでした(そこ!?)
    リガルさんはもはや保育士さん…!!
    楽しいお話をありがとうございました!

  • ノートへのコメントありがとうございました😊💕
    プロローグから7話まで拝見しましたが、面白かったです。
    序盤の衣食住の内、住へのこだわりと、
    登場人物たちの紹介から始まる面白い内容。
    そして、エニアに追い出されそうになり、深まる関係性。
    さらに、神剣シリウスカリバーの存在。

    文章もなめらかで、とても読みやすかったです🥰💕
    それでは今後ともよろしくお願いいたします🥰✨

    作者からの返信

    こちらこそ、コメントありがとうございます。
    ノートでご紹介されていた作品とはまったく違うかる~いノリの話ですが、なにとぞ、よろしくお願いします。

  • プリンが好きなの、かわいらしいですね:)
    なんかものすごく一生懸命食べてそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私の好きなマンガの主人公に甘党が多いので、この話の主人公もスイーツ好きにしました。
    一口一口、感謝しながら食べています。

  • コメント失礼します。
    プリシラさん、賑やかでいいな~なんて思ってたら…アホ毛様…衝撃でした。まさかの意思のあるアホ毛様に度肝を抜かれました。
    今後も楽しく読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    マンガやアニメでアホ毛がぴょこぴょこ動くのはもはや定番なので、
    思い切って意志を持たせてみました。
    プリシラの意志とは全く別の、独立した存在です。

    今後も読んでいただけると励みになります。
    (今、新作の執筆で地獄見てるので、社交辞令ではないです)

  • Secret Process1への応援コメント

    コメント失礼します。リガルさんのお家好き、プリン好きいいですね~。ほっこり。会話がテンポ良く、楽しく読ませていただいてます。リガルさんの本当の戦闘能力…楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    サクッと楽しく読んでほしいと思っているので、「テンポがいい」「楽しい」と言っていただけると励みになります。

    リガルは現在強烈なハンデを負っていますが、彼がそれとどう向き合い、本来の自分を取り戻していくか、時間があるときにでも読み進めていただければ幸いです。

  • 最後まで拝読させていただきました!クラウ・ソラスはリガルさんの手で破壊されましたね。この世界のテクノロジーに不釣り合いな兵器は必要ないですね。
    あと、リガルさんジョークが心なしか滑ってたのが面白かったです。
    ここで二章が終わってしまうのは残念ですが、また再開した際はお邪魔させていただきます!
    素敵な物語をありがとうございます!!!

    作者からの返信

    読了、およびコメント本当にありがとうございます。

    正直これを書いていて、「AIなどのテクノロジーと人間はどう付き合っていけばいいんだろう? 便利だからただ使うなんて危険じゃないか?」なんてことを考えていました。私はイノベーション否定派なところがあるのです。なのでこのような終わり方になりました。楽しんでいただけたなら嬉しいです。

    第3章を投稿できるのは数ヶ月先の話になってしまいますが、また読んでいただけたらありがたいです。

    あと、リガルは「俺のジョークはスベってない。あいつらのセンスがないだけだ」って言ってました。

  • ラヴィナさんにすっかり気に入られてしまったようですね、リガルさん。幼女といい、モテ方が微妙に面白いです。

    あと、ラヴィナさんとタバサさんですが、個人的に思ったのが、劣等感から変な方向に頑張っているところが似てると思いました。すみません、私がなんとなくそう思っただけです(汗)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リガルは変なモテ方をしていますね。彼は年下にモテる設定です。威圧感がなくて話しやすいので。

    ラヴィナとタバサについては、そう言われると似ている気がしてきました。自分では気づきませんでした。読者の方が先に気づくなんて、面白いものですね。

  • すごいオチでしたね!クラウ・ソラスなんてなかったんですか。ラヴィナさんはタバサさんに近いところがあるますね。リガルさんの言うことはもっともだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クラウ・ソラス、実はありませんでした! シナリオスクールの先生に見せたところ、「こういう肩透かしはちょっと危険」と言われましたが、そのまま投稿しました。

    ラヴィナとタバサって似てますかね? 自分ではよくわからないです。もし良かったら、どのようなところが似ていたか、次の話のコメントで教えていただけますか?

  • タバサさん、運が悪かったですね。魔法の制御をとられてしまうなんて。落ち込みますよね。

    リガルさん、また良いところで現れますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    氷竜の登場は不意打ちに近いものだったと思いますが、それまでいいところナシのタバサは「また失敗した」と思ったのでしょうね。

    それにしてもリガルは狙ったようなタイミングで現れましたね。さすが主人公といったところでしょうか。

  • 見境なしにあばばばしているエニアさん、最強ですね。もう楽しくてたまらないって感じがします。
    ドラゴンを倒さないと魔法陣が解けないなんて、大変なことになりましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エニアは夢見ていた無双感を味わいたくて仕方ないようですね。

    あとやっぱりボス部屋は、ボスを倒さないと出られないというのがお決まりだと思います。

  • トーヌフさんはエニアさんならクラウ・ソラスを預けられると思ってるみたいですが、大丈夫なんでしょうか。運動神経を良くするだけなら、無害ですがw
    エニアさん調子に乗ってるのが怖いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エニアはクラウ・ソラスを兵器利用したいわけではないので、そこは大丈夫でしょう。身体能力の補助に使う程度で収まると思います。

    エニアが調子に乗っていますね。剣士という形とは違えど、無双しているのがクセになりそうなのでしょう。

  • エニアさんの電撃弾、当たった人がみんなあばば言って面白かったです。エニアさんの無双は続きますね。
    それにしてもタバサさんは何か隠しているのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エニアが無双している感じを出したくて、みんな「あばばばば」言ってもらいました。

    タバサは、戦いでも活躍しているエニアに何か思うところがあるのでしょうね。

  • タバサさん!勝手についてきちゃいましたね。国外で武力行使禁止と言われているのに、ジョルジオさんは責任を取ると言ってますが、大丈夫なんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダメだって言われてるのについてきちゃいました。彼女なりに成果を上げようと必死なんでしょう。ただ、なにもやらかさなければいいのですが……。

  • リガルさんが秘密のクエストに!神剣として復活して大丈夫かと思いましたが、頼りにされてますね。リガルさん抜きで大丈夫でしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    神剣としての活動にはまだ早いとされていたリガルですが、命令が来てしまいました。なんででしょうか。

    そしてリガル抜きでクラウ・ソラス騒ぎを解決しなければいけなくなったエニア達。どうなることでしょうか。

  • アホ毛様!自白させちゃいましたね。そんな技が使えるなんて…!!これで話をサクサク聞けるでしょうか。そしてやっぱりお嬢様が絡んでました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    危険なアホ毛ですね。催眠魔術などを使ったことがバレたら証拠能力とかがなくなってしまいそうなものですが。

    そしてお嬢様の名前が出てきました。なにを企んでいるのでしょうか。

  • エニアさんの技術がクラウ・ソラスだと思われてたんですね。ウィリオンさんが裏で商売していたことが、いまだに尾を引いているのがとんでもないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    窃盗事件の犯人は、エニアの新武器にクラウ・ソラスの技術が使われたと思っています。なぜそんな誤解が生まれているのでしょうか。

    ウィリオンの商売に関しては、作者としては非常に使いやすいです。どこでも魔物を呼び出せることができるので。まあ、そう何回も頼っていられませんが。

  • リガルさん、大活躍ですね。棄却のフラグ立ててましたが、出なくて良かったです。
    そしてエニアさんが意外にも新しい武器で大活躍でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リガルも以前とは違い、棄却との付き合い方を覚えたようですね。

    そしてエニア、念願の魔物初討伐。本来望んでいた「剣士」という形ではありませんでしたが、スカッとしたことでしょう。

  • タバサさんひどいです!まさか本物のニックさんを(笑)
    盗難騒ぎから今度は魔物の大群ですね。次から次へと災難ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ポンコツ執事の本領発揮です。ジョルジオもさぞ呆れていることでしょう。

    さて、盗難の後は魔物騒ぎときました。エニアは参加しないようですが、どうなることでしょうか。


  • 編集済

    まさかのオレオレ詐欺!!に吹き出してしまいました。タバサさん、本当に田舎のおばあちゃんみたいですね。でも犯人を捕まえたのでしょうか!?

    Xのフォローもありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさかのオレオレ詐欺です。作者としても、なぜタバサがこんなに怪しい人物を見破れなかったのかはわかりません。犯人を捕まえた、とか言ってましたが、実際のところはどうでしょうか。

    そういえばXやってらっしゃるのかなーと思って探してフォローしてみました。フォロバありがとうございます。

  • エニアさんの武器が盗まれるなんて…犯人はあの方なのでしょうか。意外と仲良くなれたと思ったのに…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、エニアの試作機を盗んだのは誰でしょうか。怪しい人は何人か思いつくと思いますが……。

    クラウ・ソラス、その技術、エニアの新装備、そしてエニアの最終的な野望がどう関わっていくか、たのしんでいただけたら幸いです。

  • ニックさん、またわかりやすく面白い人が現れましたね!数年前のリガルさんもイキっていたと聞いて笑ってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジョルジオの工房は真面目な人ばかりなので、ちょっとチャラついたキャラを登場させました。

    クードが言っていた、4年前にリガルがイキっていたというのは、SABERに加入したときに「シリウス・カリバー」名義に変更したことを指します。あのときのリガルはめっちゃイキってました。

  • エニアさんに対してギラギラしていたタバサさんも、リガルさんの前では素直ですね。嫉妬していたのがよくわかりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    タバサにしてみれば、エニアは自分の欲しかった才能を全て持ち、自分の恩人にも認められているわけですからね。嫉妬のひとつもするでしょう。

    リガルに全力でぶつかった後のスッキリした気分だったから、本心を語ったのでしょうね。


  • 編集済

    見たものをぶっ飛ばそうとするプリシラさん…わりと鬼ですね。偽装してる壁だから仕方ないでしょうか。これはログの人たちと関係がありそうな予感です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プリシラは何も考えていないだけですね。まあ、本当に危なかったらアホ毛様が止めてくれるでしょう。

    ログの人達との関係は追々判明していきます。
    お楽しみに。

  • タバサさんの試験、見ていて面白かったです。エニアさんの優秀さがわかりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エニアの能力は証明できましたが、筆記試験のときはタバサの公開処刑になってしまいました。タバサにはいい薬になったと思います。

  • クラウ・ソラス!持ち主の意志を汲み取って勝手に敵を倒す剣ですね。それをないと言っているのに、無理やり押しかけてくるなんて……面倒くさいお客様ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう人の話を聞かない人は面倒くさいですよねー。
    特にオッサンの方は一人称が「ワタクシ」、二人称が「チミ」とウザさをかもしだせるようにしてあります。

  • 持ち主の意志を汲み取って勝手に敵を倒すとしたら…エニアさんが手にしたら、リガルさんは瞬殺されてしまうんじゃ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにエニアが「せくはらですー!」とか言ってクラウ・ソラスをけしかけるかも知れませんが、それだけではリガルの防御は破れないでしょうね。いうほどエニアも怒っていなさそうですし。

  • エニアさん、ピコピコハンマー良かったですね。楽しそうにピコピコしているところを想像すると微笑ましいです。それを改造されたら怖いですが…!!
    ヒューレ店長が実はご高齢だったとは思いませんでした!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エニアはリガルにおしおきする手段を欲していますからね。とりあえず殴れるようになって楽しいでしょう。きっとすぐダメージを与えられるように改造すると思います。

    そして、ヒューレ店長は最早人間かどうかうがたわしいくらいあの見た目で生き続けています。

  • 木剣がクードさんに!!痛いですね、それは。ある意味エニアさんすごい!
    棄却がある限り、現実的にリガルさんが復帰するのは難しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エニアはとんでもないレベルの運動音痴です。何かの呪いかも知れません。今回はクードが犠牲者になってしまいました。

    現状のリガルに、世界最高レベルの任務をこなさせるのは厳しいでしょうね。【棄却】を制御できるようになってからでしょう。

  • Prologue[月影の剣狼]への応援コメント

    エニアさんの夢って願望でしょうか(笑)
    Xカリバーっていう名前がもう…!!
    神剣みたいになりたかったんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、第2章まで読み進めていただき本当にありがとうございます。

    そうですね。あの夢はエニアの叶わぬ願望が表れています。背格好まで改ざんされていますし。

    そしてかつては憧れたシリウス・カリバー、その正体がリガルだったと知ってがっかりした後もまだ引きずっているようですね。

  • SubProcess[灯火の探求者]への応援コメント

    ウロボロスの図と、サイクロンあじゃぱーで笑いました!サイクロンあじゃぱーってなんですかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう。あの本に描かれていたのはウロボロスを人で表した図。だんじてそういう本ではないと、エニアが言いはってました。多分、またこっそり見に行くでしょう。

    サイクロンあじゃぱーが何かは私もよく分かりませんが、より上位の『あじゃぱーアーツ』があります。エニアの家に伝わる奥義です。

  • 孤児院に預けられていた子のご両親は病樹剣の魔力で助かったんですね!
    今回の件でリガルさんが少しでも自信を取り戻したのなら、また神剣として復活できるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あの少年の両親は意識不明の重傷だったけど、結果的に助かるという展開に変更しました。

    リガルは確かに戦えるようになりましたが、仮面剣の存在を前提としていますからね。まだまだ安定しているとは言えないでしょう。今後に期待です。

  • 仮面剣、カッコいいですね。病樹剣をあっさり斬ってしまいました。エニアさんの才能が勝ちましたね。(コラ)
    リガルさんが神剣に戻った瞬間ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあエニアの才能が無ければここまでたどり着けなかったでしょう。
    仮面剣でなければ病樹剣破壊もできなかったでしょうし。
    でも一応、神剣ですからね。たまには圧倒的なところもみせないと、ということで。

  • エニアさんは武器を考える天才ですね。リガルさんの本質をよく見極めていらっしゃる。気持ちの良い逆転劇をありがとうございむす!

    作者からの返信

    コメントありがとうございむす。

    エニアはリガルにぴったりの武器を用意してくれましたね。この剣がもたらす逆転がこの物語の要だったので、楽しんでいただけたのなら幸いです。

  • ファシエさんが見ていてしんどかったです。盲目的にウィリオンさんを信用しすぎですね。リガルさんが可哀想なくらいです…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにファシエはウィリオンを盲目的に信じている設定で書きました。
    ファシエの心境は複雑ですからねー。
    実は第2章の序盤でちょっと触れます。
    お楽しみに。

  • エニアさんは抜けてるように見えて、実はデキる人だったんですね。リガルさんは良かったですよね。信頼って大事ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エニアは何気に酒クズ店長の面倒見ながら武器屋の経営してますからね。本質的にはできる人です。趣味がアレってだけで。

    信頼は本当に大事だと思います。日頃の行いから積み重ねて形成するものだと思って書きました。

  • 誤解されるって辛いですね。胸が痛い回でした。ここですでに悪そうな人が浮き彫りに!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一度は立ち直ったと思われるリガルをもう一度どん底に落とすために、「仲間に誤解される」という展開を入れました。
    書いていて自分でも辛かった記憶があります。

  • ああ、リガルさんが自分から厄介ごとに突っ込んでしまいましたね。弱体化をかけているのに、制御できないなんて大変ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リガルの弱体化に関しては相当頭を悩ませました。
    結果的には制御できなくなった理由を工夫することでいい感じにまとまったと自分では思っています。

  • ファシエさんが裏で動いていたことも追加されたのでしょうか。そして待ってました!アホ毛様の登場ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この辺りでは、リガルとウィリオンが捜査をしている間に、武器屋では何が起こっていたか、という部分が追加されています。

    そしてアホ毛様はリメイク版でもアホ毛様です。

  • ウィリオンさんが過去について話しましたね。商人の家系だったんですね。
    そろそろ話が怪しくなってきましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ウィリオンについては、読者が彼に親しみを持ってほしいという意味でも過去の話を入れました。

    そしてこの辺りから事態が急変してきますね。

  • クードさんがやっぱり面白いです。日頃の行いですね。エニアさんとのやりとりが面白くて、意外と相性が良さそうに思えました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クードは常識人枠のはずだったのですが、なにか特徴を持たせようとしたらあんな感じになってしまいました。

    エニアとクードは、武器屋の経営を頑張っている少女と、年上の美人にその武器を譲ってしまい、弱みを握られている青年なので組み合わせとしてはいいかもしれませんね。

  • プリンをいつ食べるかって大事ですよね。でも食べたら意外と一瞬で…悲しくなります。おかわり用意しとかないと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プリンとは、労働という地獄の中で甘さと癒やしをもたらすオアシスのような存在です。しかし、それをもたらす時間はあまりにも短い。

    この物語は、そんな儚い存在であるプリンとの付き合い方を見つめ直す主人公リガルの葛藤の軌跡であると言っても過言ではありません。

    いえ、過言です。すみません。

  • とうとうリガルさんが過去を話しましたね。エニアさんとヒスイさんが同じことを言ってるのが面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リガルが自分と向き合うひとつの区切りとして、正体と過去を明かす、というイベントをいれ、ミッドポイントとしました。

    ちなみに、エニアとヒスイの悪口は旧Ver.よりヒドくなっています。

  • 見事な連携でした!魔物の防御壁を破った唯一の剣ということであれば、売れますよね。不謹慎と言われてもめげずに売るエニアさんが清々しいほどの商売根性です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エニアの武器屋はホントにいい実績を得られましたね。
    しかも今回の襲撃で武器が破損した冒険者もいるでしょうから、売り上げは激増したでしょう。
    エニアが調子にのって宣伝したおかげですね。

  • アホ毛様がぐるんぐるん!張り切ってましたね!素晴らしいです。
    棄却は厄介ですね。トラウマを思い出さないように戦うのは大変だと思います。
    でも敵にダメージを与えましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アホ毛様はプリシラの魔術のサポートをしてくれる良いアホ毛です。

    棄却は厄介です。しかしトラウマと向き合うための経験を積んだ今のリガルなら、発現させずに戦うことが出来たようですね。
    自分のトラウマを正しく理解できていれば、の話ですけど。

  • なかなか子供が状況を察するのは難しいですよね。少年の親が殺されて、魔物を恨んでいることを誰かが説明するわけにもいきませんし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだ子供達も5才とかですからね。察しろと言われても無理でしょう。

    あと、リメイク版では少年の両親は意識不明の重傷を負っただけで死亡はしていないように変更しました。

  • リガルさん、棄却に抗って頑張りましたね。結果的に良かったのに、それでもリガルさんは自信を失っている感じがします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リガルに関してはその通りですね。
    結果としては良くても、それに至る過程に問題があると思っているのでしょう。
    この辺りは次のイベントで触れますので、彼が何を恐れているのか楽しみにしていてください。
    (リガルには酷な表現になってしまいました)

  • アホ毛様は有能ですね。プリシラさん自体はドジっ子属性のようですが。
    そしてエニアさんはヒスイさんにも容赦がなくなってきましたね。

    ここで魔物の暴走!研究所に向かっていると言いますが…嫌な予感しかないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アホ毛様は良いアホ毛ですね。プリシラが武器屋の店員が出来ているのもコイツのおかげです。

    エニアはヒスイに対するアメとムチの使い分けをしているようですね。

    さて、魔物に襲われているという研究所。ファシエはどうなってしまうのでしょうか。

  • クードさん、自己紹介の時にマウントとってましたね。ファシエさんのことを気にしているのがよくわかりました!
    でも女性に弱いというのが面白いです。エニアに強く言えないあたり、よわよわですね。
    アホ毛様が常に気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クードはお客のお姉さんの色仕掛けに引っかかって商品をタダであげてしまい、エニアにブチギレられた後なので頭があがらないようです。

    アホ毛様の事が一日3回以上気になる場合は、読書を中断し、かかりつけのお医者様へ相談してください。お医者様を困らせましょう。

    編集済
  • アホ毛様が登場ですね!ペンを持って書けるなんて、ひとつの生命体なのか、怪奇現象なのか…
    クードさんも仲間になって、立派な冒険者パーティですね。(違う)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヤツが出てきましたね。リメイク版でも謎のままです。
    正体は決めていますが、もう数章あとの話になります。

    リガル達は、まあ魔物を討伐するのが仕事のひとつなので、冒険者の類型といってもいいんですけどね。


  • 編集済

    クードさん…寝癖をウェーブ強めのセットって、無理がありますねw
    師匠の出番が心なしか多かった気がします!気のせいかも知れませんが!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言われると、自分の都合の良いように事実を曲解しているヤツが敵にも味方にも多いですねー。

    クードには冷静でいてもらいたいものです。
    ヒューレの実年齢は定かではないので。

  • ファシエさんとウィリオンさんの登場ですね。過激派を説き伏せるのがすごすぎます。話とか聞かなそうなのに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ファシエ一人では過激派は言うことを聞かなかったでしょう。過激派の資金源になっているウィリオンが水面下でヤツらを抑えています。

    この辺り旧Ver.との違いが少ないので恐縮です。
    あと3話ほど進むと、旧Ver.にはないエピソードが始まります。

  • 魔物を動物と言い張るアークハウス…自分の信じる正義以外見えないタイプですね。推しが悪さしても、そんなこと推しはしない!って言い張る人だ、きっと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにアークハウス過激派を推し活に例えるとそんな感じになるでしょうねー。
    自分に都合のよい事実だけをピックアップしてたりするんでしょうね。

  • これは…実演販売ですね。リガルさんが切れ味を証明しているので、売りやすいですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、似たようなものですね。
    リガルが使ったのは槍でエニアが売ったのは剣ですけど。

    そのうち本当に店の前で実演販売するかもしれません。

  • この三人のやりとり楽しいです。ずっと見ていたい…!!ヒスイさんのやりきった感を想像すると面白いです。それにしても、スピアの使い心地が普通じゃないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    会話のやりとりはこだわって書いているので、そこを面白いと言っていただけると、とても励みになります。

    ヒスイは普段はビクビクしているくせに、たまにでかい口を叩きます。アホですね。

  • エニアさん、すっかり悪い顔(?)になって…ヒスイさんを上手く使うにはやっぱり食べ物しかないですね。
    それにしてもエニアさんのセクハラ感知が凄すぎます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もしかするとエニアは若干のサディストかも知れませんね。攻撃能力はありませんが。

    そしてリガルの視線に気づくとは相当なものです。
    彼女にとって不幸なことに場数を踏んでいるのでしょう。

  • ヒスイさん、強烈ですね。嫌なのはわかりますが、ディフェンダーの意味がない…!!リガルさんの荒療治は仕方ないような気がします。(鬼)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キャラクターの特徴を考えたときに、
    「前線に立ちたくない盾役」を思いついて書いたらこうなりました。

    リガルのような荒療治の効果があればいいのですが。

  • ヒスイさんの視線がアクロバティックに泳いでいたのが面白かったです(*´∀`*)
    ボケ要員が増えて、リガルさんのツッコミが忙しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この3人は全員ボケをこなせるので、ツッコミ役が足りなくなってきますね。
    きっとココアを異世界転移させるとちょうどいいでしょう。

  • 病樹剣の話題が、まさかロイくんの口から出るとは!クララちゃん、やっぱり面白かったです。そしてずっと白くなってるエニアさん…ドンマイです!名付けセンスは相変わらずですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    病樹剣も、早めに存在を知らせた方がいいと思ってロイ(旧ヨハン)に語らせています。

    クララは作中の精神的ヒエラルキーの頂点に君臨する鬼メンタル幼女であり、エニアの天敵とよべる存在です。

    エニアのネーミングセンスはもっとひどくしてもよかったのですが、あれ以上ひどくなりませんでした。

  • リガルさん、トラウマを少し克服できたでしょうか。棄却が勝手に発動するのは困りますよね。エニアさんの道具が便利ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リガルのトラウマはあっさり克服させたくなかったので、段階的に乗り越えるように書いています。

    エニアの道具は便利ですねー。
    アレがホイホイ市場に流れたら大変なことになるでしょうね。

  • おばちゃんたちがアークハウスの噂をしてますね。神剣のことも!動物愛護も過激になると厄介ですよね。(前にも言った気が…)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    神剣の存在を早めに示しておくために、おばちゃん達に登場してもらいました。

    動物愛護ならまだいいとして、アークハウスは『魔物』愛護団体ですからね。市民としては怖くてしかたないでしょうね。

  • ワビサビ…武器コーナーの寂れ具合がよくわかりました。
    武器もいつかは壊れるというのは、確かにそうですよね。経年劣化とか壊れるタイミングで武器を使ったら、大変なことこの上ないですね。そのためのメンテナンスもマメに必要そうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エニアの店の様子は、もはや情緒があるレベルで人気がなかったのです。

    武器については本当にそうで、特に私は元エンジニアなのでモノが壊れる怖さやそのためのメンテナンスの大切さを分かっているつもりです。

    今回のエピソードは追加変更した部分が少ないので申し訳なかったです。
    次のエピソードも変更部分がないので、読み飛ばすくらいでちょうどいいと思います。

  • 新しく棄却について出てきましたね!
    異能なのに役に立ちそうにない棄却…詳しいところがまだわからないので、気になります。
    家を追い出されたらどうすることもできないですし、依頼を受けるしかないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    【棄却】はリガルが戦えない自分と向き合い、乗り越える指標として新しく設定しました。

    リガルのおうち追放に関しても、可能な限り拒否させるように変更し、その彼に仕事を請けさせるための追い打ちとしてギルドマスターに出てきてもらいました。

  • ……ほへ?神剣はリガルだったんですね!?
    神剣はどこで話に絡んでくるんだろう、師匠とかそういうポジションなのかな、リガルが神剣に成長していくのかな、と思っていたらまさか本人だったとは……。続きが楽しみです!

    作者からの返信

    ……ほへ?
    コメントありがとうございます。

    神剣の存在を出しながら、それがリガル本人だと明言せずに話を進めるのに苦労したので、驚いていただけると嬉しいです。

    しかし、また新しい困難が迫ってきています。
    その時リガルはどうするか。
    クライマックスまで追っていただけると幸いです。

  • 受付の新人さん、舌打ちとか怖いですね。
    エニアさんはこの頃からエニアさんらしくて、なんだか安心します。2人のやりとりにワクワクします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この辺りはエピソードの区切りを変えただけなので、
    新しい要素がなく申し訳ないです。

    受付は有望な冒険者を狙っていたのでしょう。
    舌打ちは良くないですけど。

    次のエピソードでは、リガルに追加した異能についての話が出てきます。

  • 冒頭の様々な人物たちのエピソード、面白いですね。
    おうち好きのキャラもこれから出てくるのでしょうか☺️

    武器が折れて仲間を救えなかったリガルに、
    武器職人のエニアが相棒になるドラマはイメージしやすいです👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おうち好きに似たキャラは主人公以外にも出てきます。
    (念のために言っておきますが、最初のプロローグもリガルの一人称での語りです)

    武器が折れたトラウマを抱えて引きこもる主人公、リガル。彼が武器屋の少女に出会い、どのように変化していくか、これから読んでいただければ嬉しいです。

    編集済
  • エニアさんがギルドに来る様子、私が覚えてないだけかもしれませんが、追加されたのでしょうか?
    リガルさん…プラン3もだいぶダメな感じの言い訳ですよね。とにかくお家が大好きなのは伝わってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おっしゃるとおり、エニアがギルドに来るときの様子は追加した部分になります。リガルの側にも何か事情があることを示したくて書きました。

    リガルはあのプランが通ると思っている限り、
    作者目線からしても大分アホですね。
    のらりくらり、なかったことにするつもりだったのでしょう。

  • おお、魔物の暴走!コメントでネタバレしたら他の方が困ると思うのであまり触れないようにしますが、ここから始まっていたんですね。
    リガルさんのトラウマが根深いのもよくわかります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、ネタバレへの配慮に感謝いたします。

    おっしゃるとおり、陰謀の影はこのときからうっすら見えていました。
    今となっては、もうちょっとガッツリ恐ろしい魔物にすべきとも思ったのですが、あまり強すぎるとこの時点でのリガルが勝てないので。

    リガルのトラウマは異能を使って強めることを思いつき、実装しました。
    これからどのように自身の【棄却】と向き合っていくか、楽しんでいただければ幸いです。

  • Prologueへの応援コメント

    お邪魔します!
    エニアさんとリガルさんの主張が相変わらずで安心しました。夢の内容はリガルさんのものですね。旧バージョンとどう違うのか、楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    お待ちしておりました!

    物語の大筋は同じですが、色々なところが強化されています。
    プロローグでは「剣が折れた」の文字が紙面上でも折れているとか、そういうところです。
    新規のイベントもありますので、お楽しみに!

  • プロセス1:天地滅殺読ませていただきました!
    コミカルな作風に対して天地滅殺という物々しい章タイトルだったので、後で結構ショッキングな展開が来るか!?と身構えていたらエニアのネームセンスでずっこけました。
    真面目で努力家ながらちょっと厨二病?なエニアと、まだまだ真の実力を秘めてそうなリーガルのコンビ、2人の掛け合いがとても面白いです!
    プロセス2も読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    無事におズッコケくださったようでなによりです。

    ただ、エニアの剣が中心になっている話なので、やっぱりこの章のタイトルは「天地滅殺」しかないと思うんですよねー。

    かる~く楽しく読んでほしいという思いがあるので
    作風と掛け合いに注目してくれてうれしいです。

    これからもよろしくお願いします!

    編集済